ポジティブultra-run さん プロフィール

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ポジティブultra-runさん: ポジティブultra-run〜だから私は走り続ける
ハンドル名ポジティブultra-run さん
ブログタイトルポジティブultra-run〜だから私は走り続ける
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/ultra-ultra-marathon/
サイト紹介文ひとは、あきらめたらおわり。 朗らかに♪穏やかに♪走り続ける♪
自由文
新たに目標ができました!

いつの日か、必ず、日本最高峰の
さくら道国際ネイチャーラン250キロを
完走したいです。想いをもって叶えよう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 157日(平均4.1回/週) - 参加 2016/12/21 11:19

ポジティブultra-run さんのブログ記事

  • ウルトラマラソン苦しい時こそ②
  • 花の色が 変われるほどの♪ 永い時の密度に近くて♪ …… 空気を揺らせ♪ 鼓動を鳴らせ♪ 静かな夜に今 火をつけるの♪ ウルトラマラソンの時には必ず、 この曲がグルグルとまわる!! ウルトラマラソン…… 明日になれば、 今日は 昨日♪( ´▽`) 苦しい時こそ○○の○○○○?? ツラい時こそ○○の○○○○?? だから、 苦 [続きを読む]
  • ウルトラマラソン苦しい時こそ①
  • さぁ 行くんだ♪ その顔を上げて♪ 新しい風に心を洗おう♪ 古い夢は 置いて行くがいい♪ ふたたび始まる ドラマのために♪ 偶然に聴いた曲の歌詞の一部が、 グルグルと頭から はなれない日。 ウルトラマラソン… そこには、「走り終えたよ〜!」 というその過程には、 自分にしかわからない、 満足があるのも、事実か [続きを読む]
  • 長距離練習、2017年☆夏⑤
  • 長期的に考えてみる。 怪我を予防するということは、 パフォーマンスを向上させる、と思う。 自分に合った、 正しい知識を、 知っているか、知らないか。 ただそれだけの違いで、 結果は マイナスにもプラスにも繋がる。 緩やかな 2.5?の上り、2.5?の下り。1周5?の周回コースをグルグルぐるぐる、 単調だからこその、 交通安全性が高いこの [続きを読む]
  • 長距離練習、2017年☆夏④
  • 人間は 他人が 変えるものではない。 自分自身が変わるということ、をありがとう! 野球スタジアムの 対戦する両チームは、 つねに、 ポジティブな言葉を口に出すことで、 内側の自分の精神に向かって、 全員で集中を越えたプレーをされていた。 片腕がなくても、 やらなければ 何も残らないこと、をありがとう! 近くのものは 誰にでも見える。&nb [続きを読む]
  • 長距離練習、2017年☆夏③
  • 朝も昼も夜も、 外出するときも、 食事をするときも、 寝ているときも、 いつもそばにいる「身体」。 どんなときだって 自分のそばにあるのが当たり前ですよね。 自分の身体がいつも 思いどおりに動いてくれるから、 外出できるし、好きなことができる。 自分の身体についてよく知る。 自分の身体をうまく使うこと。 身体というものは、 一人ひとり &nbs [続きを読む]
  • 土踏まず、に向き合うランナー②
  • 足首(足関節)の 前屈後屈をすると、 わたしの場合、 片方の膝が横にぶれる。 これが走行中となると、 ある筋肉に負担がかかってくる。 過去に経験した 超ウルトラマラソンとなると150?を過ぎるあたりから、 ある筋肉に疲労がたまってくる。 これを放置していると、 ある関節に痛みが出現するのも 経験から、十分に理解している。 折り合いのつく [続きを読む]
  • 土踏まず、と向き合うランナー①
  • 土踏まずは、 体の土台となるもの。 二足歩行になった人間が 地面からの衝撃を和らげるために 進化してきた、証 o(*゚▽゚*)o 体は全体で一つ! 体は足下から改善し、 積み上げていくほうが、 断然、状態改善の スピードはアップすると言われている。 先の健康のために、 先のランニングライフのために、 足指トレーニング、 土踏まずの調整を [続きを読む]
  • 長距離練習、2017年☆夏②
  • 上手なことではなくて 楽しいことを、 見つけられる、 ウルトラランナーでありたい。 坂の魔法には かからない(笑) 楽しむこと… … … です!!! 何をがんばってきたか、と聞かれると あれと、これと、と言えることができても、 何を楽しんできたか、と聞かれたら 言葉につまらない、自分でありたいナ。 楽しむことそのものを [続きを読む]
  • 長距離練習、2017年☆夏①
  • がんばらなくても いいから、 具体的に 動くこと。 知らない道を 走るというのは、 新しい発見の連続。 起きたことに対して、 自分がどう反応したか。 克服した 課題の数、 イコール… 自分の、 引き出しの数。 霧風雨ランで、思いだしたこと、 夏日和ランで、思いだしたこと、 今年の目標へ、繋げていくこと! ご拝読いただき &nb [続きを読む]
  • 飛騨高山ウルトラマラソン☆ゴミ
  • いつだって、 どこで? どうなるか? スタート前に? 前日に? 何が起きるか分からない、 それも、ウルトラマラソン。 2016年6月 飛騨高山Tシャツを着た理由♪ ことしは、忘れませんよ〜♪( ´▽`) 走るのに 自信なんて要らない。 必要なのは ゴールを目指して 前に進み続ける 強い意思だけ、のように想う。 あのとき、&nbs [続きを読む]
  • 飛騨高山ウルトラマラソン☆対策
  • 突然、 病気をしたり、 怪我をするなど 突然のアクシデントに、 どのような対応をとるのか! ちなみに 突然のアクシデントに、 前向きに物事を 考えることができるのか! などと… 2016年6月 飛騨高山ウルトラマラソンに♪大感謝を再読し?肋軟骨骨折部位も…?のまま 走りきれたことに感謝したことを思いだす。 あーーーーーー(;゜0゜) [続きを読む]
  • 春の長距離練習、2017⑤
  • 自分でやること。 やろうと決めたことに対しての 努力とは、 意欲ではなく、 習慣の問題なのかな ☆o(*゚▽゚*)o☆ 肝心なのは、 やる気が あっても、なくても、 やるべきことを いつも通りに こなせるか、どうか。 継続する力、 心のスタミナも、鍛える! 原点にもどり、「なんのためにやるのか?」と 自分自身に問いかけ、 感情に スイッ [続きを読む]
  • 春の長距離練習、2017④
  • 人と比べても、 自分のやりたいことは 見えてこない。 比べる相手は、 過去の、自分。 できることや、 知っていることは、 増えている、はず。 毎日の変化は 少しずつだから、?大して変わらない? と、思ってしまいがち。 だけど、 こうやって考えてみると、 自分自身の変化を 実感することが、 できる、はずヾ(@⌒ー⌒@)ノ 比 [続きを読む]
  • 春の長距離練習、2017③
  • ランニングを続けていると、「脚の売り切れ」を 経験することもあったナ。 マラソンの後半は、「腕振りの意味」が 頭の中でグルグル回ることも多いナ。 脱力しつつ、 体幹が崩れなければ、 マラソン後半にも活きるのだろうナ。 太陽が、眩しすぎた日曜日。 走ることは、 もっともシンプルな運動の一つ♪ スポーツでもあり、 目標にたどり着くための手段でもあり、& [続きを読む]
  • わたしの原動力のちょっとした話
  • あと、一歩だったのに、 ダメだった、 ホントに、惜しかった、 結果がうまくいかないときは、?悔しい?思いをする。 これは、誰でも同じこと。 主観です… もし、 うまくいかないのに 悔しくないとしたら、 努力をしていなかったともおもう。 あるいは、 最初から、 やる気がなかったか。 努力したのに うまくいかないから、悔しくなる。&nb [続きを読む]
  • 春の長距離練習、2017②
  • 山へ 、 上って 上っての、 ロング走へ、出発 …するが! 森林植物園のお花が どうしても気になり、 気になり、立ち寄ってしまう(//∇//) お花を眺めながら、時間を忘れる♪( ´▽`) 前日に見た、 母の歩数が、少しずつ伸びていること。 見慣れた風景を歩く距離より、 見慣れない風景に、 吸い込まれるように歩く距離を観て、 マラソンと似た感覚にも感 [続きを読む]
  • ウルトラランナーあるあるの話⑤
  • 明日はマラソン大会だ… 持久走の授業があるな… とか、 長距離走って、 もはや、特別な苦手なものとして とらえていた、わたしの幼少期。 意外と… 現在、マラソンをしている人って 幼少の頃、学生の頃、 長距離走が苦手だった…あるある?! 長距離を走るコツ って、 なんですかーーーーー?と、 よく質問していたように、ふと思い出す。& [続きを読む]
  • ウルトラランナーあるあるの話④
  • 赤信号に引っかかると、 合法的に立ち止まれるので ちょっと嬉しいトキもあり、 信号の手前で スピードをコントロールして 赤信号で止まれるように したことがありません?! 40%ルール… といって、 脳が、 もうダメだと思うとき、 実際は、 自分の力のうち 40%しか出していない、という説。 ウルトラマラソンは、 そのと [続きを読む]
  • ウルトラランナーあるあるの話③
  • 日々生活していると、「直感」で物事を判断し、 答えを導き出す必要性に せまられる場面が多々訪れる。 何か迷ったときに、 こっちか、あっちか、 両方か、どちらもやめるか、 選択をするときには、 直感力が重要なのかナ。 ナンバーカード。 ゼッケン。 が、捨てられない…あるある?! 実は他にも、 各大会の参加要項などや、 パンフレッ [続きを読む]
  • ウルトラランナーあるあるの話①
  • 自分の姿の色を見て、ふと思う。 2014年の9月 歴史街道京丹後ウルトラ100?マラソンに 初めてチャレンジしたとき、 21?地点で腸脛靭帯炎を発症し、 73?地点の第三関門で5分間に合わず、 初めてゴールゲートに 辿り着けなかったことを経験。 そのときは、 脚の痛みをどうやって 折り合いをつけるのか、だけを 考えることしかできなくて、 また [続きを読む]