せこにー さん プロフィール

  •  
せこにーさん: せこにーの予想ブログ
ハンドル名せこにー さん
ブログタイトルせこにーの予想ブログ
ブログURLhttp://oumasanyoso.blog.fc2.com/
サイト紹介文競馬で最も回収率が高いとされている先行馬を馬券に絡めて回収率UPを目指します。
自由文まだまだスキルアップの途中ですが、少しでも皆様の参考になる様な予想をしていきたいと思ってますので宜しくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 161日(平均3.8回/週) - 参加 2016/12/19 13:29

せこにー さんのブログ記事

  • 【予想】東京優駿《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。すべてのホースマンにとって一番の目標とも言われる一戦、日本ダービー。皐月賞に続く3歳牡馬クラシックの第2弾。過去10年では一昨年のドゥラメンテと、11年のオルフェーヴルが春二冠を達成。そしてオルフェーヴルは秋に菊花賞も制し、05年のディープインパクトに続く、日本競馬史上7頭目の三冠馬に輝いています。今年の皐月賞は9番人気のアルアインが優勝して波 [続きを読む]
  • 【回顧】優駿牝馬《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。好位でレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の1番人気ソウルスターリングが、直線で前を交わして抜け出し、同馬の内で食い下がった6番人気モズカッチャンに1.3/4馬身差をつけ優勝した。さらに2.1/2馬身差の3着に2番人気アドマイヤミヤビが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎 [続きを読む]
  • 【回顧】平安S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。スタート一息も、外からポジションを上げて4コーナーで2番手につけた川田将雅騎手騎乗の1番人気グレイトパールが、直線で先頭に立って後続を突き放し、道中最後方から追い上げてきた6番人気クリソライトに4馬身差をつけ優勝した。さらに1/2馬身差の3着は、15番人気マイネルバイカと9番人気ピオネロの際どい争いとなったが、マイネルバイカに軍配が上がった。□■□■ [続きを読む]
  • 【予想】優駿牝馬《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。牝馬のクラシック第二弾・オークス。桜花賞から800mの距離延長・1.5倍となる2400mの距離で、牝馬の世代ナンバーワンを争う戦いとなります。舞台が変わっても桜花賞好走馬がここでも上位を争うことが多く、過去10年の桜花賞馬では、アパパネとジェンティルドンナがここを制し、さらに秋には秋華賞も勝って牝馬三冠を達成。ほかにブエナビスタも春二冠制覇を達成して [続きを読む]
  • 【予想】平安S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。94年に始まったダート重賞、平安ステークス。12年までは1月に京都競馬場ダ1800mとして行われ、2月のG1フェブラリーSを目指す実力馬が数多く出走して、レベルの高いレースが繰り広げられていました。13年から施行時期が5月、距離が1900mに変更となり、帝王賞への叩き台としての役割は残っていますが、GI級の出走が減って、冬場に行われていた頃よりはメンバー [続きを読む]
  • 【回顧】ヴィクトリアM《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の6番人気アドマイヤリードが、直線で横に広がった馬群の間を割って抜け出し、外から脚を伸ばした11番人気デンコウアンジュに1.1/4馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に7番人気ジュールポレールが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大 [続きを読む]
  • 【回顧】京王杯《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めたM.デムーロ騎手騎乗の2番人気レッドファルクスが、直線で横に広がった馬群の間から各馬を差し切り、好位追走から踏ん張った11番人気クラレントに3/4馬身差をつけ優勝した。さらに1/2馬身差の3着に4番人気グランシルクが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川 [続きを読む]
  • 【予想】ヴィクトリアM《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。古牝馬にとっての春の大目標となる一戦・ヴィクトリアマイル。2006年に創設され、第1回のダンスインザムード以来、ウオッカやブエナビスタ、アパパネといった名牝がこのレースを制してきました。13〜14年は、12年の牝馬三冠全2着馬・ヴィルシーナが連覇を達成。そして15〜16年はストレイトガールの連覇と、ここ4回は連覇が続いています。同馬が引退し、不在の今年 [続きを読む]
  • 【予想】京王杯《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。安田記念の前哨戦、京王杯SC。1着馬には安田記念の優先出走権が与えられます。距離が1400mのためマイラーとスプリンターの双方が参戦し、安田記念の叩き台としてレースに臨む馬もいる事と、13年にダイワマッジョーレの1番人気で勝利が14年ぶりとなったように1番人気が結果を出せていないことからも、予想を組み立てる上でも難解なレースとなっています。レース傾 [続きを読む]
  • 【回顧】NHKマイルC《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。スタートを決めて好位の外につけた横山典弘騎手騎乗の2番人気アエロリットが、直線で前を交わして抜け出し、中団から追い上げてきた13番人気リエノテソーロに1.1/2馬身差をつけ優勝した。さらに2.1/2馬身差の3着に6番人気ボンセルヴィーソが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川 [続きを読む]
  • 【回顧】京都新聞杯《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めた浜中俊騎手騎乗の2番人気プラチナムバレットが、直線で外から一気に脚を伸ばして、内の馬群を割って一旦は先頭に立った1番人気サトノクロニクルをゴール寸前で捕らえ、これにアタマ差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に6番人気ダノンディスタンスが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ [続きを読む]
  • 【予想】NHKマイルC《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。3歳マイル王決定戦・NHKマイルC。ダービー・オークスに向かうには距離に限界がある馬にとっては、ここが3歳春の最大の目標となります。また、ダービーへのステップとして出走する馬もおり、レースのレベルはその年その年でかわってきます。人気薄の穴馬が入り波乱になる事もあれば、人気サイドでの平穏な決着の年もあったりと、非常に難解なレースとなっていま [続きを読む]
  • 【予想】京都新聞杯《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。以前は菊花賞トライアルとして秋に行われていた京都新聞杯。00年以降は5月に開催されるようになり、日本ダービーを目指す馬にとって、最後の切符を手にするレースとして行われています。過去の勝ち馬からは00年のアグネスフライトと13年のキズナが続くダービーも勝利しています。また、04年の1着馬ハーツクライはダービーは2着でしたが、その後有馬記念やドバイシ [続きを読む]
  • 【回顧】天皇賞(春)《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。大逃げ馬から離れた2番手でレースを進めた武豊騎手騎乗の1番人気キタサンブラックが、4コーナーで先頭に立ってゴールまで押し切り、好位追走から脚を伸ばした4番人気シュヴァルグランに1.1/4馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に2番人気サトノダイヤモンドが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ [続きを読む]
  • 【回顧】青葉賞《G2》*的中*
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。道中は最後方に構えたM.デムーロ騎手騎乗の1番人気アドミラブルが、3〜4コーナーで一気に進出して直線抜け出し、2着の4番人気ベストアプローチに2.1/2馬身差をつけ優勝した。さらに1.1/4馬身差の3着に8番人気アドマイヤウイナーが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の長 [続きを読む]
  • 【予想】天皇賞(春)《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。春の古馬頂上決戦・天皇賞(春)。近年はステイヤー決戦の色合いが濃くなっていますが、そんな中でも多くの実力馬がここを春の最大目標に定めて駒を進めてきます。06年にはディープインパクト、07年はメイショウサムソンといった実力馬が優勝。一方で12〜14年は単勝1倍台の断然人気に推されたオルフェーヴル、ゴールドシップ、キズナが馬券圏外に敗退しました。しか [続きを読む]
  • 【予想】青葉賞《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。日本ダービーと同じ東京競馬場の芝2400mで行われるダービートライアル、青葉賞。2着までに入るとダービーの出走権を獲得できるため、デビューの遅れた馬や出世街道に乗るのに手間取った馬などが、ダービー出走へ向けて激しいレースを繰り広げます。これまで青葉賞組からダービー馬は誕生していませんが、2、3着馬は12年の2着馬フェノーメノなど数多く輩出してお [続きを読む]
  • 【回顧】マイラーズC《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団の内でレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の2番人気イスラボニータが、直線で馬群を捌きつつ各馬を差し切り、最後は外から差を詰めてきた1番人気エアスピネルに1/2馬身差をつけ優勝した。さらに3/4馬身差の3着に7番人気ヤングマンパワーが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川 [続きを読む]
  • 【回顧】福島牝馬S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。後方でレースを進めた吉田隼人騎手騎乗の3番人気ウキヨノカゼが、直線で外から一気に脚を伸ばして、中団追走から一旦は先頭に立った4番人気フロンテアクイーンをゴール前で捕らえ、これにクビ差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に1番人気クインズミラーグロが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ [続きを読む]
  • 【予想】マイラーズC《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。古馬のトップマイラーが集結し、レベルの高いレースが繰り広げられているマイラーズC。11年までは阪神競馬場の芝1600mで開催されていましたが、12年から京都競馬場の外回り・芝1600mに舞台を移して行われています。マイラーズCを使った馬が毎年のように安田記念で馬券に絡んでおり、昨年はこのレースで4着だったフィエロが安田記念で3着に好走しました。安田記 [続きを読む]
  • 【予想】福島牝馬S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。04年に牝馬路線の拡充を目的に創設された福島牝馬ステークス。06年にヴィクトリアマイルが創設されたため、その前哨戦という位置づけとなりました。14年から優勝馬にはヴィクトリアマイルの優先出走権が与えられています。しかしながら2週前の阪神牝馬Sが昨年から芝1600mに延長されて、有力馬が使いやすくなったことで、こちらはGI路線との関連性がさらに薄まった印 [続きを読む]
  • 【回顧】皐月賞《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。好位でレースを進めた松山弘平騎手騎乗の9番人気アルアインが、直線で脚を伸ばして、内を突いて一旦は先頭に立った4番人気ペルシアンナイトを捕らえ、これにクビ差をつけ優勝した。さらに3/4馬身差の3着に12番人気ダンビュライトが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の長 [続きを読む]
  • 【回顧】アンタレスS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。先団の後ろでレースを進めたM.デムーロ騎手騎乗の3番人気モルトベーネが、直線で馬群の間から抜け出し、中団から追い上げてきた5番人気ロンドンタウンに2馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着は8番人気ロワジャルダンと13番人気リーゼントロックの際どい争いとなったが、ロワジャルダンに軍配が上がった。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ [続きを読む]
  • 【予想】皐月賞《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。牡馬クラシックの初戦・皐月賞。三冠制覇へ向けた第一関門に、3歳世代の有力馬が集結します。過去10年の優勝馬では、11年のオルフェーヴルが三冠を達成。翌12年のゴールドシップも、大レースでその存在感を示し続けました。ほかにも、ヴィクトワールピサや一昨年のドゥラメンテなど、この10年の優勝馬だけを見ても、名馬がずらりと顔を揃えています。また、2〜3着 [続きを読む]
  • 【予想】アンタレスS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。ダートの中距離重賞・アンタレスステークス。長い間、京都競馬場のダート1800mで行われていましたが、12年から阪神競馬場のダート1800mでの開催となりました。5月のかしわ記念や6月の帝王賞などビッグレースの前哨戦という一面を持っており、歴代の優勝馬には03年のゴールドアリュール、04年のタイムパラドックス、13年のホッコータルマエなど、ダートのスターホ [続きを読む]