明日への扉 さん プロフィール

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明日への扉さん: 明日への扉の日常
ハンドル名明日への扉 さん
ブログタイトル明日への扉の日常
ブログURLhttp://ameblo.jp/vacances0612/
サイト紹介文私のポエム、一日の出来事、調べてことなどを載せます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供484回 / 179日(平均18.9回/週) - 参加 2017/01/01 10:40

明日への扉 さんのブログ記事

  • 石言葉299
  • ●イエロー・カルサイトの勾玉イエロー・カルサイトの勾玉は、落ち込んだ時、肉体的に疲れている時に心身のバランスを整え、元気づけてくれます。 被害者意識を抱いていたり、自己の不当化、過剰労働などといった状況から救い出し、正常な状態に導いてくれます。 この石は、心穏やかなまま正論を述べられる存在です。誰の前であっても成熟した対応が出来るこの石の根底には、己を信じる心「自信」が流れています。この石を身に付 [続きを読む]
  • 天の川銀河の中心部に、すすに覆われた変光星を発見
  • 天の川銀河の中心部は、「バルジ」と呼ばれる膨らんだ構造をしている。バルジには数百億個の星が密集しているが、そのほとんどは誕生から100億年程度が経過した古い星ばかりであると考えられてきた。天の川銀河で星が作られ始めてからそれほど時間が経たないうちに非常に多くの星が作られ、その後は星の誕生がストップしてしまったというシナリオが受け入れられているためだ。しかし最近の研究では、数はそれほど多くないものの [続きを読む]
  • 花言葉282
  • ●イベリス Candytuft花色は白・ピンク・紫・藤色など 花言葉心をひきつける・初恋の思い出・甘い誘惑 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Iberis(イベリス)」は、スペインの別称「Iberia(イベリア)」を語源とし、この植物の多くの種がイベリア半島に自生していることに由来します。英語では「Candytuft(キャンディタフト / 砂糖菓子のふさ・束)」と呼ばれます。これは小さな花が集まってこんもりと咲く姿がお菓子の [続きを読む]
  • 石言葉298
  • ●フレッシュ・ウォーター・パールフレッシュ・ウォーター・パールはとても強力なヒーリング効果を持っています。貝は異物を吐き出すことなく包み込んで大切に育て、美しいパールを作り上げることから、この石は大きな愛の象徴でもあります。 持ち主を決して見捨てることなく、優しく包み込んで成長へと導き、愛を受けること、愛することの大切さを教えてくれます。 また、ストレスなどで疲れた体を癒したり、安眠へと誘う効果も [続きを読む]
  • 2017年7月1日 月と木星が接近
  • 7月1日の夕方から深夜、月齢7の上弦の月と木星が接近して見える。両天体の間隔は3度未満とかなり近い。おとめ座のスピカを含めた3天体の共演を眺めてみよう。木星は4日に東矩を迎え、日付が変わるころには沈むようになっている。天体望遠鏡でガリレオ衛星や表面の縞模様を観察する場合には、なるべく早い時間のうちに見ておこう。次回の接近は7月28日と29日。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 花言葉281
  • ●碇草 Large flowered barrenwort花色はピンク・白・紫・黄 花言葉君を離さない・旅立ち 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Epimedium(エピメディウム)」は、「Media(古代のメディア王国)」の名に由来するといわれます。和名の碇草、錨草(ともにイカリソウ)は、細長い距を四方に伸ばす花姿が、船のいかりに似ていることに由来します。英語では「Large Flowered Barrenwort」や「Bishop’s hat(司教の帽子)」など [続きを読む]
  • 石言葉297
  • ●パイライト「パイライト」は、非常に強い邪気払いの石のひとつです。霊的なものというよりは、人の悪意や環境的なレベルでのネガティブなエネルギーから、持ち主を守ります。身体の周囲に防御フィールドを作るような、魔除けの護符といったイメージの石です。 色合いが醒めた黄金色〜真鍮色であることから、しばしば金と間違えられました。そのため「愚か者の金」という俗称でも呼ばれています。硬さでいえば、金よりははるかに [続きを読む]
  • 花言葉280
  • ●馬酔木 Japanese andromeda花色は白・ピンク 花言葉犠牲・献身・あなたと二人で旅しましょう 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Pieris(ピエリス)」は、ギリシア神話に登場する音楽と文芸の女神たち「Pieris」の名前にちなみます。和名のアセビは、葉や茎などに有毒成分を含んでいることから「足しびれ」が転訛したともいわれます。漢字の馬酔木は、これを食べると馬が酔ったようになってしまうことに由来します。 花 [続きを読む]
  • 石言葉296
  • ●ラブラドライトラブラドライトの名前は、最初に発見された産地であるカナダにある、セントポール島のラブラドライトに由来しています。他にマダガスカル、フィンランド、アメリカなどで産出されます。和名は曹灰長石です。 ラブラドライトの虹色の光学効果はラブラドレッセンスや、イリデッセンスと呼ばれ、グレーからブラックの落ち着いた色合いに浮かぶ鮮やかな色彩の光沢は、アガハ蝶の羽にたとえられています。独特の光沢は [続きを読む]
  • 花言葉279
  • ●辛夷 Kobushi magnolia花色は白 花言葉友情・友愛・愛らしさ 花名・花言葉の由来 花名の由来和名のコブシは、集合果でデコボコした果実の形状が握りこぶしに似ていることに由来します。つぼみの形が子どもの握りこぶしに似ているとする説もあります。昔はコブシの花が咲く時期に田打ち作業を始めたことから「田打ち桜(タウチザクラ)」の別名もあります。属名の学名「Magnolia(マグノリア)」は、18世紀のフランスの植物学者 [続きを読む]
  • 石言葉295
  • ●ブラック・オニキス「ブラック・オニキス」の和名は、「黒瑪瑙(くろめのう)」です。 ブラック・オニキスの石の暗示は、精神力・意志力の強化、運動能力の強化、邪念・邪気祓いとなり、意志薄弱をどうにかしたい、スポーツに励んでいる、交際相手とすっきり別れたい、浮気に悩んでいる、頭髪で悩んでいるという人におすすめのパワーストーンとなります。 ブラック・オニキスの曇りのない漆黒の美しさは、この石の持つ迷いのな [続きを読む]
  • 花言葉278
  • ●二輪草 Soft windflower花色は白 花言葉友情・協力・ずっと離れない 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Anemone(アネモネ)」は、ギリシア語の「anemos(風)」を語源とし、春の初めのおだやかな風が吹き始める頃に花を咲かせるからともいわれます。和名の「二輪草(ニリンソウ)」は、ひとつの茎から2輪ずつ花茎が伸びることにちなみます(まれに1輪や3輪のものもあります)。英語では「Soft windflower(柔らかな風 [続きを読む]
  • 花言葉278
  • ●二輪草 Soft windflower花色は白 花言葉友情・協力・ずっと離れない 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Anemone(アネモネ)」は、ギリシア語の「anemos(風)」を語源とし、春の初めのおだやかな風が吹き始める頃に花を咲かせるからともいわれます。和名の「二輪草(ニリンソウ)」は、ひとつの茎から2輪ずつ花茎が伸びることにちなみます(まれに1輪や3輪のものもあります)。英語では「Soft windflower(柔らかな風 [続きを読む]
  • 石言葉294
  • ●ファイアー・オパールファイアー・オパールは石言葉が「個性」や「第六感」そして、「判断力」などというものであり、昔から人が生きる上で必ず必要とされているものとなっています。 また、石の特徴としては、常にポジティブな思考にさせてくれることや、肉体的または精神的な活力増進をするなどということになっています。 その様なことがあるために、8月14日の誕生石であると言われているファイアー・オパールは人気の高い石 [続きを読む]
  • 花言葉277
  • ●君子蘭 Kaffir lilyオレンジ・黄・白など 花言葉高貴・誠実・情け深い 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Clivia(クリビア)」は、19世紀に植物学発展のために援助をした英国クライヴ家(Clive)出身の公爵夫人を讃えて名づけられました。和名の君子蘭(クンシラン)は、明治時代にクリビア・ノビリス(Clivia nobilis)という種が日本に渡来し、そのノビリス( “高貴” という意味)にちなんで名づけられました(「 [続きを読む]
  • 石言葉293
  • ●イエロー・ジルコンイエロー・ジルコンは、ジルコニウムを含んだ珪酸塩鉱物であるジルコンの黄色い色をした鉱石を示しています。 天然のジルコンは、無色や黄色、オレンジの鉱石であると同時に、熱処理を行うことで青や緑といった色に変化することから多彩な色をもった宝石です。そして昔からダイヤモンドの代用品として使われてきたもので、非常に高い屈折率をもち、きらきらとした輝きの美しい石なのです。主な産地としては、 [続きを読む]
  • 花言葉276
  • ●オーニソガラム Star of Bethlehem白・黄・オレンジなど 花言葉純粋・才能 花名・花言葉の由来 花名の由来属名の学名「Ornithogalum(オーニソガラム)」は、ギリシア語の「Ornithos(鳥)」と「gala(乳)」を語源とし、花の姿が鳥に似て、子房が乳首のように飛び出していることに由来するといわれます。英語では「Star of Bethlehem(ベツレヘムの星)」と呼ばれます。ベツレヘムの星は、キリストの誕生を知らせ、ベツレヘム [続きを読む]
  • 石言葉292
  • ●コンシャ・アゲートコンシャ・アゲートと聞いて誕生石だと分かる方は少ないかと思いますが、8月12日の誕生石をこう呼びます。 花にも意味があるように石にももちろん意味があります。コンシャとはポルトガル語で貝殻という意味で、アゲートは日本語で「めのう」の事を言います。 「めのう」は別目「真実の石」とも言われています。形状は宝石では珍しく研磨せずに自然のままのジュエリーでとても美しいものです。 石言葉は「自 [続きを読む]
  • 2017年6月21日 細い月と金星が接近
  • 6月21日の未明から明け方、東の低空で月齢26の細い月と明けの明星の金星が接近して見える。地球照を伴った幻想的な細い月と金星の共演は、数ある月と惑星の接近の中でも随一の美しさで、早起きして見る価値のある光景だ。夏至の日の夜明けに、ぜひ眺めてみよう。次回の共演は7月21日。また、金星は今後、7月上旬にプレアデス星団に並び、7月中旬にはヒヤデス星団やアルデバランに接近する。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 花言葉275
  • ●ポピー Poppy花色は赤・白・黄・ピンク・オレンジなど 花言葉いたわり・思いやり・恋の予感・陽気で優しい 色別赤いポピー慰め・感謝 白いポピー眠り・忘却 花名・花言葉の由来花名の由来ポピーの属名(ケシ属:Papaver)は、ラテン語の「papa(粥)」が語源となり、幼児を眠らせるため、お粥(おかゆ)に催眠作用のあるケシ属の乳汁を加えていたことに由来します。 花言葉の由来 花言葉の「慰め」は、ギリシア神話で豊穣の神デ [続きを読む]
  • 石言葉291
  • ●イエロー・サファイアイエロー・サファイアは、身に付けることで好奇心が刺激され、様々なことに興味が持てるようになります。その結果、知識や知恵が身に付きます。それらは、広く浅いものではなく、哲学的で思慮深く、より深い探究心を生むものです。また、集中力が上がるので、何かを勉強中の人には最適です。 金運や仕事運も上昇し、人生における大事な決断の場面での直感力をも養って、成功へのサポートをしてくれます。さ [続きを読む]
  • 木星は太陽系の最古参
  • 木星は太陽系で最大の質量を持つ惑星だ。その重力によって他の天体に大きな影響を与えるため、木星が太陽系の歴史においてどの段階で形成されたのかを知ることは、太陽系がどのようにして現在の姿に進化したのかを理解する鍵となる。木星は比較的初期に形成されたことがモデルから予測されてきたが、これまでその形成年代は明らかになっていなかった。木星(提供: NASA)米・ローレンス・リバモア国立研究所と独・ミュンスター大 [続きを読む]
  • 花言葉274
  • ●月桂樹 Laurel花色は黄 花言葉栄光・勝利・栄誉 花・葉の花言葉花裏切り 葉私は死ぬまで変わりません 花名・花言葉の由来 花名の由来日本では月の影を「餅つきをしているウサギ」に見立てていますが、中国では「大きな桂の木を切る男の姿」に見立てていたといわれます。桂は中国ではモクセイ(木犀)を、日本ではカツラ(桂)を指します。1905年頃に月桂樹がフランスから日本に持ち込まれた際、カツラに似て、葉の香りも強いこ [続きを読む]
  • 石言葉290
  • ●アイオライトアイオライトは菫青石とも呼ばれ、その名の通りすみれ色をした天然石です。一見するとサファイアにも似ていて、ウォーターサファイアとも呼ばれています。主にスリランカやインド、ミャンマーなどで採掘されます。多色性という特徴を持ち、見る角度や光の当たり方によって色が変化して見えます。 アイオライトには、正しい方向への道しるべを示し自分自身を前進させてくれるヒーリング効果があります。その昔海賊た [続きを読む]
  • 花言葉273
  • ●デイジー(雛菊) Daisy花色は赤・ピンク・白・青・紫など 花言葉純潔・美人・平和・希望 色別赤いデイジー無意識 白いデイジー無邪気 花名・花言葉の由来 花名の由来花名のデイジー(Daisy)は、「day’s eye(デイズアイ)」(日の眼)が語源で、太陽の光がさすと花を開いて金色の花芯を見せ、夜や曇りの日には花をすぼめる性質にちなみます。日本には明治初期に渡来し、小さくてかわいらしい菊と形容され、雛菊(ヒナギク) [続きを読む]