ランブル さん プロフィール

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ランブルさん: 太ルース
ハンドル名ランブル さん
ブログタイトル太ルース
ブログURLhttp://fanblogs.jp/futoloose/
サイト紹介文なぜ太るのか?を簡単に解説して気軽にダイエットするコツを追求していきます。
自由文「太ル〜スからの脱出!」シリーズで簡単なダイエット方法を試してみましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 10日(平均6.3回/週) - 参加 2016/11/26 21:17

ランブル さんのブログ記事

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  • 太ル〜スからの脱出! その9: しょうがない話
  • 寒い冬の朝は、なかなか布団から出られないもので、暖房のそばから離れられなくなりますね。そして、外に出るとさらに寒さが骨身にしみて震えることでしょうそんな寒い冬の朝を快適に乗り切って、しかもダイエットにも効果がある方法があるって知っていますか?それは、生姜を摂ることです。生姜は、身体を温める効果があることは知られていますが、生姜が熱量を持っているのではなく、身体が発熱するように働きかけてくれるわけで [続きを読む]
  • 太ル〜スからの脱出! その8: 週末プチ断食
  • 食欲の秋というのは、まるで冬を目の前にして、冬眠する準備として脂肪を蓄えるために訪れる生理現象なのでは?と考えてしまうほど、頑固な欲求です。そこで、気付いたら数kg増えていたという大人のために、ダラダラした週末をプチ断食するための事例を紹介します。簡単にいうと、土日の2日間だけ1日1食にするというものです。さて、詳しいメニューを紹介していきましょう。まず、土曜日は朝寝坊して昼頃に起きます。そして、野菜 [続きを読む]
  • 太ル〜スからの脱出! その7: 肥満大国
  • ハリウッド映画なんかを観ると、まあ、スタイルが良い男女ばかりが登場して、アメリカってそんな人達ばっかりなの?って思いがちです。しか〜し、実際には太った人達がなんて多いことか・・・!まず、食べ物のサイズがいちいち大きいし、味もシンプルでガッツリ食べるのが普通になっています。一方で、医療費も高く、それに伴って医療保険も高いという社会構造です。すると、どうなるのか?高い食費を払って食べ過ぎで肥満になり、 [続きを読む]
  • 太ル〜スからの脱出! その6: 近代栄養学のウソ8百カロリー?
  • 1日3食を食べなきゃいけないのが常識のようになっていますが、400年前の日本は1日2食でした。1日3食をしっかり食べないとダメ!という栄養学というか思想は、ドイツが大戦時代に屈強な戦士を育てるための栄養学としたものがベースになっているような話です。勿論、新陳代謝が活発で成長期の子供は、3食でも何食でもしっかり食べた方が良いでしょう。しかし、代謝が低下した大人は2食生活にするだけで1日の摂取カロリーが減るので、 [続きを読む]
  • 太ル〜スからの脱出! その5: 代謝向上委員会
  • オッサンの話で触れましたが、年々低下する基礎代謝を向上しないことには、太りやすくなります。人間は、恒温動物なので、体温を一定に保つために筋肉を発熱させるんですね。つまり、運動以外でエネルギー消費するわけです。その筋肉による代謝は、生命維持に必要な基礎代謝の40%を占めるのだとか。そして、その筋肉の代謝は、ある程度は筋力に比例するようです。もうお分かりですね。「筋トレ」が、ある程度は効くわけです。けど [続きを読む]
  • 太ル〜スからの脱出! その4: 食事制限宣言
  • 人間は生きるために食べますが、必要以上に食べることが出来ます。もうこれ以上食べられない!といった状態まで食べられます。これは、脳が美味しいものを満腹に食べる快感を覚えていて、制限がかからないためなんでしょう。さて、減量には摂取カロリーを減らすのが必須になりますが、食欲という強敵がいるので現実には難しいものです。そこで、食欲とも仲良く折り合いながら誰でも楽に摂取カロリーを減らす方法として、置き換え法 [続きを読む]
  • 太ル〜スからの脱出! その1: 算数の時間
  • ダイエット産業の市場規模って、2兆円産業といわれているようです。これって、街のベーカリーや美容室と同じくらいだとか。なぜ太るのか?なぜ痩せるのか?この仕組みを理解するには、まず簡単な数式を改めて考える必要があるでしょう。(食べたカロリー) − (消費カロリー)= 蓄積カロリーつまり、消費する以上に食べれば太るし、消費するより食べるのが少なければ痩せるというシンプルな話です。そうです、太ってきたかな?って考 [続きを読む]
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