Go Go Fighters さん プロフィール

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Go Go Fightersさん: 私を野球に連れてって Take Me Out to the Ball Game
ハンドル名Go Go Fighters さん
ブログタイトル私を野球に連れてって Take Me Out to the Ball Game
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/gogofighters/
サイト紹介文親子で野球観戦!メジャーリーグ、北海道日本ハムファイターズ、大谷翔平選手への期待などを綴っています
自由文親子で野球観戦!北海道日本ハムファイターズの応援、大谷翔平選手への期待などを綴っています〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 51日(平均4.4回/週) - 参加 2016/12/02 12:41

Go Go Fighters さんのブログ記事

  • ダルビッシュ選手がWBC不参加
  • ダルビッシュ有選手が、第四回WBCへ参加しないことを表明しました。理由は一昨年のトミー・ジョン手術のあと、「リスクが大きすぎる」ということ。それに「オファーがなかった」というジョークも本人が飛ばしていたそうな。笑昨年12月にテキサスレンジャーズのGMが容認しないという発言をしていたので、日本側としても打診しなかっただろうけど、、、ダルビッシュが参加しないことは分かっていたことではありますが、これでさらに [続きを読む]
  • 内川・松田。二人のベテランがWBC・侍ジャパンを牽引する
  • WBC第四回大会が近づいてきました!ソフトバンクの内川選手に期待しています。この人は、史上二人目となる、セリーグ、パリーグの両方で首位打者を獲得している人です。7年連続打率3割。最強のアベレージヒッターですわ。奇しくも昨シーズンは、大谷選手が165km/hを出したときにワオ!と叫んだ姿が一番印象に残ってしまいましたが、、、、笑しかも国際試合の経験豊富な大ベテラン。前回大会で悔しい思いをしただけに、リベンジの [続きを読む]
  • 今すぐメジャーリーグで通用する有力若手選手5人
  • Full-countの記事から。米メディアが大谷以外の「メジャー候補生」を5人ピックアップして特集しています。ここで名前が挙がっているのは、山田、有原、藤波、菊池雄星、則本の5人。みんなメジャーのスカウトが狙っている。大本命は2年連続トリプルスリーを達成したヤクルトの山田哲人だろうか!?菊池雄星は、今オフにメジャー志望を明言した。2年連続二桁勝利を収めることができれば、球団のお墨付きをもらえることになってい [続きを読む]
  • えっ!マー君やマエケンがWBCに出場!?
  • WBC第四回大会についての新情報。新しいルールによって、大会途中で故障者以外の10人を入れ替えられることになった。3月に開催される第4回WBCで、登録メンバー28選手に加え、大会途中で入れ替え可能な10人の「予備投手枠」が設けられることが6日、分かった。この新ルールにより、全戦帯同が難しい日本人メジャーリーガーの途中参戦に道が開けた。ドジャース・前田健太投手(28)、ヤンキース・田中将大投手(28)と [続きを読む]
  • 大谷翔平がショートを守る三刀流を希望
  • 大谷翔平が投手・バッティングに加えて「守備」を行う三刀流を希望していることが明らかになった。日本ハム・大谷翔平投手(22)が“守備復活”を希望していることが3日、明らかになった。15年以降は投手以外で1度も試合で守備に就いていないが「守備に就けと言われれば、守ります。野球が好きなので」と力を込めた。(デイリースポーツ 2017/1/4) 日本ハム大谷“守備復活”希望 故障回避で15年から封印も…本人や [続きを読む]
  • 杉谷拳士について その2
  • とんねるずのリアル野球盤で、杉谷拳士が面白すぎたので、ざっくり紹介します。1) 基本データ帝京大学出身、スイッチヒッターレギュラー目指してがんばれー2) 中田翔とは仲悪いの?全然そんなことないらしい むしろ仲良いみたいだぞあの絡みや暴言も、すべてフリらしい。もはやほとんど芸人ですね。3)リアル野球盤における歴史2015年より参加して、人気急上昇。なんで石橋側にいるの?と思ったけど、それは帝京高校出身同士、 [続きを読む]
  • プロ野球に一発更改が増えている
  • 「プロ野球選手の多くが契約を更改し、すでに来季に向けて動き出している。かつては、契約更改交渉後の記者会見は、大きなアップを手にして喜色満面の選手、球団提示額に納得がいかず不満をぶちまける選手と、明暗が分かれた。保留した選手の記事には「越年」「自費キャンプ」「調停」などの言葉が踊った。しかし今となっては、交渉でもめる選手はほとんどいない。(デイリースポーツ 2017/1/2)」 20〜30年前は、「銭 [続きを読む]
  • 大谷翔平が芸能プロダクションと契約
  • 大谷翔平選手がホリプロと契約北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手が、大手の芸能プロダクション「ホリプロ」とマネージメント契約をしたことが、報じられました。大谷選手のコメントはこちら。「このたび、ご縁がありましてホリプロとマネージメント契約を締結し、今後の活動のサポートをしていただくことになりました。ファンの皆様のご期待に応えるべく、野球に精進していきますので、今後とも応援のほどよろしくお願いい [続きを読む]
  • カブスの上原浩治がWBCを辞退
  • 2017年春に開催される予定の第4回ワールドベースボールクラシック(WBC)だが、カブスに来季から移籍する上原浩治選手が、出場を辞退することを発表した。対照的に、アストロズの青木宣親選手が出場を決めたのだが、上原選手は移籍したばかりのカブス球団側からも出場しないでほしいという意向を聞いたという。第一回WBCでの大活躍、国際試合には強い上原選手は実は第1回2006年のWBCで大活躍している。アメリカ、韓国相手に2勝を挙 [続きを読む]
  • 逃げ恥終わったぁぁあ!
  • 逃げ恥、ひさびさに楽しいドラマだった、、、ゆりちゃんとガッキーの可愛さにやられっぱなしでした。それにしても、最終回てんこもり過ぎ!展開早すぎ!でも、それが良かった!部下のカミングアウトに時代を感じました。 ドラマって、時代を映す鏡ですな。これは10年前ではありえない、いや5年前でも批判殺到でしょう。でもこのタイミングでは、むしろ好意的なコメントも数多く寄せられるだろうな、、、 他にも時事ネタ [続きを読む]
  • ついに2017WBCメンバー発表!
  • NPBが2017年3月に開催される第四回WBCの侍ジャパンを発表した!!!これは小久保監督の意向により、メンバーたちが準備を早めに取りかかれるようにするためだという。今回の発表は18人。最終メンバーは28人、2月6日が登録の期限である。名前だけで心が躍る。まさにドリームチームである。【投手】大谷、増井、宮西(以上日本ハム)、牧田(西武)、菅野(巨人)、則本(楽天)、秋吉(ヤクルト)【捕手】嶋基宏(楽天)、大野(日 [続きを読む]
  • 女子高生たちの踊る恋ダンス
  • 野球ともファイターズとも関係の無い話題なんですが、、、あまりに驚いた動画があったので。今話題の「逃げ恥」のテーマソングを踊った、「恋ダンス」。素人が踊っているのはいろいろネットに出てきたけど、これが一番すごいと思います。しかし、撮影・編集も自分たちでこれをやってしまったのだろうから、さらに驚き。映像の世界における プロとアマチュアの差って何なんだろう?という、プロフェッショナルには大変厳しい時代に [続きを読む]
  • 人生を変えるダルビッシュの若返り「設定」
  • ダルビッシュ選手は、高いプロ意識と自己管理で知られる。日本のプロ野球選手が筋力トレーニング不足であることを指摘したり、インタビュー中にサプリによる栄養補給を行ったり、一流選手同士の自主トレを公開したり。その意識の高さと、日本の選手には無い情報発信が、アメリカで生きているアスリートらしさを醸し出している。彼独特の哲学というか、彼が20歳のときに通過した転機がある。「トレーニングをろくにしなかったため大 [続きを読む]
  • 惜しまれる上原。退団して新転地へ
  • 上原浩治がレッドソックスを退団して、カブスへ移籍することになった。上原といえば、2013年のワールドシリーズ制覇に大きく貢献した選手。ファンの人気も高く、移籍はある意味ショックを生んだことだろう。上原も野球人生は「もう残り少ない」との自覚があり、より勝てるチーム、来季勝とうとしているチームへ移籍したとみられる。上原選手のレッドソックスにおける活躍上原選手は、2012年のオフにレンジャーズからレッドソックス [続きを読む]
  • 松坂大輔は復活できるか!?
  • 「松坂大輔」という名前は、特に30代40代のプロ野球ファンには特別な感情を起こさせる。彼がメジャーリーグに挑戦したのも10年近く前。メジャーでは思うように活躍ができず、そして日本球界に復帰してからは、さらに苦戦が続いているため、この選手がどれだけすごかったのか、どれだけ日本中のファンを熱狂させたのか、知らない人が増えている。松坂と聞けば、日本のプロ野球を代表するスーパースター、という連想だった時代があっ [続きを読む]
  • マイナーから這い上がれ、元ロッテ中後
  • メジャーリーグで活躍する日本人が多くなった。1990年代に、野茂英雄が近鉄を退団してメジャーに挑戦したときのことを覚えている世代としては、隔世の感がある。しかし、メジャーリーグで活躍する選手というのは、日本で華々しい業績をあげ、メジャー球団に知られて、そしてポスティングシステムまたはFAで移籍するー そんな出来上がったイメージと全く合わない形で挑戦している人もいる。元ロッテの中後悠平投手だ。今シーズン、 [続きを読む]
  • 大谷翔平から3割打った打者
  • 今年の大谷翔平選手は、パリーグMVP、投手とDHでのベストナインW受賞と、圧倒的な評価を得ている。2桁勝利と22本塁打という成績も立派である。あえて課題を挙げるなら、投手としても打者としても規定回数・規定打席数に達していないというところか。「二刀流」で忙しいのだから当然といえば当然だが、厳しい評論家の目はそこに注がれていた。また、大谷翔平選手から3割を超えて打ったバッターが3人いる。来年は、これらの選手と戦 [続きを読む]
  • 大谷への早すぎる「メジャー容認」はNPB弱体化を招くか
  • 北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手のメジャー挑戦が現実味を帯びてきた、という記事を先日書かせていただいた。しかし、一度立ち止まって考えてみたいのだが、大谷選手はずっと将来的なメジャー挑戦を公言してきた。高校を卒業時点では、日本のプロ野球球団には入らず、直接(マイナーからの挑戦も示唆しつつ)メジャーを目指すと言っていたくらいである。では、いったいなぜ「大谷選手のメジャー行き可能性」が大ニュース [続きを読む]
  • 進化する侍ジャパン 「思った以上にパワーがある」
  • かつては「スモールベースボール」が戦略だったかつては、日本の野球は「スモールベースボール」と言われた。これは必ずしも、日本式の野球を蔑んだ表現などではない。メジャーリーグなどに比べパワーにおいて見劣りしていたことは確かだが、日本代表の選手達の高い技術とスピードに敬意を表した表現でもあったのだ。特にWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の第一回・第二回大会は、「スモール・ベースボール」の価値を世界 [続きを読む]
  • 2016年オフ。引退・退団する選手の一覧(日本ハム)
  • さて、2016年オフの契約更改も進み、次々とスター選手たちの高額年棒が明らかにされている。華やかなニュースが続く中、各球団が引退選手、戦力外の選手を発表した。プロ野球の世界は一見華やかだが、結果を出さずには残っていられない。厳しい、実力勝負の世界なのだ。だからこそ、尊敬と賞賛を得られるのだろう。これらの選手の方々の今までの野球人生に敬意を表するとともに、第二の人生に心から祝福を願います。北海道日本ハム [続きを読む]
  • 超絶バントで大歓声:マリナーズ時代のイチロー
  • イチローの全盛期のエピソードの一つ。マリナーズ時代、相手エースの豪速球に打ちあぐねていたイチロー。ふいに三塁線へのセーフティーバントを試みる。この時、サードはイチローのレフト線への速いゴロを警戒して、深めに守っていた。そのスペースをついて、三塁線へ転がす。慌てて三塁手がボールに追いつく頃には、一塁送球が完全に間に合わないところまでイチローは到達している。イチローは普段から、走り出しながら打っている [続きを読む]