冬萌まる さん プロフィール

  •  
冬萌まるさん: ☆夢のフィヨルド☆
ハンドル名冬萌まる さん
ブログタイトル☆夢のフィヨルド☆
ブログURLhttp://elmowanco415.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文Take it eagyを呪文にシンプリストを目指します。夫は身障、自分も精神闘病中の身です。
自由文最近の精神安定剤は pixiv での落書き
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 209日(平均1.9回/週) - 参加 2016/11/27 18:37

冬萌まる さんのブログ記事

  • 京セラDIGNO Eは危険!
  • Y!モバイルの「京セラDIGNO E」というスマホを使ってるのですが、今日も超発熱しましたー”ー;今回で二度目です。購入後まだ半年==;前回、発熱に気づいた時にはもうスマホのデータがお釈迦になりましたTT今回は職場での発見、というかバッグの中に手を入れて「熱っ!」となり、そこにいた皆さんにもその熱さを感じて(触ってf^^;)頂きました。その後帰るまで、危険なので、電源入れずにスチールの棚板にじか置きしてました。幸 [続きを読む]
  • 「ユーリ!!! on ICE」v
  • 続々と届き始めました。「ユーリ!!! on ICE」公式ガイドブック『ユーリ!!! on Life』 (扶桑社ムック)作者:出版社/メーカー: 扶桑社発売日: 2017/06/19メディア: ムック 「ユーリ! ! ! on ICE」公式ファンブック GO YURI GO! ! ! (生活シリーズ)作者:出版社/メーカー: 主婦と生活社発売日: 2017/06/19メディア: 大型本ブルレイ発売終了してもこの調子f^^;月刊誌我慢した甲斐がありましたわ〜T▽T設定資料集も予約済みvここで「サン [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅?
  • ここまでお付き合い下さり誠にありがとうございます。いよいよこの日深夜に帰国です。私達が利用したコースは、深夜帰国時までホテルの部屋が利用出来ました。ので、帰り支度しながらシャワー浴びまして。部屋にあった聖地の方向示すマーク☆ドバイに到着した時めちゃくちゃ歩きました。きっと帰国もそうに違いないから「送迎タクシーが来たらすぐ帰れるように予定時刻の10分前にはロビーで待ってよう」としてたが、なんとそれより [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅?
  • 毎日帰りが午前様だもんで、朝寝坊が続きます。翌日はドバイ滞在最終日だというのに、気が付いたらもうすぐ11時!本当は地下鉄使って移動する予定でしたが既に陽は高く、とても外を歩く気にならずTTタクシー呼んで「ゴールドスーク」へ。TVで観たのは四方八方キンキラキン☆の場所だったけど私らが徘徊してる場所は意外とそうじゃない==;ここでは、金の価格が他国よりリーズナブルなので、私は自分へのご褒美を探す事にしまし [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑳
  • 夜の帳が降りてディナータイムです。いつものように人がハケてから取りに行きました。ブッフェ形式です。・・・アラブ料理==;どうも私の口には合わない。不味くはないが、美味しくもなく。中央の舞台ではベリーダンスやってた。最後は「月夜の砂漠」イメージシーン。ここでのスケジュールは終了、一斉に帰宅です。私は誰もいなくなった砂漠に向かって「彼」の名を呼び、ストレス発散しましたvf^^;エイリアン通り(ストリート) ( [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑲
  • 想像以上の暑さと睡眠不足でホテルの近所を散策する気になれずTT結局午後のオプションツアーの時間迄ダラダラ過ごしました。そして午後、ホテルに4WDタクシーがお迎え。ドバイへ来たからには、ここへ!と友人の希望でドバイの砂漠へ行きました! ←こちらのツアー利用しました。感想も投稿しましたのでどうぞご覧下さい。連れてってくれたドライバー兼ガイドさんはもちろん英語オンリーですが、何とかなるもんですf^^;こりゃまた [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑱
  • ドバイ国際空港に着陸後。いつものようにのんびりゆっくり機外へ出て、すぐ目の前におトイレあったので、寄り道して。そしたら、ビックリ!周りに誰もいない!Σ@□@;せめてガードマンとか居てだな、案内とかせんの?しかもこの通路、照明まで落とされててな>「出口どこ〜?!」と叫んでも誰も出て来ん!向かって右側、ずっと工事中の壁だし。・・・とりあえず、この果てしない彼方に見える人影へ向かってみる事にTTそしたら歩く事 [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑰
  • 今回のロンドン行きは、エミレーツ航空を使いドバイ経由で参りました。このエミレーツ航空のビデオと音楽の数のラインナップの多さに驚きましたわ!@@;「君の名は」は未視聴でしたのでラッキーでしたv「ファン旅」もまた観てしまったf^^;でもな、番組メニュー見て一番気になったのは右端っこの「ベストオブアニメ」って何なん?ふむふむ、50曲をセレクトとな?ブログタイトルかぶっとる、スミマセンTT聴いてみて、ぶっとんだ!Σ@◇ [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑯
  • ロンドン初心者が3泊お世話になったホテルはロイヤルナショナルホテル。大英博物館もユーストンもキングスクロス駅も徒歩圏内だし、近くにテスコとウエイトローズもあるし立地はいいんだけど>お部屋の掃除はしません、ベッドメイクしてはあるけど、シーツの交換はありません。コロコロ必須だった!部屋に冷蔵庫なし、アメニティもなし。スマホ充電に使えるコンセントは1箇所だけ。ドライヤーかける場所にポットとコーヒーカップ [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑮
  • 次に降りた駅は「Westminster」駅ここの出口3番だと、ビッグベンがすぐ目の前!ところがどっこい豪雨T0T私らが立ってる橋の下をハリー達が箒で飛んだのだよ・・・。第5章冒頭観光地だからきっとどこかで傘売ってると思い探したが、どこもボッタクリ値段TT 日本みたいにコンビニでリーズナブルな事しとらん>あそこにウエストミンスター寺院の後ろ姿がぁ!土砂降りなので2階建てバスの2階には誰も乗ってない、そいでもって寒い!ロ [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑭
  • 大英博物館を出て、南下して地下鉄の駅「Holborn」へ。(途中で「It's」とか云う感じの店名だったかな?「BENTO」なんて宣伝文字見つけ、「日本風のお弁当屋さん」でしたのでそこでランチをイートインしましたvUDONもありましたよ!驚き〜!)本当は2階建てバスに乗って移動したかったのだけど、バス停が見つけられず断念>地下鉄で向かった先は「Bank」駅駅を出た正面にあった銀行銀行の中はカフェとショップとパブも入ってた(5 [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑬
  • ハリポタスタジオから帰ってきてまだ陽が沈むまで時間あるからロンドンを散策しようと思ったけど雨で寒くて撤収しました>ユーストンで、地下鉄ピカデリー線が運休してものすんごい人で溢れてたしTT翌日の朝は青空が見えてロンドンに来て初めてのお日様だわv宿泊してるホテルから徒歩で、ラッセルスクエア公園を斜めに横断して大英博物館へ参りました。ここもセキュリティチェックあります。(裏門から入りました)お国がやってるの [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑫
  • 魔法世界の旅もいよいよ終わり。杖コレクションの部屋が最後でした。ここには物語の登場人物だけでなく、キャストとスタッフさんの杖まで展示されてて、か〜な〜りマニアックなコーナーとなっておりました。(読み探す気力がとうに失せてたのでスルー>ここを抜けたら、もう後戻りは出来ません。戻りたい場合は出口でスタッフさんにスタンプ貰いましょう。出口にはハリポタグッズショップがあります。規模でいうと、USJのエントラン [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑪
  • さあぁ!是非皆様、トクと御覧下さい!1/24スケール、ホグワーツ城全容です!^^上から下へ、下りながら回り込みながらじっくり〜じっくり〜。セブルス様が非業の死を遂げたボート小屋まで!T0T下まで下ると、ホグワーツ城を見上げる形になってます。しかも、そこには長椅子まで準備されてます。この素晴らしさにしばらく放心状態で座り込んでました>物語の世界だけど、本当にあるのではないか?と錯覚起こしそうでした。ここにク [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑩
  • 次のゾーンは「ダイアゴン横丁」が再現されてましたよv入口入って振り返り見た上層リータ・スキータのスクープ新聞。ごちゃごちゃ感出てましたv床の石畳もちゃんと歪んで再現。(車イスの方々もいて、苦労して押してらっしゃいました)でも、USJにあるのよりショップ数少ない感あり>スニッチ飛んでたvハリーのニンバスとファイアーボルトも展示されてました。ショップの外観だけ見るゾーンですが、このクディッチショップには店 [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑨
  • 途中の休憩ゾーンから外の展示物が見えました。次のゾーンへ向かうには、一旦外へ出る趣向です。でも残念な事に、この日は雨!TT雨脚が強くなり、観客もまばらに。でもおかげで並ばずにすぐに覗けたvあのダーズリー家も中はすっげぇ面白い事になっとったvハリーの生家は中に入れませんTT禁忌呪文の痕。渡り廊下の一部チェスの駒。後、ここにはロンの車とシリウスのバイクもあって、それらは乗って写真が撮れますvモッチロン [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑧
  • 今年の春から新しく出来たゾーンv「禁じられた森」USJにある奴より、遥かにでかい門!@@;入口でハグリッドがお出迎えvこのゾーンは、「森」をイメージして造られてて足元がフカフカの床になってました。バックビークも待ち構えてました。ちゃんとお辞儀しましょうv深い森へ入って行くと、オー!スパイダー!ここもスイッチがあって、それを押すと上から沢山デカイ蜘蛛が降ってくる仕組み^^すぐ横にもいた。ここで私らは(お [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑦
  • 次の展示は、ルーピン先生の荷物とマッドアイ・ムーディが囚われてた箱ルーピン先生のスーツケース、スイッチ押すと動くv^^そしてそして!隠れ穴、ウィーズリー家vスイッチ押すと、自動で皿洗ったり包丁がトントン動いたりvアイロンが動いたりv編み物も自動で編んでましたv残念ながら時計は止まってましたのでウィーズリー家の皆さんは外出中のようでした。ダークサイドの展示物が見えてきたと思ったら、あのシーンが再現されて [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑥
  • 薬学教室の隣にあったのはハグリッドのおうちvあの椅子に座ってみたい>▽<;続きましては、いよいよクディッチのコーナー。私はまず「UP!」の練習をさせて頂きました。これがクリア出来た人から、箒に乗ってゲームに参加出来ますって!@@;ここだけものすごい行列が出来てました!有料なのに><;箒に乗ってクディッチしてるシーンをCGで合成してくれるのですよぉv懐と時間に余裕のある方はどうぞ、です。(私はスルー [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅⑤
  • ハリポタ第6章でも印象的に使われた大時計これね、振り子がちゃんと動いてるんスよ!@@;ここでしばし動画を撮る方々の姿が。そして!いよいよ、ダンブルドア校長室!USJにあるのとは比較にならない奥行き感!(USJのは一部映像ですしね--;)アルバス!!>ここだけでもたっくさん写真撮ったのですが、フィルター通してはこの重厚感が伝わりませんTTなので、あえてハショリます。中へ入って、振り向いた天井側にも素晴らしいセットが [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅④
  • ハリポタスタジオのセットは途切れる事無くずっとずっと見渡す限り遥か彼方まで続いてました@▽@;こいつはぁ〜めっちゃ広いぜ!>▽<;大鍋さんも凝ってた!あの第5章の「禁止ルール板」も天井高くまで、あった。勝手に動く階段vハリー達の寝室!ネビルのシューズにはちゃんと名前が!ロンのスーツケースもv「小さいベッドだね」と友人。「うん、最初の頃は良かったんだよね。皆成長してコレで撮影するのに、大変だったらし [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅③
  • それでは、いよいよ中へ入りましょう!まず中へ入る前に、ハリーが幼い頃入れられてたダーズリー家の階段下のセットがある場所で時間待機。この空間をじっくり堪能出来るから、全く苦になりませんよvそして次のスペースへ入ると見た事のある沢山のポスターが展示されてて、スタッフさんから「魔法世界へようこそ!」みたいなレクチャーを受けました。(皆さん笑ってたのできっと楽しい注意事項の説明だったのでしょう)そしてまた [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅②
  • さて、お荷物をホテルに置いたら、早速散策ですv魔法省への出入り口をチェックしたり^^地下鉄乗り間違えて、思ってもみない場所にたどり着いてしまったり>(まぁここはピカデリーサーカスの広場だからいいか〜)目的地にちっともたどり着けないままロンドンのアンダーグラウンドいっぱい乗りました!今回は貧乏旅行なので、一日£6.5以上を超えたら乗り放題になる「オイスターカード」を多用しました。(「オイスターカード」につい [続きを読む]
  • ハリポタとドバイ砂漠の旅①
  • 超久しぶりに旅に出ました!もちろんお薬大量に抱えて>見どころ満載なので、長い長いUPとなります、どうかご容赦下さいませ。一応コメ欄開けますが、スルーして下さって結構です!では!「エミレーツ航空で行くドバイ経由ロンドン行」エミレーツは先日、最高ランクの航空会社と表彰されてましたネ。今回は、私と同行の友人共が乗った事の無い航空会社と行先にしよう!という事でこの旅と相成りました。エミレーツの機内は照明が [続きを読む]
  • きらつん、助けてくれ!
  • ツイッターの不正ログインの件。終息したかと思われましたが、パスワ変更数日後に、また不正アクセスがありましてー”ー;またパスワ変更しては数日後に・・・とイタチごっこ中です。あっちはきっとPC自動操作、ターゲットにされたこっちは人力なんで、精神上一溜りもありませんTTなので、一度ツイッターはやめようと決心しました。数年やってきてたけど、なんで今、こんな目に遭わなきゃならないのか訳わかりません!全く、他 [続きを読む]