リカコ さん プロフィール

  •  
リカコさん: スピリチュアル ティーチング+PLUS
ハンドル名リカコ さん
ブログタイトルスピリチュアル ティーチング+PLUS
ブログURLhttp://spiritual-teaching.com/
サイト紹介文スピリチュアリズムを、わかりやすく解説します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 186日(平均2.1回/週) - 参加 2016/12/22 15:58

リカコ さんのブログ記事

  • 自分が変わると、相手も変わる、2つの理由。
  • 他人を変えることはできないので、思い通りに相手を(自分が)変えることはできません。変えられるのは自分のことだけです。 この言葉の意味は、「だから、相手を変えようとするよりも、自分を変える(成長させる)ように努めよう」とい... [続きを読む]
  • 力を掛けすぎないこと。余裕、余白が大事です。
  • ものごとを推し進めるには、たくさんの時間を費やし、たくさんの情報を集めて、力いっぱいそのことにとり組んでいくほうが、有利な展開を作っていけるような気がするものです。 けれど実際には、あまりに力が入りすぎると、むしろ逆の結... [続きを読む]
  • 違和感とは、必ずしも「悪いもの」に抱く感覚ではない。
  • 相手に対して、または特定の物事や言動に対して、「違和感を覚えた」という感覚になることがありますよね。 この感覚は、「自分の認識との差異」から生じます。 しかし、自分の感性とまったく違うものは、そもそも感じることができません。自分の中に「響くもの」がなければ、何も感じないはずだからです。 たとえ響く感覚が違和感であったとしても、そのことを感... [続きを読む]
  • オーラが大きい人は、ときどき情報から離れてみる。
  • オーラとは、自分自身があらわれているエネルギーであり、そして同時に、自分からエネルギーを発したり、自分がエネルギーを受けたりという、送受信器としての働きも持ちます。 自分の外側のことをキャッチする受信器になりますから、オーラが大きい人ほど、エネルギーを受けとめる働きも大きくなるといえます。 世の中にたくさん存在する情報を、受けとめる量が多... [続きを読む]
  • 誰かのひと言が、はっとする気づきになるとき。
  • 周囲にいる誰かが発した何気ないひと言が、ちょうど、そのとき自分が迷っていることのヒントになったり、はっとするような大きな気づきになったりすることがあるものです。 こういうことは不思議と、「なぜかその人の声のみが、際だって大きく聞こえる」などして、印象に残るようになっているようです。 そうした現象が頻繁に起こるときは、感性が「冴えているとき... [続きを読む]
  • 新しい人間関係は、新しい自分を引き出してくれます。
  • 人間関係は、自分が成長していくために必要な、気づきが得られる学びの機会です。 個性の違う人同士の関わりの中で、相手と自分との違いに気づいたり、自分にも存在している性質を、相手の中に見いだすことで、自分を知ることにもなります。 新しい関わりが、新しい気づきになる。 この世のすべては変化していきますから、人間関係も同様に変化があり、新しい誰か... [続きを読む]
  • より本質的であるのは、霊として内包されている部分。
  • スピリチュアリズムの前提として、人は「肉体という物質を伴っている、霊的な存在」で、いろんな制限のある、この世という場所でのできごとを通して、たましいの成長のために学びを重ねているという解釈があります。 肉体とは、この世での学びの時間を過ごすための「借り物」であり、内包されている「霊」がメインであるというのが、霊的な観点からの解釈です。 し... [続きを読む]
  • 守護霊や先祖霊がいる場所は、常に、「向こうの世界」です。
  • 自分と「たましいの繋がり」がある守護霊という存在や、自分と「今世での血縁の繋がり」がある先祖霊は、広い意味で、自分のことを見守ってくれています。 こちらの世界からは、向こうの世界のことはわかりませんが、向こうからはこちらの世界のことがとてもよくわかるようです。向こうの世界は「全体」であり、こちらの世界は「一部分」という位置付けですので、全... [続きを読む]