団塊の世代のつぶやき さん プロフィール

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団塊の世代のつぶやきさん: 団塊の世代のつぶやき
ハンドル名団塊の世代のつぶやき さん
ブログタイトル団塊の世代のつぶやき
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/dankaidamyutaka
サイト紹介文誇れる日本を取り戻そう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供976回 / 234日(平均29.2回/週) - 参加 2016/12/04 06:22

団塊の世代のつぶやき さんのブログ記事

  • 青山さんの質問、又、隠されるか
  •   青山さんの質問です。その前に、前日の衆議院での小野寺さんの質問も素晴らしかった。この質問で、真相が全て明らかになったといっても良いのじゃないでしょうか。   問題は、これを反日売国左翼・在日マスメディアがどう誤魔化して安倍さん攻撃に使うかです。   こんな報道を許している限り、真実が国民の前に現れることはなさそうです。   産経ニュースより    2017.7.24  【閉 会中審査】崩れた「加計あ [続きを読む]
  • 京産大、獣医学部の新設断念は「準備不足」と説明
  •   反日売国左翼・在日共が、散々、「加計ありき」と叫んでいた根本が崩れたようです。何と、競争相手と言われていた京産大が、新設を断念したのは準備不足だったと経過を公表したようです。   これは、反日売国左翼・在日マスメディアがどう報道するのかと期待していましたが、やはり、報道しない自由を行使するのでしょうか。   産経さんは、きちんと取り上げてくれています。    産経WESTより    2017.7.14   [続きを読む]
  • 聖徳太子の和と悟り
  •   「不当な日本批判を正す学者の会」を、立ち上げ、6月26日、第 723回の「保 守系学者がデービッド・ケイ氏の報告に反論」でも取り上げた要に日本の為に戦ってくれている田中英道さんが、何時もの中山恭子さんの【日いづる 国より】の2度目のゲストとしれ、リベラリズムの欺瞞を語ってくれています。   【日いづる 国より】田中英道、リベラリズムの蛮性[桜H29/7/7]  参考:フ ランクフルト学派  続きで、その、西洋か [続きを読む]
  • 共に民主党議員、米軍慰安婦法発議
  •   朝鮮戦争時の韓国のアメリカ軍用慰安婦問題の裁判を、2月2日、第1332回の「洋公主に国家が賠償すべき」で、とりあげましたが、今度は、法律を作るそうです。   これは、面白いことになりそうですね。慰安婦問題は日本のことだと安心していたアメリカにとっては、大変でしょう。   ニセの慰安婦像を建てたアメリカの地方は、どうするのでしょう。と言うか、やはり、洋公主の像を建てるのでしょう。何と言っても、ニセ [続きを読む]
  • 支那におけるドイツ人気と日本不人気の違いとは
  •   ドイツの中国傾斜が益々酷くなってきているようです。そのドイツの中国傾斜は、どうやら戦前からのようです。   何時もの、ねずさんが、その経過を詳しく書いてくれています。アメリカも戦前からの中国に対する間違った認識で、ここまで中国を育ててしまいましたが、どうやら、ドイツも同じようなもののようです。   と言うか、中国に市場に目が眩んで、真実が見えないのでしょう。尤も、これは、日本も同じですから情け無 [続きを読む]
  • 民進・蓮舫代表の戸籍謄本公開
  •   蓮舫が、戸籍問題を明らかにすると発言した途端、反日売国左翼・在日共が、必死になって阻止しようとし出したようです。一体、何が、そんなに都合が悪いのでしょうか。   もしかしたら、やはり、あの人達は殆ど戸籍を見せると都合の悪い人達ばかりなのじゃないでしょうか。そうとでも、考えないと、このバカ騒ぎの意味が分かりません。   と言うか、政治家、特に国会議員は全員戸籍の開示を義務付けるべきですね。今、こ [続きを読む]
  • 毎日カップ麺なら良い政治家か
  •   自民党政権を潰す為なら、どんなことでも捏造する反日売国左翼・在日マスメディアに、あの何時もの阿比留さんが痛烈な皮肉を書いてくれています。   それに比べて、アレ等の足を引っ張ることは絶対に報道しないのですから、余りにも確信犯です。ところが、それに騙される日本人が大半と言うのですから、本当に、このままでは日本の消滅は避けられないのかも。   産経ニュースより    2017.7.14   【阿比留瑠比の [続きを読む]
  • 智辯、韓国への異常な執着を吐露
  •   広島の世羅高校が、韓国への修学旅行で、ニセ慰安婦に土下座させられるという話題がネットで広まり、徐々に韓国への就学旅行に対する風当たりが強くなってきました。   特に、最近は、殆どの学校が台湾などへ変更したようです。ところが、それでも韓国に拘る学校もあるようです。   その筆頭とも言える智辯学園も、今年の春に延期する発表をしたようで、流石に、もう無理だろうと思っていたのですが、何と、こそっと行っ [続きを読む]
  • 「逃げ腰」習氏にトランプ氏激怒
  •   トランプさんが、いよいよ中国を見放すのでしょうか。それとも、これも単なるアリバイ工作か。   トランプさんが、本当に中国に対応して崩壊に追いやることをやらないと、日本は勿論世界は崩壊に向かうでしょう。果たして、トランプさんはどう出るのでしょうか。   日本の将来が懸かっているだけに心配です。      その国家存亡の危機に際して、日本は平和ボケのままですからもうどうにもならないかもしれません。   [続きを読む]
  • タイの新幹線、けっきょくは中国に発注へ
  •   インドネシアの中国高速鉄道の現状を知らないはずはないでしょうに、今度は、タイが中国に発注したようです。   どうせ、中国がとんでもない条件で取ったのでしょうが、それにしても、タイも情け無いですね。いずれインドネシアと同じ目に会うことは間違いないでしょう。   何時もの、宮崎さんが詳しく書いてくれています。   宮崎正弘の国 際ニュース・ 早読みより    平成29年(2017)7月12日(水曜日) [続きを読む]
  • EU、 福島産米の輸入規制解除
  •   韓国が福島産などの輸入を規制しているのは知っていましたが、欧州まで未だに制限しているとは、お恥ずかしながら知りませんでした。   その輸入制限がやっと解除されるのだそうです。今回の経済連携協定(EPA)の成果のようですが、今まで何をしていたんだと思うのは私だけでしょうか。   アレ(菅)による欧州よりきついとんでもない規制を放置している政府の責任でしょう。安倍さんでなければ、消滅する日本ですが [続きを読む]
  • お祭りムードの除幕式の5日後に移設発表のワケ
  •   アメリカでの2例目のニセ慰安婦像が建てられたことを、10日、第1490回の「ブルックヘブンで慰安婦像除幕」で、取上げました。   そのニセ慰安婦像の設置時の様子を産経新聞が書いてくれています。何と、その像が移設されるのだそうです。一体何があったのでしょう。   産経ニュースより    2017.7.12  【ウワサの現場】な ぜ米公有地に2例目の慰安婦像は設置されたのか お祭りムードの除幕式の5日後に移設発 [続きを読む]
  • 我が家の太陽光発電
  •   例 月の我が家の太陽光発電、7月分、6月12日から7月10日までのデータです。 稼働日数は、28日 分で前月より2日少なく、前年より4日少ない結果でした。  体力の回復しないまま、毎日の雑草との戦いが続いています。相変わらず、毎日のように雑草がない日はありません。どうしてこれだけ生えて来るのか、それとも見落としなのか、本当に不思議な程に生えています。   そろそろ暑くなりすぎてきたので体力が持たな [続きを読む]
  • 青山さん再び質問に立つ
  •   青山さんが、7月11日、第738ー1回の「★青山さんの質問の後で、ニヤニヤする売国奴」の質問に継いで、25日にも質問に立つことが決まったそうです。   安倍さんまで引っ張り出して民進党など野党は何をしたいのでしょうか。どうあっても、反日売国左翼・在日マスメディアと結託して安倍さんを下ろしたいのでしょう。   やはり、あせっている特亜3国の指令が、それだけきついのでしょうか。 【櫻 LIVE】第248回 - 青 [続きを読む]
  • 加戸守行前愛媛県知事発言取り上げず
  •   青山さんや加戸さんの命を懸けた質疑の後ろで、自分を売り込む為に演技をしていた売国奴に、7月11日、第738ー1回の「★青山さんの質問の後で、ニヤニヤする売国奴」で、怒りをぶつけました。   そのお仲間の反日売国左翼・在日マスメディアが、同じように売国奴振りを発揮してくれています。   何と、あの青山さんと加戸さんの発言を全く取り上げなかったようです。そこまで、特亜3国の指令がきついのでしょうね。 [続きを読む]
  • 起きてから対処するか、起きないように努力するか
  •   「テロ等準備罪」の騒動の時、直ぐに思ったのが、ねずさんが教えてくれた「明察功過」です。   日本にこんな素晴らしい考えがあったことを全く知りませんでした。それが日本中に行き届いた時代が江戸時代で、吉宗の時代に20年間牢屋が空だったという話には感動しました。   つまりは、そこまで素晴らしい国を造り上げてくれていた先人の凄さと、「テロ等準備罪」に反対する現代の日本人との差に愕然としたものです。   [続きを読む]
  • ソフトバンク アジア送電網計画、本格化…
  •   このところ金集めに必死な売国奴孫が、以前から吠えていた日本に電気を送る構想を又しても打ち出したようです。   どこまで日本を食い物にしたら気が済むのでしょうか。と言うか、この問題は、もし実現したら、日本のエネルギーを喉元で押さえられると言う恐ろしいことになります。   まさか、そんなバカな構想を政府が認めるとは思えないですが、平和ボケの自民党や経団連などが賛成しかねないのが不安です。   毎日新 [続きを読む]
  • 中国大富豪一位の王健林、いよいよ経営窮地に
  •  中国の外貨準備不足がいよいよ瀬戸際まで来ている ようです。それが、海外投資で資金を逃そうとしている財閥企業への締め付けになっているようです。   何時もの、宮崎さんがその財閥企業への影響を詳しく書いてくれています。これは、おもしろくなりそうですね。   長い間待っている中国崩壊も近くなるのかも。   宮崎正弘の国際ニュー ス・ 早読みより  平成29年(2017)7月11日(火曜日)弐 通算第534 [続きを読む]
  • ★留学生受入の闇
  •   青山さんの追求も話をはぐらかして逃げた前川前次官を見ていると、6月5日、第1082回の「素晴らしき文科事務次官」でも取り上げたように、日本の教育が改革される訳がないというのを思い知らされました。   産経抄も、日本の教育の本質を心配してくれています。      産経ニュースより   2017.7.11  【産 経抄】加計学園問題より国家的油断   城山三郎さんの小説『官僚たちの夏』は、主人公の風越信吾が悠 [続きを読む]
  • 大統領報道官がTVカメラ閉め出す…
  •  トランプさんがグローバリズムや中国を崩壊させてくれることを期待していたのですが、マスメディアによる敵の反撃が厳しくて、本領発揮出来ずに苦労しているようです。   とは言いながらも、トランプさんのマスメディア攻撃は緩むことはなさそうです。   何と、大統領報道官がテレビカメラを閉め出したそうです。   産経ニュースより    2017.7.10  【国際情勢分析】前 代未聞!ホワイトハウスの「顔」大統領報 [続きを読む]
  • 又、旭日旗で騒いでいる
  •   ニセ慰安婦問題の次は強制労働と、兎に角日本を貶め、金を毟り取ろうとする韓国ですが、サッカーでお馴染みの旭日旗問題も、いずれは金にしたいのでしょうか。   相変わらず、どこかで見つけて来ては騒いでします。これも、あのバカが又やっていると放置しておくと、世界中に広がり面倒なことになる恐れがあるのじゃないでしょうか。   政府・外務省も傍観しているのじゃなく、国交断絶をちらつかせてでも辞めさせるべきで [続きを読む]
  • ロシアと協同する時がきた
  •   トランプ・プーチン会談で、何か変化が起きるかと密かに期待していましたが、果たして真実はどうなんでしょう。   トランプさんとプーチンさんが、本気になって新しい米露関係を築き上げて、特亜3国を叩き潰して、世界平和を本物にしてくれれば最高なんですが、そんなこと起きないのでしょうか。   と言うか、グローバリズム派が、阻止しようと必死でマスメディアを使って、トランプさん攻撃を続けているのは、それを恐れ [続きを読む]
  • 翁長知事派が後退 那覇市議選で過半数割れ
  •   那覇市の市議会議員選挙が終わり、翁長派が過半数を割ったそうです。とは言いながら、その差はわずかのようです。   と言うか、やはり、沖縄特に翁長の地盤である那覇市というのは恐ろしいくらい反日売国左翼・在日に汚染されてているようです。   これは、反日売国左翼・在日なのか、それとも金なのか。どうも怪しそうに思うのは私だけでしょうか。   産経ニュースより   2017.7.10   翁長知事派が後退 那覇市 [続きを読む]
  • ★歴史の転換点 を目撃する人とは
  •   反日売国左翼・在日共の日本破壊活動に、まんまと乗ってしまう平和ボケ日本人にがっかりさせられます。   安倍さんも、匍匐前進が酷すぎて、奴等に付け入られてジリ貧になっています。いずれ、盛り返してくれるとは期待していますが、日本人が目覚めない限り危ない。   そんな、未来に対する絶望を払拭してくれる希望を、何時ものねずさんが書いてくれています。   何時ものように、全文を是非リンク元で読んでくださ [続きを読む]
  • 韓国女性家族相 ソウルに慰安婦博物館を建設
  •   韓国は、相変わらず素晴らしい大臣を選んでいるようです。女性家族相が、完全に日本に喧嘩を売って来ています。   と言うか、ここまではっきりと喧嘩を売ってくれると、日本も国交断絶の決断がし易くなるのじゃないでしょうか。是非、決断してもらいたいですが、政府・自民党にそれだけの覚悟も度胸もないでしょう。これが、日本の限界ですね。   平成の菅原道真は出てこないか。   産経ニュースより    2017.7.10 [続きを読む]