ブログ・ヤコブの梯子 さん プロフィール

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ブログ・ヤコブの梯子さん: ブログ・ヤコブの梯子
ハンドル名ブログ・ヤコブの梯子 さん
ブログタイトルブログ・ヤコブの梯子
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tonnmatenngu6
サイト紹介文天と地の仲介者、素盞鳴、イエスは、ヤコブの梯子。 相反するものを和合する、すべてに当てはまるプロセ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 86日(平均7.7回/週) - 参加 2016/12/29 11:46

ブログ・ヤコブの梯子 さんのブログ記事

  • 共謀罪法とは
  • 〔共謀罪法とは〕今日はまたスピリチャルな人にとってどちらでもいいと思われる世相になりますが、現世の物事をできるだけ正確に観察する方法として、共謀罪法を課題として挙げてみました。スピリチャル系の人は、そうした闇の問題はカルマのなせる業で、自分に関係ないことには触れるべきでないと判断します。一見非人情ですが、これも個人宇宙の真理です。ですが不運にも触れてしまって、深くアンカーしてしまった人は別の道があ [続きを読む]
  • 雑感日記
  • 写真はモズです。こんな背中を、粋で鯔背と言うのでしょうか。〔雑感日記〕世相はトランプ大統領から始まって、北、韓国、豊洲、森友学園と、いまだにビジネス経済観念の問題ばかりが表面化しています。さてこの混乱が何を招くか、かんたんに言って下降にも上昇にも働くでしょう。トランプ氏「偏執病のナルチスト」と言う病名を付けられたようですが。編集狂とは、確か超現実主義の画家、サルバドール・ダリが自分のことを言ってい [続きを読む]
  • 666の中に納まる567
  • 〔666の中に納まる567〕666と567についての理論ですが、また少し纏まりましたので挙げておきます。基本的に、生命の鍵、音階尺度、映像濃度理論をご理解できている人向けですので、初めての方は根本思想を読んでください。〔参照図〕図版上〔形而下〕の赤線は五感現実で順序が有りますが、〔形而上〕青線は順序や区分の認識が薄くなりあいまいで、例えば直感はどの段階からでもいきなり届きます。ここでの〔形而上〕は [続きを読む]
  • 闇のピラミッド
  • 〔闇のピラミッド〕「お金で建てて、お金で潰す魂胆、仕組みであるぞ」「この方が、させているのざからな」現在起きている社会状況に、少し立ち入ってみました。太極から見て、何が起こっているのか、起ころうとしているのか。闇のピラミッドを簡単に説明しますと、現在社会構造が見えてきます。〔参照図〕実際にはこれ以降の配下に、闇工作員が利害関係で蠢いて、異常な社会状況を引き起こして悲惨な事件を起こしているわけです。 [続きを読む]
  • 力の誘惑
  • 〔闇の、力の誘惑〕弱い人間は、復讐する力を持たないので、どんなことをされても忍耐しかできません。それでこの世を超えた教えに、耳を傾けるようになります。闇はそれを阻止するために、こう言います。「復讐できない、しないことは、情けないこと」「人にあらず」そう言い聞かせます。そう信じて怨念に狂った人間に、何らかの力を持たすとどうなるでしょうか。それは知能気力や体力もありますが、それがない人間には集団の力の [続きを読む]
  • 闇を照らす
  • 〔闇を照らす〕闇を光で照らすと、知恵が見えてくる。知恵は法則を知る。法則は物事の表裏を照らして、実態と真実を見せる。そこに中庸の道が開ける。〔闇の知恵〕闇は知恵を、人間の魂を下降させるように使います。光は知恵を、真実を見抜くことと、新しい創造に使います。どちらも、同じ法則の知恵です。つまり、法則と知恵知識は、神と悪魔、光と影、まして人間の善悪とは別のことなのです。その人の欲求によって、使われること [続きを読む]
  • ベルゼブブはかく語りき
  • ベルゼブブはかく語りき。この現世は、なぜこれほどばかげているのか。悪魔の立場で、考えてみよう。人間は何を快感としているか、わかっているのか。なぜあれほど、復讐劇とジレンマを見たがって、酔いしれているのか。「いつかは、俺が、一番に成れる時がくる」崇拝するのは、地獄の暴君ネロの幻影。飽きもせず、祈り続ける。悪魔はその期待に応えて、いがみ合いの舞台を作ってやっているわけだ。どのようにすれば、これほどばか [続きを読む]
  • 世相日記
  • 今日も愚痴半分の、下らない世相です。それでも読んでやろうという、貴徳な方は読んでください(^。^)もう齢なので体調がしっかりするサプリがないかとネット通販で探して見るのですが、一括販売、代引き、郵便局払いが少なくコンビニ払いが圧倒的に多い。とにかくネット会員やコンビニでまたサインイン、わけわからんのです。そのうえ無期限定期通販が多く、解約時どこに言っていいやらでめんどそう、それで不信感を持ってしま [続きを読む]
  • 雑感日記
  • 写真はヒバリです。なかなか凛々しい小鳥ですが、ひだまりで居眠りの写真にしました。芝生を歩いていると、突然飛び上がり大空に舞い上がります。しばらくピーチクパーチク。なるほど狭い視覚から飛び上がり、一度太極から眺め、また自分の働きに戻る。見習うことにします、ひばり師匠殿 ^^今年のメッセージもたいへん希望があることを盛んに言われていますが、現実は闇の勢力が社会のあらゆるポストを占領して、その人口は大半 [続きを読む]
  • 人間は地球の脳細胞
  • ミクロコスモスとマクロコスモスの理論ですが、また少し纏まりましたので書いておきます。<3>個人宇宙ミクロコスモス。意志の絶対自由。<2>惑星規模の集合マトリクスバージョン・マクロコスモス。この次元にゲームルールが設定されます。<1>銀河マクロコスモス。存在の基礎、天地自然の法則。この三つの宇宙観で、考えてゆくのが最も理解しやすいと思います。後々その課題に応じて説明したいと思います。今とくに考えてお [続きを読む]
  • 多次元思考
  • 〔多次元思考〕多次元思考の初段階では、形而上の世界と形而下の世界、二段の世界を比較する見方から始めるのがいいでしょう。人間の立場での両界は、霊性精神性と、現実です。その両界を繋ぐプロセスの叡智の段階を合わせて、三段階を流動する思考と考えると多次元流動思考に慣れてきます。さらに上下二段の両界も二種類に分けてられて、感情的と理知的とに分けて観察できます。これで総計五つの観察点ができます。最低これだけの [続きを読む]
  • 雑感日記
  • 今日も別にないですが、思いつくことを書いておきます。写真は、ショウビタキです。小鳥を撮影するのは難しいですが、ショウビタキはボーッとしていますと「なんじゃらほい」と近くに様子を見に来ます。それで、よく遊んでくれるのです。〔日記〕何も変わってないようですが、どうも佳境に入ってきたようにも感じるのですが、皆さんの気分はどうでしょうか。どういってよいかわからない、奇妙な微かな、気分です。いつもの場所なの [続きを読む]
  • 悪霊悪神が直接人間界に介入して、破壊行為をすることはできない
  • 〔世相余談〕森友学園の学長、面白いですね。方法の是非を別にすれば、言っていることは大変興味がわきます。確か日月神示で「尻の毛まで抜かれて、まだ気づかぬか」と書いていたと記憶しています。このように叫ぶ人が出て来て、日本精神性のことだと解釈すると、やっと現状が飲み込めて気がつく人もいるのではないかと思います。他のニュースも見る限り、何がほんとで何が嘘かほんとに下らない混乱ばかり、今地上は黒い靄でおおわ [続きを読む]
  • 個性的自由へ
  • だんだん新時代の在り方が、予想できるようになってきたようです。これからの時代は、個人的な自由生活が主体になるでしょう。具体的に、対人間の時間空間が広くなることです。家族であっても毎日一緒にいなければ不便不安とか、必要なくなります。家族親族の観念が、まったく違ってくるでしょう。個人的なことですが性格なのでしょう、一人の時間が長くても寂しいと思うことは少ないのです。特定の人を除いての話ですが。かなり親 [続きを読む]
  • ベールの向こう
  • 神秘学では、よく「ベールの向う」と言いますが、具体的にベールとは何でしょうか。もちろん比喩的に言うこともありますが、具体的な感覚としては何にあたるでしょうか。それは全く簡単に考えて、今見ているビジョンのことになります。ということは「ベールの向こう」ということは、見ているビジョンの背後、見ているビジョンを浮かび上がらせている空間とも言えます。イメージするときに肝心なのは、空間は、単なる無ではないこと [続きを読む]
  • 森友学園
  • 森友学園も、残念です。学校経営者がどのような人か知らないですが、せっかく良い教育環境ができようとしていたのに、教育手段が反日教育のやり方と同じ程度ではお話にならない。子供を使って民族意識を植え付けたり、首相をおだてる政治的なことを言わせたり。「同じ土俵に乗る」と言う譬えが、よく判る代表例でしょうか。学長の頭が古く堅い、あのような園児教育では、時代錯誤はなはだしいと言われてもしかたありません。日本精 [続きを読む]
  • 雑記
  • もう2020年くらいまで書くこともないではと思っているのですが、退屈なことだしそれで何かと嫌なことですが、しばらくは闇の正体について余計な事が多いと思いますが書いておきます。やはりこの時に来て、いまだに重い荷物を背負っている人は案外多いと思います。そういうアンカーの深い人は、一度底を突き抜けた方が早いです。底を突き抜けることは、カルマや地上世界とその運命があまりにも下らないことを、徹底して悟ること [続きを読む]
  • 創作神話ワタリガラス
  • 創作神話ワタリガラス〔ミクロコスモス原理〕はじめ、地上はたいへん暗かったのです。人間はその暗さも何もわからず、大変苦労が重く喘いでいました。それをワタリガラスは見ていて、天界から光を降ろしてやろうと思い立ったのです。天界に飛んで行ったワタリガラスは、天界の<あるじ、主>が、自分の娘である地上世界は醜いのではないかと不安が起きて、地上を照らす知恵の光を降ろすことに躊躇していました。それをいたずら好き [続きを読む]
  • 雑記
  • 外の神に依存しないことは、自分の中に聖域を自覚することですが、現在は理知段階と認識も、現実環境でも時期早々です。いずれはその時期が来ますので、早めの心構えで、柔軟な思考性を養っておいてください。最近スロべキアなどで太陽が二つ見える動画がアップされています。2013年11月だったか、アイソン彗星が太陽に接近して不可解な消滅をしました。この時に巨大宇宙船が太陽系に接近しているという情報もありましたが、そ [続きを読む]
  • ルシファーの理念
  • 呪術の世界は、神々と対等の次元世界であり、自己創造主の次元とは異なります。ずっと以前から現在の宗教形態、神社仏閣からくるしきたり行事等は、だんだんなくなるだろうとは思っていました。どうも、その時代が来たようです。個人的には、まだ習慣的に、神棚と仏壇はあります。自分できちんと手入れできないものは置くべきではない、それらは邪霊の居場所になることが多い。これは、事実のようです。宗教的なこと以外にも、余計 [続きを読む]
  • 雑感日記
  • 今日は、とくに書くことはないです。世相はなにかと急展開の様相を見せてきていますので、楽しみにしています。まだ闇の手先は活発ですので、読者の皆さんはこのブログで書いているような、直接的なことは言ったり書いたりしないように。当然このブログにも、個人情報収集する人たちが来て居るわけですから。闇の手先が絶対漏らさない秘密は、個人情報ネットと集団陰口ノウハウだけです。これを読んで、黙って社会を観察して、「こ [続きを読む]
  • トート・ヘルメス・トリスメギストス
  • 〔トート・ヘルメス・トリスメギストス〕トート神、エジプト神話の神、トキやヒヒの頭を持った人間として象徴化される。知恵の神で、数学の神セシャトがコンビか妻とされている。ヘルメス神、ほとんど人間文化のすべての知識に通じている神で、現代は主に医療の意味合いが濃い。医療とは何か、病は三重の体のいずれかの、バランスを崩すことから起こる不調和。ですから医療は、三重のバランスの叡智。仏教では、薬師如来でしょうか [続きを読む]
  • 汝の鳴るがごとく、汝に成る。
  • 〔闇の正体と、手段を見抜くこと〕今年に入って、闇勢力が非常に強く攻撃しているのが解ります。闇の手段は、邪教集団の陰口ネット、呪い、邪霊の影響などからです。もうすでに呪いのブーメラン現象が起こり始めていますが、その苦しさからさらに最後の力を振り絞ってくる状況で、その正体が表面化する過程に入っています。呪い、邪霊の影響も、多くの人が知ることよって光が当たり、光が当たれば効力を失いブーメラン現象が起こる [続きを読む]
  • 多次元思考の、理論イメージ
  • 昨日の日記の付け足しですが、地球のDNAハ虫類哺乳類霊長類と地球の生物が総合された身体に、長い歴史を持った多惑星のいろんな魂体種が宿ってきたことで、その思考体験データーもあるとすると、地球人のDNAはかなりなハイブリット種の可能性があります。宇宙には、概ね九つの魂体種が、存在しているようです。九つは全次元層で、その各次元層で自己創造意識生命体に進化した、霊魂を意味します。〔多次元思考の、理論イメージ〕こ [続きを読む]