zoo3438 さん プロフィール

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zoo3438さん: 60歳からはじめるFX投資で、老後を楽しく考えよう
ハンドル名zoo3438 さん
ブログタイトル60歳からはじめるFX投資で、老後を楽しく考えよう
ブログURLhttp://fx-3438.seesaa.net/
サイト紹介文毎日自分のシナリオを公開。還暦・定年。老後の生活のためにFX投資をはじめ月200pipsを目標に。
自由文年金もどうなるかわからない。
何か仕事をしていたい。

自身、勤めるにも、心臓の持病、親の介護となかなかむずましい年齢です。

何とか、パソコンは使えるので、FX投資に挑戦。
数億稼ぐのではなく、
月に10万円でもと思い始めました。

そんな、私が毎朝チャートからシナリオ作成し掲載しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供162回 / 282日(平均4.0回/週) - 参加 2016/12/15 10:58

zoo3438 さんのブログ記事

  • 2017/09/22
  • 21日のニューヨーク外為市場。米国9月フィラデルフィア連銀製造業景況指数や8月景気先行指数が予想を上回ったため、日米金利差の拡大観測を受けたドル買い・円売りが優勢となった。ユーロは、ユーロ圏9月消費者信頼感が予想外に改善したため、ユーロ買いが再燃した。22日シナリオ=======================USD/JPY日足 トレンドレス1時間 アップトレンド後の中段持ち合いS112.70付近 1時間足 +2σ  [続きを読む]
  • 2017/09/21
  • 20日のニューヨーク外為市場。米連邦準備制度理事会(FRB)は米連邦公開市場委員会(FOMC)で市場の予想通り利上げを見送ったが、10月にバランスシート縮小を開始する計画を明らかにした。また、四半期ごとに発表されるFRBの見通しでもメンバーのほとんどが、2017年あと一回の利上げ、2018年に3回の利上げを予想していることが明らかになると、追加利上げを織り込むドル買いが加速した。21日シナリオ============= [続きを読む]
  • 2017/09/20
  • 19日のニューヨーク外為市場。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控え、米債利回りの上昇に伴うドル買いが優勢となった。ユーロは、欧州中央銀行(ECB)が量的緩和(QE)をめぐり意見が相違しているとの報道が上値を抑制したものの、ドイツの景気期待指数の予想以上の改善を受けたユーロ買いが下支えとなった。20日シナリオ=======================USD/JPY日足 トレンドレス上段1時間 トレンド [続きを読む]
  • 2017/09/19
  • 18日のニューヨーク外為市場。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、FRBの保有資産縮小を織り込む米債利回りの上昇に伴いドル買いが再燃した。ユーロ・ドルは、欧米金利差の拡大観測に伴うユーロ売り・ドル買いが強まった。ユーロ・円は、リスク選好の円売りに拍車がかかった。ポンド・ドルは、英国中央銀行のカーニー総裁が国際通貨基金(IMF)での講演で今後数か月内でいくらかの引き締めが必要になると繰り返したものの、「利上 [続きを読む]
  • 2017/09/18
  • 本日は休日のため、ニュースはお休みです。日本市場はお休みです。夕方以降しか動きませんね。15日シナリオ=======================USD/JPY日足 トレンドレス上段1時間 トレンドレス中段S111.32付近 1時間足 +2σL110.70付近 1時間足 -2σ 4時間足 MA,ML反発======================EUR/JPY日足  アップトレンド1時間 アップトレンド後の中段持ち合いS133.09付近  [続きを読む]
  • 2017/09/16 今週の結果
  • 今週の結果今週は、10日のオンラインセミナー受講から、手法の検証を長く実行していくことが必要とわかり、諦めない姿勢で、勝ちパターンの検証を続ける。勝ちパターンのロジック(パターン、フォーメーション)をチャートから見つけてエントリーポイントの根拠にすていった。何とか、先週分の-106pipsは1週間で取り返しができる可能性ができた。金曜日、北朝鮮のミサイル、イギリスのテロ。そして米国の指標発表と予想不可能な日 [続きを読む]
  • 2017/09/15
  • 本日7時頃、北朝鮮から太平洋に向けてミサイルを発射。日本上空を通過して3600キロ付近まで飛んだ。なぜか皆慣れちゃったのか、急激に円高になることもないようですが、今日から週明けまで注意が必要ですね。14日のニューヨーク外為市場。米国の8月消費者物価指数(CPI)が予想を上回ったため12月までの利上げ観測が再燃。ドル買いに拍車をかけた。その後、北朝鮮が再び弾道ミサイルを発射する兆候を見せているとの報道を受け、警 [続きを読む]
  • 2017/09/14
  • 13日のニューヨーク外為市場。米国の8月生産者物価指数(PPI)が前月から上昇したため米債利回りの上昇に伴うドル買いが強まった。加えて、トランプ米大統領の超党派での取り組みで、税制改革法案がまとまるとの期待感が強まりリスク選好のドル買い・円売りにも拍車がかかった。ユーロ・ドルは、欧米金利差の拡大観測を受けてユーロ売り・ドル買いが再燃。ユーロ・円は、プラート欧州中央銀行(ECB)専務理事が依然金融緩和政策の [続きを読む]
  • 2017/09/13
  • 12日のニューヨーク外為市場。米国の7月JOLT求人件数が過去最高を記録したこと、ムニューシン米財務長官が年内の米国の税制改革実施を再公約したことが好感材料となり、ドル買い・円売りに拍車がかかった。13日シナリオ=======================USD/JPY日足 トレンドレス上段1時間 アップトレンド後の中段持ち合い BOXS110.60付近 日足 +2 直近最高値 WトップL109.91付近 1時間足 押し目 MA,M [続きを読む]
  • 2017/09/12
  • 11日のニューヨーク外為市場。警戒されていたハリケーン「イルマ」が勢力を弱めたほか、北朝鮮によるミサイル発射実行もなく、安心感が広がりリスク回避のドル売り・円買いは大幅に後退した。米債利回りの上昇でドル買いがさらに強まった。ユーロ・ドルは、欧州中央銀行(ECB)高官の発言を受けて、高値警戒感からユーロ売りが優勢となった。ユーロ・円は、リスク選好の円売りが優勢となった。12日シナリオ========== [続きを読む]
  • 2017/09/11【部分修正】
  • 今週も頑張りましょう!!8日のニューヨーク外為市場。超大型ハリケーン「イルマ」が米国に接近していることへの警戒、北朝鮮がICBM(=大陸間弾道ミサイル)を撃つ可能性が警戒され、米債利回りがさらに低下しドル売り、円買いが加速。その後、米卸売在庫改定値が予想を上回ったほか、ダドリーNY連銀総裁が引き続き金利上昇の軌道にあるとの見解を示したためドル売りが後退した。11日シナリオ================ [続きを読む]
  • 2017/09/10 気を取り直して・・。
  • 昨夜、某先生のオンラインセミナーを受講しました。どんなロジックでも騙しは必ずある。騙し(損失)は避けられず、逆に本来の考え方からすると負けも勝も全て拾ってトータルで勝つことが重要である。結局は、・確率論・リスクリワード勝率は高い方がいいが、リスクリワードが大きく取れれば確率が低くてもトータルでプラスにすることは可能。勝率とリスクリワードのバランスが重要。・勝率が高く、パフォーマンスのよいロジックを [続きを読む]
  • 2017/09/09 今週の結果
  • 今週の結果今週は、新しい手法の検証を実行していた関係上、大敗を期する。手法の検証だけが原因ではないだろう。一部、北朝鮮問題で円高が続いているが。連勝の続いた時期と比較すると、・考えていたチャートになると、すぐにポジションを持つ。・含み損が怖くて、反対に動くとすぐに決済する。・ポジションも決済も待てない。が違うと感じる。ますます、課題が増えてくる。今週の結果=2勝12敗 -106.6pips来週の課題・丁寧に [続きを読む]
  • 2017/09/08
  • 7日のニューヨーク外為市場。米債利回りが昨年の米大統領選挙時の水準まで低下したため、ドル売りに拍車がかかった。ハリケーン「ハービー」の影響で米週次新規失業保険申請件数が急増、4-6月期単位労働コスト改定値も予想を下回り年内の追加利上げ観測が後退。また、安全資産としての米国債に資金が向かった。ユーロ・ドルは、欧州中央銀行(ECB)は定例理事会で政策金利、フォワードガイダンスを据え置いた。また、ECBのユーロ高 [続きを読む]
  • 2017/09/07
  • 6日のニューヨーク外為市場。タカ派で年内あと一回の利上げを支持していたフィッシャー米FRB副議長の辞任表明を受けてドル売りが優勢となった。そののち、トランプ米大統領が北朝鮮に関して軍事行動が最初の選択ではないと述べたほか、議会と債務上限の3カ月の引き上げで合意したとの報道が好感され、リスク回避のドル売り・円買いが後退した。ユーロ・ドルは、関係筋が欧州中央銀行(ECB)によるQEに関する決定が10月26日以降にな [続きを読む]
  • 2017/09/06
  • 5日のニューヨーク外為市場。北朝鮮の脅威が深刻化しリスク回避の円買いが加速したほか、連邦公開市場委員会(FOMC)高官のハト派発言を受けた米債利回りの低下に伴いドル売りも強まった。6日シナリオ=======================USD/JPY日足 ダウントレンド後の中段持ち合い1時間 ダウントレンド後の中段持ち合い BOXS109.03付近 1時間足 MA,ML反発109.54付近 1時間足 +2σ WトップL108.52付近  [続きを読む]
  • 2017/09/05
  • 4日のニューヨーク市場は、「レーバーデー」の祝日で休場のため、主要通貨の取引は動意薄の状態が続いた。5日シナリオ=======================USD/JPY日足 トレンドレス中段1時間 トレンドレス BOXS109.84付近 1時間足 +2σ 直近高値 WトップL109.45付近 1時間足 -2σ Wボトム サポートライン======================EUR/JPY日足  アップトレンド後の中段持ち合いBO [続きを読む]
  • 2017/09/04
  • 1日のニューヨーク外為市場。米国の8月雇用統計で非農業部門雇用者数や賃金が予想を下回ったネガティブサプライズを嫌いドル売りが加速した。しかし、その後発表された8月ISM製造業景況指数が予想以上に改善、6年ぶりの高水準に達したため米国経済への自信が回復。ドルの買戻しに拍車がかかった。3日北朝鮮の水爆実験に伴い、アジア市場朝から、リスクオフ状態。今日の1日は様子見か?9/4日シナリオ============= [続きを読む]
  • 2017/09/03 8月の総括と反省
  • 8月の総括と反省<100%裁量取引で行う。>FXを初めて5年。結局ポジポジ病で勝てない。コツコツどか〜ん、で失敗。将来、年金だけでは生活できないのでFXを学習。昨年まで、さまざまなサインツールで挑戦するが結局勝てない。また、いつまでもサインツールに頼るのは「楽譜を読めないで音楽をする」ようなものだと思い、基本ツールで100%裁量に変更。しかし、ある程度の利益以上がどうしても越えられない。結局ポジポジ病 [続きを読む]
  • 2017/09/02 今週の結果
  • 今週の結果今週も、結果的にはよくないな。これまでも利益を維持するだけだった。結局、先週の-85.4がきびしい。この負けを半分以下に出来れば目標は達成。また、今週も-51.8。結局、負けを取り戻そうとした感情的なエントリーが問題。今週も勝率がひどくなった。原因は、先週に続いてエントリー根拠ほとんどないエントリー。ポジポジ病の癖。待つこと、やめることの決断を覚えなくては。ポジポジ病でチャートを見ればエントリーの [続きを読む]
  • 2017/09/01
  • 9月始まりました。焦らず、ゆっくり、行きましょう。8月31日のニューヨーク外為市場。米連邦公開市場委員会(FOMC)がインフレの基準指標としている米7月コアPCE価格指数は1年半ぶりの低水準となったため、米国の年内追加利上げ観測は後退した。また、ムニューシン米財務長官の発言を受けて、米国はドル安政策に転じたとの憶測が浮上し、ドル売りが優勢となった。9/1日シナリオ======================= [続きを読む]
  • 2017/08/31
  • 30日のニューヨーク外為市場。米国の8月ADP雇用統計が予想外の20万人超の増加を示し、米4-6月期GDP改定値でも3%成長を達成するなど、ポジティブサプライズを受けて年内の追加利上げ観測が再燃。ドル買いが強まった。ユーロドルは、欧米金利差の拡大観測を受けたユーロ売り・ドル買いが再燃。31日シナリオ=======================USD/JPY日足 トレンドレス上段1時間 アップトレンド後の中段持ち合い  [続きを読む]
  • 2017/08/30
  • 29日のニューヨーク外為市場。北朝鮮のミサイル発射を受けて、トランプ米大統領が「全ての手段を選択肢にする」と表明、軍事的手段も除外しない方針を繰り返したため、米朝関係緊迫化懸念にドル売り・円買いが強まった。そののち、米国の8月消費者信頼感指数が予想を上回ったほか、米国国防総省が「北朝鮮のミサイル、米国、グアムの脅威にはならない」と指摘したため警戒感が緩和し、ドルのショートカバーに拍車がかかった。30 [続きを読む]
  • 2017/08/29
  • 29日午前5時58分に北朝鮮が弾道ミサイル1発を発射した。ミサイルは北海道上空を通過し、襟裳岬東方1180キロの太平洋上に落下した。28日のニューヨーク外為市場。米国の7月卸売在庫速報値が予想を上回ったためドル買いが優勢となったのち、株安、米債利回りの低下に伴いドル売り・円買いに拍車がかかった。ユーロ・ドル。欧州中央銀行(ECB)が次回の定例理事会で、量的緩和(QE)の規模縮小計画を発表するとの見方が根強 [続きを読む]
  • 2017/08/28
  • 25日のニューヨーク外為市場。イエレンFRB議長のジャクソンホールでの講演で年あと一回の利上げが示唆されるとの思惑にドル買いがいったん強まった。しかし、イエレン議長が金融政策に関する明確な言及をしなかったため、失望感からドル売りが加速。ユーロ・ドル。ドラギECB総裁はジャクソンホールでの講演で、期待されていたテーパリング計画を示唆しかなったもののユーロ高けん制もなく、引き続きテーパリング観測を受けたユーロ [続きを読む]