明日への扉 さん プロフィール

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明日への扉さん: 明日への扉の日常
ハンドル名明日への扉 さん
ブログタイトル明日への扉の日常
ブログURLhttp://ameblo.jp/vacances0612/
サイト紹介文私のポエム、一日の出来事、調べてことなどを載せます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供263回 / 87日(平均21.2回/週) - 参加 2017/01/01 10:40

明日への扉 さんのブログ記事

  • 2017年4月1日 アルデバラン食
  • 4月1日の夕方から宵にかけて、月齢4の細い月がおうし座のアルデバランを隠す恒星食が起こる。東京の場合、アルデバランが月の暗い縁に潜入して隠れるのは18時45分ごろ、明るい縁から出現するのは19時53分ごろとなる。潜入のころは薄明中で空が暗くなりきっていないので少し見えにくいかもしれない。潜入と出現の時刻や、月の縁のどこに出入りするかは観測場所によって異なるので、シミュレーションなどで事前によく確かめて [続きを読む]
  • 石言葉228
  • ●ピンク・パールピンク・パールです。宝石言葉は辛抱強い愛となっています。 パールは母貝が体の中に入れられている核を分泌液で包み込んでいくことによって出来るもので、アクセサリーなどの装飾品として愛用されていることが多いです。定番なのはホワイトのパールですが、ブラックやグレー、ブルーなどのほかに、フェミニンなピンクのパールも存在しています。 6月7日は、そのピンク・パールが誕生石となっています [続きを読む]
  • 2017年4月1日 水星が東方最大離角
  • 夕方の西の低空に見えている水星が、4月1日に太陽から最も離れて東方最大離角となる。日の入り45分後の高度は約8度と低いが、水星としては高いほうで、今年夕空に見える水星のうち高度の点では最も条件が良い。とはいえ、金星など明るい目印がないため見つけるのは少し難しいかもしれない。方位と高度をよく確かめて、西の空のひらけたところで双眼鏡で探してみよう。水星の上のほうには火星も見えている。地球の内側を公転 [続きを読む]
  • 花言葉217
  • ●柊 False holly花色は白 花言葉用心深さ・先見の明・保護 花名・花言葉の由来 花名の由来和名の「ひいらぎ」は、葉の縁にあるトゲに触れると痛いことから、ヒリヒリ痛むを意味する「疼ぐ(ひひらぐ)」が語源であるといわれます。 花言葉の由来ヒイラギの花は、同じモクセイ属のキンモクセイに似た甘い香りを放ちますが、この葉にはトゲがあり、むやみに近づいたり触ることができないことから「用心 [続きを読む]
  • 石言葉227
  • ●トルマリンレイテッド・クォーツ トルマリンレイテッド・クォーツです。トルマリンレイテッド・クォーツは、ブラックトルマリンでできた黒い細かい針状の筋が入った水晶からできています。主な原産国は情熱の国ブラジル。透明な水晶の中に描かれる魅惑の黒い針には不思議な魅力があります。この石はエネルギーを浄化する力があり、勝負運、仕事運を上げると言われています。いわば魔除け、浄化、勝負の石です。  [続きを読む]
  • 石言葉226
  • ●クリソベリル・アレキサンドライトクリソベリル・アレキサンドライトです。太陽などの自然光の下と人口の光の下では違う色を見せます。このように当たる光によって二つの色で輝くことから、このクリソベリル・アレキサンドライトを持つと二つのものを両立できる才能を与えてくれるといわれています。他にも身体の潜在的な力を高め、健康と長寿をもたらしてくれるでしょう。 クリソベリルの中でも当てる光によって色 [続きを読む]
  • 花言葉216
  • にほんブログ村●シンビジウム Cymbidium花色は黄・ピンク・赤・オレンジ・白・茶など 花言葉飾らない心・素朴・高貴な美人・華やかな恋 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Cymbidium(シンビジウム)」は、ギリシア語の「cymbe(舟)」と「eidos(形)」を語源とし、その唇弁(ラン科植物にみられるくちびる状の花びら)の形に由来するといわれます。 花言葉の由来花言葉の「飾らない心」「素 [続きを読む]
  • 春探し
  • こんにちは、今日は去年もおなじ頃にした春探しをしました。しかしまだ時期が早かったのか見つからず…とりあえず、去年と同じ場所の樹をとりました。終わろうとしたところ、日向に蕗の薹がやっぱり少しずつ春は近づいているんだなぁ、と実感できて良かったです。 [続きを読む]
  • 2017年4月1日 アルデバラン食
  • 4月1日の夕方から宵にかけて、月齢4の細い月がおうし座のアルデバランを隠す恒星食が起こる。東京の場合、アルデバランが月の暗い縁に潜入して隠れるのは18時45分ごろ、明るい縁から出現するのは19時53分ごろとなる。潜入のころは薄明中で空が暗くなりきっていないので少し見えにくいかもしれない。潜入と出現の時刻や、月の縁のどこに出入りするかは観測場所によって異なるので、シミュレーションなどで事前によく確かめておこう [続きを読む]
  • 宇宙から解明された地球の岩石圏の磁場
  • 地球を取り巻く磁場は宇宙線や高エネルギー粒子から私たちを守ってくれている、繭のような存在だ。その磁場のほとんどは、地下3000km以上の深さのところで溶けた鉄が動くことによって発生している。残りの6%のうち一部は、地球周囲の宇宙空間における電流によるもので、さらに加えて、地殻と上層マントルからなる岩石圏(リソスフェア)の上層に存在する磁化した岩石によるものが含まれる。岩石圏の磁場は非常に弱く、宇宙 [続きを読む]
  • 花言葉215
  • にほんブログ村●ユーカリ花色は白・ピンク・黄・オレンジなど 花言葉新生・再生・思い出 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Eucalyptus(ユーカリプタス)」は、ギリシア語の「eu(良く)」と「calyptos(おおう)」を語源とし、乾燥地でもよく育ち、大地を緑でおおうことに由来するといわれます。和名の「ユーカリ」は、学名の「ユーカリプタス」を短縮したものです。花言葉の由来ユーカリの原産地オー [続きを読む]
  • 石言葉225
  • ●オドントライト 「オドントライト」は、グリーンやトルコ石のような色合いで、獣の骨や牙の化石といわれています。動物や象の骨・歯の化石のことで歯玉石のことです。「ボーントルコ石」と呼ばれることもあります。 オドントは、ギリシャ語で「歯」を意味し、歯や骨に関するパワーはありますが、トルコ石と比較するとパワーはやや低めとなります。 太古の獣のパワーが宿るパワーストーンとされており、攻撃と防 [続きを読む]
  • エウロパ探査計画の正式名称は「エウロパ・クリッパー」
  • 木星のエウロパはこれまで、探査の最優先ターゲットと考えられてきた。なぜなら、エウロパの氷の殻の下に、塩分を含んだ液体の水からなる海が存在するからだ。2020年代に打ち上げ予定のNASAの探査機「エウロパ・クリッパー」の究極的な目的は、液体の水、化学物質、じゅうぶんなエネルギー源といった生命に必要な3つの要素が、エウロパに存在するかどうかを決定することである。 「クリッパー(Clipper)」の名前は、 [続きを読む]
  • 花言葉214
  • サフラン Saffron crocus花色は紫 花言葉歓喜・過度をつつしめ・濫用するな 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Crocus(クロッカス)」は、ギリシア語の「krokos(糸)」が語源となり、長く糸状に伸びるめしべをもつことに由来します。サフランの名前は、アラビア語で「黄色」を意味する「zafran(ザファラン)」が語源であるといわれます。英語では植物を「Saffron crocus(サフランクロッカス)」、香辛 [続きを読む]
  • タイタンの「魔法の島」の正体は、窒素の泡かもしれない
  • 地球における水のように、土星の衛星「タイタン」ではメタンの雨が降り、川となって湖や海へと流れている。NASAジェット推進研究所のMichael Malaskaさんたちは実験で、タイタンの凍った表面を再現した。そして、非常に低温のメタン中に窒素が溶けうること、気温や気圧といった周囲の変化に伴ってメタン中の窒素が泡となり抜けていくことを見出した。ちょうど、炭酸水の栓を開けたときのようなイメージだ。「探査機『カッシーニ』 [続きを読む]
  • 石言葉224
  • ●逆四分ゴールド逆四分ゴールドは、金の一種(イエローゴールド)であり、金75%割金25%で、混ざっている銀と銅の割合が6:4であるもののことです。(純金は軟らかすぎるため、混ぜものをして加工されるのが一般的です。) 金は古くから崇拝の対象とされており、現代もその価値は変わりません。パワーストーンとしては、金運を司っています。また、その他にも金のエネルギーは強く、権力や富を強固に築くのをサポートして [続きを読む]
  • 花言葉213
  • ●カモミール Chamomile花色は白 花言葉逆境に耐える・逆境で生まれる力 花名・花言葉の由来 花名の由来花名のカモミール(Chamomile)は、ギリシア語の「chamaimelon(大地のリンゴ)」を語源とし、リンゴに似た香りがあることに由来します。和名のカミツレ(加密列)は、江戸時代に蘭学とともに入ってきたことから、オランダ語名のカーミレ(kamille)がなまったものといわれます。 花言葉の由来花言葉の「 [続きを読む]
  • 石言葉223
  • ●アンバーアンバーは、地質時代の植物の樹脂が化石化してできた樹脂光沢のある宝石です。鉱物ではありませんが、鉱物に匹敵する高度を有しています。色は、黄色を帯びたあめ色のものが多いですが、黄色やオレンジ、グリーン、ブルー、レッドなどの色彩を有しているものもあります。 古くから、ネックレスやネクタイピンなどの装飾品として、また神秘的な力を持つ有用なクリスタルの一つとして利用されてきました。主な産地 [続きを読む]
  • ダークマターの影響が小さかった、100億年前の銀河
  • 近傍の宇宙に存在する渦巻銀河の回転速度を測定してみると、内側のほうと外縁部であまり違わないことがわかる。これは銀河内にダークマター(暗黒物質)が存在し、星やガスがない部分にも大量の質量があるからだと考えられている。もし銀河の質量が星やガスなど電磁波で観測できるものだけの場合、外縁部の回転速度は小さくなるはずである。独・マックスプランク地球外物理学研究所のReinhard Genzelさんたちの国際研究チー [続きを読む]
  • 暖かな
  • 今日は朝から暖かい日でした。それこそ、春をのような少し散歩しましたよ。みなさんはどのように過ごされたでしょうか?ではまたです [続きを読む]
  • 花言葉212
  • にほんブログ村●花梨 Chinese quince花色はピンク・白 花言葉豊麗・唯一の恋 花名・花言葉の由来 花名の由来カリン属の学名「Pseudocydonia(プセウドサイドニア)」は、ギリシア語の「pseudos(偽)」と「Cydonia(マルメロ)」を語源とし、カリンとマルメロがよく似た近縁種であることにちなみます。和名のカリンは、その木目がフタバガキ科の花櫚(かりん)に似ていることに由来するともいわれます。英語では [続きを読む]
  • 花言葉211
  • ●パキラ Pachira花色は白・赤 花言葉快活・勝利 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Pachira(パキラ)」は、フランス領ギアナでの現地名に由来するともいわれます。日本ではカイエンナッツ、英名ではギアナチェストナッツとも呼ばれます。また、お金をもたらす幸運な木ということで「発財樹(英語では Money tree)」という別名もあります。花言葉の由来花言葉の「快活」は、頻繁に新芽を出すことができ [続きを読む]
  • 石言葉222
  • にほんブログ村 ●アレキサンドライト・サファイアアレキサンドライト・サファイアについて書いてみました。 美しい外見で男の人を虜にするあなたにぴったりの石です。恋愛運アップにも効果が高い石です。今注目されている石でもあります。 独特な考えと価値観で生き抜くあなたを支えてくれる石です。常に身に付けると幸運になることができます。ぜいたくな暮らしにあこがれるあなたにお金の運を運んできて [続きを読む]