kabutomusi さん プロフィール

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kabutomusiさん: kabutomusi.com
ハンドル名kabutomusi さん
ブログタイトルkabutomusi.com
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ytrei765
サイト紹介文「今日を見て、明日を読む」…株式投資の羅針盤!
自由文コピペブログですが、私自身が納得するとともに、皆様に是非お伝えしたい記事を厳選して投稿いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供605回 / 237日(平均17.9回/週) - 参加 2016/11/30 11:46

kabutomusi さんのブログ記事

  • 世帯主の「お小遣い額」ランキング 1位の都市は「13万円超」
  • 世帯主の「お小遣い額」ランキング 1位の都市は「13万円超」総務省がまとめた家計調査(2016年)によると、2人以上世帯の世帯主の小遣い全国平均月額は8万4568円だった。この額は年々、下がっており、記録がある統計で最も古い1994年の23万6616円から3分の1余りにまで減ってしまっている。新生銀行の「サラリーマンのお小遣い調査30年白書」によると2012年の男性の小遣いは約4万円だったので少し多くの人が感じる実体と乖離してい [続きを読む]
  • 9月「株主優待」は2ヶ月前からの仕込みを! 注目銘柄8選
  • 9月「株主優待」は2ヶ月前からの仕込みを! 注目銘柄8選株式投資には値上がり益や配当などの利益の他にも企業からのお礼である株主優待という楽しみがある。特に1年を通して3の倍数月である3月、6月、9月、12月は優待を実施する企業数も多く、優待投資家以外の投資家からも注目される月である。次の3の倍数月は9月であり、すでに2ヶ月先に控えている。通常は配当や優待の権利が取得されると、株価はその後下落する傾向があるが、 [続きを読む]
  • お金の落とし穴「損したくない気持ち」が「損につながる」ワケ
  • お金の落とし穴「損したくない気持ち」が「損につながる」ワケ人は、「得することの喜びよりも、損失の痛みを大きく感じる」という研究結果がある。100円のお得より100円の損失、1万円のお得より1万円の損失、100万円のお得より100万円の損失の方が大きく感じるということ。例えば私の行きつけの喫茶店では、コーヒーを 1 杯注文すると当日中ならどの店舗でも100円で2杯目が貰える。春と秋の年に2度買いに行くスーツショップでは、 [続きを読む]
  • 死亡リスクが大幅減少! 「コーヒー」の健康効果
  • 死亡リスクが大幅減少! 「コーヒー」の健康効果飲むとなんだかホッとするコーヒーは、食後や仕事の合間の休憩時間には欠かせないという人も多いかもしれません。しかしコーヒーはただおいしいだけではありません。病気のリスクを減らす効果があるという研究結果が出ており、その健康効果も注目されているのです。今回は、コーヒーと健康の知られざる関係について調べてみました。コーヒーは健康にいい? 悪い?従来は「コーヒーは [続きを読む]
  • 日本株は「割高」「割安」いったいどちらなのか
  • NYダウも「2万ドル突破」には時間を要したまずは先週のおさらいから始めよう。注目された12日のジャネット・イエレンFRB(米連邦準備理事会)議長の下院金融委員会での半期金融政策報告は、「インフレ率が目標を下回り続けている状況下では、引き締めを急がない」と理解された。そのため、欧州株も米国株も共に全面高となった反面、金利低下・ドル安の反応を示した。これを受けた13日の日本は当然円高となったが、日経平均株価は2万 [続きを読む]
  • 9月「株主優待」は2ヶ月前からの仕込みを! 注目銘柄8選
  • 9月「株主優待」は2ヶ月前からの仕込みを! 注目銘柄8選株式投資には値上がり益や配当などの利益の他にも企業からのお礼である株主優待という楽しみがある。特に1年を通して3の倍数月である3月、6月、9月、12月は優待を実施する企業数も多く、優待投資家以外の投資家からも注目される月である。次の3の倍数月は9月であり、すでに2ヶ月先に控えている。通常は配当や優待の権利が取得されると、株価はその後下落する傾向があるが、 [続きを読む]
  • 日本株の「今年の天井」はいったい何月なのか
  • 米経済悲観論は過剰でも2つのリスクに注意投資家は米国経済への見方で右往左往米国経済や、それと関連する米長期金利について、投資家の見解が右往左往している。数週間前まで、米国経済に対してはどちらかというと警戒論がにぎやかだった。ただ、その多くは、「こんなに長く米国経済が拡大を続けているが、いつまでも拡大するわけではないのだから、そろそろ終わりだ」という論拠薄弱なつぶやきにとどまっていたように感じられた [続きを読む]
  • 「将来、最低でも欲しい年収」若手は456万円、ベテランは?
  • 「将来、最低でも欲しい年収」若手は456万円、ベテランは?将来、最低でも欲しい年収について調査したところ、若手は平均456万円、ベテランでは520万円という結果が出た。若手の方が64万円も低く、現実をシビアに受け止めているということがわかった。今よりも出世したら貰えると思う年収額は若手で886万円 ベテランより34万円低い調査を行ったのはメディケア生命保険。2017年5月19日〜23日の5日間、全国の20歳〜29歳の社会人歴5 [続きを読む]
  • マクドナルドの復活は本物か?
  • 災いを福に転じたしたたかな戦略を考える あのときガラガラだったマックが、また混んでいる仕事の移動の合間などでふと立ち寄るマクドナルド、最近混んできた印象です。マクドナルドといえば、なんといっても2014年7月に発覚した使用期限切れ鶏肉の混入問題で客足が遠ざかったことがまだ記憶に新しいと思います。さらにその後、商品に異物が混入しているというクレームが多発し、顧客の信頼を一気に失いました。あのとき筆者は、 [続きを読む]
  • 30代のボーナス事情 いくらもらってる?何に使うのか?
  • 30代のボーナス事情 いくらもらってる?何に使うのか?30代のボーナス事情はどうなっているのだろうか?日本生命保険が7月6日に発表した夏のボーナスに関する調査結果によると、30代の平均ボーナス支給額は前年から2万2000円増の38万8000円となった。30代は結婚、出産、育児、住宅購入など多くのライフイベントを経験するが、そのお金の使い方について、ボーナスを切り口に探ってみる。ボーナス増加率は高い30代日本生命の調査で [続きを読む]
  • 「タカタ株」をNISAで購入 投資に対する甘さが損失を招く
  • 「タカタ株」をNISAで購入 投資に対する甘さが損失を招く日経平均株価が2万円台前後で推移する等、株式市場では良好な投資環境が続く。株式市場の好調を見て、投資を始めたという人も多いだろう。株式をはじめとした投資は自己責任で行わなければならない。タカタ が6月26日、東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。同社が取り扱う国内外で発生したエアバッグの不具合等によるリコール問題の影響を受けて業績が悪化、経営破綻と [続きを読む]
  • 国民年金「4割が未払い」のウソ 数字は見せ方で操作できる
  • 国民年金「4割が未払い」のウソ 数字は見せ方で操作できるFP相談をしていると、時々、国民年金保険に加入いていない人に出会う。筆者が出会うそのような人は、意図して加入していない場合がほとんどで、その理由を尋ねると「年金制度が破綻するから」と答える。なぜ破綻するのかと尋ねると、「支払を滞納している人が多いと聞く」「少子高齢化で、制度が維持できない」など。果たしてこの回答は、正しいのだろうか? まことしや [続きを読む]
  • 47都道府県「純貯蓄額ランキング」 1位神奈川は沖縄の8倍!
  • 47都道府県「純貯蓄額ランキング」 1位神奈川は沖縄の8倍!雪だるま方式で膨らみ続ける日本の国の借金とは対照的に、日本人は世界的にみても熱心に貯蓄に励む国民だ。総務省がまとめた家計調査(2016)によると、2人以上の世帯の貯蓄の平均値は1820万円に上る。前年から15万円ほど増加し、4連連続で前年比プラスとなった。一方、負債に関しては平均値が507万円で、その内訳はマイホーム取得のための住宅・土地のためのローンが大 [続きを読む]
  • 自民大敗で潮目一変…海外勢“日本脱出”で安倍相場は終焉
  • 自民大敗で潮目一変…海外勢“日本脱出”で安倍相場は終焉 都議選の自民党惨敗は、株式市場を直撃した。「流れがガラリと変わりました。兜町関係者の多くは日経平均2万円は通過点に過ぎず、夏場にかけて2万1000円、2万2000円と上昇していくと期待していました。ところが自民大敗で、市場が最も嫌う“政治の不安定”が前面に押し出された。安倍相場は終焉です」(証券アナリスト) 3日、日経平均は前日比22円の上昇 [続きを読む]
  • 7月は調整局面、秋には1万9000円割れも
  • 7月は調整局面、秋には1万9000円割れも日本株相場は3日から名実ともに7月入り。「2日新甫よりも3日新甫の月のほうが荒れる」との見方もあり、今年後半の相場の展開が気になるところだ。松井証券の窪田朋一朗シニアマーケットアナリストに当面の見通しなどを聞いた。ーー日本株市場の今後の展開をどう見ているのか。7月以降はいったん調整局面に入り、9〜10月ごろに底を打ち、年末にかけてまた戻る展開を想定している。底打ち局面で [続きを読む]
  • AIが支配する社会は「人間を幸せにする」のか?
  • AIが支配する社会は「人間を幸せにする」のか?AI(人工知能)は人間を超えるか?将棋好きの私にとって衝撃的だったのは、佐藤天彦名人とAI・PONANZAが繰り広げた電王戦「二番勝負」である。果たしてAIの前に人間は完膚なきまでに叩きのめされたのだった。もはや「AIは人間を超えるのか」などといった議論すら時代遅れのように思えてくる。今後はあらゆる分野で加速度的にAIが普及することだろう。銀行の金融商品販売の現場も様変 [続きを読む]