英語ゼミ津高 さん プロフィール

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英語ゼミ津高さん: 英語ゼミ津高
ハンドル名英語ゼミ津高 さん
ブログタイトル英語ゼミ津高
ブログURLhttp://ameblo.jp/skyplala25/
サイト紹介文岡山市北区ザグザグ津高店のそばの小さな英語教室。小学生からシニアまで丁寧なレッスンを行っています。
自由文岡山市北区ザグザグ津高店のすぐそばの小さなアットホームな英語教室。
小学生からシニアまで丁寧なレッスンを行っています。  
英検、小学生英語、中学生英語、高校生英語、大学受験、英語論文、シニアの英語、英会話、実践英語、ビジネス英語、TOEIC対策に!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供107回 / 198日(平均3.8回/週) - 参加 2016/12/10 15:25

英語ゼミ津高 さんのブログ記事

  • 英検 − 英作文、このような問題でした........
  •     さて、前々回のブログで、本年度から新たに3級・準2級にも英作文の問題が出題されることになったと..... 6月4日の2017年度第1回テストでは次のような問題が........ 3級  Where do you want to go during your summer vacation?(25語−35語) 準2級 Do you think it is better for people to eat at restaurants or at home? (50-60語) これは、3級は「夏休みにあなたはどこに行きたいか」、準2級は [続きを読む]
  • 英単語 − 覚えられない! どうしたら.......
  •     英語学習に頑張る皆さんの共通の課題! 「単語が覚えられない!!!」 高校受験、大学受験、TOEICなどでの最大の難関は長文読解。TOEICの場合は長文リスニング。全ての単語を理解することは、時間的な制約もあり、相当困難。 では、テストに必要な単語だけを学べば良いということになるが、端的な記憶法としては、書いて覚える、単語帳を作成し日々ポケットに入れ持ち歩き覚えるなどがあるが、もう一つ、Weblioのよ [続きを読む]
  • 英語学習 − 詰め込み
  •     当英語教室、現在、高校生では1年生から大学受験生まで個別学習の支援中。 今に始まったことではないけれど、多くの成人の方から、「中学・高校であんなに英語を勉強したのに、終わってみれば、しゃべれない、聞けない、書けない。ないない尽くし! あれは一体何だったんだ〜」という声...... 今の高校生たちの学習を見ていると、テスト漬けの毎日が続き、一体全体、こうした子供たちは、どこで、どうやって、「理解す [続きを読む]
  • 英検 − 試験問題改訂!(3級・準2級にも英作文)
  •     英検が試験問題を改訂。これまで、英作文は2級以上のテストで行われていたけれど、本年度から3級、準2級にも英作文を導入。 3級では、「身近なことについての話題25〜35語」。理由を2つ挙げて、あなたの意見を述べなさいといったもの。以下が、その例:     What is your favorite season? 準2級では、「日常生活の話題について50〜60語」。これも理由を2つ挙げて、意見を述べなさいというもの。以下が、その例: [続きを読む]
  • 日本 − 「おごり」の文化........
  •     最近、テレビを見る時間がなかなかないものだから、見たい番組は全て録画。 この頃、良く見るのは、関口知宏の「中国鉄道大紀行36,000キロ」。中国についての番組は、ずっと前になるけれど、山崎豊子の「大地の子」というのがまだ記憶に新しい。 戦後、中国に取り残されてしまった日本の子供たち。その子供たちを中国の人々が身を張って守り育ててくれたこと。そうした様子を見て、中国の人々の心の大きさ、優しさを思い [続きを読む]
  • 英語学習 − 努力と忍耐???
  •     英語が難しいと言うのは多くの人の共通認識のよう........ 考えてみれば、英語は海外の多くの人が使用している言葉。幼少時から海外に住んで、そこで母国語と同様に英語を自然に身に付けていくというなら別だけれども、全く未知の「外国語」として、日本で英語を学ぶというハンディーは大きいはず。 というのも、英語を学校で学習しても、家に帰れば、また、友達と話せば全て日本語になるわけだから、学習効果を即実践に [続きを読む]
  • 英検 − 増す重要性.......
  •     英検?、TOEIC?、 さてどちらを受験すべき? TOEICは、英検のように英作文や面接試験がない。また、英検のような「合否」の判定もなく、現時点での自身の英語のレベルを測定してくれるテスト。 その一方で、英検は、1次試験と2次試験に分かれ、「読み・書き・聞く・話す」の全てを測る総合的なテスト。 そんな中、次のような理由から英検の重要性は増すばかり。 1.2020年の大学入試センター試験の英語科目につい [続きを読む]
  • 日本を代表する人 − 日本人の第一印象?
  •     昨今、安倍首相とご夫人が「忖度」を巡って世間を騒がせる事態。 首相は、夫人があくまで「私人」であるとの主張を死守の方向に見えるけど、自己の正義や正当性は、すべてをつまびらかにしてこそ証明されるもの........ この問題に早期に終止符を打つのにも首相とご夫人の協力は不可欠。 今日の報道では、「加計学園」が獣医学部を新設する計画について、文部科学省が、「総理のご意向だと聞いている」などと言われたと [続きを読む]
  • 英語 − 暗記の科目?
  •      「学問に王道なし!」は、ギリシャの哲学者アリストテレスの言葉........ ネットを検索すると「毎日3分で英語をあなたのものに」といったものが多いけれど、「急がば回れ」という諺もあるくらいだし、ここはアリストテレスの言葉に倣いたいような........ 英語は「暗記の科目」とか言われるけれども、どうも「英語」は、論理的なルールや公式に則って、規則的な答えが導かれるような構成がなされていて、理系科目のよう [続きを読む]
  • 二重投稿 − お詫び
  •                   「英語 − 長文読解恐怖症&発想の転換」という記事を誤って投稿してしまいました。実は、この記事は「長文読解 − 恐怖症?」という記事と同じものでした。 折角、 していただいたのに、「この記事は削除されています」といった内容の記載が出て来てしまいます。 以後、重々注意致します。大変申し訳ございませんでした。  岡山市情報にほんブログ村岡山情報にほんブログ [続きを読む]
  • 長文読解 - 恐怖症? 
  •                   おおむね好天に恵まれたゴールデン・ウィーク♪ 英語教室もお休み??の予定だったけれど、受験生にとってゴールデン・ウィークは「べんきょう時」! この機に、長文読解に挑戦。 でも、どうやら、世の中には長文読解への恐怖症がはびこっているよう.......長文に記されている複雑な文章の羅列に辟易.....?! そこで、発想の転換!!!   [続きを読む]
  • 英語 − 長文読解恐怖症 & 発想の転換        
  •                   おおむね好天に恵まれたゴールデン・ウィーク♪ 英語教室もお休み??の予定だったけれど、受験生にとってゴールデン・ウィークはまさに「勉強時」! ここぞとばかり、あらゆる長文読解に挑戦。 どうやら、世の中には長文読解恐怖症があるよう.......長文読解に当たって、まず、複雑な文章の多さに辟易することから開始! そこで、ここで、発想の [続きを読む]
  • 英検 − 難しさ。先生たち、この現状で合格可能......? 
  •                   さて、文科省は「英検準1級程度以上」の成績を収めた先生の数は、高校では6割に満たず、中学校では3割に留まり、文科省の目標を大幅に下回っていると発表。 実は、この「英検準1級」、「大学中級レベル」に相当!では、なぜ、英語科目の先生の合格率がこのようなレベル? 他の英検テストの内容を見ると、3級は中学卒業程度、2級は高校卒業程度というように、 [続きを読む]
  • 文科省と新たな試み........
  •                   さて、文科省の新たな試み! 4年後の2020年から大学入試センター試験を廃止し、「大学入学希望者学力評価テスト」を新たに導入する方向とのこと! https://www.schoolnetwork.jp/jhs/maniax/2016-01/index.php 同時に、大学入学希望者の能力評価の尺度として、同じく「聞く・読む・書く・話す」の4 技能を重視した英検、それにTOEICなどの結果も採りいれるらしい [続きを読む]
  • トランプ大統領 - 基本的スタンス???
  •                   トランプ大統領の発言。 “North Korea is a problem. The problem will be taken care of."http://www.reuters.com/article/us-northkorea-usa-trump-idUSKBN17F2H3 「北朝鮮は問題だ。この問題は対処されるだろう。」 大統領の就任以来の動きを見ると、どうやらトランプ大統領のスタンスはこの言葉に収れんされるよう。つまり、北朝鮮、シリア問 [続きを読む]
  • 日本の英語教育 − 机上の空論?
  •                   昨今、英語教育が上手くいっていないとの報道が目立つ。 文科省の施策に現場の教師が着いて行かれず、果ては、習う側の子供たちの半数が「英語嫌い」と化しているといった類いの報道...... そうした状況があるにも拘らず、今期の指導要領には「将来英語科の授業を英語で行う」などと、あたかも現実が忘却の彼方に置かれてしまったような方向性が示され、最早、文科 [続きを読む]
  • 英語教育 − 中学校 ......
  •                   いよいよ新学期!!さて、我が英語教育...... 昨日の報道によると、文科省は2021年度に実施する中学校の「学習指導要領」で、英語については、「英語に触れる機会を増やすため英語の授業は基本的に英語で進め、学ぶ語彙は今の1200程度から1600〜1800程度に増やすと。http://mainichi.jp/articles/20170304/dbg/048/040/011000c#csidxa16c6e6af6c113cbf55d [続きを読む]
  • 「私人」? 「公人」? (続)
  •                   さて、前のブログで、「与党の見解では、昭恵夫人は『私人』であると言うことなので、それでは、この際、双方の「私人」が、等しく同じ土俵で審判を受けるのがフェアープレー? 」と書いたのだけれど、どうやら雲行きが........ その理由は政府の、「首相の外国訪問に妻昭恵氏が同行する際、夫人は、外交官らが所持する『外交旅券』を使用している」との今日の答弁 [続きを読む]
  • 森友問題 − 「私人」? 「公人」?
  •                   森友問題: さて、与党は一貫して、籠池氏が「私人」であることから、「私人を参考人招致に呼ぶことは出来ない」と拒否してきた。しかし、100万円問題発覚後、それは一転する。それどころか、首相への「侮辱」の廉で「私人」籠池氏を罰則付き証人喚問に召喚することになった。 だが、この籠池氏。たとえ、彼が、どんなに極悪非道な人物であったとしても、所詮、彼は、一 [続きを読む]
  • 築地市場の移転問題...........
  •                   築地市場移転の問題: 私は東京の生まれ。子供の頃、勝鬨橋などを見に行くのに豊洲を通ったことがある。その頃の豊洲は、東京ガスの煙突が放つ白煙が汚染を象徴しているかのような場所だった。 付近にも様々な工場が密集していて、車の窓を閉め、鼻を押さえなければ、息苦しくて通れないような場所... 築地市場が狭く汚い [続きを読む]
  • 言葉って........
  •                   報道で、トランプ米大統領が北朝鮮の指導者について「非常に悪い振る舞いをしている」と!(North Korea is behaving very badly. ) 「悪い振る舞いをしている」.....   弾道ミサイルの発射は、日本にとっては喫緊の、切実な、危機的問題。さて、さて、と........ さて、さて、と言えば、昨今は、やたら、さて、 [続きを読む]
  • 英語 − 貴重な子どもの時間........
  •                   もう新学期! さて、いつから「英語」は、「難しい科目!」、「暗記の科目!」なんてレッテルを? どうして中学生の半数が「英語嫌い」に? 学校に行って英語嫌いになっては、本末転倒....... 現状が続く限り、子供たちには可哀そうだけど、試験漬けの毎日は避けて通れず........ そんな中、なるべく早く、徐々 [続きを読む]
  • サウジアラビアの王様........
  •                  次回英検 6月4日、TOEIC 4月9日 中学・高校・大学入試も! 対策始めよう サウジアラビアの王様:来日!! 大歓迎!!! それにしても凄い! 随行員1,000人! エスカレーター付きタラップ! サウジアラビアはロシアに次いで、世界第2位の石油輸出国! [世界石油輸出額ランキング2015] でも、自動車技術の進展や石油価格高騰といった理由から、 [続きを読む]
  • 表裏一体?
  •                  次回英検 6月4日、TOEIC 4月9日 中学・高校・大学入試も! 対策始めよう 「表裏一体」 辞書には「相反するかに見える二つのものが、根本では密接に繋がっていること」と (? ˘?˘) これに相当する英語は“Two sides of a Coin.” ………. この意味、オックスフォード辞典を見ると、同じような意味。 ところが、人の世.. [続きを読む]