ETF・ETN投資の普及を願う者 さん プロフィール

  •  
ETF・ETN投資の普及を願う者さん: ETFとETNで資産形成
ハンドル名ETF・ETN投資の普及を願う者 さん
ブログタイトルETFとETNで資産形成
ブログURLhttp://etf-etn.com/
サイト紹介文http://etf-etn.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 200日(平均1.4回/週) - 参加 2017/01/02 19:41

ETF・ETN投資の普及を願う者 さんのブログ記事

  • 短期の原油投資におすすめ!WTI原油価格連動型上場投信(1671)の評価・解説
  • WTI原油価格連動型上場投信は、「WTI原油先物価格」に連動した動きを目指しているETFとなります。国内初の原油ETFとして、2009年8月3日に上場しました。WTI原油価格連動型上場投信の詳細上場市場東京証券取引所コード1671ベンチマークWTI原油先物価格設定日2009年7月31日(上場日:2009年8月3日)信託報酬年0.85%(税別)基準価額2,040円信託期間無期限純資産総額407億円信託財産留保額なし決算日年2回(1、7月)売買単位1口最低 [続きを読む]
  • 純資産総額とは?チェックしておきたいポイントなども
  • 純資産総額という名前は、ETFなどのファンドを購入する際に必ずと言っていいほど記載がありますが、あまり注意してみていない人も多いのではないでしょうか。このページでは純資産総額について、詳細や注意すべきポイントなどをまとめておりますので、今後のETF投資に活用していただければと思います。純資産総額の詳細純資産総額とはファンド自体の大きさ(規模)を表すもので、資産(株式、債券など)の時価総額のことです。また [続きを読む]
  • 信託報酬とは何か
  • 信託報酬とは簡潔するとファンドに対して払う手数料のことになります。この記事では信託報酬についてわかりやすくまとめていますので、参考にしていただければと思います。信託報酬とは信託報酬(しんたくほうしゅう)は、投資信託(ファンド)を運用している会社などに対して支払う管理手数料のことです。信託報酬は取引時に掛かる手数料ではなく、自動的に運用している資産から引かれるようになっています。ファンドを運用してい [続きを読む]
  • 業界最安水準の手数料が魅力!むさし証券の評判とETFを購入するメリット
  • むさし証券は株式手数料が最安レベルであり、国内ETFにおいても現物・信用取引ともに重宝したい証券会社になります。手数料は最安水準!■国内株式手数料一注文ごとの手数料約定金額手数料(税抜)10万円まで75円10万円超〜20万円まで95円20万円超〜50万円まで175円50万円超〜100万円まで320円100万円超〜150万円まで380円150万円超〜300万円まで440円むさし証券では現物・信用区分が存在せず、どちらも同じ手数料となります。2016 [続きを読む]
  • カブドットコム証券でETFを購入するメリットと特徴
  • カブドットコム証券はフリーETFという投資家にとって大変嬉しいサービスが提供されており、ETF投資においても欠かせない証券会社になります。カブドットコム証券の国内取引手数料■現物取引手数料■信用取引手数料2015年に手数料の料金改定を実施して、他社に追随する安さとなりました。この手数料水準であれば、通常のETF取引でも気にすることなく取引を行っていけますね。また多彩な手数料割引サービスを提供しています。例えば [続きを読む]
  • フリーETF対象!MAXIS 日経225上場投信(1346)の評価と概要
  • MAXIS日経225上場投信とは「日経平均株価」に連動するパフォーマンスを目指して運用されているETFになります。カブドットコム証券のフリーETF対象のETFでもあります。MAXIS日経225上場投信の詳細上場市場東京証券取引所コード1346ベンチマーク日経平均株価設定日2009年2月24日信託報酬年0.17%(税別)基準価額20,630円純資産総額9431.11億円信託財産留保額無料売買単位1口最低購入単価20,630円決算日年2回(1/16と7/16)管理会社 [続きを読む]
  • 信託報酬最安!iシェアーズTOPIX ETF(1475)の評価と概要
  • iシェアーズTOPIX ETFは「TOPIX(東証株価指数)」に連動した動きを目指すETFになります。設定されてからまだ数年と比較的新しく、今後の純資産の伸び次第では最有力の「TOPIX ETF」になる可能性を秘めています。iシェアーズTOPIX ETFの詳細上場市場東京証券取引所コード1475ベンチマークTOPIX設定日2015年10月19日信託報酬年0.06%(税別)信託財産留保額無料基準価額1,606円純資産総額677.97億円売買単位1口最低購入単価1,606円 [続きを読む]
  • フリーETF対象!MAXIS トピックス上場投信(1348)の評価と概要
  • MAXIS トピックス上場投信とは「TOPIX(東証株価指数)」に連動する成績を目指しているETFになります。カブドットコム証券のフリーETFに指定されているETFでもあります。MAXIS トピックス上場投信の詳細上場市場東京証券取引所コード1348ベンチマークTOPIX設定日2009年5月14日信託報酬年0.078%(税別)信託財産留保額無料基準価額1,641円純資産総額6973.75億円売買単位10口最低購入単価16,410円決算日年2回(1/16と7/16)管理会社 [続きを読む]
  • ダイワ上場投信トピックス(1305)の評価と概要
  • ダイワ上場投信トピックスは「TOPIX(東証株価指数)」に連動する動きを目指すETFになります。設定日が2001年7月とかなり昔から運用されている古参ETFです。ダイワ上場投信トピックスの詳細上場市場東京証券取引所コード1305ベンチマークTOPIX設定日2001年7月11日信託報酬年0.11%(税別)基準価額1,670円純資産総額45,334,3億円売買単位10口最低購入単価16,700円決算日年1回(7/10)信託財産留保額無料管理会社大和証券投資信託委 [続きを読む]
  • 信託財産留保額とは
  • 信託財産留保額とはファンドを解約する際に発生する手数料のことを言います。本記事では信託財産留保額について詳しく解説してまいります。信託財産留保額の詳細信託財産留保額は「しんたくざいさんりゅうほがく」と読み、ファンドの中途解約手数料のことです。最近になって信託財産留保額が掛からないETFも続々と増えています。また保有している期間によって無料になるものも一部存在しています。信託財産留保額の手数料手数料で [続きを読む]
  • SBI証券のETF詳細と購入するメリット
  • SBI証券はETFにおいての取引手数料が安く、特に海外ETF手数料では最安水準の価格帯となっています。ETF投資には欠かすことのできない会社となるでしょう。SBI証券の国内取引手数料■現物取引手数料■信用取引手数料現物・信用共に割安な手数料を提供していて、低コストで取引したい方には最適な証券会社と言えるでしょう。海外ETFも豊富SBI証券は海外ETFも取り扱っており、全295もの海外のETFを売買することが可能となっています。 [続きを読む]
  • ETFと投資信託の違いとは
  • ETF(上場投資信託)と投資信託、ともに投資信託と名がつき同じように思われますが、実はまったく異なる性質を持つ投資商品ということはご存知でしょうか。そこでETFと投資信託の違いを下記にてまとめましたのでご参考になればと思います。ETFと投資信託の違いって??ETF投資信託取引所上場非上場購入できる場所取扱いがある証券会社証券会社と銀行も取引できる時間証券取引所が開いている時間ならいつでもリアルタイム売買は不可 [続きを読む]
  • SPDRゴールド・シェア(1326)の評価・解説
  • SPDRゴールド・シェアは「金地金価格(ロンドン金値決め)」に連動した動きを目指すETFのことです。2008年6月30日、東証一部に上場しました。日本だけでなくシンガポールや香港などにも上場しています。SPDRゴールド・シェアの詳細上場市場東京証券取引所コード 1326ベンチマーク金地金価格(ロンドン金値決め)上場年月日2008年6月30日売買単位1口決算日なし信託財産留保額不明信託報酬年0.40%(税別)管理会社ワールド・ゴール [続きを読む]
  • ETFとETNの違い
  • ETFは日銀による買い支えの報道などもあって知名度は高いですが、ETN(指標連動証券)と聞かれると具体的に説明できる方は少ないのではないでしょうか。そこで本記事ではETFとETNの違いをまとめみました。ETFとETNの違いとはETF・ETNどちらもある指標に連動することを目的とされている上場投資信託のことです。ETNは「指標連動証券」という名の通り、証券に投資を行います。違いとしてはETFの場合、裏付けとなる資産(株式銘柄等)を [続きを読む]
  • マネックス証券でETFを購入するメリットと詳細
  • マネックス証券は手数料の安さや扱っている商品数の多さから人気の証券ネット会社です。海外ETFを置く取り扱っておりETF投資にも欠かせない会社となるでしょう。海外ETFが豊富特に米国市場のETFに強く、トップクラスである250銘柄以上の海外ETFを扱っています。検索ツールも使いやすく手数料も最安値ですので、米国ETFではメインとして活用したいところです。ゼロETFは凄い「ゼロETF」とは対象の米国ETFが実質手数料無料で取引でき [続きを読む]
  • 日経平均ベア2倍上場投信(1360)の評価・解説
  • 日経平均ベア2倍上場投信は日経平均株価の下落率2倍の動きを目指す指数である「日経平均ダブルインバース・インデックス」に連動したレバレッジ型ETFです。日経平均ベア2倍上場投信の詳細上場市場東京証券取引所コード 1360ベンチマーク日経平均ダブルインバース・インデックス上場年月日2014年11月11日売買単位10口決算日年1回(2月20日)信託財産留保額なし信託報酬年0.75%(税別)管理会社シンプレクス・アセット・マネジメ [続きを読む]