テモテパパ さん プロフィール

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テモテパパさん: テモテパパのぶろぐ〜みことばを読んで〜
ハンドル名テモテパパ さん
ブログタイトルテモテパパのぶろぐ〜みことばを読んで〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/temotepapa/
サイト紹介文主に聖書の言葉を読んで思ったことを 何でも良いから、毎日書く、で頑張っています。
自由文聖書のみことばはyou versionから
通知されるものに頼っています。

あくまでも、個人の勝手な思いなので、
適当に読み流してください。

たまに、他のことも書くので、
統一感は全くありません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供165回 / 159日(平均7.3回/週) - 参加 2016/12/15 07:25

テモテパパ さんのブログ記事

  • よろず代に
  • 子々孫々に、って感じかなあ。主の恵み、いつくしみは、こども、孫、ひ孫、。。。ずっと続くという。主に背いたアダムをあわれまれ、その瞬間から、救いの計画をたてられ、何代も、長い時間をかけて、イエス・キリストによって成就された。その救いの計画は、2000年以上たった今も続いている。それは、主が私たち、人間を愛されているからにほんブログ村 [続きを読む]
  • 休足日
  • GW中に、事務所が引っ越した。といっても、敷地内ので引っ越し。敷地内の北側から、一番南へ引っ越しだ。作業場所は北側のままなので、毎日、一往復はする。だから、毎日の歩数は増えている。あと、事務所が5階になったので1日1回は5階まで歩くようにしている。でも、休みの日は会社に行かないので歩数は増えない。だから、日曜日は休足日。 [続きを読む]
  • 買い取られた私たち
  • このからだは、自分のものではない、神に買い取られたって、にわかには信じられない。対価ってなんだろう。それは、イエス・キリストの命だ。罪の奴隷であったわたしたちを買い取って罪から解放してくださった。いのちを持って私たちのいのちを買い取ってくださった。それが、今日の聖句。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 世の光
  • 絶対消えない光があったら、いいよね?いいのかなあ?照らされたくないところもあるかなあ。でも、足元は、明るい方がいい。歩く方向は、明るい方がいい、でも、照らしてほしくないところもある。わがままだなぁ。そんな、わたしのために主はこの世に光として来られた。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 若い人じゃなくても。。。
  • 何か、基準がないと、正しく歩むことは難しい。その基準を若い人ははっきりしていないから、今日の聖句なのか。長く生きれば、その基準ができてくるから、「若い人」と書かれているのか。でも、若くなくたって一緒。迷走することはいくらでもあるよ。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 主に喜ばれること
  • 犠牲って、いけにえのことだよね。この聖句は、昔、主なる神へのささげ物として、また、罪の赦しのために羊や鳩をささげていた。そんな時代のことばだから、犠牲ということばが使われている。現代では、いけにえや犠牲ってないのでどういうものになるんだろうか?献金(お金をささげること)?奉仕(時間と労働をささげること)?でも、それよりも、正しく、公正であることの方が主は喜ばれるらしい。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 求め続ける
  • 自分の力だけではできないことがある。神様に従います、といっても、気がつくとこころの中に神様はいない。人の心は弱いから、この世には誘惑が多いから、自分にはプライドがあるから、心が神様から離れていく。迷い出ていく。だから、そうならないように、神様を求め続ける。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 忍んで、耐える。
  • 間に、信じる望みがある。信じてないと、耐えられない。じゃあ、何を信じればいいか、ということです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 喜び楽しむ日
  • さて、これはどんな日だろう。聖句の前後をちゃんと読めばわかるんだろうな。主がわたしのために?主ご自身のために?主の民のために?定め、設けてくださった日があるということか?主が設けてくださったのだから、感謝を持って、喜ぼう。にほんブログ村 [続きを読む]
  • いい女
  • 下世話なタイトルになったけど、要するに、ひとは、外見だけでなく、内面が大切ということ。特に女性は、外見は、化粧や服でなんとでもなる。どんな人も必ず年齢を重ねる。ということ。でも、主を信じる信仰は年を重ねるほどに、深まっていく。そういう意味でも、妻はわたしにとって「いい女」だ。今日は、母の日なのに、なにもしてないや。。。にほんブログ村 [続きを読む]
  • ブログを書くとき
  • は、だいたい電車の中なので、電車に乗らないとブログは更新されない。電車に乗らないのは、休みの日、宿泊出張でホテルと仕事場が近い、どこかで徹夜、遅くなって帰れなくなったので、近くで宿泊、など。このところとぎれがちだけど、一体どれでしょうね。 [続きを読む]
  • 弱さを誇る
  • 自分の弱いところは認めたくないものだ。特に、プライドのある人は。プライドはないと思っていても、恥ずかしい、弱味を見せたくない、そんな思いはある。それは、十分にプライドなのだろう。わたしも例外ではない。でも、今日の聖句は、弱さこそ、キリストの力が現れる部分だから、弱さこそ誇るべき、と言っている。難しいなあ。にほんブログ村 [続きを読む]
  • どういうこと?
  • 今日の聖句はよく分からない。鉄で鉄を研ぐと、互いに傷つけあうし、ひょっとしたら、火花が飛ぶかも。そんな風に、友の顔を研ぐ?‼?友と傷つけあうっていうこと?うーん、難解。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 約束
  • 約束って言われても、ここだけ読んでも分からない。少し前を読んでみないと。。。〜ここから〜神の宮と偶像となんの一致があるか。わたしたちは、生ける神の宮である。神がこう仰せになっている、「わたしは彼らの間に住み、かつ出入りをするであろう。そして、わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となるであろう」。 だから、「彼らの間から出て行き、彼らと分離せよ、と主は言われる。そして、汚れたものに触れてはならな [続きを読む]
  • 再臨のキリスト
  • キリストは、もう一度、この世に来られる。そのときは、わたしたちを救いに導いてくださる再臨のときだ。正統なキリスト教では、まだ、再臨は来ていない。しかし、異端と呼ばれる宗教は、「我こそは再臨のキリスト」と主張する。聖書には、この世の終わりには、ニセキリストが現れるとも書かれている。どれが偽物で、どれが本物か。見極める信仰が試される、今の時代でもある。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 言 = ことば = ?
  • 肉体となった、ことば(言)。このことばは、人となられた神、イエス・キリスト。この聖句は、クリスマスのときによく読まれる。神の御子、イエス・キリストが人となって、この世に来られた。神の栄光を携えていながら、私たちのために死なれるためだった。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 試練
  • #うっ、字が読みにくいかも。。試練を喜ばしいことと思いなさい。って、言われても、素直に、「はい、そうですか」なんて言えない。確かに、それが訓練になって忍耐力はつくけど。。。どんな試練かにもよるか。耐えられないような試練にあったら、どうしよう。。。あっ、そういえは、聖書には耐えられないような試練にはあわせないとも、書かれていたっけ。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 知らないこと
  • 母の胎に命が宿る。なんと不思議なことだろうか。たった十月十日で進化の過程を垣間見るように育っていく。それが進化の証明、というひともいるけど、何十億年もかかったことが、たった三百日程度で行われることの方がおかしい。でも、からだが形作られたとしても、いのちは、魂は、どのように入るのだろうか。やっぱり、わたしの知らないことはまだまだたくさんある。というか、すべてのことを知ることなんて出来ない。にほんブロ [続きを読む]
  • いろんなかぶと
  • 他の人のブログで紹介されていたので真似しました。もっと難しいのも見つけましたが、挫折しました。 [続きを読む]
  • いつも、絶えず、すべてのことに
  • いつでも、どんなときでも、何でも、何があっても、喜び、祈り、感謝しなさいって、なんと難しいことか。誰だって、落ち込むことはあるし、悲しいことがあったり、ムッとすることがあったり、不安や不満の中に居たり、心は、上がったり、下がったり。なのに、神様が求めていることが難しすぎる!でも、永遠の命が与えられた喜びがあるし、祈れるようにしてくださいって祈ればよい。生きていること自体が感謝。そう思って生きていき [続きを読む]
  • どんなときも
  • どんなときでも、神を待ち望み、神を見上げて歩む。そんな生き方が、できたらなあ。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 親の責任
  • 子どもを育て、行くべき道に導くのは、親の責任。学校や塾ではない。それらは、集団生活や学問、知識を学ぶではあるが、生きていく道を学ぶ場ではない。究極的には、子どもが自信で選ぶことではあるが、親の影響は大きい。正しい道に導くのは、親の責任。子どもは自立して、親から離れていくけど、その責任が果たせたかどうかはいつわかるんだろうか。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 何を心にとめるか
  • こころの状態が、その人の言動や人格に影響を与えるとすれば、何をこころに留めるか、何をこころに蓄えるかが、とても大切。でも、こころの中は、いろんなことで、ぐちゃぐちゃになりがち。まずは、みことば、聖句を蓄えることからかなあ。 [続きを読む]
  • 光と闇
  • 光があるから、闇がある。それはその通りなのだけど、光だけあって、さえぎるものがなければ、闇はないよね。また、光の方だけを見ていれば闇は見えないよね。光を遮ってしまうのは私たちの罪。光を見続けることは難しいのは、罪を抱えているため?にほんブログ村 [続きを読む]