りぼんとぱどめ さん プロフィール

  •  
りぼんとぱどめさん: キンカチョウといっしょ
ハンドル名りぼんとぱどめ さん
ブログタイトルキンカチョウといっしょ
ブログURLhttps://padometoribon.blogspot.jp/
サイト紹介文我が家のキンカチョウ 「りぼん」の記録と「ぱどめ」の記憶
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 145日(平均0.5回/週) - 参加 2016/12/14 20:13

りぼんとぱどめ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 狭いところにばかり・・・
  • 最近なにかと狭いところに入りたがるのけど、本当に男の子でしょうか?「ぱどめちゃん」は女の子で、よく色んなものを集めてきては巣作りに励んでました。男の子のはずの「りぼんくん」が最近似たような行動をし出したので、もしかして実は女の子なんてことも・・・と妻と話してます。まぁよく歌ってるし力強いし男の子のに違いないとは思いますが、ある朝見てみたら突然に無精卵ころり〜なんてことがあったりして^^もともとは女 [続きを読む]
  • 眠たくなるとココ
  • 『りぼんくん』は夕方になって眠たくなると、いつもこの造花に乗って静かになります。その前にちゃんとたくさんご飯を食べた上でですが^^妻がいるときは、眠たくなると妻の後ろ髪に潜り込んで隠れています。むろん僕はロン毛じゃないので、潜るところがなくて仕方なく造花にいくんだと思います。さぁ寝かせてあげよう・・・。 [続きを読む]
  • 久しぶりですが元気です。
  • ほんと久しぶりの投稿となりました。父が亡くなったりと色々忙しくしてましたが、我が家の『りぼんくん』はすくすく成長しています。体も大きくなって重くなりました。なに何事もなくこのままずっと一緒にいたい^^先日届いたimacの空き箱を背景にパシャッ、imacを購入した喜びと共に記念撮影です。これからも『りぼんくん』をよろしく。 [続きを読む]
  • 男の子だったです
  • どうも「リボン」は男の子ようです。この正月前後でどんどん羽柄が変化してきました。最初は首を怪我して赤いのかと思いきや、今は男の子独特のほっぺの赤丸だとわかるようになってきました。あと、「ぱどめ」にはなかった「くちゅくちゅ」おしゃべり鳴きをするのも、男の子の特徴だとか・・・^^てっきり「ぱどめ」と同じ女の子だと思って、妻に名前を付けさせて「りぼん」になったのですが、いまさら名前を変えられないし・・・ [続きを読む]
  • 部屋のブランコ
  • 部屋の窓際に吊り下げてあるブランコ。「ぱどめ」は大人になっても好んで乗らなかったんですが、「りぼん」はお得意の怖いもの知らずでご機嫌さん^^最近気になるは、首元の赤いところ。最初は血がついてるのかと思いびっくりしたんですが、両側にあるので、どうも違うみたい。「ぱどめ」はフォーンだったので、こんなのなかったし(というか口ばしも体も黒だった^^)、「りぼん」は何の種類かわからないし、羽の色の変化も想像 [続きを読む]
  • おしゃべりしてる?
  • 「ぱどめ」にはなかったけど、「りぼん」は何かおしゃべり?してる。普通に鳴くのじゃなくて、チュチュチュッペチャクチャ・・・とこちらに向いてしばらく何か話しかけてます。ごはんが欲しいときとかの、「訴える」という鳴き方とは明らかに違います^^キンカチョウってこんなこともするんだと驚いています。なんかインコみたいw [続きを読む]
  • はじめての水浴び
  • 「おっ水差しにいった!一人で水を飲みに行くようになったか^^」と思いきや、そのまま体ごとジャボン・・・。 いくら体が小さいといっても、それは無理無理!まさか水浴びがしたいのかと、「ぱどめ」が使っていた水浴びケースにぬるま湯をいれて、お部屋にいれてみた。 「ぱどめ」は大人になっても、水浴びの時警戒してなかなか入らなかった(くちばしや尻尾でなんども温度を確かめたりして)。それに比べて「リボン」の早いこと [続きを読む]
  • 今日できたこと
  • さりげなくぶら下がっている、かごの中の輪に一人で乗っていました。昨日は乗せようとしても、二の足踏んでたんですが、今日は部屋に入ると勝手に乗っていてビックリしました。『ぱどめ』はここまで来るのに随分かかったような・・・。最初の子だったからそんな気がしただけかな。 [続きを読む]
  • はじめまして、キンカチョウの「りぼん」です。
  • はじめまして。キンカチョウで種類のよくわからない子、『りぼん』です。誕生日は2016年10月24日です。我が家にお迎えしたのが、2016年12月13日です。でも・・・この同日午前にフォーンの女の子『ぱどめ』が亡くなりました。我が家の愛すべきアイドルだったのに・・・たったの3年で体調崩して亡くなってしまいました・・・。『ぱどめ』を失った日、その寂しさに耐えかねて『りぼん』をお迎えすることとなりました [続きを読む]
  • 過去の記事 …