yoshiyuki.k さん プロフィール

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yoshiyuki.kさん: 個々と世界の調和を考える
ハンドル名yoshiyuki.k さん
ブログタイトル個々と世界の調和を考える
ブログURLhttp://yoshiyukik.hatenablog.com/
サイト紹介文「心理学」、「精神世界」から人と世界の調和を考える、弾き語りシンガーのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 243日(平均0.7回/週) - 参加 2016/12/11 23:10

yoshiyuki.k さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 安心感の雰囲気
  • おはようございます。昨日の夜は、一昨日と同じ場所へ、友達のDJ姿を見に行きました。ミラボールが回るライブハウス内に入ると、友達がいて、仲良く話しながら開演を待ちました。一曲目は懐かしの「恋の呪文はスキトキメキトキス」懐かしくて涙がちょちょぎれそうになりました。その後も懐かしい曲が様々展開して…。落ち着いた雰囲気の中、音楽を堪能したのでした。その友達はいつも周りをエンパワメントしている人で [続きを読む]
  • ライブ観戦日記
  • おはようございます。この記事までたどり着いて頂きありがとうございます。昨日、ライブを聴きに行ってきました。東京から大好きなシンガーソングライターがやって来るというので、楽しみにしていたのです。会場は冷房で冷えていて、外の生温いジメッとした空気からのギャップなのか、とても快適に感じました。カウンターではビールを。冷えた生ビールはこんな天候の時は美味しいなーと、すぐに飲み干してしまいました。 [続きを読む]
  • 千葉ケイコさん企画「心に灯りが灯るまで」
  • こんばんは。今日は明鏡止水と言う面白くて不思議な講座を受けて、だいぶエネルギーアップしたのを感じたまま、思いつくようにCafe B.B.と言うライブバーへ行きました。Facebookページを帰り道の地下鉄で見てみたら、たまたま今日が「心に灯りが灯るまで」の日だった事を知り…。急いで向かって開演6分後に着きました。最初の出演者は岩手→仙台→神奈川と渡り歩いたあと、再び仙台へと戻ってきてくれたと言うキーボード弾 [続きを読む]
  • 身体の感覚には「喜び」しかないと言う言葉を思い出した夜
  • こんばんは。今日は久々に弾き語りをしてきました。最近、鎧を脱いだ本当の自分とはどんな姿だろうか?と思案する事があります。…実生活では、自分の思い通りになるならこんな自分がいいな、と思っていた自分像が脆くも崩れつつあります。まさにアイデンティティクライシスと言わんばかりですが、自分の本当のすがたとは、と思案している時点でそこに答えは無さそうだと気付き始めました。今日の歌会の場でも色々気づ [続きを読む]
  • 思い込みの世界から脱出
  • こんばんは。このページにたどり着いてくれてありがとうございます。今日は休みだったので、母に母の日のプレゼントを買って来ようと思い、外に出かけました。そろそろ汲んで来た水が古くなって来た頃です。道すがら、神社で水を汲む事にしました。宮城の北部は雨がしとしと降っていました。昨夜の大雨のせいか、井戸を漕いでいると、部品の隙間から水が湧き出て来るほど水が豊富に出てきました。有り難い気持ちになった [続きを読む]
  • 母の色と父の色
  • 今日は、仕事が午前中だけで終わったので、帰って来てから青麻神社に行きました。…ところで、昨日、母が亡くなるかもしれないという危機が起こりました。しかも、感受性が強い(と自負する)私にとっては結構な負担のある修羅場となりました。父はもう亡くなり、母とは長年同居して(女性と二人暮らしをする為にしばらく家を離れていた事があるくらいです)います。今までは、母に重力をかけて頼っていました。心理的に大 [続きを読む]
  • 微笑み返し
  • 周りの人が、どんな顔をしているかで、自分の内面が分かる。と聞いた事があります。周りの人たち、どんな顔をしているかな?と思い返してみると、いろんな事が見えて来ます。憎しみに満ちた人が多いなら、それは私の心が憎しみで周りの人たちを見ているから、その反応が返って来ているのかもしれない。笑っている人が多いなら、日々、面白い事やワクワクする事を、自分自身が追いかけて、青春時代の様な心で生きているのかも [続きを読む]
  • 脱力
  • 今日、仕事で色々な事を学びました。それは、ルーチンになった事の中から精神的な事を学ぶ旅のような気持ちで見つめて受け取ったものでした。私は今、接客業をしています。何故か、人づてに仕事の話を頂き、苦しいながらも頑張り続けて2年。今に至るのですが、元々敏感な体質のせいか、毎日相当なダメージを食らって家に帰るのが定例になっていました。正社員として働いてたインターネットの仕事に返り咲こうとして、結局踏み [続きを読む]
  • 詩:心の詞(ことば)
  • 愛しています。愛しています。愛しています。。。何が有っても、何が無くても、ただそこにいてくれて、ただ血潮が身体を巡っていて、そこに滞りが有っても、その滞りの全てを。身体の周りにまとっている、その生命磁場を、光のカーテンを、心の喜びを、悲しみを、肉体の痛みを、肉体の悦びを、いつの日も、明くる日も、そのまた明くる日も、そして、記憶が無いほど、気の遠くなる程遠く遠く、とても遠い大きな宇宙のもっ [続きを読む]
  • 新年あけましておめでとうございます
  • こんばんは。だいぶ遅れましたが、新年あけましておめでとうございます。今年の始まり、1月1日の朝は、いつも行く青麻神社への初詣から始まりました。写真を撮り忘れていたのですが、日の出前に出発したので、道の途中、辺りは真っ暗でした。神社に続く車道はとても暗い、人通りの少ない道です。でも、何故か嫌な雰囲気はなく、神妙の気持ちで道を進んで行きました。もう沢山人がいるのではないか、と思って神社に着く [続きを読む]
  • みそかもうで
  • 今日は青麻神社にみそかもうでに行きました。まず、井戸水を汲む為に車を停め、降りるとおじいさんが井戸の前で何かしています。近づくと「水出るかね?」何度か、時間をかけてポンプを使って水をくみ上げていたので、試してみると簡単に水が出ました。「汲みますか?」と聞くと、「いや、境内の水を汲む。ここの井戸水は何だか匂いがする。生水ではね…」と。何をやっていたのか、とても気になってのですが、タンクに [続きを読む]
  • グルーヴを刻んで行く
  • 膝をとんとん叩きながら、その拍子に合わせて一定のメロディを口ずさみます…。「とんとん」はリズムで、ドラムに当たる部分。そして、ここではメロディは「ベースライン」。 重低音の楽器である、ベースの音の流れを、ドラムの音に合わせて口ずさんで行きます。最初は、ドラムの音を刻む膝を叩く手も、たどたどしいのですが、段々、そのドラムを叩く手が上達していきます。ドラムが上達していく、と言っても、ドラムを [続きを読む]
  • 自由な表現の楽しさに心が生き返りました。
  • 今日は早朝からの仕事を終え帰宅。そして、定禅寺通の並木道の見える、「東京エレクトロンホール」のリハーサル室へ。…私が出演する為の稽古とかではないんですが(だとしたなら、快挙!ですが)その一室を、スペースとして借りて行うワークショップに参加してきました。バイタルダンスというフリーダンスのワークショップにご縁あって。今日の私はというと、少し余計な物を削ぎ落とした様な気分です。ここで、何かを解放した [続きを読む]
  • 気づきを前に活かす発想
  • 今日の事なのですが、朝仕事から帰って来て一番に、未来日記を書きました。未来日記というのは、その日のうちにする事を朝の段階で書いておいたり、夜寝る前に朝やる事を書いたり、、、そして、その決めごとを忠実に守って行くという習慣です。私は今朝、「水を味わって飲む」と言う約束をしましたので、その通り、水を味わって飲んでみる事にしました。…但し、実は口の中の粘りが気になっていて、特に解決法も探らずにいた [続きを読む]
  • 人格類型論〜個性の輝きと、魂の成長
  • 個性を知識として知る事でどんな利点があるか「自分の限界」と聞くとどのような印象があるでしょうか?私は、自由を奪われる様な思考が働く事が多いのですが、実は「自由」を手にする為にはどうしても避けては通れないものだという事を感じます。例えば、魂が欲していない事…言い換えるならば心の深層が求めていない事を、どうしても人は求めてしまうものですが、本当は「それ」を求める事は自分の真実ではなかったのだ。という [続きを読む]
  • マイ・ストーリー〜見えない世界への傾倒編〜3?
  • 前回は、色々な見えない世界へのこだわりが生まれ始めた経緯を書き綴ってみました。今回は、「見えないもの」を身体と目で体験した経験を書いて行こうと思います。世界観を作る楽しみ小学生を出始める辺りから、何故かサラリーマンになる事に抵抗がありました。会社で仕事をしている自分…がどうしても受け入れられず、その頃に出会ったのが、藤子不二雄A先生の「まんが道」という作品のシリーズでした。最初は、登場人物 [続きを読む]
  • マイ・ストーリー〜見えない世界への傾倒編〜②
  • 前回はおまじないの本にはまってしまったエピソードで終わりました。良くない方法は別として、いい方法が沢山載っていたので、様々試しました。ただ、全然効果を感じる事ができず、実践はそこで打ち止めになります。(もしも効果を感じていたなら、もっと違う方向に行ってしまっていた様な気がします。ブレーキをかけてくれたんだ、、、と解釈しています。)ここで、ただ偏重はしていてもやはり凡人には変わりないという事を [続きを読む]
  • 誰かに思いを伝えたい時に
  • こんばんは。私は永らく、人に思いを伝えることを封印してきました。伝えようとすると、喉の奥の方に風と一緒に呑み込んでしまう様な、そんな感覚です。気持ちは何処に行ってしまったのかも分からなくなる。そして、その上から蓋をかけて、安心(したフリを)する。井上陽水さんの曲に、そんな人の心の中を歌った曲がありました。「答えが出ずに生きてる事はため息だけの生活本音を隠し建前飾り笑いは逃げの切り札」思い出 [続きを読む]
  • 自由に思いを表現する方法
  • こんばんは。突然ですが、言葉にして出せない思いがあったり、普段から自分を出す事を好まない人がいるように思います。そのままでも、自分は自分!と思えるのであれば、それが一番いいのですが、もしもそれが劣等感であったり、思いが喉に詰まっている様で苦しい、という時にはどんな発想をして、思いを外に表現したらいいのか、分からないという人もいるのではないでしょうか?今回の記事では、そういう状態にアプローチす [続きを読む]
  • 今日一日を全力で生きる
  • こんばんは。今日一日、仕事に、家事に、人間関係に…とても頑張っていた事と思います。まだ、終わっていないよ。という人も沢山いますよね。実は、目の前の事をこなしているだけなのに、人生の壮大なストーリーはカチカチと秒針を進めているのです。短期目標を据えていたり、その上で、長期目標を据えていたり、何か目的があるから生きていられる。そんな前向きな人もいたり、その目的が、知らず知らず間に、過去の嫌な出 [続きを読む]
  • 宝石の様な自分の可能性にフォーカスする
  • こんばんは。このところ私が住んでいるところでは曇りの天気が続いています。冷えている印象が有ったのですが、今日は一転して蒸し暑い気候に様変わりしました。今は夕立が降っています。雨も必要なので、嬉しいと思う人、仕事の途中などで突然降られたりしたら苛立たしく感じる人、様々だと思いますが、皆さんはいかがお過ごしですか?雨も「浄化の雨」などと表現される様に、色々なものを流し去ってくれるもの、と捉えられ [続きを読む]
  • 夏の夜、お祭りの情景に思う事
  • こんばんは。今回はお祭りの情景に思う事を書き綴っていきたいと思います。…この間、仕事帰り近くの住宅街に車を走らせているとおみこしを担いでかけ声を掛ける小学生の子供達の集団を見かけました。懐かしいな、と思って見ていました。地域のお祭りで街なかをおみこしを担いで練り回った昔の思い出をふと思い出したのです。夜に入りかけたぐらいの夕方の時間、街は黄昏に包まれていました。空は、直観で日中の暑さを [続きを読む]
  • ご挨拶
  • 初めまして。yoshiyukikと申します。これから様々な記事を発信していく予定ですので、お付き合い頂けたら幸いです^^私の中で起こっている事、そして起こった事がブログを経由して、読んでくださる皆様の中に何かを起こせたら嬉しい。そんな思いをベースにしながら記事を綴って行こうと思います^^これから宜しくお願い致します。 [続きを読む]
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