せこにー さん プロフィール

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せこにーさん: せこにーの予想ブログ
ハンドル名せこにー さん
ブログタイトルせこにーの予想ブログ
ブログURLhttp://oumasanyoso.blog.fc2.com/
サイト紹介文競馬で最も回収率が高いとされている先行馬を馬券に絡めて回収率UPを目指します。
自由文まだまだスキルアップの途中ですが、少しでも皆様の参考になる様な予想をしていきたいと思ってますので宜しくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 216日(平均3.4回/週) - 参加 2016/12/19 13:29

せこにー さんのブログ記事

  • 【回顧】函館記念《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めた柴山雄一騎手騎乗の5番人気ルミナスウォリアーが、3〜4コーナーで前に取りついて直線抜け出し、好位から渋太く脚を伸ばした14番人気タマモベストプレイに1.1/2馬身差をつけ優勝した。さらにアタマ差の3着に7番人気ヤマカツライデンが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物 [続きを読む]
  • 【予想】函館記念《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。サマー2000シリーズの第2戦・函館記念。06年のシリーズ創設からしばらくは王者を出せなかったが、12年にはトランスワープがこのレースと新潟記念を連勝、そして13年はトウケイヘイローが札幌記念も連勝し、いずれもシリーズの王者となりました。そして一昨年の優勝馬・ダービーフィズは函館記念1勝のみながらもチャンピオンとなり、ここ5年で3頭のシリーズ王者を [続きを読む]
  • 【回顧】プロキオンS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。後方でレースを進めた藤岡佑介騎手騎乗の5番人気キングズガードが、直線で馬群を捌きつつ脚を伸ばして抜け出し、最後は外から追い上げてきた1番人気カフジテイクに2馬身差をつけ優勝した。さらに1.1/4馬身差の3着に6番人気ブライトラインが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶 [続きを読む]
  • 【予想】プロキオンS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。96年にはじまったプロキオンS。短距離のダートが得意な馬が参戦して、毎年レベルの高いレースが繰り広げられています。主に阪神競馬場のダート1400mで行われていましたが、12年から中京競馬場のダート1400mで争われています。ここを勝った馬はJBCスプリントや南部杯などの秋のGIで主役を演じるのが通例で、上半期のこの路線を締めくくる一戦として、重要な位置付 [続きを読む]
  • 【回顧】ラジオNIKKEI《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。3番手でレースを進めた石川裕紀人騎手騎乗の2番人気セダブリランテスが、直線で脚を伸ばして、逃げ粘る8番人気ウインガナドルを捕らえ、これにクビ差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に9番人気ロードリベラルが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の長女、大川智絵を看 [続きを読む]
  • 【予想】ラジオNIKKEI《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。ダービー後の重賞(芝)としては、初の3歳馬限定戦となるラジオNIKKEI賞。ダービーで涙をのんだ馬や、出走がかなわなかった馬などが、最後の1冠・菊花賞へ向けた足がかりとする一戦になります。以前はダービー出走馬の好走も多く見られましたが、06年にハンデ戦に変更された影響などもあり、近年は条件戦から参戦してきた馬の好走が目立っています。その06年には、 [続きを読む]
  • 【回顧】宝塚記念《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。先団の後ろでレースを進めたM.デムーロ騎手騎乗の3番人気サトノクラウンが、直線で外から突き抜けて、内で脚を伸ばした5番人気ゴールドアクターに3/4馬身差をつけ優勝した。さらに1.1/2馬身差の3着に4番人気ミッキークイーンが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の長女、 [続きを読む]
  • 【予想】宝塚記念《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。春のグランプリ・宝塚記念。天皇賞(春)や安田記念など、既に春のG1に出走した馬に加え、中距離2200mのこのレースを大目標に調整してきた馬が激突します。3歳馬の参戦こそなかなか実現しませんが、古馬の実力馬が多く顔を並べる一戦です。歴代の優勝馬も名馬揃いで、過去10年の優勝馬にも三冠馬・オルフェーヴルをはじめ、13〜14年に連覇したゴールドシップなど [続きを読む]
  • 【回顧】函館SS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。先団の後ろでレースを進めた北村友一騎手騎乗の3番人気ジューヌエコールが、直線に入って一気に突き抜け、最後は中団から追い上げてきた4番人気キングハートに2.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分6秒8さらにクビ差の3着に7番人気エポワスが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家 [続きを読む]
  • 【予想】函館SS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。夏の北海道開催のスタートを告げる短距離重賞。サマースプリントシリーズの初戦にも位置づけられています。函館の狭いコースに多頭数がひしめくため、不利に泣く馬がしばしば現れるレースでもあり、1番人気は最近5連敗中。ロードカナロア、ストレイトガール、コパノリチャードというGIクラスもここを勝ち切ることはできませんでした。レース傾向函館芝1200mのレコー [続きを読む]
  • 【回顧】マーメイドS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。好位でレースを進めた藤岡佑介騎手騎乗の3番人気マキシマムドパリが、直線入り口で先頭に立って、そのままゴールまで押し切り優勝した。2着は2番人気クインズミラーグロ、6番人気アースライズ、9番人気キンショーユキヒメの際どい争いとなったが、クインズミラーグロに軍配が上がった。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ [続きを読む]
  • 【予想】マーメイドS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。古馬牝馬の重賞路線を拡充する目的で96年に新設され、牝馬限定の別定戦として阪神競馬場の芝2000mを舞台に行われてきたマーメイドS。97年のエアグルーヴをはじめ多くのG1馬が勝利してハイレベルのレースが繰り広げられてきました。ところが06年にハンデ戦となると、レースの傾向は一変。過去10年の勝ち馬のうち11年のフミノイマージン、13年のマルセリーナを除く [続きを読む]
  • 【回顧】安田記念《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団後方でレースを進めた川田将雅騎手騎乗の7番人気サトノアラジンが、直線で外から一気に脚を伸ばして、逃げ粘る8番人気ロゴタイプをゴール前で捕らえ、これにクビ差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に3番人気レッドファルクスが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の [続きを読む]
  • 【回顧】鳴尾記念《G3》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果先手を取った武豊騎手騎乗の3番人気ステイインシアトルが、そのまま直線に入ってゴールまで押し切り、外から追い上げてきた1番人気スマートレイアーにクビ差をつけ優勝した。さらに1.3/4馬身差の3着に7番人気マイネルフロストが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶 [続きを読む]
  • 【予想】安田記念《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。春のマイル王決定戦・安田記念。創設からしばらくはハンデ重賞として行われており、グレード制が導入された84年より現在の位置づけとなりました。以降、ニホンピロウイナーやヤマニンゼファー、タイキシャトル、モーリスなど、数多くの名マイラーがこのレースを制してきました。一方   で、08〜09年にはダービー馬のウオッカが連覇したほか、13年はスプリント路線 [続きを読む]
  • 【予想】鳴尾記念《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。1951年に創設されて以降、これまで何度も条件が変更されてきた重賞レース、鳴尾記念。12年からは現在と同じ6月に芝2000mの重賞として行われ、宝塚記念のステップレースという位置づけとなりました。GIII戦でありながらグレード別定で行われるため、出走メンバーの質は並みのGIIIとは一線を画します。時期変更後の勝ち馬はいずれも、それ以前かそれ以降にGII、GIを [続きを読む]
  • 【回顧】東京優駿《G1》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。後方追走から向正面で一気に2番手まで上がっていったC.ルメール騎手騎乗の2番人気レイデオロが、直線で先頭に立ってゴールまで押し切り、同馬の外で懸命に追い上げた3番人気スワーヴリチャードを3/4馬身差振り切り優勝した。さらに1.1/4馬身差の3着に1番人気アドミラブルが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ [続きを読む]
  • 【予想】東京優駿《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。すべてのホースマンにとって一番の目標とも言われる一戦、日本ダービー。皐月賞に続く3歳牡馬クラシックの第2弾。過去10年では一昨年のドゥラメンテと、11年のオルフェーヴルが春二冠を達成。そしてオルフェーヴルは秋に菊花賞も制し、05年のディープインパクトに続く、日本競馬史上7頭目の三冠馬に輝いています。今年の皐月賞は9番人気のアルアインが優勝して波 [続きを読む]
  • 【回顧】優駿牝馬《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。好位でレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の1番人気ソウルスターリングが、直線で前を交わして抜け出し、同馬の内で食い下がった6番人気モズカッチャンに1.3/4馬身差をつけ優勝した。さらに2.1/2馬身差の3着に2番人気アドマイヤミヤビが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎 [続きを読む]
  • 【回顧】平安S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。スタート一息も、外からポジションを上げて4コーナーで2番手につけた川田将雅騎手騎乗の1番人気グレイトパールが、直線で先頭に立って後続を突き放し、道中最後方から追い上げてきた6番人気クリソライトに4馬身差をつけ優勝した。さらに1/2馬身差の3着は、15番人気マイネルバイカと9番人気ピオネロの際どい争いとなったが、マイネルバイカに軍配が上がった。□■□■ [続きを読む]
  • 【予想】優駿牝馬《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。牝馬のクラシック第二弾・オークス。桜花賞から800mの距離延長・1.5倍となる2400mの距離で、牝馬の世代ナンバーワンを争う戦いとなります。舞台が変わっても桜花賞好走馬がここでも上位を争うことが多く、過去10年の桜花賞馬では、アパパネとジェンティルドンナがここを制し、さらに秋には秋華賞も勝って牝馬三冠を達成。ほかにブエナビスタも春二冠制覇を達成して [続きを読む]
  • 【予想】平安S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。94年に始まったダート重賞、平安ステークス。12年までは1月に京都競馬場ダ1800mとして行われ、2月のG1フェブラリーSを目指す実力馬が数多く出走して、レベルの高いレースが繰り広げられていました。13年から施行時期が5月、距離が1900mに変更となり、帝王賞への叩き台としての役割は残っていますが、GI級の出走が減って、冬場に行われていた頃よりはメンバー [続きを読む]
  • 【回顧】ヴィクトリアM《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の6番人気アドマイヤリードが、直線で横に広がった馬群の間を割って抜け出し、外から脚を伸ばした11番人気デンコウアンジュに1.1/4馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に7番人気ジュールポレールが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大 [続きを読む]
  • 【回顧】京王杯《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めたM.デムーロ騎手騎乗の2番人気レッドファルクスが、直線で横に広がった馬群の間から各馬を差し切り、好位追走から踏ん張った11番人気クラレントに3/4馬身差をつけ優勝した。さらに1/2馬身差の3着に4番人気グランシルクが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川 [続きを読む]
  • 【予想】ヴィクトリアM《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。古牝馬にとっての春の大目標となる一戦・ヴィクトリアマイル。2006年に創設され、第1回のダンスインザムード以来、ウオッカやブエナビスタ、アパパネといった名牝がこのレースを制してきました。13〜14年は、12年の牝馬三冠全2着馬・ヴィルシーナが連覇を達成。そして15〜16年はストレイトガールの連覇と、ここ4回は連覇が続いています。同馬が引退し、不在の今年 [続きを読む]