テモテパパ さん プロフィール

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テモテパパさん: テモテパパのぶろぐ〜みことばを読んで〜
ハンドル名テモテパパ さん
ブログタイトルテモテパパのぶろぐ〜みことばを読んで〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/temotepapa/
サイト紹介文主に聖書の言葉を読んで思ったことを 何でも良いから、毎日書く、で頑張っています。
自由文聖書のみことばはyou versionから
通知されるものに頼っています。

あくまでも、個人の勝手な思いなので、
適当に読み流してください。

たまに、他のことも書くので、
統一感は全くありません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供202回 / 244日(平均5.8回/週) - 参加 2016/12/15 07:25

テモテパパ さんのブログ記事

  • 施政者のために
  • すべての人は、上に立つ権威に従うべきである。なぜなら、神によらない権威はなく、おおよそ存在している権威は、すべて神によって立てられたものだからである。ローマ人への手紙 13:1 JA1955http://bible.com/81/rom.13.1.JA1955一部の施政者の影響で国際的な緊張が高まっている中、その権威が神からのものだと言われても、素直にはなれない。この、ローマ人への手紙がかかれた背景を考えれば、今の時代にそのまま当てはめること [続きを読む]
  • 客先から帰る途中、雨が降ってきたので、傘をさして歩いていて、ふと見上げると、虹。渋谷の宇田川遊歩道。 [続きを読む]
  • 記念
  • よく聞きなさい。全世界のどこででも、この福音が宣べ伝えられる所では、この女のした事も記念として語られるであろう」。マタイによる福音書 26:13 JA1955http://bible.com/81/mat.26.13.JA1955このことばは、ある女がイエスに香油をかけた行為に対して弟子たちが「もったいない」と非難するなかイエスが言われたことばだ。「ナルドの香油」とも言われるエピソードだ。この香油はかなり高価で、売ったら「300デナリ」 になっ [続きを読む]
  • 試練
  • あなたがたの会った試錬で、世の常でないものはない。神は真実である。あなたがたを耐えられないような試錬に会わせることはないばかりか、試錬と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである。コリント人への第一の手紙 10:13 JA1955http://bible.com/81/1co.10.13.JA1955生きていると、いろんなことに会う。楽しいこともあるが、つらいこと、悲しいこと、耐えられないことに会うこともある。 でも、神は耐 [続きを読む]
  • 自分では気がつかないこと
  • 「神よ、どうか、わたしを探って、わが心を知り、わたしを試みて、わがもろもろの思いを知ってください。 わたしに悪しき道のあるかないかを見て、わたしをとこしえの道に導いてください。」詩篇 139:23?-24 JA1955http://bible.com/81/psa.139.23-24.JA1955自分では、気がつかないこと。きっとたくさんある。「きっと」というのは、自分では気がつかないから。だから、他の人のことばに耳を傾けないと。神は他の人を通じて語りか [続きを読む]
  • ロバの子
  • 「向こうの村へ行きなさい。するとすぐ、ろばがつながれていて、子ろばがそばにいるのを見るであろう。それを解いてわたしのところに引いてきなさい。マタイによる福音書 21:2 JA1955http://bible.com/81/mat.21.2.JA1955イエスがエルサレムに入る際に乗るためのロバの子を調達するために弟子たちに命じられた。この出来事をロバの子の視点で歌にしたものがある。?? ロバの子 なんだか悲しい このごろ 毎日 さびしい なに [続きを読む]
  • ソロモンの知恵
  • シバの女王は主の名にかかわるソロモンの名声を聞いたので、難問をもってソロモンを試みようとたずねてきた。 彼女は多くの従者を連れ、香料と、たくさんの金と宝石とをらくだに負わせてエルサレムにきた。彼女はソロモンのもとにきて、その心にあることをことごとく彼に告げたが、 ソロモンはそのすべての問に答えた。王が知らないで彼女に説明のできないことは一つもなかった。列王紀上 10:1?-3 JA1955http://bible.com/81/1ki. [続きを読む]
  • 子孫のために
  • 子孫の幸せのためになっているのだろうか?欠けたところのない正しく歩む人って、どんな人?わたしは、そのような人なのだろうかそんなわけはない。でも、主が日々わたしを変えてくださるから。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 一年でマイナス3
  • 先日、会社で健康診断がありました。体重、腹囲共に、マイナス3。#単位はご想像にお任せします。腹囲についてはメタボ基準を下回ったので、一安心。体重は、一番動けていた頃と比べるとまだまだだけどBMIでは、問題ないかな。運動とか、ストレッチとか、何も続かなかったけど、出来ていたことが二つある。一つは、週に50000歩、歩くこと。土日も近所を散歩することもあったので、週で60000歩を越えていたと思う。これは [続きを読む]
  • 隠したってダメ
  • 自分のしていることは、正しいと思う。そう見えるし、そう思いたい。ダメな部分から目をそらして、できている正しい(と思っている)部分だけに目を留める。それが人間。それが私。でも、主は私の心の中を見られる。隠したくても隠しようがない。だから、私自身も私の心と向き合わないと。。。色々あって少しお休みしてしまいました。気長に無理せず続けていきます。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 慈悲深い者
  • よい人と、そうでない人と分け隔てなく、慈悲深く、なんて、わたしにはできない。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 彼の道
  • ここで言う「彼」は、イエス・キリスト。イエス・キリストを信じ、そのことばを守るものを「彼におる」と表現する。彼すなわちイエスと共に歩むからだ。そんな人生を歩みたい。P.S今日は中距離出張なので、ブログを書けています。 [続きを読む]
  • どうして?
  • すべてのものを作られ、すべての支配を作られ、全知全能なのに、私の願いは叶えられない。そう思ってしまう。どうして、こんなに苦労しているのに、こんなに辛いのに、どうして、助けてくださらないのか。でも、神様の考えは、わたしには、理解できない。でも、神様は私を守ってくださると信じる。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 心に余裕がないと
  • 心に余裕がないとせっかく与えられたのは聖句が心に入ってこない。なので、ブログも書けない。そんな状態が数日続く。ブログに穴が空くのがなんとなく口を書いてみるがやっぱり、なんとなくでしかない。今日の聖句も主の恵みに溢れるものなのに私には無関係、とか思ってしまう。私も失われた羊だったはずなのに私もひとりぼっちだったことがあるはずなのに。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 権力との戦い?
  • 「もろもろの支配」とか、書かれていると、時の権力とも戦うのかと思ってしまうけど、たぶんそうじゃない。「血肉」に対するモノとしての「支配」や「権威」だし、その後に、「やみの世」とか、「悪の霊」とか、書かれているので、精神世界というか、霊の戦いなんだと思う。そうするとこの「支配」は、罪の支配とか、なのかなあ。にほんブログ村 [続きを読む]
  • いつも見られている?
  • クリスチャンは、世の光であって、この世を照らす存在とよく言われているが、今日の聖句を見ると、山の上の町のように、隠れることができない存在である、とも書かれている。ということは、いつも見られていることを意識していないと、いけないのか。でも、それって、クリスチャンに限らず、だよね。人として生きている限り、誰かに見られているのは変わらない。ただ、それを嫌と思い、人に見られることをされるのか、人に見られて [続きを読む]
  • わたしたちを通して
  • わたしたちのよい行いを通して、天の父である、神様があがめられるように。って、なにげに難しいことだよね。まず、よい行いをしないと、いや、し続けないといけない。そして、それが人の知るところとなり、人に認められるようになり、そうして、初めて、よい行いの裏にある、わたしたちの信仰や、神の存在に興味が向く。他の人が神を崇めるのはその後。。。遠い道のりだなあ。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 目に見えない神
  • キリスト教は偶像を禁じているから、神を見ることができない。その形を作ることもできない。だって、どんな形かわからない。神がどんな姿をしているか、どんな声なのか、全くわからない。だから、神を信じることは難しい。目に見える兄弟を愛せない人は目に見えない神を愛することができない。ましてや、信じることなどできない。そりゃそうだ。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 自分の十字架
  • 自分の十字架ってなんだろう。救われて、罪から解放されたいのに、なぜ十字架を背負わないといけないんだろう。自分を捨ててそして、背負うものってなんだろう。主イエスについていくときに背負うものってなんだろう。福音を伝えるための自分の役割なのか?やっぱりわかんないけどわたしにとって、この「自分の十字架」ってなんだろう。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 愛と律法
  • 愛が律法≒法律を完成させるってどういうことだろう。愛があれば、他人に危害を加えないのだから、律法はいらない。そういう意味で完成ということかなあ。イエスさまは、律法のなかで一番大切ものとして、神を愛することと人を愛することをあげられたけどまさしく、律法の中心に愛がある、ということなんだなあ。にほんブログ村 [続きを読む]
  • まっすぐ
  • まっすぐってどのみちをまっすぐいくのだろうか。どこに向かってまっすぐなのだろうか。わたしは、まっすぐ歩いているのだろうか。わたしは、何に向かって歩いているのだろうか。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 私の神様
  • 神様を信じているというけど、それは、周りの人が信じているから。親が信じているから。信じるとよいと教えられたから。これでは、本当に信じていることにならない。誰かの神様でしかない。キリスト教の信仰は、神様と私の個人的な関係構築がスタートラインだと私は思うので、私の神様になることがとても大切だ。クリスチャンホームの子どもの場合、どうしても、親の神様、教会の神様を信じていることになる。幼いときはそれで何の [続きを読む]