独断偏見妄言録 China's Threat さん プロフィール

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独断偏見妄言録 China's Threatさん: 独断偏見妄言録 China's Threat
ハンドル名独断偏見妄言録 China's Threat さん
ブログタイトル独断偏見妄言録 China's Threat
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/stopchina
サイト紹介文中国は人類の命運を左右する21世紀最大の不安定要因
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 153日(平均1.8回/週) - 参加 2016/12/23 12:29

独断偏見妄言録 China's Threat さんのブログ記事

  • 北朝鮮&中国による電磁パルス攻撃は「現実の脅威」
  • 以前、拙ブログでEMP(電磁パルス)について取り上げたことがある。EMP(電磁パルス)防護用導電性コンクリート(2016年11月17日)http://blog.goo.ne.jp/stopchina/e/a2ae7880f77d1f6e751ede7d05026368本日の読売新聞に電磁パルスの脅威について、良くまとまった記事が掲載されたので全文を転載する。「無断転載禁止」となっているが、日本の新聞記事はネット上では短期間に消えてしまうので、このような行為に多少の意義があり、 [続きを読む]
  • 超小型ドローンが米兵の必携アイテムになるか?
  • 軍民一体になって、米軍は次々に新しいアイデアを試している。DARPAアメリカ国防高等研究計画局(Defense Advanced Research Projects Agency)が様々な試みをしていることは拙ブログでも何度か紹介してきたが、今回の超小型ドローンは民間企業の提案らしく、実用化に近いようだ。Will tiny drones become a must-have for soldiers?超小型ドローンが米兵の必携アイテムになるか?U.S. soldiers are getting another tool to stay [続きを読む]
  • イチゴ摘み取りロボット
  • イチゴやリンゴなどの果物を摘み取るには多くの人手が必要だった。アメリカの果樹園では不法に入国した外国人を使って摘み取りが行われていたが、労働者の雇用が次第に困難になり、とうとうロボットによる摘み取りが始まった。たまたま目に止まったニュースソースを以下に示す。Farmers Are Replacing Migrant Workers With RobotsThe robotic pickers don't get tired and can work 24 hours a day.Apr 30, 2017 http://www.popul [続きを読む]
  • 教師の代替はロボットの用途として最適かも
  • 「君が代不起立」で再雇用拒否めぐる訴訟、2審も元教諭側敗訴 分かれる判断 東京高裁2017.4.26http://www.sankei.com/affairs/news/170426/afr1704260021-n1.html 都立高校と都立特別支援学校の元教諭3人が、卒業式などで国歌「君が代」の斉唱時に起立せず懲戒処分を受けたことを理由に、都教育委員会が定年後に非常勤教員として再雇用しなかったのは不当だとして、東京都に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が26日、東京高 [続きを読む]
  • ロボットと仕事競えますか
  • 安倍晋三をはじめとする自民党のバカ議員たちは「人手不足だから外国人労働者を入れよう」と猿でもわかる単純な理屈で外国人を呼び込むのに必死だ。その上、売国奴・安倍晋三は高度人材には世界最速で永住権を付与すると自慢げに宣言した。実際に外国人がどんどん増えている。話題の建設労働者や介護職員、家政婦だけでなく、語学留学生や外国人研修生などの実質的な労働者、中国人花嫁や密入国者など、様々なルートで外国人が日本 [続きを読む]
  • 米軍の韓国撤収が北朝鮮問題解決の第一歩
  • 米軍による北朝鮮の核施設への先制爆撃は、当面は、ないと予想する。過去にも何度か爆撃の検討がなされたが、100万人を超える犠牲者が予測されたため断念された。今回も、その点で特段の変化があるわけではない。しかし、北朝鮮の核ミサイル技術は着実に進歩しており、数年後には米国本土を攻撃できるようになるだろう。米国として、この状況を放置することはできないはずだ。ではどうすればいいのか。拙ブログで先日書いたよう [続きを読む]
  • ヘリコプターと飛行機を兼ねるドローン
  • 私は2年前、ヘリコプターのように垂直に離着陸し、飛行機のように水平に飛行するドローンが今後の主流ドローンになるだろうと予想した。軍事用新型ドローン drone を考えてみた(2015年04月22)http://blog.goo.ne.jp/stopchina/e/1ad162cc0f6669e08558a9330166d4c8小型艦艇に積載可能な軍事用ドローンとして有用だと考えたのだが、実際に、米国の DARPA は TERN プロジェクトにおいて同様の発想で軍事用ドローンを開発中である。 [続きを読む]
  • パリで中国人暴徒と警察が衝突:日本の未来を暗示
  • Police killing exposes anger, fear of Chinese in France警官による射殺事件にフランスの中国人移民が怒りと恐怖を表明2017.3.29https://www.yahoo.com/news/paris-clashes-over-police-killing-chinese-man-3-081455865.html(要旨)警官による中国人殺害をきっかけとしてパリの街頭で激しい衝突があり、中国政府が抗議した。一人の中国人が警官に射殺された事件に抗議する集会がパリの北東部で開かれた。中国政府は「事件の真 [続きを読む]
  • 大学の一律無償化に3.1兆円:自民党のバカ議員たち
  • 焦点:自民特命チームが「教育国債」有力視、5-10兆円案も 2017年 03月 14日http://jp.reuters.com/article/ldp-educationbond-idJPKBN16L0F6?pageNumber=1[東京 14日 ロイター] - 「教育無償化」について議論している自民党特命チームは、恒久財源の検討対象として教育国債と税制改正、消費税拡大、こども保険の4つの案に意見集約していることがわかった。この中で、教育国債が最も現実的な手法との意見が多数となっており [続きを読む]
  • 小説「第二次朝鮮動乱」
  • プロローグ2017年3月12日。場所はオーバルオフイス。二人の男が向き合ってヒソヒソ声で話し込んでいた。口火を切ったのはトランプ大統領だった。「今のところシリア問題が片付いていないから、新しい戦争を朝鮮半島で始めるわけにはいかない。だから、金正恩を殺すための斬首作戦を当面は見送る他ない。南の次期大統領は反米・親北の文在寅になりそうだから、韓国との関係は悪化するだろう。そうなると、斬首作戦の実行はま [続きを読む]
  • 第二子誕生に報奨金を出す中国&何もしない日本
  • 中国が出生率を高めるために第二子が生まれた家庭に報奨金を出すことを検討中だそうだ。我が国でも報奨金を出すべきとの意見が一時期少し盛り上がったが、いまは誰も口にしない。現代版「産めよ殖やせよ」のすすめ(2015年06月14日)http://blog.goo.ne.jp/stopchina/e/4879d4364a578133bbd61a4e27265bd1少子化対策 第3子に「1000万円」支援を(2015年06月21日)http://www.sankei.com/premium/news/150621/prm1506210014-n1 [続きを読む]
  • 新発想の抜本的花粉症対策
  • 言うまでもないが、抜本的花粉症対策とは日本全国の杉を全部伐採することであろう。この問題については10年ほど前にも書いたが、その後、何一つ改善されていない。花粉症の抜本的対策:石原都知事はエライ!(2006年11月14日)杉を切り出して有効活用するという発想では、莫大な赤字を生じるという問題が解決できなかったのだ。杉は切るに切れない粗大ゴミと化しているのだ。そこで、新発想の抜本対策を提案する。杉を切り倒し、 [続きを読む]
  • 安倍晋三の次なる売国行為は日米FTAか?
  • 安倍晋三はこれまで様々な売国行為を行ってきた。大量の移民受け入れはそのうちの最悪のものだ。失敗に終わったがTPPも売国行為の一つだった。さらに消費税を8%に引き上げ、公共事業を削減するなどの緊縮財政を推し進めることでデフレ脱却を阻止した。中国が急速な軍備拡大を行っているにもかかわらず自衛隊の強化にほとんど手を付けなかった。これら一連の売国行為が悪意によるものではなく、単なる無知無能によるものだとして [続きを読む]
  • AIが職場を奪う
  • 以下は以前のエントリー(昨年12月26日)の一部を再掲するものだ。仕事の47%はAIに奪われ、格差は拡大する:米政府報告書2016.12.26http://wired.jp/2016/12/26/federal-report-ai/米オバマ政権は、人工知能が経済・社会に与える影響についての報告書を発表した。「時給が20ドル以下の仕事」の83パーセントではAIが優勢になるが、「時給40ドル以上の仕事」ではその割合は4パーセントという研究などが引用されている。(後略) [続きを読む]
  • 中韓からの難民は強制収容所に入れよう
  • 近い将来、中国の崩壊や第二次朝鮮戦争などが起きるかもしれません。その時、大量の難民が発生し、周辺国に溢れ出るでしょう。一部は日本にもやってきます。いわゆる在日のほとんどは1950年に始まった第一次朝鮮戦争の混乱から逃れ、漁船などに乗ってやってきた難民とその子孫です。彼等は戦時中に強制連行されたというウソを根拠に特別な地位と権利を要求し、日本社会を蝕みました。ヤクザ、高利貸、パチンコ屋などの非生産的な職 [続きを読む]
  • ラブドール:世界に恥をさらす日本人
  • What life is like living with a ‘love doll’ in Japanラブドールと暮らす日本人の生活 January 30,2017 Kenneth Dickerman (ワシントンポスト)はじめのうちは、サオリと名付けたラブドール(愛人人形)への Senji Nakajima (61歳)の興味は、純粋に孤独感を満たすためのものだった。しかし、東京のアパートで数ヶ月間「彼女」と暮らすうちに、人形が人間らしい魅力を増してきたように感じた。Nakajima は結婚しており、二 [続きを読む]
  • アメリカにこそ真のサムライがいる、らしい
  • トランプ氏、司法省トップ解任 入国制限に反旗2017/1/31http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM31H2H_R30C17A1MM0000/?dg=1 米ホワイトハウスは30日、トランプ米大統領がサリー・イエーツ司法長官代行を解任したと発表した。イエーツ氏が大統領令を支持しないよう司法省に指示したのを受けた措置。ホワイトハウスの声明はイエーツ氏について「米国民を守るための法的な命令を執行することを拒否し、司法省を裏切った」などと糾 [続きを読む]
  • しぼんだ希望:日本経済に対する海外の見方
  • 日本のマスメディアは、なぜか、アベノミクスの失敗をあからさまには報道しない。しかし、海外の報道は遠慮なく本当のことを伝えている。Deflated hopes: Japan’s economyしぼんだ希望:日本経済2017.1.27https://espresso.economist.com/1c280e54c157ef973dad67751c0a525d日本の首相、安倍晋三、が2012年に権力の座に復帰した時、デフレと戦うと宣言した。企業は投資せず、消費者は金を使わず、経済は不振のサイクルにはまっ [続きを読む]
  • 安倍晋三がバカであることの明確な証拠
  • 拙ブログでは、安倍晋三がバカであり売国奴であることを明確に指摘してきた。売国奴であることは、深く考えることもなく外国人労働者を大量に受け入れようとしている事実により完璧に証明されている。一方、この男がバカであることの証明については、経済政策の失敗、防衛力強化についての不作為、一昨年末の韓国との合意、ロシアとの領土交渉の失敗、TPPへの異常なこだわり、などでかなりの程度明確ではあるが、なお完璧とは言い [続きを読む]
  • 米中戦争は不可避か
  • 中国は世界征服の野望を持ち、着々と軍事力を強化している。予想されるトランプ大統領の対中強硬路線により、米中戦争の可能性がさらに高まった。遅かれ早かれ米中戦争は不可避だと覚悟して、我が国は防衛力の強化に取り組まねばならない。防衛予算の大幅な増額が必須だが、愚鈍で臆病な安倍政権にそれができるだろうか。絶体絶命、大和民族消滅の危機が目前に迫っているのである。China 2049 単行本 ? 2015/9/3マイケル・ピルズ [続きを読む]
  • ゴールデンシャワー:トランプ氏はロシアの操り人形か?
  • ゴシップ大好きな小生だが、とんでもないニュースを見つけた。トランプ氏に関する、真偽不明のスキャンダルが表沙汰になり、世界が大騒ぎしているのだ。今朝(1月13日)の産経朝刊1面に大見出しで「トランプ氏 親露嫌中」とある。ところが就任直前の今、その「親露」の中身に疑義が生じているのだ。トランプ氏はロシアに弱みを握られており、ロシアの操り人形になるのではないか、という懸念が語られている。根拠は真偽不明の3 [続きを読む]
  • 御用学者・伊藤元重の哀れな末路
  • 伊藤元重という御用学者がいる。元東大教授で現在の肩書は学習院大学教授。そいつが今日の産経新聞に「グローバル化が諸悪の根源か」と題するコラムを書いた。なかなかトレンディなテーマだが、その内容のお粗末さに呆れるとともに、御用学者伊藤元重の末路の悲惨さに哀れを覚えた。老醜を晒したとも言えるが、もともとバカだったのかもしれない。東大教授とはこの程度の連中なのだ。単なる受験秀才にすぎない。小生も同様のテーマ [続きを読む]
  • 自律的スウォーム・ドローンの実験成功(米国)
  • 2年ほど前から、スウォーム(群れ)ドローンの構想が報道されていたが、いよいよ実験に成功
    したという情報が出てきた。The Navy is Preparing To Launch Swarm Bots Out of Cannons April 14, 2015http://www.defenseon
    e.com/technology/2015/04/navy-preparing-launch-swarm-bots-out-cannons/110167当初は、このように大砲からスウォーム
    ・ボットを打ち出すという構想だったようだが、最近の報道では、航空機から投下する手法に [続きを読む]