SAKU さん プロフィール

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SAKUさん: 闘うサレ妻の奮闘記!
ハンドル名SAKU さん
ブログタイトル闘うサレ妻の奮闘記!
ブログURLhttps://ameblo.jp/kaze-sora-sun/
サイト紹介文20年間連れ添った夫の不倫が発覚。モラハラに耐えてきた人生に終止符を打つために!戦います!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 263日(平均1.3回/週) - 参加 2016/12/14 20:58

SAKU さんのブログ記事

  • 自分に勝つ
  • またまたご無沙汰のSAKUです。ここ数ヶ月 ものすごい速度で私、そして私の周りは変化しました。それは出逢いもあり、また別れもありました。心理学を始めて大きな気付きもありました。家を出て…精神的な大きなダメージを癒すために闘ってきました。私を地獄に突き落とした夫。家庭を壊した夫。夫に対する怒りで生きてきました。それが支えでした。だけど…今、めまぐるしく変わる日々の変化の中でこれからは夫と闘うのではなく自 [続きを読む]
  • 強くありたい!
  • またまた滞ってしまいました。別居生活二年目の今、汚物への憎悪とか怒りとか なるべくネガティヴな思考にとらわれないように、自分を主体として生きることに焦点を合わせようと励んでおります。先日、ある集まりがあり参加しました。その集まりというのが、バツイチの会知人の声掛けで集まった十数名。職業もバラバラで 年齢は30代〜50代。初対面の方もいたし、面識はあるけど話したことはない方、長い付き合いの中、聞くに聞け [続きを読む]
  • 娘の闘い①
  • どこにそんな自信かあるのか…汚物野郎は相変わらず 娘との仲を私が邪魔していると本気で思っているらしい。さらに兄妹が会うことも私が阻んでいると言うのだ。全く意味が分かりません。どこの母親が、兄妹の仲をさくようなことをします?それを先日のお互いの弁護士と裁判官を交えての話し合いの際に力説していたというから…アホ炸裂。そして学費は全額払うが 娘に会わせろ!話しをさせろ!と譲らない…。その様子を見て本気な [続きを読む]
  • 次のステージへ
  • 夫の不倫、モラハラそして息子との断絶を経験した私。20年間という長い歳月 家庭を守ることしかしてこなかった私。まるで180度違う状況になりこれを受け入れることは並大抵では無理だと気付いた…じゃあ!あの頃に戻りたいか?絶対無理です!それは嫌です!中には再構築を望む人引きこもってしまう人人それぞれの対処法があって、私はともかく外に出た。たくさんの人にあって、たくさんの生き方や考え方を知ろうとした。とて [続きを読む]
  • 幸せは自分の中に
  • ババ落ち込みから浮上しつつあるSAKUです。毎回のパターンではありますが、落ち込むととことんまで落ち込まないと気が済まないのか…正直 とても疲れます。心がヤられると体までしんどくなります。ただ私の場合は、眠れるし、お腹も空くので着実に強くなっているようですけど、毎度毎度 自分のことまでも許せなくなるほどです。このブログを読んでくださっている方々の中には食べれなくて 眠れなくて生きている心地もしない方もお [続きを読む]
  • アンテナを張り巡らせよう
  • 「Defying Gravity」は、ミュージカル「ウィキッド」で歌われている曲。たまたま 娘がアメリカのドラマ「GLEE」を観ていてこの曲が流れ、歌詞が目に留まり涙が止まらなくなった。ここ最近…思った以上に自分が保てなくなっていることに焦りを感じ負のスパイラルに入っていきそうになる自分を持ちこたえさせるために必死になっている…無理をすればするほど、意識はそこへ流れる。もうそうなると 何で辛いのかさえよく分からなくな [続きを読む]
  • Defying Gravity
  • 私の中で何かが変わったの誰かのルールに従うのはやめる考え直すにも眠りに戻るのも遅すぎる自分を信じて目を閉じて飛び立つわ重力に逆らってみよう自由を求めて旅立つのお別れのキスをして今 飛び立つからあなたには止められない人が決めた限界を受け入れるのもやめる何か変わるか試さなきゃ分からない失うことを恐れて愛を失ったみたいそれが愛なら高い代償だったもっと早く飛び立てばよかったキスをして今 飛び立つから重力に [続きを読む]
  • 最愛の息子へ
  • あなたと暮らしていた日々は当たり前の日常で、思春期の大変だった時期も今ではとても懐かしく 大切な思い出です。あの時…母と妹を気遣い、あなたはあの家に残ることを決めた。「お兄ちゃんだから 我慢しなさい。」私はあなたをそう躾けてしまったことを今では激しく後悔しています。家族がバラバラになりあの がらんとした家にひとり…どんな思いで居たのかと考えると胸が引き裂かれる思いです。もう少し…踏み止まること [続きを読む]
  • 今はまだ。
  • ふぅぅぅ…少し、ほんの少し、落ち着いてきたように思います。どうしても 裁判所に行かなければならない前後は心が沈む。過去の自分を思い出し未来の自分を不安に思う。何が幸せなのかさえ、分からなくなってまた後ろ向き…この繰り返しを何度しなきゃいけないのだろう。先日の裁判官と相手方弁護士からの審問はまるで私が婚姻費用を吊り上げ 贅沢三昧をしたいがために駄々をこねていると言いたいようだった。そして 息子に連絡を [続きを読む]
  • 未知との遭遇
  • 昨日はアメンバー記事で毒吐きました。汚物野郎にこのブログを嗅ぎ付けられたとしてもどうせ汚物は全て私の責任!だと本気で思ってるのでこの際 見たきゃ見ろ!って感じなのですがただ司法に対する憤りとか不満とかは一応まだ渦中なので、公で叫ぶことは控えさせていただくとして、今後もこのスタンスでいきます。ちなみにアメンバー申請はされた側さんのみです。○○事務所○○相談所○○宗教○○スピリチュアルご遠慮願います。 [続きを読む]
  • どうか力を!!
  • 逃げるように家を出てから約一年半。婚姻費用調停申し立てをしてから一年。今日 裁判官交えての話し合い?よく分からないけど…ヤツと顔合わせます。私はヤツの不倫が確実なものとなってから家を出るまでの間毎日毎日…動悸がして、鎖骨を骨折していたことも気付かず…と、いうより、骨折の痛さより胸の痛さ、ヤツにズタズタにされた心の傷の方が遥かに痛かった…そして今もまだあの頃のことを思い出し 胸が締め付けられる思い。 [続きを読む]
  • 今日を大切に。
  • 別居して一年半婚姻費用請求の調停から一年。何度かの調停があり、前回の調停を最後に不成立。そして6月に裁判官交えての両者、代理人(弁護士)との話し合い?があり、裁判官の審判に至る流れでそこで、異議申し立てがあった場合は高裁…。今までの流れから見て、調停委員も裁判官もこちら有利で進めてくれているので、審判の結果はあまり心配はしていないがヤツは絶対に異議申し立てをしてくるだろう。これまでの調停に出される陳 [続きを読む]
  • 自分らしく
  • お久しぶりです。生きていますでも どうしても…どこか、何か、足りない。毎日が楽しくて、たくさんの友人に囲まれて、充実しているはず。なのに…空虚感が広がるのはなぜ?実は何もまだ進んでいません。一年経った今もまだ 婚姻費用で揉めています。もう うんざり…ヤツには。息子もすっかり 洗脳され 父親の肩を持つようになりました。しかし それは仕方ないと思っています。息子はあちら側の都合のいいようにしか話しを聞けな [続きを読む]
  • 好みのタイプ
  • どんな人が好みのタイプ?と聞かれて…考えた。価値観が似てる人?一緒にいて楽しい人?安心できる人?真面目て誠実な人?笑顔の素敵な人?性格の穏やかな人?…?…?…?なんだか考えこんでしまった。そして、フッと頭に浮かんだ。「バレないウソをつける人。」ある意味、優しさであり思いやりである。 [続きを読む]
  • 新たに
  • 久しぶりにSAKUブログへログインしました。近況報告させていただきますと 今 自立に向けて歩いています。経済的にはもちろんのこと「オレ様の金がないと生活できない女」と思っているヤツを見返してやる為と精神的な部分でも 強くなりたいと思っています。でも婚姻費用と財産分与は いわば退職金無視され暴言を吐かれ裏切られても勤め上げた訳ですからしっかり払ってもらいますよとはいえ…実は今だに婚姻費用さえも 貰えない状況 [続きを読む]
  • やっさん降臨!!
  • 久しぶりに…かなり怒りました 娘から何度も着信があったことに気付いたのは3時間ほど経ってから「ごめんね〜気付かなかった。何かあった?」とLINEするとすぐに着信があり、電話口で泣く娘 内容は… 今日は朝から生理痛がひどくて、薬を飲んだけど、一向に良くならなくて。足は痺れるし、結局午前中、学校に行けなかった。だけど午後からバイトが入っていたので、なんとか出たけど、冷や汗は出てくるし痛みは増す [続きを読む]
  • エロジジイの最期
  • 何十人もの愛人を次から次へと囲うにはかなりのお金が必要だ。しかもエロジジイの場合は毎日 お相手が必要だった訳で これはもう病気。だから同時期に何人も愛人がいた。裕福な家庭ではあったが、エロジジイはとうとう退職金の前借りまでして貢いでいたようだ。友人からエロジジイのことを聞いているうちに、なんとなく…見えてきたような気がした。エロジジイは必死だったのかもしれない。他の病気とは違い…病院に行って 医者に [続きを読む]
  • サイコパスカテゴリー
  • こんなことが50年間も家族が全く知らなかったなんて普通では考えられないこと。「類は友を呼ぶ。」そう…サイコエロジジイの友達もまた 同じ穴のむじなだ。中にはロリコンエロジジイもいるらしい…暗黙の了解? 見て見ぬ振り?仲間意識?家族を欺き、時には愛人同伴でパーティーに出たり…入社してから愛人になったのか、愛人だから入社できたのか、同じ会社にも愛人がいて…友人や友人の兄弟が生まれたその日も、可愛いペットが [続きを読む]
  • 人格障害者→サイコパス
  • 人格障害エロジジイの話しを聞いていると本当になんだかよく分からなくなってくる。同じ女として、愛人達の生き方は全く理解できない。お金欲しさに身体で稼ぐなんてあり得ない。しかも愛人を続けながら結婚するとか、ビデオ撮影も女優さながら…バッチリ顔まで映っているとかそしてその愛人どもは何食わぬ顔で葬式にも参列していたのだから…やはり未知の生命体である。人間の着ぐるみを着た 別の生き物としか考えられない。しか [続きを読む]
  • 犯罪者=人格障害者
  • エロジジイ享年81歳。80歳まで毎日毎日…愛人と本能の赴くままに…愛人とのメール、実に453通そしてとうとう出てきてしまったエロビデオ愛人との赤裸々な濃厚なヤツ。友人はとうとう心療内科受診。そして友人の母は怪しい宗教に入会。無理もない…普通の精神では耐えられないエロジジイは友人の母に対して ひどいモラハラもあったようで、さらに お姑からも虐められて 耐えに耐えて…これである。しかもエロジジイが倒れてから、 [続きを読む]
  • エロジジイ→もはや犯罪者
  • 友人からLINEが入った。「もう…耐えられない。」それまででも エロジジイの淫行は聞いていたので、これ以上耐えられない事実が出てきたのかと思うともう、掛ける言葉も見つからない_| ̄|○「あいつ…未成年にまで手を出してた。」はぁーーーー!!!許せない!これは犯罪行為である!だが…それより、友人と友人の母の心が心配になった。責めようにももういないエロジジイ…いやもはやここまでくると犯罪者友人はその犯罪者と同 [続きを読む]
  • エロジジイの真実
  • つい最近のこと。友人の父親が亡くなった。病に伏せてから半月足らずでの別れだった。友人はとても父親を尊敬していて…突然の別れを受け入れることもままならないほどに悲しみに暮れ涙が止まらなかったそうだ。だが!!その悲しみの涙がスーーーーッと瞬く間に引くのがはっきりとわかる位…怒りで震えるほどの秘密を持っていた父親。私は以前、「不倫するなら墓場まで持って行け!」と叫んだ。友人の父親は確かに…墓場まで持っ [続きを読む]
  • お家でまったり
  • 今日はとっても寒かったですね〜関西でも雪が舞っていました最近は家でまったりできるようになりました。そうなんです。家で独りで過ごすことがとても苦痛でした。独りが怖かった…。暇な時間が嫌いでした。毎日毎日 何かしら用事を入れて出掛けるか、独りの時は友達にLINEしたり、電話したり、ともかく独りの時間を作りたくなかったのです。頑張って強気な発言してみたり、無理をして平気なふりをしてみたり自分の気持ちに嘘をつ [続きを読む]
  • 必然な出会い 弁護士
  • 女弁護士といえば!天○祐希のような長身でスーツを、バシッと着こなし ヒールをカッカッ鳴らして歩く印象ところが我が女弁護士は小柄で、全く化粧っ気がなくオシャレも関心無さげで、 どちらかと言うと地味なタイプの女性なのですが中身はなかなかの男前まだ汚物と同居していた頃、次から次へと出てくる不倫の証拠や モラハラでハンカチ噛み締めて泣き崩れる私は弁護士の理論的な物言いに ハッ!と我に返ったり怒りで殺意が [続きを読む]
  • 肩透かし…
  • また….やられてしまった。これか…何度もおんなじことを聞かれ 何度もおなじ説明しなきゃならない。なぜシンプルに決まりに則って判決を出してくれないのそして次回こそ!最後の調停らしいほんまかいな…もし、そこでもまた汚物が納得しなければ今度は裁判ってそもそも婚姻費用請求は早く決着がつくようにしなければならないことである。だってこれは死活問題なのだから!なのにこの…次から次へと出される宿題は重箱の隅を突く [続きを読む]