ienomiokinawa さん プロフィール

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ienomiokinawaさん: 宅打ちな日々
ハンドル名ienomiokinawa さん
ブログタイトル宅打ちな日々
ブログURLhttp://takuuchi.blog.jp/
サイト紹介文日々の「食」、晩酌やつまみ、食材を徒然と。 okinawaから想いを込めまして・・・
自由文沖縄での食事、晩酌、外食、食材。
ビール、焼酎、泡盛、ウィスキー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 213日(平均3.5回/週) - 参加 2016/12/21 09:30

ienomiokinawa さんのブログ記事

  • 麺屋 白虎
  • オープン初日にお邪魔してからかれこれ10年だろうか。首里の麺屋 白虎に久しぶりにお邪魔した。辛味噌ラーメン朱雀800円独特の辛味と酸味がたまらない一品。暑い夏に汗をかきながら食べるのが粋。自家製麺である中太麺も美味い。 [続きを読む]
  • FOOD TRUCK FREA
  • 与那原マリーナで開催された沖縄マリンスポーツフェスティバル県内で開催されている食の祭典「FOOD FLEA」も参戦。FOOD TRUCK FLEAということでフードカーがメインで出店。DJプレイを横目にまずはシンハーでブレイク。夏に最高だ。黄色いバスで有名なThe SCARPETTERSフード... [続きを読む]
  • 夏野菜の揚げ浸し
  • 最寄りのファーマーズで県産夏野菜を購入。大量消費のために一気に素揚げをして自家製だしつゆに泳がそう。色合い的に赤い色が欲しいところだが赤ピーマンがなかったので断念。茄子、ピーマン、オクラに唐辛子を少々入れて冷蔵庫で一晩寝かす。キンキンに冷えた逸品におろし... [続きを読む]
  • 坂元激のGOD
  • いつか記事にした坂元激多数のメニューのなかで一押しなのがGODである。GOD900円+生タマゴ50円+半ライス100円私の中での「GOD定食」であるこの組み合わせ。腹パン確定だが間違いないのだ。激辛スープに溶き卵が加わることにより若干マイルドな口当たり。そして具材の量が... [続きを読む]
  • 割烹レストラン大学
  • 南部路をドライブしていた週末。どこで昼食をとろうか相談中にポンっとでてきた割烹レストラン大学所謂ドライブインのような昔ながらの名店であるが初訪問。グランドメニューのいで立ち。最高に昭和である。いやー、いいねぇこの感じ!お決まりのキャンベルスープ。コショウ... [続きを読む]
  • まんぷく食堂
  • 久しぶり立ち寄ったまんぷく食堂汁じょーぐーには堪らないお店である。牛汁900円以前より100円値上げしていたようだが味は相変わらず素晴らしい!滋味深い味わい。野菜とホロホロの牛肉をゆっくり味わいながら流し込む。牛汁や山羊汁を地元民のオジィ達に交じって啜っている... [続きを読む]
  • 炙りチャーシュー
  • 自家製の低温調理チャーシュー。つまみとしてのポテンシャルを上げるために炙るのだ。レアチャーシューがレアじゃなくなるこの無意味感。しかし見た目の問題だけであって食感と味をしっとりジューシー。香ばしい匂いが昇華して食欲を連れてくる。どんぶり飯に乗っけてチャー... [続きを読む]
  • 中華そばもとなり名護店
  • 名護に来る機会もそう多くない。ということで一仕事終えてブレイクタイムに中華そばもとなり名護店梅しょうゆつけそば(中)800円。ちなみに小・中・大どれでも800円だ。閉店してしまった麺や偶本店の夏季限定メニューのリバイバル。梅の酸味がギュンっと効いたつけ汁が夏... [続きを読む]
  • 真打田仲そば
  • いわずと知れた名店ソラノイロ宮崎氏がプロデュースした真打田仲そば沖縄ではストライプヌードルズも宮崎氏がプロデュースしている。しかし今回はラーメンでなく沖縄そば。どのような切り口なのかとっても楽しみである。ベースのスープは2種類。カツオが効いた昔ながらの沖縄... [続きを読む]
  • 居酒やきしん
  • 居酒屋営業だけでなくランチ提供をするお店が増えてきた。南風原にある居酒やきしんもその一つ。焼き鳥メインのお店のためかランチは親子丼一択。過去に焼き鳥を何度か頂いたことがあるので味の保証は問題ないであろう。黄金おやこ丼740円。塩からあげ330円。ちょっと奮発... [続きを読む]
  • 中村商店
  • 浦添の名店飛天の姉妹店である中村商店当初はランチのみだったが、最近になり夜の居酒屋も「ムラショー」として営業している。ゴーヤーちゃんぷるーが食べたくて脳内検索。食堂のゴロっとしたゴーヤーでなく、どこか品のあるものが食べたかったのだ。ゴーヤーちゃんぷるー600... [続きを読む]
  • ぶっかけやっこ
  • 夏到来。なんとなーく冷っこいアテが欲しくなる。夏野菜もふんだんに使ってぶっかけよう。冷蔵庫にあった豆腐に納豆、ミョウガ、大葉、すりごまを散らす。醤油を一まわし掛けたら下品にグチャグチャにして食べる。スプーン推奨だ。ああっ!卵黄を忘れた。 [続きを読む]
  • 炙りしめさば
  • ひと手間加えることで飛躍的に変わるのが料理。特に火を入れると鼻腔を刺激する旨味が増すのだ。スーパーで200円そこらで売られているしめさば。既成品のしめさばは、酸味も強くそのまま食べても何も美味くない。しかし、バーナーで皮目をサッと炙れば居酒屋メニューの出来上... [続きを読む]
  • 麺恋まうろあ
  • 7月1日(土)にグランドオープンする麺恋まうろあ6月最終週はプレオープンとの情報を伺いお邪魔した。プレオープン期間中はラーメン2種とまぜそば、つけめんの4品のみ提供。煮干し醤油 500円(プレオープン価格)具材構成から見てとれるよう最近主流タイプの淡麗煮干し。... [続きを読む]
  • アシタミライ
  • カフェ業態でありながらランチタイムにラーメンを提供しているアシタミライ場所柄なかなか足が向かないエリアだが、仕事のタイミングが合い訪問。鶏白湯や沖縄ラーメン(マグロ)などオリジナリティあるメニュー構成。この日は新メニューとなる貝鴨中華そばを注文。貝鴨中... [続きを読む]
  • 梅雨明け
  • 毎年、慰霊の日は晴天に恵まれる。今年も漏れなく慰霊の日前日に梅雨明け。さぁ待望の夏がやってくるぞ。夏の訪れを知らせてくれる果実。パッションフルーツにマンゴー。トロピカルな風味と酸味で脳内にも夏の訪れを知らせる。県魚のグルクンも夏の代名詞。午前半日の乗り合... [続きを読む]
  • 名嘉商店
  • キリ!ビシ!っと醤油のエッジが効いている濃口醤油らーめんが売りの名嘉商店今年の4月から新メニューの白醤油らーめんがラインナップに加わった。白醤油らーめん700円+のりと玉子のせ150円動物系清湯にじわりと効く白醤油の風味と旨味。これまた美味いなぁ!ハリパツの細麺... [続きを読む]
  • 自家製サラダチキン
  • コンビニなどで気軽に購入できてヘルシーなサラダチキン。低温調理同様、家庭で気軽に自作できる。鶏むね肉を58℃で2時間30分調理し、仕上げのソースで変化を楽しもう。今回は美味しいラー油を手に入れたのでソイツを贅沢にぶっかける。ピリリと美味い!所謂よだれ鶏風な仕... [続きを読む]
  • 南部そば
  • 時には観光客気分になろうかと、家族で訪れたのは南部そば14時過ぎのアイドルタイムを狙ったが行列だ。凄いなぁ。観光客・インバウンドで8組ほどの待ち。30分待って入店。店名を冠した南部そば。大きなてびちに心躍る。南部そば(中)ジューシーセット880円。てびちはトロト... [続きを読む]
  • 沖縄県産本マグロ
  • 一年で限られた期間しか食せない「旬」な食材。年中マグロの刺身が陳列される沖縄だが、この季節しか食せない特別なマグロが存在する。産卵で沖縄近海に近づく5月下旬から6月位までの1ヵ月間しか味わえない。その後の行先はご存知であろう「大間」同じ本マグロなのである。... [続きを読む]
  • 照麺
  • 夜間しか営業していないラーメン屋はハードルが高い。照麺もその中の一つ。オープンしてしばらく経つがようやく訪問できた。営業時間は17時から24時。立地条件からも飲みのあとの一杯にオススメである。照麺謹製醤油らーめん680円沖縄県産の赤マルソウ生醤油を使用していると... [続きを読む]
  • らあめん波蔵
  • ご無沙汰になってしまったらあめん浪蔵無性に食べたくなるときがある逸品。今日もその誘惑に誘われて行ってきたわけだ。なみぞうらーめん全部のせ 1,050円このヴィジュアルに会いたかったぞ。豚骨臭全開のスープに酔いしれる。シャキシャキもやしと海苔の風味でズババと完食... [続きを読む]
  • でんすけ商店
  • 昼呑みできる機会なんて滅多にないが好機に恵まれ時間が出来た。バスに揺られて到着したのは開南。ほろほろ歩いて1件目はでんすけ商店コイン支払い方式のため、入店と共に千円札をコイン10枚と交換。オリオンドラフトビールはコイン4枚(400円)であった。ぐびぐびっと飲み... [続きを読む]
  • 肉山 那覇
  • なぜ人は山に昇るのか。そこに山があるからである。なぜ人は肉を食べるのか。そこに肉があるからである(所説あり)吉祥寺で爆発的人気を得ている肉山がついに沖縄にもやってきた。OPEN前に希望日の予約を抑えてこの日迎えた。到着すると卓上には各種調味料とキムチにプチト... [続きを読む]
  • 麺屋シロサキ
  • どうしても来たかったお店が読谷にある。若いご夫婦で切り盛りされている麵屋シロサキである。南部在住者としてなかなか縁のない読谷エリア。この日はシロサキに行くために北上した。期間限定 坦々まぜそば700円たっぷり盛られたトッピングと芝麻醤ベースのタレをもちもち... [続きを読む]