チキケン さん プロフィール

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チキケンさん: 魚食人〜フィッシュイーター〜
ハンドル名チキケン さん
ブログタイトル魚食人〜フィッシュイーター〜
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/chikiken2825/
サイト紹介文北部九州メインでルアーフィッシングしています。釣った魚を調理して食べることも趣味の1つです^^
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 88日(平均2.2回/週) - 参加 2016/12/28 13:56

チキケン さんのブログ記事

  • 旬の『初ガツオ』を捌いて炙る
  • 春になるとスーパーなどの鮮魚店に行くとあさり、海藻、鯛、カツオが売り込まれている。 先日耐えきれず本ガツオを1匹そのまま購入(青物などは極力食べる前に捌いて、色の変色や鮮度劣化を防いでいる)。 釣りでも磯や堤防から掛かることもあるヤイトガツオ、スマガツオ、ハガツオ類も同じですが、水で変色してしまうため水は最小限しか使わず身に水が触れないように注意しながら捌きます。3枚に卸す [続きを読む]
  • イワシ付きのメバル〜シビア編〜
  • 福岡県某所、今マイクロイワシが接岸してるところがあり、そこへメバル釣りへ。 ギラギラとベイトが溜まってる下にはたまにシーバスの姿も見られた。 これはスローリトリーブで簡単にメバルをヒットに持ち込めると思ったが、アタリは皆無。パターンを掴むために色々試した結果、 ストップ&ゴー これが本日はアタリ。 ストップの『タメ』で、スロー [続きを読む]
  • ビッグシーバスは水面直下で騙す
  • 昨日の夜はシーバスを求めて深夜徘徊。 6箇所回って、やっとベイトを目視で確認できた。でもベイトはパッと見10匹くらいの群れがいて、それらは明暗の明側にいた。 ときおりその少ないベイトたちが追われる感じがあったので凝らしてみるとベイトの下にはシーバスの影が。アスリート14SS、アスリート12SSを通すもチェイスはあるものの食い切らない。 1番魚を騙しやすいのがトップやサブサーフェスの釣りだと考えているので [続きを読む]
  • メバリングでのカラーローテ
  • 今回実釣30分ほどできそうだったので急遽メバリングへ行くことに。 タイミング的に上げ止まり間際だったのでこの水位ならとある堤防をチョイス。しばらく様子を見るもライト下には魚っ気がない。となると暗の方かと、プラグを投げると答えは早かった。 20あるなしのメバル。ここの堤防は岬になってて湾の中から出て行く潮と外から入る潮がぶつかるところでのヒット。湾から出て行く潮にプラグを乗せなが [続きを読む]
  • 春の匂い
  • ここ最近時間があれば必ず川へ足を運んでいる。ここの河川は春大型シーバスの実績が高いフィールド。そのシーバスを誰よりも早くゲットしたく足を運んでいる。 例年だと4月前後から釣れだすが全ての個体がその時期とは限らない。だから2月下旬から川を見に来ている。そして竿を振っているが何にも当たらない。 ゲームの展開としては鉄PANVibの14g、20g、26gを使い分け、あとはミノーのアスリートでドリフトしてヨレなど通し [続きを読む]
  • 2017年度ジャクソンカタログ完成。
  • 遅くなりましたが、2017年度カタログ完成です。期待の新製品情報なども載っていますので、ぜひ手にとって読んでみて下さい。よろしくお願いいたします。 さて最近の釣りは、 外道のナマズのみ。ここずっとアフターシーバスを求めて河川に通ってはいるのですが、なかなかシーバスには出会えず。もう少しでアフターの個体もガンガン入ってきて釣れだしそうである。この間に、開拓も兼 [続きを読む]
  • 《ご報告》
  • 私事でございますが、この度 ジャクソン フィールドモニターとして活動させて頂く運びとなりました。 これからも全力で釣りを楽しみ、釣りの楽しさを1人でも多くの方に伝えていけたらなと思っております。これからも一生懸命頑張りますのでよろしくお願いいたします。また釣りの醍醐味の1つに、「新鮮な魚を食べれること」があります。もっと魚の美味しさを知って欲しいし、美味しい食べ方なども、たくさんの人に知って頂けた [続きを読む]
  • シーバスハント〜③〜
  • この日は九州でも今季最大寒波にて暴風雪であった。 さすがに釣りにはいけないかと思い、風呂入って寝る支度をした。ふと外を覗いてみるとさっきまで降っていた雪が少し止み、道路もまだあまり積もっていない。 スタッドレスならばなんとか走れるため寝巻きから防寒服に着替え釣り場へ足を運んだ。 着いたのはド干潮のタイミング。潮が動きだすタイミングで獲らないと、雪は積もっていくばかりだろうからやっても2時間ば [続きを読む]
  • シーバスハント〜②〜
  • この日は前日までいたベイトが皆無。ベイト探しからのスタート。 溜まりやすいポイントを回ってるとやっとベイトを発見。潮止まりのタイミングで入ったためいっときはなんもなし。 潮止まりから1時間くらいしたところでベイトが追われ始める。ここのパターンでもある『遠投し、沖側のベイトの切れ端』に着くシーバスを狙う。 デーモンをデッドスローにテロテロ巻きしてるとルアーの下から水柱が立ち、ヒット! [続きを読む]
  • シーバスハント〜①〜
  • シーバスを釣るにおいてすごく大切な要因は『ベイト』 どんなに良い潮目、流れ、ストラクチャーがあってもベイトの有無でヒット率が変わってくる。 でもたくさんベイトがいすぎてもシーバスがルアーを見つけきらず釣れないこともしばしば。 今回の釣行でもそれ。 見る限り一面にベイト。時折ベイトを追うシーバスもいるが、どんなにルアーを通しても食わないことがある。この一面に溜まっているベイトの群れが、2つだ [続きを読む]
  • たまにはこんな釣りも。
  • 仕事が忙しくやっと一息。朝3時に起きて朝まずめまでアジメバルをと思っていたがまさかの寝坊。 どうしても釣りに行きたかったので真冬であるが川バス狙いへ。 福岡は比較的川バスの生息が多いため鹿児島では味わえない楽しみ。タックルは一本。 冴掛。この竿、大学の頃に買って以来ずっと愛用してる竿で、自己新の55?を釣ったのもこの竿。張りがあるが、魚が掛かると綺麗にベントカーブするハートラン [続きを読む]
  • アジングを楽しむ。
  • 久しぶりにアジングへ。風もきつくやり辛かったが、楽しめる釣行となった。 こんなカサゴも遊んでくれた。ありがとうと優しくリリース^^ 食べる分だけアジをキープ 鮮度抜群。 〜料理編〜 今回このアジを南蛮にした。ヒレ、エラ、腹の尖ってるトゲを指で取り除くと早い。 片栗粉をまぶして [続きを読む]
  • −3度の超極寒シーバスゲーム
  • この日も前釣行のリベンジゲーム。 幸いなことにベイトは抜けておらずちらほら。上げのタイミングで入ったため少しずつベイトがショアラインに入ってくる。 結論から言うとキャッチは一本のみ。掛けた数は4本。正直悔しすぎる釣行となった。 釣り方はビッグベイトのデッドスロー巻き。デーモンを超スローに巻いてると下から食いあげてる。 エバーグリーン / ストリームデーモン デーモンを [続きを読む]
  • ビッグベイトシーバス
  • 故郷に行くついでにシーバスを狙うことに。 ベイト着きなのでベイトを探すことから始める。三ヶ所にしてやっとチラホラベイトを確認できた。 上げ潮が入ってくるタイミングでドンドンベイトもショアラインに入ってきて単発ではあるがボイルも。 弱ったベイトを演出、またルアーを見つけてもらいやすくするためサーフェス系ミノーを選択。すごくデッドスローに巻くことを繰り返してると、アタリはあるけど乗らない。乗って [続きを読む]
  • 県外の未開拓地をランガン
  • 楽しみにしていた県外遠征。ついでの釣りなので実釣は3時間もなく、前々からGoogleマップで、めぼしい磯と堤防に印をつけていた。 しかし北東の風が強くキャストしたルアーが水上スキー状態。 行こうとしてたポイントすべてが北東の風を受けるところだったので、仕切り直して風の影響を受けないだろうポイントを、Googleマップで数カ所見つけ出した。 その二ヶ所目。時折ライズがあり水面のベイトを捕食していたので、シ [続きを読む]
  • やっと初釣りに行けた。
  • あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 やっと今年初釣りに行けました。 朝3時に起きて海へ行ったが、1番かたく一本はゲットできるポイントも、先行者に打たれた後なのか、何をしても無反応。 次のポイントも、あたりナシ。さらに移動し、最後のポイントへ。ここはどちらかというと回遊待ちのポイント。沖に積み石が横に入っている。その積み石沿いをメバル、アジが回遊してくる。ずっとなん [続きを読む]
  • 2016年の総まとめ〜調理編〜
  • 今年もまた趣味の1つ、魚料理を堪能した。基本釣れる魚は買わないが、自分で釣れない魚、食べたくなった魚は買って調理して食べる。 『釣りのち食す』〜サゴシ〜1番感動であったのがサゴシの竜田揚げ。以前にも紹介したが本当に美味しい。 ? ? 今期4回は食べた。 〜キジハタ〜 キジハタはほぼリリースし、サイズいいやつを数匹だけ今年はキープした。 オ [続きを読む]
  • 2016年総まとめ〜釣り編〜
  • 本年度も残すところわずかとなりました。 2016年の釣りを魚種ごとにまとめていきたいと思います。 『シーバス』 シーバスは開拓の年となった2016年。仕事の休みの日には某河川に行き続け、その場所の釣れる潮位、時間帯、気候を見つけに足を運ぶ。何個も何個もルアーをロストして地形を少しずつ把握して、一本に近づく。ここが釣りの楽しさでもあり難しいところで、あとはピースを埋めていけば、自分なり [続きを読む]
  • 凪の堤防メバリング
  • この日はほぼ無風の凪。 磯メバル開拓を目標に磯を3時間ほど駆け巡ったが小さいアタリが数回あったのみ。 いつもの堤防で坊主逃れに行った。 今までこの堤防メバリングをしてきて比較的大きなメバルをヒットに持ち込んだのは雨と風、そして波もある、少し荒れ気味のときである。 今日は快晴、無風、凪の日。やはりバイトは少なくチビメバルでさえなかなか口を使ってくれない。 よく観察してみると、メバルは浮いて [続きを読む]
  • 不眠不休‼?オールナイト磯メバリング!
  • この日は渡邉さん、中村氏の磯メバリングに同行させていただきました。結果からいうと、今季最大メバルをゲットすることができた。本当にありがとうございます。 釣り場に到着すると、波が少し残っており、波の影響を受けない場所からエントリーをした。 まずはミノーの表層をゆっくり巻いてアピール。なんと1投目からヒットしゴンゴン引くやつがヒット。 Jackson / Pygmy Box シャ [続きを読む]
  • 大荒れの堤防メバリング
  • 雨風共に強く下から消波ブロックに当たった波が上がってくる。 上からは大粒の雨が。 そんな中でもメバルを釣りたくなる。 こんな日には釣り人は少ないだろうと読んだがみんな考えていることは一緒。もう先行者の方はいた。 距離をあけてエントリーする まずは飛距離かせぎミノーのビーグルで広範囲に探る ゆっくり巻いていると体を出してアタックしてそのまま合わせ空中ランディング na [続きを読む]
  • 磯メバル
  • 今回はnada.スタッフの中村氏と共に磯メバルへ まずは沖に点在する瀬周りから足元までを丁寧にシンペンで通す。 ヒットするのは小さいサイズばかりである。 攻め方を変えるため、シャローを通せるミノーにチェンジしゆっくりリトリーブをする。 小さいのが連発するのかやっとこさまーまーサイズゲット Jackson / Pygmy Box シャローミノー ガッツリ喰ってました。この後はあたりも少しず [続きを読む]
  • メバルのガッツ度合
  • この日もナイトメバル。用事が22時終わり、それから漁港へ 日曜の夜ということもあり、翌日に備えたアングラーの方々が多いかな?と思ったが、さすがはメジャーフィールド。たくさんいらっしゃいました。 今回の展開としては Jackson / Pygmy Boxシリーズを使って釣りをやろうと試みる。 まずはシャローミノーを使って広範囲に探る。かなりゆっくり巻くとヨタヨタと弱ったベイトを演出でき、表層意識 [続きを読む]
  • 博多湾でメバルゲーム
  • こんばんは 空き時間を見つけてやっとメバルゲームに行けました。 用事の前に1時間だけ空きがあったため移動時間を考えると実釣は30分ほど、、少しでも時間があると海へ足を運んでしまうのが釣り人。常夜灯絡みのスロープの落ち込みを狙うとヒット。 nada. / ビーグル それから用事へ行き、終わったのは23時。このまま帰ってもよかったがどーしてもあの引きを再び、、 と翌日は試験にも関 [続きを読む]