ハヤセ さん プロフィール

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ハヤセさん: 美女の腹痛
ハンドル名ハヤセ さん
ブログタイトル美女の腹痛
ブログURLhttp://fukutsubijo.seesaa.net/
サイト紹介文お腹の弱い美女と腹痛フェチの男たちを題材にした短編小説・雑文です。
自由文「腹痛日記 by まり2」http://marisecond.seesaa.netというブログにインスパイアされた短編小説、雑文です。内容は全てフィクションです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 288日(平均0.9回/週) - 参加 2016/11/27 16:01

ハヤセ さんのブログ記事

  • ナイトプールと美女と下痢3-茶色に染まる美女の白いビキニ-
  • まりの腹の中で小さな異変が起こり始め、A子がほくそ笑んでいたその時だった。かなりレベルの高い二人組の男が彼女たちの前に現れた。細マッチョで身長は二人とも180センチは超えており、顔は一人はやや素朴で可愛い系、一人はラテン系ハーフのようにも見える、ワイルド系だった。少し話をするうちにプールに入って遊ぼうということになった。まりは内心嫌だったが、その時は腹の痛みは落ち着いていたしこのイケメン二人組を逃すの [続きを読む]
  • ナイトプールと美女と下痢2-女友達A子の陰謀-
  • 腹をマッサージしながら眠ってしまったまりは、夜中に激しい腹痛で目覚めた。慌ててトイレに駆け込み、痛む腹をおさえながらまりは思い切りいきんだ。下剤と腹のマッサージの甲斐あって、細身の美女の体からとは思えないほど驚くほど大量の便が出て、最後の方は下痢になった。トイレから出たまりは鏡の前に立ち、裸の腹を横から写してみた。まだわずかに下腹が膨らんでいたがだいぶマシになった。まりは満足して眠った。その日の夜 [続きを読む]
  • ナイトプールと美女と下痢1-美女の膨らんだ下腹-
  • 久々に女友達から誘いがあり、まりはナイトプールに行くことになった。それで前夜、鏡の前でどの水着を着ていくか吟味していた。色・柄が派手なもの、可愛い系などいろいろあるがまりはあえてシンプルなビキニをチョイスした。一緒に行く女友達A子は顔はまりよりも派手めで華やか、スタイルも一見良く見えたが、脚がやや短いためいつもヒールや服のデザインでごまかしていた。A子はきっと水着もデザインで体型カバーしようとするだ [続きを読む]
  • 腹フェチのカメラマンと美女5-雷とシンクロする美女の腹。 
  • 吉井は雷の音で目を覚ました。そして、隣ではまりが苦しそうな息づかいで眠っていた。まだ腹が痛いのだろうか。吉井は少しの心配と大いなる好奇心でまりの腹の具合を確かめようと、毛布をはだけた。まりはシルクのキャミソールを着て、横向けになり、腹に手を当て、やや丸くなって寝ていた。その体勢から、吉井はやはり腹が痛いのだろうと推察し、まりの腹をさすってやろうとして手を伸ばしたその時だった。その時、ちょうど稲妻の [続きを読む]
  • 腹フェチのカメラマンと美女4-美女の腹の中の悪魔。
  • まりと吉井が行為を終えて、一息ついたところだった。彼女の腹からギュルルルル…と再び不穏な音が響き始めた。吉井は後ろから抱きしめる振りをして、まりの腹に手を当て、腸が蠢く感触を楽しんでいた。まりは吉井との行為の間は腹の痛みは感じなかったが終わった直後から再び痛み始め、腹が下ってきたのを感じた。が、今日初めて寝た男の前で、行為の後すぐにトイレに行くというのが恥ずかしく、しばらく我慢しようとしていた。吉 [続きを読む]
  • 腹フェチのカメラマンと美女3-美女の壊れた腹を激写-
  • 吉井はまりが熟睡しているのを確かめてからポケットから小さなカメラを取り出した。いつ何時訪れるかもわからないシャッターチャンスに備えて彼が常に持ち歩いているものだった。音が鳴らないように設定してあるそのカメラで、吉井はとりあえず、まりの腹を数枚アップで撮り、続けて胸から下腹にかけて数枚、そして顔を入れた全身の裸体を撮った。そして最後にもう一枚、へそ周りをアップで撮ろうとしたその時、まりの腹からグゥー [続きを読む]
  • 腹フェチのカメラマンと美女2-眠っている美女の腹-
  • カメラマンの吉井がまりにメールをしてから4日後のことだった。二人は待ちあわせて食事に行き、その後バーに行って強めの酒を飲み、酔ったまりをタクシーで送るという順当な展開で、男女の仲になろうとしていた。しかし普通とは違う点があった。まりはタクシーに乗っている時から腹の具合が悪く、「お腹痛い」と言って腹を押さえていた。そして自分の家に着いた時からすぐにトイレに行き、しばらく出てこなかったが青白い顔をして [続きを読む]
  • 腹フェチのカメラマンと美女1
  • ミニのチャイナドレスを着て出席した披露宴で腹痛と下痢に襲われ、やむなく途中退席して3日後のことだった。一応下痢は止まったものの、まだまりの腹は完全に治った訳ではなく、時々痛むような状況だった。まりは自宅でパソコンに向かって仕事をしていたが、腹の奥がシクシクと痛み出した。(またお腹が痛くなってきちゃった。でも、お仕事をしなくちゃ…)まりは腹の痛みを我慢し、仕事を続けた。その甲斐あって、締め切り間近だっ [続きを読む]
  • チャイナドレスの美女の腹痛10 ー腹を押さえて苦しむ美女ー
  • まりとTの二人はその後、会場には戻らなかった。まりは再びトイレで激しい下痢をし、ロビーにあるソファで少し休んだが腹の痛みがおさまらず、「もう無理…おなか痛い」と涙目でTに訴えた。ミニのチャイナドレスを着た太もももあらわな美女が腹を押さえている姿は否応無しに目立ち、好奇の視線にさらされただけでなく、式場のスタッフが「どうされました?」と駆け寄ってきた。Tは「大丈夫です」と答えたものの、このままパーティー [続きを読む]
  • チャイナドレスの美女の腹痛9 ートイレから出てきた美女ー
  • トイレから出てきたまりは足早に披露宴会場へと歩いて行く。吉井はまりの後をつけ、会場の入り口の手前で声をかけた。「おねえさん、よかったら写真を撮らせてもらえませんか?あの、あまりにも素敵だから」まりは笑って、慣れた様子でポーズをとった。吉井は言葉巧みにまりを褒めながら短い時間に様々なアングルでまりを撮影した。そして自分の名刺を渡し、写真を送るからという口実でまりの連絡先を聞きだした。まりはその後、何 [続きを読む]
  • チャイナドレスの美女の腹痛8 -下り始めた美女の腹-
  • お色直しを終えた新郎新婦が再び入場し少し経った頃、まりは下腹に差し込むような痛みを覚えて腹を押さえた。吉井はそれを見逃さず、続けてシャッターを切った。吉井はその写真をすぐにカメラのモニターで確かめ、まりの顔に苦痛の表情が浮かんでいるのと、手が下腹に当てられているのを見て、まるで決定的なスクープ写真をものにした時のように心の中でガッツポーズをした。ガードルとストッキングが取り払われた無防備なまりの腹 [続きを読む]
  • チャイナドレスの美女の腹痛7 -腹の張りに苦しむ美女-
  • 披露宴は形式にこだわらない新郎新婦らしく、立食形式で、料理はビュッフェだった。ビュッフェとは言ってもその場で料理人が仕上げるステーキや揚げ物、炒め物、刺身、寿司など、和洋中の出来立ての料理が食べられるのでゲストにはお仕着せのコースよりむしろ好評で、皆、熱心に料理を取りに行っていた。まりは、腹の具合を気にしてか、あまり食べていなかったが、Tは自分の取ってきた料理をまりに盛んに勧めた。和牛のステーキや [続きを読む]
  • チャイナドレスの美女の腹痛5 -式の後、寒風が美女の腹を直撃-
  • 黙祷の時間が終わるとまりはバッグを開けて何かを取り出し、素早く口に入れた。それはまりがいつも持ち歩いている、水無しで飲める下痢止めだった。薬を飲んだ後、まりは手を再び組んで腹に当て、目を閉じていつもより念入りに化粧をした美しい顔をわずかに歪めた。Tはまりが腹痛を起こしていることを確信したがわざと気づかないふりをした。そしてまりの腹の痛みは少しおさまり、なんとか式の最中に下痢になるという失態は避けら [続きを読む]
  • チャイナドレスの美女の腹痛4 -挙式中、腹痛の始まり-
  • (あっ、痛っ…、お、おなかが…)挙式が始まり、少したった頃だった。まりは腹の奥に鋭い痛みを感じ、それは急激に大きくなっていった。朝のひどい下痢で傷ついていたまりの腸を、先ほど飲んだオレンジジュースの酸が刺激し、再び下痢を起こそうとしていた。(どうしよう…おなか痛い…)まさか、挙式中に抜け出してトイレに行くわけにはいかない。まりは我慢しようとしたが、腹の痛みは増し、さらに腸が激しく動き始めた。ギュルルル [続きを読む]
  • チャイナドレスの美女の腹痛3 -式場に着いて-
  • まりとTは、式場のロビーで待ち合わせをしていた。まりは上品なベージュのロングコートを着ていたがクロークの前でそれを脱いだ時、周囲は明らかにざわついた。まりの美貌とスタイル、とりわけスラリと伸びた美脚は、ハイレベルな女たちの中でも群を抜いており、男たちの視線は釘付けになり、女たちは羨望と嫉妬で目を逸らした。Tはそんな女を連れていることで鼻が高かった。「よく似合ってるよ。」Tはそう言って、ボルドーのチャ [続きを読む]
  • チャイナドレスの美女の腹痛2 -その前日-
  • まりはこのところ便秘気味で、腹の張りが気になっていた。Tがプレゼントしてくれたチャイナドレスを前日着てみたら下腹の出っ張りが、まりのスタイルの良さを台無しにしていた。そこで彼女は、なんとか便を出そうとして腹をマッサージしたり、冷たい水を大量に飲んだりしたがダメで、やむなく下剤を飲んでみたがそれでも効かなかった。そこであきらめておけばよかったのだが、彼女はTがガッカリする顔を見たくなかった。Tは彼女に [続きを読む]
  • チャイナドレスの美女の腹痛。
  • その日、まりとTは共通の知り合いの結婚式に出席していた。結婚式とはいってもカジュアルなパーティーのようなもので新郎新婦を祝福する傍ら、男たちは着飾った女たちを値踏みしていた。華やかな部類に属する新郎新婦の友人らしく、女たちは顔・スタイル・装いともなかなかのレベルだと言っていいだろう。その中でも一際注目を集めている女がいた。深いボルドー色の、ミニマムなチャイナドレスを着こなした、まりだった。長い黒髪 [続きを読む]
  • 退院した美女。
  • 2週間の入院を経て、まりはようやく退院することができた。それでもまりの体調はなかなか回復せず、しばらくは自宅療養が必要だった。Hはまりのマンションに泊まり込んで、献身的に看病をした。朝早く起きて洗濯を済ませ、まりが眠っている間に出社し、残業しないで済むよう仕事を全速力で片付ける。そして定時に退社し、スーパーで買い物をしてまりのマンションに帰る。Hはまりのために、消化が良く栄養のある料理を作って食べさ [続きを読む]
  • 美女の腹をまさぐる手。
  • 腸炎と腹膜炎を患うまりに付き添いながら幸福感を感じていたHだったが、医師のYがまりを回診しに来る時は憂鬱だった。病状を把握するため仕方ないことだが、Yは毎回まりの腹をはだけ、念入りに触ったり押したりし、聴診器をあてて腹の音を聞く。愛する女の体に、しかも素肌に他の男が堂々と触れるのを見るのは辛かった。さらに辛いのはYはかなりのハンサムで、なおかつ少年のような笑顔と、三十代の大人の男の色気をあわせ持ってい [続きを読む]
  • オムツをはかされた美女。
  • それから3日間、まりは絶飲食で絶対安静のためずっとベッドで寝たきりで過ごした。Hは家族の看病の為、と言って会社を休んでまりに付き添っている。病院には、籍は入れていない事実婚の夫、と説明していた。腸炎と腹膜炎に侵されたまりの腹は、痛み止めが切れるとかなりの痛みだった。まりは腹が痛み始めるとすぐにナースコールを押したが、1日に打てる量が決まっているらしく、もう少し我慢するように言われることも多かった。そ [続きを読む]
  • 腸と腹膜をおかされた美女。
  • Hは再び眠りについたまりの頬にそっと触れた。まり、愛しい女。開腹手術にならなくて本当に良かった。Hはまりの白く美しい腹を思い浮かべた。それは手の届くところにあったが、今は触ってはならない気がした。腹へのほんのちょっとの刺激でも今のまりには凶器になるかもしれない。彼女の腹の中はそれほど重篤な状況だった。まりは少女のような無垢な寝顔で眠っている。今は痛み止めが効いているが、それが切れたらまた激しい腹痛で [続きを読む]
  • 病室で目覚めた美女。
  • まりが目を覚ましたのは病院のベッドの上だった。自分を呼ぶHの声が聞こえ、彼の疲れ切った、だが安堵する顔が視界に入った。「Hくん、あ、あたし…」「まり、よかった、気づいて。もう半日以上も眠っていたんだよ」Hは、まりが部屋で意識を失っていたこと、救急車で病院に運ばれて処置してもらったからもう大丈夫だということを話した。よかった、さっきの夢だったんだ…、でもあたしのお腹、やっぱり痛いみたい…まりは意識がは [続きを読む]
  • 美女のへそと腹を…
  • まりは手足を縛られ、裸で仰向けにベッドに寝かせられて、何人もの黒い服を着た女たちに囲まれていた。薄暗い中に白く浮かび上がる、形の良い乳房、くびれたウエスト、そしてなだらかな曲線を描く腹。それらが小刻みに震えている。女たちはまりの美しい体を妬み、罵り、唾を吐き、腹を殴った。容姿に恵まれない女たちにとっては、美女の体自体が罪だった。まりは綺麗な顔を歪め、痛みと屈辱に耐えた。次に、まりのへそに指を入れて [続きを読む]