Toshikazu.T さん プロフィール

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Toshikazu.Tさん: 猫の写真のブログ。
ハンドル名Toshikazu.T さん
ブログタイトル猫の写真のブログ。
ブログURLhttp://catandman.blog.fc2.com/
サイト紹介文毎日1枚ずつ猫の写真を載せます。日本全国の野良猫や地域猫など。かわいいですよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 121日(平均7.0回/週) - 参加 2016/12/24 04:30

Toshikazu.T さんのブログ記事

  • がじがじ
  • ワイの指喰わないでクレメンス↑ いただけると、毎日更新が長続きできるかも。よろしくお願いします。※別に血が出たとか痛いとかではありません [続きを読む]
  • 猫の神社の黒猫は人懐こい
  • そういえば猫の神社の人が言っていましたが、猫目的で訪れたらしき人にコミュニケーションを図ろうとすると、時折シカトされることがあるそうです。猫好きも結構ですが、例えその場限りの人に対しても最低限の礼儀はわきまえたいものですね。↑ いただけると、毎日更新が長続きできるかも。よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • あくびをするカフェオレ色彩の猫
  • 野良猫は、本当に見た目ほどに気ままに生きているのだろうか。↑ いただけると、毎日更新が長続きできるかも。よろしくお願いします。京阪電車の淀駅で人身事故があったらしいです。人口自体が多いせいか、京阪神地区はしょっちゅうあります。日常的に起こる程に、命がそれほどにも簡単に消えるという事実、実感。生きてきたそれぞれの人生、その長い時間は確かに存在したはずなのに… [続きを読む]
  • 神社猫のごんぶとちゃん(6歳)
  • 神社の人にちゃんとした名前を聞いたんですが忘れました。寒いのもあったと思いますが、4年前よりも人懐こくなっていて人の膝に乗り慣れていました。夜は屋内に入れてもらえているそうですし、ケガもなく幸せそう。ちなみに私はごんぶとちゃんは勿論、4年前に神社の人と長話したのを覚えていましたが、当の神職の方はまったく覚えてないご様子でした…多くの人と交流するお仕事でしょうし当然でしょうね。私なんか『旅するひきこも [続きを読む]
  • ぱっちりおめめの女の子(多分2歳くらい)
  • 良く行く猫の島があります。何度も行くのでどんな猫がいるのか把握したつもりでも、まったく見たことのない子がいることがあります。まさか猫の島まで来て捨て猫…って、まさかね。十回来ても発見できないような子もいるのでしょう。↑ いただけると、毎日更新が長続きできるかも。よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • さくら、のらねこ
  • さくらをバックに。今日(4月12日)撮ってきました。桜と猫、シチュエーションを知らずばなかなか撮れないもんですね。そんでもって明日から6勤だから、もう機会はないだろうなあ。↑ いただけると、毎日更新が長続きできるかも。よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 鉄板の上の猫
  • 3年前の3月の猫の島にて。暖かいのでしょうね。最近は猫を探すには良い季節と思うのですが、なかなかチャンスがまわってきませんねえ…↑ いただけると、毎日更新が長続きできるかも。よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 長崎の片隅の佐世保の片隅の猫
  • 私がまだ廃墟野郎モドキだった頃に佐世保へ行った時、その佐世保駅からさらに路線バスで1時間以上走った漁村の片隅の船着き場に居た猫。もう5年前の写真になります。社会人になってからは同じような毎日で、それが5年前だった等という実感はとてもありません。写真としての記録がたくさんあるだけで。私の会社にも新入社員が入りましたが、有意義に毎日を過ごして欲しいものです。…俺も現状を何とかせなあかんのですけどねえ↑ク [続きを読む]
  • 変わりゆくなじみの猫スポット
  • 同じ市内にあり立ち寄りやすいということもあり、4年くらい前からちょくちょく訪れるスポットがあります。この4年の間の一番の変化はボランティアの方による避妊手術が功を奏し、仔猫・若い猫が全くいなくなったということでしょうか。この猫スポットが消滅することがひとつのゴールなのかな。あと雑誌に取り上げられるようになって訪れる方が増えましたね。特につい先日、エサを撒いて寄ってくる猫を一眼レフで撮る10歳位の兄弟に [続きを読む]
  • のけものにされた青島の猫
  • 青島の猫は給餌係以外の人間にはほとんど興味を持ちませんしあまり懐きませんでした。しかしこの、他の猫に近寄っていくも何故か嫌われるのを3回繰り返した猫だけは、私に近寄ってきてくれました。↑ いただけると、毎日更新が長続きできるかも。よろしくお願いします。けものフレンズ終わっちゃったなあ… [続きを読む]