ゴルフの裏ワザ さん プロフィール

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ゴルフの裏ワザさん: ゴルフの裏ワザ
ハンドル名ゴルフの裏ワザ さん
ブログタイトルゴルフの裏ワザ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/st7100198
サイト紹介文ゴルフの情報番組です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 133日(平均8.9回/週) - 参加 2016/12/17 12:51

ゴルフの裏ワザ さんのブログ記事

  • 【ゴルフの裏ワザ】ベストゴルフをするための栄養学
  • 「アウトは素晴らしい出来だったのに、インになったら体がだるくて、元気が無くなり、スウィングもメロメロ…という経験はありませんか?普段から1日中外で運動する習慣がない場合は用心する必要があります。脱水症状やエネルギー不足などは想像以上に早くあなたのゴルフを台無しにします」(ファヒー博士)の説ですと、必要不可欠なエネルギー源は二つあり、一つは血液や筋肉、肝臓に貯えられている炭水化物、もう一つは脂肪だそ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】クオーターで飛ばす
  • ********************************************************英国のインストラクター  パースィ・ブーマー、『ゴルフの習得について』は名著として知られています。パースィ・ブーマー は、欧州の数々のトーナメントで優勝しました。よく引用される彼の教えは「ビア樽の中でスウィングするように身体を廻せ」というものです。しっかりと地面を踏ん張る足によるスウィングがゴルフの基本。手と腕ではない。手と腕はゴルフ・ショット [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】下半身を先にスタートさせる方法
  • トミーアーマー「スィングのトップで瞬間的に間(ま)を置き、全てをチェックしろ」@へールアーウイン「ダウンスィングはボールに60cmぐらい近づくまではごくゆっくり」@トムワトソン「“静かな”瞬間を作り、のろのろとダウン・スウィングを開始すべき」@バイロンネルソン「短かい躊躇(ためらい)のときを作って、急がずにダウン・スウィング」@これらはみな同じことを云っているわけですが、トップで短く躊躇すると、下半身 [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】バンカー 完全マスター
  • 完全マスター保存版バンカーではホームランより、バンカーから出ないケースが多いプロ達はバンカーに入れる方が、寄せやすいなどと言っていますプロの場バンカー 合は砂質が良好で、足跡がないよう整備されていますから、プロ達にとってバンカーショットはやさしいのは当たり前です。アマはバンカーからいつでも、問題なく出せるようにしておきたいものですサンドウエッジはバンスで砂に潜りすぎないよう設計されていますサンドウ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ハンデ別ショット戦略
  • 【「あなたはフェアウェイで悩んでいる。ピン位置は、7番アイアンの快適なショットだと5ヤードショートし、6番アイアンのいい当たりだと5ヤードオーヴァーするという距離だからだ。@・あなたのハンデが10以下であるか、ピンが手前でハザードがグリーン後方にある場合@ 短いクラブ、この例では7番アイアン)を選び、強めに打つ。ボール位置はスタンス中央よりも後方にし、シャフトを前傾させる。結果的にロフトが減り、7番アイア [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】スランプの脱出法
  • *****************************スランプの脱出法インストラクターがプロのスランプを調査しました@かなり目立つスランプ時期があったプロたちに共通するのは、スランプが訪れるの一度だけではないということだ。それは忍び足で何度もやって来る。しかし、パニックに陥ってはならない。必ず脱出法はあるからだ。@トム・ワトスンはテキサス州のインストラクターハーヴィ・ピーニックの至言を忘れない。それは「お粗末なラウンドの [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】パワー・マネージメントの秘訣
  • パワー・マネージメントの秘訣ボビィ・クランペットは、全英オープン二日目を終えて五打差でトップに立ち、若干22歳で優勝か?と世界を驚かせたゴルファー(三日目で崩れ、結果は10位タイ)。@「バックスウィングのトップに達した時、全てのプロは、ダウンスウィングへの全てのエネルギーを、遠心力がほどくまで出来る限り長く取っておこうとする。@アマチュアがトップに達した時、彼らは左手首のコックを解き始めてしまう。これ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】スクウェアにインパクトを迎えるコツ
  • インストラクター ジム・フリックの《スウィングは左サイドで引け》というメソッドは、スクウェアなグリップ、スクウェアなアドレスをしたら、それを最後まで保つ、秘訣はプル(引く動作)であるとしています。左肩・左腕・左手によってトップから引く動きをパワー源とし、早期にパワーを投げ出そうとする右肩・右腕・右手は徹底して出しゃばらない存在にし続けなければならないと説きます。@「バックスウィングからダウンスウィ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ベン・ホーガンのパワーゴルフ
  • 「アイアン・ショットは攻撃的なショットである。いいアイアン・ショット抜きに、コンスタントにいいスコアで廻ることは出来ない。いいアイアン・ショットはウッドを上手く打つことより難しい。その理由は、ボールはクラブヘッドのリーディング・エッジで正しく接触しなければならないが、それはウッドでは要求されないことだからだ。アイアンを打つ際、そのショットに必要な距離とストレートの度合いに充分な注意が必要です。また [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】プロが見たアマのチエックポイント
  • 元賞金王 井沢利光個々の体型や筋肉が違うゴルフのスイングにおいて、「こうしなけらばいけない」というものはほとんどありません。その代わりに「こうしてはいけない」がいくっもあって、それが少ない人ほど、いいスイングに近ずいていく。アドレスで「こうしてはいけない」ポイントがあります。『絶対に脇が開いてはいけない』"脇が甘い"ゴルフのスイングは、他のスポーツ以上に重要な意味合いを持っています。ふだん、何気なく [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ボールを捕まえる
  • ********************************************************ボールを捕まえるクラブの真ん中、スイートスポットで打つと最も飛距離が出るように、クラブは設計されているそうです。では、スイートスポットを外したら、どの程度距離は落ちるのか実験した例がある。クラブフェースの真ん中でないところでボールと接触したら、インパクトでクラブヘッドが減速するだけなく捩じれも生じる。真ん中で打たれた場合より、トゥやヒール、天 [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】パットの目の位置
  • スタン・アトリィのパットの目の位置スタン・アトリィはPGAツァー・プロ兼コーチ。ジェイ・ハース、ピーター・ジェイコブセン、クレイグ・スタッドラーなど、彼の教えを受けた多数のプロがツァ−優勝を重ねています。パターを構えて、ボールを見下ろした際、目の真下にボールが来るのが理想的と一般的には言われています。「リサーチの結果はあなたがよく聞くこととは反対で、パットの上手い人々の多くは目をボールの真上でなく、 [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】プロから見たアマの伸びしろ
  • 元賞金王の井沢利光プロのコメント飛距離アップは全ゴルファーの夢です。しかし、失礼ながら「アマチュアの人が飛ばないのは当たり前」です。それは、ヘッドスピードに対してクラブのしなりが足りない....ということです。つまり硬いシャフトを使いすぎなのです、よく手先だけでクラブをグニャグニャとしならせますが、実際のスイングでそんなにシャフトをしならせるられる人はいません。重さにおいても同じで自分が思っているほど [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】初心者のアイアン 距離の調整
  • 各ホールの距離は ティーイング グラウンドの基準点(パーマネント マーカー)から グリーン センターまでを光波、GPS などを用いて測量し 水平距離で表すことになっている。低い弾道のボールの方が高低差の影響を大きく受ける加えて、打ち上げや 打ち下ろしのホールでは ボールを打つライが 左上がりや 左下がりになっていることが多いので その点についても 考慮する必要がある。例えば、左下がりのライから ショットをした場合 [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】考えもしなかった バンカー・ショットの手の位置
  • スティーヴ・エルキントンは、PGA選手権(メイジャー)を初め、各種ツァーで17勝しているプロです、「私は『ボールのどれだけ後ろの砂にクラブを打ち込むのか?』としょっちゅう聞かれる。距離が長ければボールの近くの砂に打ち込むべきだし、距離が短ければボールから離れた地点に打ち込む。どれだけボール後方の砂にクラブを突入させるか最も簡単でベストの方法は、飛距離とボール後方にあるクラブを持つ手の距離を合致させるる [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ライ角がミスの原因だとは知らなかった
  • ミドルアイアンは真っすぐだが、ウエッジがぶれる場合はこれが原因かもしれません正しいライ角というのは写真の赤い色の角度だそうです。クラブのソールの中心部が地面に接しています。もしライ角が多いと(緑線)ゴルファーは余りにもボールに近く立つ窮屈さから、クラブヘッドのトゥを浮かして構えることになります。その結果、 リーディングエッジはスクエアであっても、 クラブヘッドはヒール側で接地することとなり、地面にヒ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】パターのフェースコントロール
  • ********************************************************プロ達の中には、短いフォロースルーをする人が多いことに気づいていました。「加速するパッティング」というのは解釈が難しい表現です。強く打てばいいというものではありません。パチン!と弾くのでもありません。ハッキリしているのは撫でるようなパッティング(これは大概へろへろと転がる)ではないということです。プロのパッティングを見ていると、ボールを押すよ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】高品質でスローなパッティング
  • スタン・アトリィのパッティングスタン・アトリィはPGAツァー・プロ兼コーチ。多数の有名ツァー・プロに「アーク)パッティング」を指導し、優勝に導いています。「・セットアップ時の両手は互いに協調すべく添えられるべきで、対立すべきものではない。・私がパターを替えたのは過去20年の間に四回だけで、それもバッグが失くなったためである。・私はパッティング・ストロークは基本的にフル・ショットと同じであり、単にサイズ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】初心者のドライバー 飛ばす
  • ********************************************************ボールを飛ばすには、 ヘッド・スピードを上げる、 クラブヘッドの芯でボールを打つそして、ドローボールを打つ一方、打ち出されるボールの初速が速くても、バックスピンが多過ぎたり(サイドスピンなどその他のスピンも影響する)打ち出されるボールの打ち出し角が悪ければ(空気力学的なファクターなどによって)飛距離は落ちる? トップに戻るヘッド・スピードのアッ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】フィニッシュでは右肩をターゲットに向けろ
  • 「ボールを“打つ”人のフィニッシュは、パワーがインパクト直後で減速するため、完全なフィニッシュ体勢は得られない。右肩と右腰はボールがあった地点を向いて留まり、おへそはターゲットを向いている。もっと悪い場合は身体が後方に反っている。これらはパワーレスの貧弱なインパクトを迎えたことを示す証拠である。振り抜く人のフィニッシュは違う。全てのパワーがボールに伝わり、その余勢が最後まで身体を回転させるため、右 [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ベストスコアを出すとき
  • PGA Tourで1ラウンド59や60台前半など生涯最少スコアを達成したプロ達へのインタヴューをもとに、スポーツ心理学者(パトリック・コーン)がまとめてくれました「生涯ベストのラウンドを記録するには、心構えと考え方をいくつかのステップ別に習得する必要がある。【コースまでの道中】・“期待”を一掃すること。ゴルフはミスをするゲームである。生涯ベストのスコアのために“完璧なプレイ”は必要ではない。79など特定の目標ス [続きを読む]