小林常雄 さん プロフィール

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小林常雄さん: 小林常雄ブログ
ハンドル名小林常雄 さん
ブログタイトル小林常雄ブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/ft1992/
サイト紹介文小林常雄のブログ
自由文がん予知予防に関するTMCA腫瘍マーカーを提唱しております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供106回 / 238日(平均3.1回/週) - 参加 2016/12/20 10:28

小林常雄 さんのブログ記事

  • 完全に破綻している癌医療! 早期発見早期手術をすれば助かる?
  • 1)早期発見早期手術をすれば、癌は助かると言ってきたが、それが間違いであることは十分に、40年以上もかけて証明されてきました。 何故ならば、この40年間、癌死はただひたすらに増加し続けてからです。2)更に、昨日、国立がんデンターで、早期がんの場合、”治療無しが、どれくらいあるか、発表された。 それによると、85歳、以上では、治療しないが20%を上回るので、85歳、以上では、急速に、”治療をしない”が増加す [続きを読む]
  • 健康ABC運動を広げましょう! anti-bone,anti-cancer
  • ボケにも、癌にもかからないように対処しましょう。かかるのを待つなどというボケた健康対策はやめましょう。1)まず、anti-bokeです。 まず、姿勢をただして歩く(A)ことです。生きがいを持つことです。 爆食(B)をやめて、カロリーコントロール(C)をすべきです。 ABCD網の邪魔を破る必要があります。: Aはアルミニューム食をやめることです。アルミ容器の排除、アルミ缶の清涼飲料水はやめるべきです。 Bはbeef即ち、牛 [続きを読む]
  • 産経新聞に” 漢方を諦めた末の奇跡という記事が紹介されていた!
  • 九州大学の教授が、悪性リンパ腫で、カンボジアに名医がいるということで、漢方医の”薬に依存をしていた”が、悪化したので、標準治療に戻り、制癌剤で、悪性リンパ腫が消えたという話です。これはたまたまの話をことさらに取り上げただけで、問題が二つあります。1)漢方医にも沢山いるのだから、思い付きの漢方医の選びではなく、更に、漢方医でも、癌のことをよく知っている漢方医選びをするべきであり、どの漢方が効いてい [続きを読む]
  • 食事を軽視している日本の癌医療は癌患者を増加させている!
  • 日本の医学部教授たちは現職の時には、食事療法のことを言わないが、退職後に言う人は増加中だ。米国の癌専門の教授で、食事のことを言わない教授は少ない。 コーネル大学のkyンベル教授が、癌の増加には、発癌物質だけでなく、発癌物質と、20%以上の蛋白が癌を急増させているという報告をしています。 これが、日本で煙草を吸い人が減少しているのも関わらず、肺癌が増加する理由で、煙草が肺癌と関係ないという説明は間違っ [続きを読む]
  • 癌死増加の真犯人、3つあります!
  • 1)早期発見早期手術は、標準治療として、宣伝されているが、米国では、既に間違いが認定された方法です。 だからこれを主張するのは、既得権維持でしょう。2)コーリンキャンベル教授の、”発癌物質と20%以上の蛋白の組み合わせが、癌を増加させている”という重大な、発表が日本で軽視されてきた。3)煙草一つをやめさせられない優柔な日本の対応。4)中曽根元首相とレーガン大統領が日米協力をして、癌死を半分に減少させ [続きを読む]
  • 日本で、癌死が増加するのが放置されているのか?
  • 日本では40年前には、癌死は米国の半分であり、日本食が理想食として、米国は、”食と癌”の問題に力を入れて、米国の癌死を減少させてきました。しかし、日本では、欧米食をまねて、乳製品を100倍に、肉食を20倍に増加させて、癌死を4倍も増加させました。 更に、”早期発見早期手術”をすれば癌は助かるという技術を信頼す過ぎて、古い政策に固執して、日本人の癌死が増加するのを軽視してきた問題は大きい。 米国の癌死を減 [続きを読む]
  • 臓器別医学では、癌の罹患も癌の死亡者も減少できない!
  • 1)潰瘍性大腸炎とか、過敏性大腸に対して、ステロイドを投与していると、癌が出たりすることがあります。癌が出た後で、”潰瘍性大腸炎に気を取られて、癌はかんがえられなかった。”と言い訳をされてもこまります。日本の医療が臓器別の医療をしていて、無責任体制になっているからです。2)それ以外に、帯状疱疹も皮膚科に限局していますが、癌が発生する可能性が高い。3)血圧が高くて、降圧剤に依存をしていると、血圧が [続きを読む]
  • 小林麻央ちゃんの乳がんに対する医師たちの発言の検討!
  • 26年2月、最初の外科医のところで、”5分5分で癌”と言われています。 再検査で、”経過観察”と言われて、生検をしていません。26年10月に、左の乳房のしこりに気づいた。痛みの治療をして、本格的治療も、正確な検査も受けていない。例えば、TMCA検査だ。 それから、2年間、放置というか、2年間の闇だ。28年10月、ステージ4と診断されたという経過です。乳癌専門の大学教授はBRCA1の癌遺伝子検査をすべきだッたというのですが [続きを読む]
  • 癌患者、戦国時代! 小林麻央ちゃんはなくなった!
  • 癌に罹る人が100万人になって、癌で死ぬ人も38万人もいる。日本だけでも、毎日、千人以上も死亡をしています。 癌で死ぬ人が毎年、1万人以上もいても、放置してきた日本の医療です。 その医療は標準治療で、”働きながら、治す時代”だというのです。 癌の予防をすれば癌は確実に減少をするのです。米国は癌が、40年で40%も減少したのです。 しかし日本は愚かしいことに、癌死の減少しない、癌の第2次予防、”早期発見早期手 [続きを読む]
  • 野際陽子さんが肺癌で死亡をした!
  • 81歳ですから、いい年であると言えば言えますが、肺癌で死亡をしたことに対して、医師たちの説明が実に見苦しい。数年前に、肺腺癌が見つかり、手術をしています。昨年、再発をして、制癌剤を始めています。 昔の制癌剤から、分子標的薬に変わり、格段に、制癌剤治療が進んだというのですが、30年以上も肺癌の第1位が、続いていることの説明に、整合性がない。更に、免疫チェックポイント治療が始まり、例の、3500万円の治療薬の [続きを読む]
  • 新聞の報道はおかしい! 青森県は寿命が短く、長野県は寿命が長い!
  • 全国の件の中で、寿命の短いのが青森県で、それが塩分の高いせいだというのですが、長野県は、寿命が長い。しかし、長野県の塩分は青森県に次いで、2番目ですから、塩分のせいにするのはおかしいのです。 塩という以上は、自然の塩と化学塩とを区別をしないで、研究していないで、発表するのはおかしいのです。 私は、昔の歴史から言うと、沖縄が長寿でしたが、長寿が長野県にとってかわられたわけですから、沖縄県が昆布を大量 [続きを読む]
  • 歴史の裏に隠された、重大な歴史のぺージ!
  • 1)伊那市は6万人の町ではあるが、禁煙運動を強く、禁煙友愛会(小坂徳次郎)が推進したために、全国で、30年間も、−位を続けている肺癌が4割減少して、全体の医療費が3割も減少したのです。2)夕張市は経済破綻をしましたが、市民病院を閉鎖して、クリニックにして、病床を亡くしたのです。 それで、患者数と、死亡者が減少したのです。3)長野県は、海産物に恵まれない、海から離れた、県ですが、老人医療には全国で、最少 [続きを読む]
  • 何故、未だに愚かな癌対策が続くのか!!!
  • 2009年11月の定期健康診断で、便鮮血反応がプラス(+)で、近医にて、検査をして、市内の総合病院で、注腸検査を受けました。が、検査の結果”異状なし”でした。 医師にどうして、出血したのでしょうか? と聞きました。 医師に返事は”たまたまでしょう。” という返事でした。翌年の夏に、粘液血便に気づき、9月に、同病院で、内視鏡検査をしましたら、S状結腸癌でした。テレビモニターで、大腸がんを確認しました。 10 [続きを読む]
  • 日本の食料防衛の破綻が始まった!4月20日に、種子法が廃止された。
  • 米国のモンサント、カーギルに占領される可能性の法律ができた。 種子法が廃止されると、自家種子の技術を少し改善して、特許を持った、種子に変更されるのです。それが為に、米国の農業はラウンドアップに支配されて、インドの綿花もF1法でつぶされました。 メキシコのト―モロコシもF1法に潰されました。 F1法は―代限りの種子で、見栄えはよいが、種子はモンサントなどから、買わざるを得なくなります。しかし、米国では、 [続きを読む]