藤田 雄介 さん プロフィール

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藤田 雄介さん: web青鳩
ハンドル名藤田 雄介 さん
ブログタイトルweb青鳩
ブログURLhttp://korokke1234.hatenablog.com/
サイト紹介文クソ大学生のテキストサイトです
自由文こんなスイーツ食べました☆みたいな量産型のブログに飽きたあなたにおすすめです。

偏見と独断で世の中を切っていく痛快ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供148回 / 109日(平均9.5回/週) - 参加 2016/12/09 22:55

藤田 雄介 さんのブログ記事

  • 結婚式
  • 今日は従弟の結婚式だった。久しぶりに両親も上京してきて会えるし、会場も立派だし、ゲストには草野仁も来るしめちゃくちゃ楽しみにしてた。けれど父方の叔父の叔父のせいで全く楽しむことができなかった。というか途中で退席した。失礼なのはよくわかってるし、なんなら実際に他の親戚からも白い眼で見られていたけど、それでも叔父の俺に対する物言いを我慢することができなかった。「留年したから就職先なんかないだろ?」「こ [続きを読む]
  • 最近再起再帰才気
  • 最近〇ナ〇ーした後に手を洗ってないんだよねー。ならお前、出して手についた赤ちゃん汁どうしてんの?っていう質問が矢のように飛んでくると思うんだけど、知りたい?ねえ、知りたいの〜ん?(肢体をオネエのようにくゆらせながら)なら教えてあげよう。そこらへんに落ちてる靴下で拭いてます。んでまたその靴下をそこらへんにぶん投げてる。だから普通に間違ってその靴下また履いちゃう。そしてその靴下で手を拭いた [続きを読む]
  • 最近さ、自分のギャランドゥ(主にへその下あたり)を触ってると思うんだよね。猫のお腹みた〜いって。猫のお腹ってめっちゃ触り心地良いじゃないですか?指とかどこまでも沈みこんでいくんじゃねえかってくらいフカフカじゃんすか?。まさに俺のギャランドゥもそうなんすよね。そんぐらい触り心地半端ないすよ。触りたい?ねえ。触りたいよね?俺のギャランドゥ。いや、俺もね。そちらさんがどうしても触りたいっていうならね。全裸 [続きを読む]
  • 並亜夢
  • 寂しい。ねえ、寂しいよ。誰か。誰か私の心の空白を埋めてよ!ねえ、お願い!誰か埋めてよ!こんなクソみたいなちゃちいメロドラマのセリフを書いちゃう程、僕の全身を強烈な寂しさが強襲しているのです。わかりますか?あなたに。僕の寂しさがあなたにわかりますか?え?そもそもなんでそんなに寂しいのかって?留年し卒業できなかったからに決まってんだろボケが。手前のこめかみに銃弾ぶち込んで脳漿一面にぶちまけてやろうかコ [続きを読む]
  • 言いたいっす
  • 子宮が疼くって表現かっこよくないですか?他にも子宮で感じたとか、子宮にダイレクトにきたとか、とにかく子宮〜って表現の仕方めちゃかっこいいと思うんです。哲学的でもあるし官能的でもあるし。僕も非常に使いたいんですけど、いかんせん僕って男じゃないですか?むしろ男の中でも男性ホルモンが強い部類じゃないですか?体毛とかもうやばいじゃないですか?ついたあだ名が原人ですから。理科の教科書に載ってる進化の過程の一 [続きを読む]
  • うはうはパート2
  • 僕、アパートに住んでるんですけど最近上の部屋の奴がうるさいんです。毎晩深夜にドタドタと、ぶつかり稽古してるんじゃねえかって騒音出してやがるんですよ。僕ももう我慢の限界なんでアウトレイジの西田敏行みたいな感じで「おい!!ワレ、コラァ!! 毎晩ドタドタうるさいんじゃボケコラァ!! 調子乗るんもええかげんにせえよボケ!!」と怒鳴り込んでやろうと考えてるんですよ。でもやっぱり僕って博愛精神の塊なんでね。都 [続きを読む]
  • あの子の素顔が知りたい
  • バイト先に常時マスクを付けてる女の子がいるんです。でも星の子を散らしたような綺麗な瞳と筋の通った高い鼻から察するに完全に美人なんですよ。だから見たいんです。素顔を。だから今日はちょっとあの子のマスクを外させる方法を考えようと思います。真っ先思いついたのがオネエになるという方法です。オネエになって肢体をくねらせながら「ちょっと、あんたどんだけマスク好きなのよ〜〜!もうどんだけ〜〜!(握りこぶしに人 [続きを読む]
  • うはうは
  • 最近某アイドルグループのPV見てて思うんですけど、彼女たちがもしも男だとしても全然ヤれるなと思うんですよ。もし彼女たちの誰かとホテルに入って服を脱いで、さあ実戦!となった時に股からギンギンにそそり立った如意棒が生えてたとしても全然僕ヤレますからね。むしろ喜び勇んで、僕のギンギンにそそり立った如意棒と向こうのギンギンにそそり立った如意棒でカキンッカキンッカキンッとチャンバラごっこしますから。だからもし [続きを読む]
  • 飴玉。雨だま。あめだま。アメダマ。
  • 某コンビニのイートインコーナーでお茶を飲んでいると、横にいる老婆の顔が尋常でないほど青ざめていた。さらに両手で首元を抑えながら「カハッカハッ」と言っている。どうやら何か食べ物を喉に詰まらせて呼吸困難になっているらしかった。時間がない。僕はうねりをつけて老婆の背中を強く何度も叩いた。しかし努力虚しく老婆は白目でカニのように泡を吹きながら全身でビクンビクンと痙攣している。その姿はまるで打ち上げられたエ [続きを読む]
  • 今、39度の熱がある。ハッキリ言って高熱だ。会社員なら間違いなく休むし(モーレツ社員は別だが)、主婦なら家事をしないだろうし、学生なら学校を休むはずだ。ああ。やばい。意識が朦朧としてきた。全身から気持ち悪い脂汗が噴き出しているし、寒気もする。しかし俺にはやらねばならぬことがある。そう、オナニーだ。おい。今、笑った奴。出て来い。絶対いるだろ?俺にはわかるんだ。画面越しにお前の薄ら気持ち悪い笑い顔が俺には [続きを読む]
  • 昨日の昨日は昨日
  • 今日もバックレたバイト先の人と自宅付近で鉢合わせをした。彼女は川村ゆきえ似の美人で、本家に負けず劣らずのナイスボディでもある。推定Eカップ。僕はバイト中も何度も彼女の悩ましい体躯を見ては前傾姿勢になっていたことを昨日のことのように思い出す。だって歩くたびにおっぱいがプルンプルン揺れていたんだもの。もう本当にプルンプルン。もうプリンとか絹ごし豆腐とか目じゃないくらい柔らかそう。絶対揉んだらどこまでも [続きを読む]
  • 僕はバイト先をバックレたことがある。それも自宅付近、いや目と鼻の先のバイト先を。まさに脳内に小蠅が飛び回ってるとしか思えない愚かしい所業。必然的にバックレたバイト先の仲間と鉢合わせることが多々ある。これが非常にきつい。もちろん鉢合わせたところで話はしない。彼らとそこまで深く精神的にも物質的にも交流はなかった。それに向こうだって、僕がバックレたことなんてもうこれっぽちも興味がないだろうけどやっぱり精 [続きを読む]
  • みみみみみ
  • 周りの人間が卒業旅行に行っている。大学生の卒業旅行。それは学生生活の終焉を意味する、即ちモラトリアムとの根絶を意味する一種のイニシエーションというか最後のバカ騒ぎであり、社会人になれば旅行なんて行く暇ないから今のうちに行っておくという極めてロジカルな行為でもある。ちなみに僕は卒業旅行に行くつもりは微塵もない。これは、僕が恒例や風習というものを日頃から唾棄している反逆反抗精神の塊であるから云わばロッ [続きを読む]
  • 変態勤労ネタ
  • 他人から変態と呼ばれることが多々ある。自分では全く変態という自覚はない。今日はちょっと過去の自分を振り返ってみようと思う。まず僕は高校時代、毎日六時半には学校に到着していた。なぜそんなに早くから来ているの?という疑問があると湧き出ると思う。理由は簡単だ。女子トイレに侵入していたからだ。僕は誰もいない早朝の女子トイレに侵入し何をしていたかというと、孕ませようとしていた。何を?女子トイレをだ。僕は本気 [続きを読む]
  • 僕の頭脳
  • 家でゴロゴロしていると頭脳が話しかけてきた。「お前さ、昨日あれ何やってたの?」と頭脳。「あれってなに?」と僕「いや池袋の北口のラブホ街を一人で一日中グルグルグルグル徘徊してたじゃん?」「ああ。あれね」「うん」「あれはね、ラブホ街をうろつくカップルを見てたのよ。だってあいつらラブホ街をうろつくってことは、今からエッチするわけじゃん?こんな可愛い女の子が今からあの男にヤられるのか〜どんな喘ぎ方するのか [続きを読む]
  • tyuoop@
  • 「ご、ご懐妊だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」僕はサキコからの電話を切り自室で [続きを読む]
  • 愛ねん
  • 部屋の陰毛が気になる。こう見えて僕は綺麗好きなので毎日掃除しているのにも関わらず気が付けば何本も陰毛が落ちている。しかも全く予想のつかない場所に落ちていることも多々ある。例えば電子レンジの上とか、本棚とかパソコンの裏とか。本当に陰毛の機動力は計り知れない。彼らは至るところに移動が可能だ。思えば中学生の頃とかは部屋に陰毛が落ちていると、こいつオナニーしてるなとか勝手に邪推して引いていた。不潔野郎がと [続きを読む]
  • 天国インザデッド
  • 僕は友人の安田の家のベッドの下で息を潜めていた。安田は不用心な奴でいつ何時でも部屋に鍵をかけない奴で、故に高度な技術が無くても誰でも侵入することが出来る。僕がわざわざ人の家のベッドの下に潜り込んでいる理由なんてものは一つしかない。悪戯だ。安田が安心しきっているところに僕が飛び出して心底驚かす作戦だ。僕が飛び出した時の安田のリアクションが今から楽しみで仕方がない。30分程立ったのだろうか部屋の外から [続きを読む]
  • 天国メイドイン
  • 上京して芸人を始めて早五年が過ぎた。芸人の活動は専ら月に一回の劇場のライブのみ。他の日はほぼコンビニの夜勤アルバイトという終わりの見えない下積みライフを送っていた。僕はコンビを組んでいて、相方は高校生の同級生。コンビ名はトィンクル。コンビ結成時に二人でお笑いで天下を獲ろうと誓い合った日がはるか遠い昔に感じた。はっきり言ってお笑いというものに嫌気が差していた。いや、お笑いは好きだ。お笑いの才能がこれ [続きを読む]
  • 僕は真夜中に近所の公園の桜の木の下に穴を掘っていた。非常に疲れる。汗がダラダラ出る。不愉快極まりない。ふざけるな。それにもし人に見られていたら狂人と思われるに違いない。しかし疲れる。クソ。ちょっと一休みするか。あそこのベンチに座ろう。やっと一息つける。ベンチに座ると猫がやってきた。人懐こい猫でしきりに頭をこすり付けてくる。可愛らしい。家で飼いたい。でも僕の住んでいるアパートはペット禁止だ。バレたら [続きを読む]
  • 親友の定義とは
  • 皆さんにとって親友ってなんですか?自分の素を見せられる人?楽しい時間を共有できる人?困ったときに助けてくれる人?僕にとっての親友とは《ケツ毛を剃ってくれる人》です。僕は昔からケツ毛が異常に濃かったんです。常人ならお尻を広げてようやくケツ毛が確認できる程度の量だと思うんですね。でも僕の場合、常時視認できるんですね。ケツ毛が。だから銭湯とか行くのが恥ずかしくて恥ずかしくて。絶えずお尻を手ぬぐいで隠し [続きを読む]
  • 成長だよ
  • 頭の中にピロピロピン〜ってよくあるRPGのレベルアップの時に流れる音が鳴り響くことありません?僕、自分でも予期せぬ成長を実感したとき時とかに頭の中にけっこうその音が鳴り響くんですよね。学生時代ずっと部活でサッカーやってたんですけど、たまに自分でもびっくりするくらいのスルーパスとかドリブルとかできちゃった時に鳴るんですよ。わあ!俺ってこんなプレーもできるようになったんだ!成長したな〜!ピロピロピロピン [続きを読む]
  • 親の大事。。。。
  • 自転車に乗っている3、4歳の女の子が信号が赤なのに飛び出そうとしたから横にいた父親らしき男がとっさに足を出して止めていた。前に進もうとしていたのにいきなり止められた女の子は首をガクンッと持っていかれてものすごく痛そうにしていた。さらに父親らしき男から「怪我したらどうすんんだ!」と怒鳴られて頭に思いっきり拳骨を食らっていた。しかしこれも親の愛情である。アパート裏を住処にしている野良猫が二匹いる。柄が [続きを読む]
  • はわわわわ
  • 僕って0か100しか無い人間なんですよね基本的に。何事も僕の中では0か100でしか挑めないんです。0のモチベーションか100のモチベーションのどっちか。もちろん自分でも不器用な人間だとは自覚してます。でも、もう今更変えられないですからね。生き方なんて。んだもんで通信簿も毎回1か5のどっちかしか無かったです。すごいできるか、全くできないかのどっちか。当然だよね。でも悪いことばっかりでは無くて好きなものとかハマった [続きを読む]
  • プリンセス。プリンプリン?
  • 今のバイト先に一つだけ不満があるんです僕は。仕事内容も簡単だし、同僚も優しくて気さくな良い人ばっかりなんですけど、たった一つだけね、不満があるんです。遊びの誘いが全く持って皆無なんですよ。いや自分としても、別に連日連夜終日遊びまくるパーティーピーポーってわけじゃないんでね。バイト終わりにさくっと一杯どこかで引っかけて軽く語らうくらいでも全然良いんです。にしても全く誘いが来ない。かといって僕だけはみ [続きを読む]