虎速@ さん プロフィール

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虎速@さん: 虎速@阪神タイガースまとめ
ハンドル名虎速@ さん
ブログタイトル虎速@阪神タイガースまとめ
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/toranews2013/
サイト紹介文阪神ファンがまとめる阪神ファンのためのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3275回 / 196日(平均117.0回/週) - 参加 2016/12/09 06:47

虎速@ さんのブログ記事

  • 金本監督、若虎に「満腹指令」
  • V奪回のカギは食にあり!セ・リーグ2位でリーグ戦再開に突入する金本知憲監督(49)が21日、高山、原口ら若手ナインへの「満腹指令」を強化。改めて各自に徹底させていることを明かした。 「夏場は体重が落ちる。しっかりと1日3食、食事をとらないといけない。野放しにしておくと(若い選手は)食べないから、栄養をつけるようやっていく。食事は俺らのころは練習の一つ。(そういう意識で今は)食ってない感じだけど、意 [続きを読む]
  • 鳥谷、『井口魂』継承だ
  • 鳥谷が21日、『井口魂』での爆発を誓った。20日に今季限りでの現役引退を表明したロッテ・井口とはオフの沖縄自主トレをともにする仲で「練習でも僕が入ったときから変わらず若い選手に交じって全部のメニューをやっていた。取り組む姿勢がすごいと思っていた」。ここまでチームトップの打率3割6厘をマークする好調男は井口も果たした通算2000安打、そしてチームのV奪還に向けてさらに気合を入れていた。 [続きを読む]
  • 鳥谷も驚く井口の野球への貪欲な姿勢
  • 鳥谷敬内野手(35)が21日、今季限りで現役を引退するロッテ・井口資仁内野手(42)への思いを口にした。井口とはプロ入団以来、毎年オフの沖縄自主トレをともにする仲。その中でチーム内屈指の練習量を誇る鳥谷が驚くのが、井口の野球への貪欲な姿勢だという。「自主トレの練習でも僕が入った時から変わらず、若い選手に交じって全部のメニューをやっていた。取り組む姿勢がすごいと思っていた」井口との自主トレは『鉄人 [続きを読む]
  • 頼もしき「大食漢」……表彰すべき最多投球回
  • 【内田雅也の広角追球】「イニング・イーター」は文字通り、「イニング(回)を食べる人」という意味だ。主に先発で長いイニングを投げる投手を指していう。アメリカの野球記者は「イニング・イーターの食欲が減退することはない」などと使い、そのタフネスぶりをたたえる。日々、同行取材する阪神にプロ野球有数のイニング・イーターがいる。在籍8年目を迎えたランディ・メッセンジャーである。過去3度(2013、14、16 [続きを読む]
  • 40歳福留「凄く寂しい」井口引退を惜しむ…自身は闘志衰えず
  • 福留が21日、今季限りでユニホームを脱ぐロッテ・井口の現役引退を惜しんだ。「すごく寂しい…」。96年のアトランタ五輪では日本代表としてともにプレーした間柄。当時はお互いにアマチュア選手ながら、銀メダル獲得に貢献した。「(五輪のときに)あの人を見て、すごいなと思った。左打者が打つような右方向への打球とか」当時の衝撃は今も、脳裏に焼き付いている。その後はともにプロ入り。一度も同じチームになることはな [続きを読む]
  • 自主トレ共に13年!鳥谷、師匠・井口に感謝「自分の目指すところ」
  • 阪神は21日、交流戦終了から2日間の休養を経て、甲子園球場の室内練習場で全体練習を再開した。鳥谷敬内野手(35)は、前日に今季限りでの現役引退を表明したロッテ・井口資仁内野手(42)に「自分の目指しているところ」と、井口魂の継承を宣言。05年から自主トレを共にした師匠の思いも胸に、23日からの広島戦(マツダ)へ気持ちを新たにした。球界を驚かせた井口引退表明から一夜明け、鳥谷が初めて思いを口にした [続きを読む]
  • 金本監督、ドラ1大山に英才教育「もちろん、大きく育てたい」
  • 金本監督が、18日から昇格したドラフト1位新人の大山に対し、1軍でも体づくりなどの英才教育を継続する方針を示した。「もちろん、大きく育てたい。小器用に早く、小さくまとめるという風には思っていない。できるだけスケールの大きな選手に育てたい。そういう思いで獲った選手。僕らもサポートしていくし、彼もそう思ってほしい。(2軍で取り組んだことを)もちろん(1軍でも)続けないと」指揮官は開幕直前の3月中旬、 [続きを読む]
  • 小野「ムービング」駆使で初星を!ソフトB柳田斬りで自信
  • 武器は150キロ超えの快速球だけじゃない。28日の中日戦先発が決定的な小野が、「ムービングボール」を駆使し、プロ初勝利をつかむ。「(打者の)右、左関係なく使える球だと思う。有効的に織り交ぜて攻めていきたい」本人も意図していない軌道が、相手を幻惑する。握りは通常のフォーシームと同じだが、打者の手元付近で不規則に変化する。「スライダー気味になったり、シュートしたり…。いわゆるムービングかなと思います [続きを読む]
  • 大山が居残り特打敢行
  • 全体練習が21日、西宮市内の甲子園球場室内練習場で行われ、ドラフト1位・大山悠輔内野手(22)が居残り特打を敢行した。金本監督、片岡打撃コーチ、平野打撃コーチが見つめる中、約15分間。カーブマシンを相手にバットを懸命に振った。見守った片岡打撃コーチは「きのう試合に出て見てみたら、上に来たときよりも状態が落ちていた」と説明。続けて「トップが浅くなっていた。カーブマシンは緩いボールだから、トップを作 [続きを読む]
  • 藤浪激白「自分が『よし!』と思えるまで二軍で」
  • 二軍調整中の藤浪晋太郎投手(23)が20日、完全復活に向けた悲痛な覚悟を激白した。エリート街道から一転、不振ではプロ5年目で初めて味わう二軍落ち。一軍では制球難による失敗の繰り返しで周囲の目は厳しくなる一方だったが、本人は「今回の降格は挫折ではない。周りは僕のことをここまで順風満帆に来たと思っているけど、そんなことはない。高校時代、3年の選抜で優勝するまでは全然ダメでしたから」と話した上で「落ち [続きを読む]
  • 打率はオリがトップ!交流戦のチーム成績・部門別ランキング
  • 交流戦の全日程が終了6月19日、雨のため中止となっていた交流戦の残り1試合が消化され、今年のセ・パ交流戦の全日程が終了した。今年は広島とソフトバンクが最後の最後まで接戦を繰り広げたが、直接対決で勝ち越したソフトバンクが3年連続7度目の最高勝率チームに。リーグでは、セ・リーグも奮闘を見せたが、56勝51敗1分でパ・リーグが8年連続勝ち越しとなった。ここでは、チームの部門別成績に注目。直接対決でソフ [続きを読む]
  • 阪神も「トラックマン」導入へ!来年稼働目指しオフに工事
  • 阪神が来季から甲子園に弾道測定器「トラックマン」を導入することが決まった。トラックマンは投手の球速や回転数、打球の正確な飛距離などを測定でき、メジャー全球団が取り入れている最新機器。NPBでも楽天やDeNAなど数球団が導入している。今月、球団職員がメジャー7球団の球場を視察し、最終チェックしたといい、四藤社長は「来年から稼働できるようにオフに工事に入る。特に投手に有効なデータが集まるだろう」と説 [続きを読む]
  • 掛布二軍監督、大山にエール「大切な時間にしてほしい」
  • 掛布雅之二軍監督(62)が20日、ドラフト1位ルーキー・大山悠輔内野手(22)にエールを送った。17日に初の一軍昇格を果たした将来の大砲候補について「筋肉がついてきて、数値にも出ている。このまま一軍で結果を出して、レギュラーを奪うのがベスト」と話した指揮官は、続けて「甲子園の独特の雰囲気や勝負にこだわる厳しさはいい経験になる。大切な時間にしてほしい」。大山はこの日、二軍のソフトバンクとの練習試合 [続きを読む]
  • 【広岡達朗・檄る!】阪神に緊急提言!優勝狙うなら守備を中心に鍛え直せ
  • ヤクルト、西武を日本一に導いた名将で、臨時コーチなども務めた広岡達朗氏(85)が20日、金本阪神に緊急提言だ。首位広島との3連戦(23〜25日、マツダ)からリーグ戦が再開。3ゲーム差の2位、貯金10と優勝を狙える位置にいる今だからこそ、守備を中心に基本を見つめ直し、徹底するよう求めた。阪神がここから優勝を目指すなら守備をなんとかしないといけません。特に内野手です。送球が頻繁にそれる。ビシッと投げ [続きを読む]
  • 【阪神】藤浪、24日の2軍広島戦に登板
  • 藤浪はリーグ戦再開後も2軍で調整し、24日のウエスタン・広島戦(甲子園)に登板する予定だ。出場選手登録を抹消後、2軍ではここまで3試合に登板し、1勝1敗、防御率は1.59。17イニングで11四死球と、制球難はいまだ改善されていない。この日は兵庫・鳴尾浜の2軍練習場でブルペン入りして約50球を投げ「今はしっかりと自分のフォームで投げることを考えたい」と話した。 [続きを読む]
  • 能見、コイに開幕カードのリベンジや!甲子園で自主練習
  • 開幕カードのリベンジだ!24日の広島戦(マツダ)に先発予定の能見篤史投手(38)が20日、甲子園で自主練習を行った。「そりゃ、(2日間も)休むわけにはいかないでしょ」25日に先発予定の岩貞らとダッシュやキャッチボールを行うと、笑顔で汗をぬぐった。やり返すための準備に抜かりはない。開幕3連戦(3月31日〜4月2日、マツダ)では1勝2敗。初戦はメッセンジャーで勝利も、2戦目の岩貞は5回5失点、3戦目 [続きを読む]
  • 燃えて来た!糸井が『休日返上トレ』若虎も甲子園に続々集結
  • 2日も休んでいられん!自主練習日だった20日、甲子園球場およびクラブハウスに続々と選手が集結した。調整を行う投手陣だけでなく、火花を散らし合う若手野手、さらに23日の広島戦(マツダ)でスタメン復帰する糸井嘉男外野手(35)も『返上トレ』。リーグ戦再開へ、虎は燃えている。クラブハウスが、次々と車を飲み込んでいく。「自主練習」のはずの聖地に、男たちの静かな闘志が満ち満ちた。先発投手だけではない。競争 [続きを読む]