喜界自慢 さん プロフィール

  •  
喜界自慢さん: kikaijima aojiru's blog
ハンドル名喜界自慢 さん
ブログタイトルkikaijima aojiru's blog
ブログURLhttp://kikaijima-aojiru.hatenablog.com/
サイト紹介文長命草、大麦若葉、桑の葉配合の潤命青汁、骨粗鬆症予防食材として話題の喜界島産白ごまなど健康情報を掲載
自由文鹿児島県は奄美諸島!喜界島から健康に関する情報をお届けします。
喜界島の強力な潮風にも負けずミネラル豊富な大地で育った長命草に大麦若葉と桑の葉を配合した潤命青汁は、農薬も化学肥料も一切未使用の抹茶風味なおいしい青汁です。

また、喜界島産の白ごまは各種テレビ番組でも紹介されました。香り高くおいしいのはもとより、骨粗しょう症予防食品としても注目を浴びています。

http://botanboufu.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 192日(平均2.4回/週) - 参加 2016/11/28 10:35

喜界自慢 さんのブログ記事

  • 【子供にも大人気!鮭のムニエル 潤命青汁ソースがけ】
  • 今日は潤命青汁をタルタルソースに混ぜるだけで、簡単においしいレシピをご紹介いたします。材料(1人分)鮭1切 100g塩コショウ少々小麦粉大さじ1バター5g白ワイン(あれば)小さじ1お好みの付け合せ野菜適宜【潤命青汁入りタルタルソース用】(5〜6人分)卵2個玉ねぎ50gきゅうり50gマヨネーズ80〜100g酢大さじ1レモン汁1/4個分潤命青汁(粉末)1包(3g)塩コショウ少々①卵は茹でて皮をむき、粗みじん切りにする。②玉ねぎときゅうりはみ [続きを読む]
  • 【甘いおやつにピッタリ!長命草(ボタンボウフウ)配合の潤命青汁】
  • 先日、知り合いから北海道土産で可愛いクマのドーナッツをいただきました。はちみつを使った手作りのカボチャドーナッツらしく、子供たちは夢中になって食べていました。甘いおやつはおいしいのですが、食後の血糖値がちょっと不安。そんな時は長命草(ボタンボウフウ)、大麦若葉、桑の葉配合の潤命青汁を飲んでいます。潤命青汁は抹茶のような味わいなので、甘いおやつにもピッタリ。豊富な食物繊維を摂取することは、食後に [続きを読む]
  • 【日頃の感謝を込めて】
  • こんにちは、高木です。昨日5月14日は母の日でしたね。この日は喜界島で長命草(ボタンボウフウ)、ヤギ料理が食べられる名店「はやり」で母への日頃の感謝を込めての食事会を開かせていただきました。近所なのでよく伺うのですが、ヤギ刺しやカラジューリという炒め物が格別です。長命草(ボタンボウフウ)の炒め物も忘れてはいけません。お店に行くと人生の大先輩の方々が、すでに黒糖焼酎で晩酌の真っ盛り。美味しくて甘い黒糖焼 [続きを読む]
  • 【喜界島 スギラビーチ海開きしました】
  • 先日の4月29日、喜界島のスギラビーチで早くも海開きをしました。天気は快晴、最高の海開き日和です。この綺麗な海で事故が起きないように、まずは海での無事故を祈願してご祈祷、万が一、水難事故が起こった場合の救命方法の指導。救命方法については子供たちも真剣に聞いています。海開き会場では、おしるこやかき氷、カレーライス、からあげなどが販売され、おいしそうな匂いを漂わせています。今年もこの綺麗な海で思い出に [続きを読む]
  • 【第3回 東経130度 喜界島マラソン参加の皆様 お疲れ様でした】
  • 先日4月23日(日)、「第3回 東経130度 喜界島マラソン」が開催されました。喜界島マラソンは先日もお話したように、喜界島全体を走るフルマラソンです。天気も良く若干暑いですが、マラソン日和です。今年は関連会社の方々が潤命青汁のTシャツを着て参加くださいました。喜界島薬草農園は、今年も阿伝のエイドポイントでボランティア。ホースで頭上から水を撒き暑さにまいっているランナーの方々をクールダウン。スポーツドリン [続きを読む]
  • 【いよいよ開幕!第3回 東経130度 喜界島マラソン】
  • 第2回喜界島マラソンから早1年。4月23日(日)に『第3回 東経130度 喜界島マラソン』が開催されます。喜界島マラソンとは、島の周囲が48キロほどの喜界島を走るフルマラソンです。私も昨年走りましたが、島全体が一丸となってランナーを支えてくれる素敵なマラソン大会だったことを覚えております。喜界島は車などで走ると平坦でなだらかな島と感じますが、いざ走ると想像以上にアップダウンが激しいコースで、先日、国立公園に [続きを読む]
  • 【関西奄美会 創立100周年記念大会に行ってまいりました】
  • 先日4月16日(日)に兵庫県尼崎市で開催された『関西奄美会 創立100周年記念大会』に行ってまいりました。1,800人定員のホールに2,000人を超える方々が集まられました。私たち喜界島薬草農園もこのよき日に何かお手伝いができないかと、長命草(ボタンボウフウ)・大麦若葉・桑の葉配合の潤命青汁4,000包を無料で提供させていただきました。この記念大会には川島喜界町長、喜界島のゆるキャラ「よろこびと」も喜界島から駆けつけて [続きを読む]
  • 【喜界島へにっぽん丸寄港】子供たちにも大人気の潤命青汁
  • 先日、4月8日は喜界島へ豪華客船にっぽん丸が寄港し、島をあげてお迎えしました。にっぽん丸は9時に到着、出発するのは17時までと短い時間の停泊でしたが、生産量日本一の喜界島産白ごまや長命草(ボタンボウフウ)・桑の葉・大麦若葉配合の潤命青汁をご紹介させていただきました。他にも、黒糖焼酎や黒糖、島バナナやアンダギーなど島の特産品が並びました。私がにっぽん丸から降りてこられたお客様に白ごまや潤命青汁の試飲しても [続きを読む]
  • 【黒糖と言えば…喜界島を忘れてはいけません】
  • 黒糖と言えば、沖縄!と思われるかもしれませんが、喜界島の黒糖もおいしいと評判なのはご存知でしょうか?先日、喜界島で黒糖を製造されている「南村製糖(なむらせいとう)」様にお邪魔しました。南村製糖は戦後、南村家でつくっていた昔ながらの黒糖を復活させようと2001年に創業、自分達でさとうきびを育て、黒糖や郷土菓子なども製造されています。しかも、黒糖製造用に自社栽培されている南村さんのさとうきびは、原料糖(白 [続きを読む]
  • 【辛〜い坦々麺にもおいしい喜界島白ごま】
  • 少しずつ暖かくなってきましたね。喜界島でも最高気温が20℃前後の日が続いています。無農薬・化学肥料不使用の長命草(ボタンボウフウ)もすくすくと育っています。 先日、坦々麺をつくったのですが、とうがらしを入れすぎてしまったため、想像以上に辛くなってしまいました。そこで、喜界島白ごまを使ったゴマペーストを辛くなりすぎてしまった坦々麺に入れたところ、ごまの風味が効いて辛さも落ち着きました。長命草(ボタンボウ [続きを読む]
  • 巨大ガジュマルがそびえる喜界島
  • 最近では観葉植物としても人気のガジュマル。根元が独特で可愛い植物ですね。喜界島では昔から屋敷の防風垣として重要な役割を果たしてきました。中でも凄いものが手津久津の巨大ガジュマルです。ガジュマルの高さは17m以上、幹回りは16m、樹齢は100年を超えると推測されている喜界島でも代表的なものです。空を覆うように枝を伸ばす巨大なガジュマルは、通常ここまで伸びると自重で折れてしまうらしいのですが、周りの木々に枝を [続きを読む]
  • 食物繊維豊富な潤命青汁でヨーグルトの乳酸菌をパワーアップ!
  • 乳酸菌が「腸の調子を整える働き」がある善玉菌であることはご存知かと思います。では食物繊維が善玉菌のえさになることはご存知ですか?食物繊維と一緒に乳酸菌を摂取すると乳酸菌の増殖をサポートする働きがあります。悪玉菌が増えるということは腸内環境が悪くなるということ。腸内環境が悪くなると、便秘や下痢になります。また、悪玉菌は体全体の免疫効果の低下させることで、風邪などの病気になる確率を増やします。善玉菌 [続きを読む]
  • 喜界島を含む奄美群島が世界遺産登録へ一歩前進!
  • 世界遺産の登録を目指している奄美大島ですが、来月3月7日に喜界島を含んだ奄美群島の5つの島が国立公園に指定されることが決定しました。国立公園に指定されれば国内で34か所目、県内では4か所目の国立公園となります。国立公園の指定は、世界自然遺産登録の前提条件となっています。国立公園に指定されるのは奄美大島、喜界島、徳之島、沖永良部島、与論島の陸域と海域の合計約7万5千ヘクタール。このうちの3万8千ヘクタールを [続きを読む]
  • 隆起サンゴの海岸に自生する長命草(ボタンボウフウ)
  • 潤命青汁に配合している長命草(ボタンボウフウ)は畑で栽培していますが、自生している長命草(ボタンボウフウ)はどんな場所で育っているのかご存知でしょうか?紫外線や塩害、台風などの強風にも負けない長命草(ボタンボウフウ)は、海岸沿いに自生しています。ですが、ここは隆起珊瑚の島である喜界島。砂浜というものはほとんどありません。(スギラビーチは砂浜ですが、これは砂を運んでつくった人工的な砂浜です。)隆起珊瑚の海 [続きを読む]
  • 春間近、喜界島の黄色いじゅうたん
  • 寒緋桜に続き、春の訪れを感じる風景を見つけました。阿伝の工場からすぐ隣の集落で咲き誇る菜の花。まさに黄色いじゅうたんですね。喜界島の最近の最高気温は大体20度前後。温かな気温も手伝って、綺麗な菜の花畑を見ることができました。菜の花の「菜」は「食用」を意味する言葉らしいため、菜の花=食用の花という意味合いになります。食用で食べる菜の花は、花が咲く前のつぼみの状態のほうが苦みやえぐみが少なく食べやすいの [続きを読む]