MAGIC ULTRA さん プロフィール

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MAGIC ULTRAさん: 集団ストーカーの真実を暴くブログ
ハンドル名MAGIC ULTRA さん
ブログタイトル集団ストーカーの真実を暴くブログ
ブログURLhttp://magicultra.xblog.jp/
サイト紹介文ガスライティング犯罪を中心に世の中の闇や矛盾を考えて真実を追求してみるブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供90回 / 234日(平均2.7回/週) - 参加 2016/12/30 09:12

MAGIC ULTRA さんのブログ記事

  • 認知バイアス
  • 認知バイアスとは、簡単に言えば、先入観などの思い込み、願望などによって事実を捻じ曲げて自分に都合が良いように解釈しようとする心理現象のことです。まさに集団ストーカーなど存在しないと主張する人々が、この特徴すべてに当てはまります。世の中の人々は不自然なほどに認知システムに問題を抱えていると言えます。一見すると集団ストーカーの問題は、被害者の誤認によるものと思いがちですが、それこそがバイアスの結果です [続きを読む]
  • ガスライティングの被害者
  • 集団ストーカーには、テクノロジー犯罪の被害者と、テクノロジー犯罪ではない被害者がいます。それらはガスライティングの被害者になりますが、ガスライティングの被害者には、ガスライティングの被害者と、ガスライティングではない集団ストーカー被害者がいます。一般の人には、何が何だか分からないでしょう。思考停止に陥り、それは精神病だと判断してしまいたくなるはずです。集団ストーカーは、よく言葉のあやを利用します。 [続きを読む]
  • テクノロジー犯罪の被害者
  • 集団ストーカーの被害者の中で、取り分け異質な存在がテクノロジー犯罪の被害者です。異質とは言っても、集団ストーカーの被害者の中では多数派であり、ほとんどの被害者がテクノロジー犯罪の被害を体験しています。なぜテクノロジー犯罪とガスライティング犯罪の2種類の攻撃に分れるのか、単純にミスリードするためだけではないようです。人間が敵になるのがガスライティング攻撃であり、得体の知れない電磁波のような攻撃を受け [続きを読む]
  • 集団ストーカーによる社会操作
  • 集団ストーカーのコントロールにはレベルがあります。このレベルの違いをはっきりさせなければ、認識がすれ違い、混乱することになります。意図的に、言葉の意味をずらして話し、混乱させるミスリードも盛んに行われています。個人の思考を直接コントロールする思考操作。個人の思考を情報によって操る情報操作。個人の身体を直接操る感覚操作、思考操作。個人の身体を間接的に操る情報操作、周囲の操作。社会そのものを操る情報操 [続きを読む]
  • 無知の構図
  • 集団ストーカーの周知に関係することですが、人々の無知がどのような仕組みであるか理解することは必要です。無知の最大の原因は若さです。これはどうすることもできません。圧倒的に経験、思考の時間が他人よりも短いわけですから、すべてが少なく、正しい理解をするのは困難になります。問題なのは、若くても経験則は活きるという洗脳です。経験則というのはその人個人のものでしかありませんから、基本的に他人にはそのままでは [続きを読む]
  • 政治の俯瞰
  • 当たり前すぎて、説明するのもおかしな話ですが、世の中のほとんどの人が、政治家の真実について知らない様子です。これは決定的におかしな話です。政治に不審な点があれば、マスコミが政治家に聞いて、それを報道すべきです。そうすれば分からないことはすぐになくなり、問題はすぐに解決します。もちろん、嘘をついたり、真実を話さない政治家はその時点でアウトです。ところが世の中は違う。嘘をいう政治家に何度もチャンスを与 [続きを読む]
  • 意識の外の攻撃
  • 集団ストーカーの攻撃には、対処が不可能なものが多く、それはターゲットの隙をわざとらしく狙って行われます。例えば睡眠妨害などで、睡眠時間をずらすことによって肝心な時に眠ってしまうように仕向ける嫌がらせがあります。他にも何か別のことに気を取られている隙に、現状を変更する嫌がらせがあります。眠らなければならない時、監視カメラを仕掛けることが出来ないタイミングで、大事な仕事の書類の内容が書き換えられている [続きを読む]
  • 色彩と脳の不思議
  • 人間や脳、そして意識の正体を知る上で、重要な事柄があります。それは色です。ただ波長が違うだけの電波の可視光を、色の違いとして投影する脳の機能。電波である可視光には、どう考えても色を作り出すような要素はなく、それは波の大きさの違いでしかありませんし、それが粒子だったとしても、その粒子の種類が変わるわけでもありません。つまり、ただ波長が違うだけの電波を受信した網膜の信号から、脳が勝手に色という認識を作 [続きを読む]
  • 感情という言い訳
  • 感情を過大に尊いものであるとする考え方があります。これには洗脳的な要素が含まれています。特に、反射的な怒りに対して、それを言い訳に使う論理がまかり通っています。人間は怒りの感情をコントロールして生活しているのであり、それは幼児の段階でほぼ完成します。よく、自分は怒りっぽい性格だという人がいますが、それはただの成長の遅れであり、言い訳です。人間の性格は、ほぼ全員同じです。育った環境により、それが修正 [続きを読む]
  • 自由意志は存在するのか
  • 永遠の命題として、未だに答えが出ないものに、人間に自由意志はあるのかという問題があります。物理学、宇宙学の立場からは自由意志はあってはならないもの、すべてが因果の内に、物理的な化学反応の範疇で行われていなければなりません。しかし、直感的に、もしくは宗教的には、人間には自由意志があるものと考えられてきました。自由意志がないとすると、倫理や法律を、根本的に見直さなければなりません。我々の思考は宇宙の流 [続きを読む]
  • すべての情報はフェイクである
  • 情報操作の技法として、根本的に情報を回さないという方法があります。回しているように見えて、情報を回さない。進んでいるように見えて、実際は何も変わっていない。これは情報を伝えるマスコミによる高度な情報コントロールです。マスコミが流している情報は、フェイクであって、真実ではありません。しかし、真実にすることもできるし、真実の情報を伝えることもできる。これは説明することが難しい事柄です。ニュースの内容を [続きを読む]
  • 科学という洗脳
  • テクノロジー犯罪を受けている被害者が、それを現行の科学で説明しようとして、破綻している記事をよく見ます。集団ストーカーという事象は、現行の科学を超えていますので、無理に有り得ないような科学に当てはめて説明するのは逆効果になってしまいます。科学が正しいかどうかは、すべての科学者の意見が一致しているわけではないので、まだ分からない状況です。科学はすべて想像の範疇に過ぎず、まだ何も証明できていないと主張 [続きを読む]
  • メリットとデメリットの考え方
  • メリットとデメリットは単純な足し算や引き算では計算できません。ところが世の中には、大きなメリットがあるのだからと、小さなデメリットに目を瞑らせる圧力が働きます。そんな小賢しいテクニックなど本来は通用するはずがないのですが、不思議と通用してしまいます。その小さなデメリットは、人によっては生死を分けるほどのものになることがしばしばあります。良いことを行う時、特に政治でそれを行う時に、必ずと言っていいほ [続きを読む]
  • 人生とは違うもの
  • みんな人生を生きていると思い込んでいるわけですが、集団ストーカーの被害者の場合、これは人生とは形容できないものです。人生でないとすると、これは一体何なのか。そんなものは誰も経験していませんから、その形容は難しいのです。人によって違うと思いますが、人生は暇潰しであるという年寄りが多いのは、それが真実であることに気付いていたからでしょう。もはや命があるのか、自分や世界の実体すら分かりませんが、まだまだ [続きを読む]
  • 世界の真実
  • 第一に、真面目に話さなければならないことを真面目に話していないという現実があります。世界の人々がどうすれば安全に生活できるのかということに対して、すべての政治家が明言を避けています。アメリカの大統領が危険な方向へ向かおうとしているのを、誰も止めることができません。結果ではなく、危険を煽る行為を避けて、危険を回避する方向へ向かわなければならないのです。世界のすべての国の圧力で、話し合いに応じるように [続きを読む]
  • ネグレクトとは何か
  • ネグレクトとは、与えないことにより苦しみを生み出す嫌がらせです。一般には、子供や介護が必要な人に、食事を与えなかったり、娯楽を与えない、世話をしないなどの社会問題として周知されています。また、意図的に無視をすることもネグレクトに当たります。重要な作法を教えないことにより、特定の場所で恥をかかせる。ルールを教えないまま仕事をさせて失敗を誘発する。ターゲットにだけ挨拶をしない。しても適当である。ターゲ [続きを読む]
  • 人生の物語性
  • 集団ストーカーの被害者に限らず、一般の人の人生にも物語性があります。しかし冷静に考えれば、人生に物語性は必要ないはずです。物語は物語的ですから、自然ではありません。人間が筋書きを書くということは、他人をコントロールしようとすることです。大抵それは、幸せのサプライズなど、お祝いの時にのみ物語を作りますが、日常から物語にまみれているというのは不自然です。物語性がない場合、どうしても倫理観などの刷り込み [続きを読む]
  • 倫理はひとつ
  • 悪であるとか、悪いことであるとか、やってはいけないことなどを議論するときに、まるで倫理が人によって違うかのような情報操作を行う者がいます。いわゆる情報の複雑化を行い、真実を煙に巻く嫌がらせです。倫理は単純で簡単なもので、それは基本的にひとつしかありませんし、人によって変わるものでもありません。誰でも二者択一で考えれば分かるもので、判断できないのは、よほど意識がはっきりしていない人間だけです。人間が [続きを読む]
  • 不遜な態度
  • テクノロジー犯罪の被害者とは違う集団ストーカーの被害者の場合、人々の不遜な態度に多く苦しめられます。インターネットにおいてはテクノロジー犯罪の被害者の方が多数派のように見えますが、なんら身体に異常が表れず、人々の奇妙な動きや言動に苦しめられるだけの集団ストーカーの被害者も少なくありません。集団ストーカーに共通するのが不遜な態度であるということです。これは表面上丁寧に見えても、結果的に被害者に及ぼす [続きを読む]
  • 我々には分からない人種感覚
  • 海外での東洋人差別のニュースが流れるたびに、白人ジャーナリストがヒステリックなまでに差別発言をした人をバッシングするのに対して、当の日本人に、なんでそんなに怒っているのか分からないという反応を示す人が多いようです。特に若い人に多いのかもしれませんが、これは人種差別の感覚が分かっていないために起こるのでしょう。特に日本人は自分たちが差別の対象であることに気づいていない人が多いので、こういった状態にな [続きを読む]
  • テクノロジーの認識レベル
  • テクノロジー犯罪は、その技術レベルの認識に差異があり、主にローテク、ハイテク、オーバーテクノロジーに分けることが出来ます。ローテクは、主に人間の技術による犯行であるという考え方です。トリックや洗脳、暗示などのテクニックを使い、テクノロジー犯罪に見せかけるというものです。ハイテクは、現行の流布されている科学技術で、この現象を説明しようとするものです。電磁波や超音波によって脳波や感覚を操作する、薬品や [続きを読む]
  • 中道という対処方法
  • 中道は、元は仏教用語のようで、悟りに至る一つの方法として語られており、極端な極地へ身を置くことを避けて、そのいずれも見据えて捉えながら、その中に真理を見出す考えのようです。但し宗教全般的にそうなのですが、特に悟りの考え方がそうですが、自分で納得すればそれが答えという考え方であり、他者による影響といった概念がほとんどありません。つまり、どうにもならない現状を心の中でのみ解決する方法であり、被害に対処 [続きを読む]
  • 情報の不一致
  • すべての人々が持っている情報が、それぞれ少しずつ違うために、認識がずれるように操作されているようです。まず、情報と認識を一致させなければなりません。集団ストーカーが存在するのかしないのかということを、一番最初に考えてしまうと、どう考えても意見が一致しないようになります。まず、世界はおかしいのだという認識を一致させなければなりません。人間がやっていることに、答えが分からないということは有り得ないのだ [続きを読む]
  • 幻視と空目
  • 集団ストーカーの被害に、幻視と空目があります。幻視の被害者は少ないようですが、空目の被害者は多いようです。幻視は明らかにそこに存在しないものが見える現象であり、空目はそこに存在するものが別のものに見える現象です。例えばUFOなどは、明らかに気配がしないのにそれが見える幻視の場合と、航空機の灯火類の並びが不自然なために起こる空目の場合があります。本当になんらかのおかしな飛行物体が飛んでいる場合もあるか [続きを読む]
  • 集団ストーカー被害の誤解に対する説明
  • 集団ストーカーに詳しい人でも、その被害の訴えを正確に認識できていないようです。例えば、咳をする人など何処にでもいる。ヘリコプターは普通に飛んでいる。ゾロ目ナンバーは普通に存在するし、それを気にしている方がおかしい。音を出さないで生活することなどできない。騒音のない世界なんて存在しない。集団ストーカーの被害者は、日常に普通にあることを被害と思い込んでいる被害妄想である。と主張します。そういうことでは [続きを読む]