せこにー さん プロフィール

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せこにーさん: せこにーの予想ブログ
ハンドル名せこにー さん
ブログタイトルせこにーの予想ブログ
ブログURLhttp://oumasanyoso.blog.fc2.com/
サイト紹介文競馬で最も回収率が高いとされている先行馬を馬券に絡めて回収率UPを目指します。
自由文まだまだスキルアップの途中ですが、少しでも皆様の参考になる様な予想をしていきたいと思ってますので宜しくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供126回 / 273日(平均3.2回/週) - 参加 2016/12/19 13:29

せこにー さんのブログ記事

  • 【予想】セントライト記念《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要上位3着馬までに菊花賞の優先出走権が与えられるトライアル競走、朝日杯セントライト記念。かつては、シンボリルドルフがこのレースの勝利をステップに菊花賞を制して、無敗の三冠馬に輝いています。最近はセントライト記念出走馬から菊花賞優勝馬が出ていませんでしたが、15年にキタサンブラックが久々にセントライト記念と菊花賞を連勝した。近年の優勝 [続きを読む]
  • 【予想】ローズS《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要牝馬三冠の最終戦・秋華賞に向けたトライアル競走・ローズS。夏競馬か終わった直後ではありますが、本番まで1ヵ月を切っており、春のクラシックで上位を争った多くの実力馬たちが、ここで再スタートを切ることとなります。過去10年の秋華賞馬のうち、牝馬三冠馬アパパネ(本競走4着)やジェンティルドンナ(同1着)を含む7頭が、このレースをステップ [続きを読む]
  • 【回顧】セントウルS《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果好位でレースを進めたM.デムーロ騎手騎乗の1番人気ファインニードルが、直線で前を交わして抜け出し、内の馬群の間から脚を伸ばしてきた6番人気ラインミーティアに1.1/4馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に4番人気ダンスディレクターが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物 [続きを読む]
  • 【回顧】紫苑S《G3》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果中団でレースを進めた岩田康誠騎手騎乗の1番人気ディアドラが、直線で脚を伸ばして、好位追走から一旦は先頭に立った6番人気カリビアンゴールド、馬群の中から伸びてきた4番人気ポールヴァンドルとの叩き合いを制し優勝した。2着はハナ差でカリビアンゴールド、3着はさらにハナ差でポールヴァンドルとなった。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ [続きを読む]
  • 【予想】セントウルS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要秋の阪神競馬開幕週を飾るG2競走・セントウルS。3週後に行われる秋のG1開幕戦・スプリンターズSへ向けた重要なステップレースであると同時に、サマースプリントシリーズの最終戦にも指定されいる一戦です。そのため、夏のスプリント路線を進んだ馬と、G1に目標を定めた実力馬の激突が見物となります。過去のサマースプリントシリーズの王者11頭の [続きを読む]
  • 【予想】紫苑S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要昨年から重賞に格上げされた紫苑S。00年に中山競馬場の芝1800mの4歳(現3歳)牝馬限定のオープン特別としてはじまり、07年からは距離が芝2000mに変更されました。秋華賞のトライアルとして行われ、3着までに入ると優先出走権が与えられます。14年に2着したショウナンパンドラは、次走の秋華賞で勝利。重賞に格上げされた昨年はヴィッシュが1番人気 [続きを読む]
  • 【回顧】小倉2歳S 《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果好位でレースを進めた武豊騎手騎乗の3番人気アサクサゲンキが、直線で前を交わして抜け出し、外から差を詰めた5番人気アイアンクローに1.1/4馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に7番人気バーニングペスカが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の長女、大 [続きを読む]
  • 【回顧】札幌2歳S 《G3》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果先団の後ろでレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の1番人気ロックディスタウンが、直線で先行各馬を交わして先頭に立ち、最後は好位追走から食い下がった4番人気ファストアプローチにクビ差をつけ優勝した。さらにアタマ差の3着に7番人気ダブルシャープが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ [続きを読む]
  • 【予想】小倉2歳S 《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要夏の小倉開催を締めくくる重賞レース、小倉2歳ステークス。距離1200mで行われ、スピード自慢の快速馬が数多く出走します。最近の勝ち馬からは03年のメイショウボーラーが古馬になってからフェブラリーSを制覇、06年のアストンマーチャンがスプリンターズSを勝利するなど、活躍馬を輩出しています。昨年はレーヌミノルが勝利して、同馬はその後、桜花賞 [続きを読む]
  • 【予想】札幌2歳S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要距離が芝1800mに変更されてた97年以降、翌年のクラシックや中長距離のG1を狙う素質馬が数多く出走するようになった札幌2歳S。過去10年の勝ち馬には後のダービー馬ロジユニヴァース(08年)、暮れの阪神ジュベナイルFを勝つことになるレッドリヴェール(13年)がいます。また、アヴェンチュラ、ゴールドシップ、ロゴタイプ、レッツゴードンキは、この [続きを読む]
  • 【回顧】キーンランド《G3》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果中団でレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の12番人気エポワスが、直線で馬群の間を抜けて各馬を差し切り、好位から脚を伸ばした2番人気ソルヴェイグにクビ差をつけ優勝した。さらに1/2馬身差の3着に5番人気ナックビーナスが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の [続きを読む]
  • 【予想】キーンランド《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。今年で12回目を迎える重賞レース、キーンランドカップ。歴史はありませんが、サマースプリントシリーズの第5戦として行われることに加え、約1カ月後に行われるスプリンターズSの前哨戦として出走する馬も多く、毎年ハイレベルのレースが繰り広げられています。11年の勝ち馬カレンチャンと14年の8着馬スノードラゴンは、続くスプリンターズSを制覇していますし、 [続きを読む]
  • 【回顧】札幌記念《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めた蛯名正義騎手騎乗の6番人気サクラアンプルールが、直線で外から各馬を差し切り、後方から追い上げてきた12番人気ナリタハリケーンにクビ差をつけ優勝した。さらに1.1/2馬身差の3着に1番人気ヤマカツエースが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の長女 [続きを読む]
  • 【予想】札幌記念《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。秋のG1へ向けたステップレースとなるG2競走・札幌記念。以前は、当時の中央競馬では貴重なダート重賞として行われていましたが、芝のハンデG3を経て、97年より別定G2(06年より定量)に格上げ。以来、エアグルーヴやセイウンスカイなど、G1級の実績馬が数多く参戦するようになり、14年にはハープスターとゴールドシップの一騎打ちも見られました。昨年はネ [続きを読む]
  • 【回顧】関屋記念《G3》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。好スタートを決めて先手を取った武士沢友治騎手騎乗の7番人気マルターズアポジーが、そのままゴールまで逃げ切り、好位から懸命に差を詰めた4番人気ウインガニオンに1.1/4馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に5番人気ダノンリバティが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川 [続きを読む]
  • 【予想】関屋記念《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。真夏のマイル決戦・関屋記念。以前は古馬にとって夏競馬唯一のマイル重賞として行われていたが、12年からは7月の中京記念が加わり、本競走、そして9月の京成杯オータムHでサマーマイルシリーズを形成しています。全3レースのなかで別定重量戦は関屋記念だけとあって、当然出走メンバーのレベルも一番高くなります。レース傾向過去10年、1番人気は[3 3 1 3]と安定 [続きを読む]
  • 【回顧】小倉記念《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。好位でレースを進めた秋山真一郎騎手騎乗の4番人気タツゴウゲキが、直線で内を突いて脚を伸ばし、中団から上がってきた2番人気サンマルティンとゴールまで競り合い、これをわずかに制して優勝した。ハナ差2着となったサンマルティンから3馬身差の3着には、6番人気フェルメッツァが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ [続きを読む]
  • 【予想】小倉記念《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。北九州記念と並び、夏の小倉競馬を代表する重賞競走・小倉記念。北九州記念はスプリント戦になったが、この小倉記念は1965年の創設以来、芝2000mの距離で行われている(代替開催を除く)。ハンデ重賞のため秋のG1には直結しづらいものの、過去10年では06年の優勝馬・スウィフトカレントが天皇賞で2着に好走。08年のドリームジャーニーはこの勝利をきっかけに復調 [続きを読む]
  • 【回顧】クイーンS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。先手を取って大逃げの形に持ち込んだ横山典弘騎手騎乗の2番人気アエロリットが、3〜4コーナーで一旦後続を引きつけて、直線で再び突き放し、2着の6番人気トーセンビクトリーに2.1/2馬身差をつけ優勝した。さらに1.1/4馬身差の3着に8番人気クインズミラーグロが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ [続きを読む]
  • 【予想】クイーンS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。夏の北海道開催で行われる唯一の牝馬限定重賞。開設当初は秋の中山や東京で行われていましたが、00年に古馬混合戦に変更されると同時に夏の札幌競馬へ移動。3歳馬にとっては秋華賞、4歳以上の馬はエリザベス女王杯など、秋の大舞台に向けた重要な一戦となります。近年では11年の優勝馬アヴェンチュラが続く秋華賞でG1制覇を達成しています。昨年はマコトブリジャ [続きを読む]
  • 【回顧】函館2歳S《G3》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めた浜中俊騎手騎乗の1番人気カシアスが、直線で脚を伸ばして、2番手追走から一旦は抜け出した12番人気ウインジェルベーラをゴール前で捕らえ、これにアタマ差をつけ優勝した。さらに3/4馬身差の3着に4番人気アリアが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎 [続きを読む]
  • 【予想】函館2歳S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。JRAの2歳馬による最初の重賞レース。過去の勝ち馬からはシャダイソフィア(82年)、エルプス(84年)、マイネルマックス(96年)、アグネスワールド(97年)などが後にG1馬になっています。また近年の好走馬からは、08年の勝ち馬フィフスペトル、16年の2着馬モンドキャンノが朝日杯フューチュリティSで2着に入り、11年の2着馬アイムユアーズが阪神ジュベナ [続きを読む]
  • 【回顧】函館記念《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めた柴山雄一騎手騎乗の5番人気ルミナスウォリアーが、3〜4コーナーで前に取りついて直線抜け出し、好位から渋太く脚を伸ばした14番人気タマモベストプレイに1.1/2馬身差をつけ優勝した。さらにアタマ差の3着に7番人気ヤマカツライデンが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物 [続きを読む]
  • 【予想】函館記念《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。サマー2000シリーズの第2戦・函館記念。06年のシリーズ創設からしばらくは王者を出せなかったが、12年にはトランスワープがこのレースと新潟記念を連勝、そして13年はトウケイヘイローが札幌記念も連勝し、いずれもシリーズの王者となりました。そして一昨年の優勝馬・ダービーフィズは函館記念1勝のみながらもチャンピオンとなり、ここ5年で3頭のシリーズ王者を [続きを読む]
  • 【回顧】プロキオンS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。後方でレースを進めた藤岡佑介騎手騎乗の5番人気キングズガードが、直線で馬群を捌きつつ脚を伸ばして抜け出し、最後は外から追い上げてきた1番人気カフジテイクに2馬身差をつけ優勝した。さらに1.1/4馬身差の3着に6番人気ブライトラインが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶 [続きを読む]