k・バルナバ さん プロフィール

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k・バルナバさん: バルナバ・ブログ村診療所
ハンドル名k・バルナバ さん
ブログタイトルバルナバ・ブログ村診療所
ブログURLhttp://jesus-alive.muragon.com/
サイト紹介文命と心の健やかなる成長のために!
自由文こんにちわ!
あなたの命と心は、いつも健康ですか?それとも、何かの問題で病んでいますか?
私たちは、そんなあなたの、命と心の健康に気を配り、また命の処方箋を、聖書の「命の言葉」から提供します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供298回 / 173日(平均12.1回/週) - 参加 2017/01/04 15:37

k・バルナバ さんのブログ記事

  • 信仰の完成(No.22)
  • 仮庵祭の回復 ・・・・民は出て行き、枝を持って来て、各自の家の屋上、庭、・・・・に仮庵を作った。こうして・・・・皆で仮庵を作り、そこで過ごした。ヌンの子ヨシュアの時代からこの日まで、イスラエルの人々がこのような祝いを行ったことはなかった。それは、まことに大きな喜びの祝いであった。最初の日から最後の日まで、・・・・彼らは七日間に渡って祭りを行い、 [続きを読む]
  • 神の時(No.27)
  • 共に進み、共に勝ち得る信仰 ヨシュアは民の役人たちに命じた。「宿営内を巡って民に命じ、こう言いなさい。おのおの食糧を用意せよ。あなたたちは、あと三日の内に、このヨルダン川を渡る。あなたたちの神、主が得させようとしておられる土地に入り、それを得る。」ヨシュアは、ルベン人、ガド人、マナセの半部族に告げた。「主のしもべモーセが命じた言葉を思い起こしなさい。彼はこう言っ [続きを読む]
  • 全き信仰(No.22)
  • 自らの命をもって神に奉じる信仰 ギデオンは、この方が主の御使いであることを悟った。ギデオンは言った。「ああ、主なる神よ。私は、何と顔と顔を合わせて主の御使いを見てしまいました。」主は彼に言われた。「安心せよ。恐れるな。あなたが死ぬことはない。」・・・・その夜、主はギデオンに言われた。「あなたの父の若い雄牛一頭、即ち七歳になる第二の若い牛を連れ出し、あなたの父 [続きを読む]
  • 神の時(No.26)
  • ヨルダン川を渡る時 さて、主の下僕モーセが死んで後、主はモーセの従者、ヌンの子ヨシュアに告げて仰せられた。「私の下僕モーセは死んだ。今、あなたとこの全ての民は立って、このヨルダン川を渡り、私がイスラエルの人々に与えようとしている地に行け。あなたがたが足の裏で踏む所はことごとく、私がモーセに約束したとおり、あなた方に与えている。あなた方の領土はこの荒野 [続きを読む]
  • 全き信仰(No.21)
  • リアルな信仰を捧げる 主は彼に言われた。「私があなたと共にいるから、あなたはミディアン人を、あたかも一人の人を倒すように打ち倒すことが出来る。」彼は言った。「もし御目に適いますなら、あなたが私にお告げになるのだという印を見せて下さい。どうか、私が戻って来るまで、ここを離れないで下さい。供え物を持って来て、御前にお捧げしますから。」主は、「あなたが帰 [続きを読む]
  • 神の時(No.25)
  • 無条件降伏の時 真夜中になって、主はエジプトの国で全ての初子を撃たれた。・・・・また家畜の初子もことごとく撃たれたので、・・・・大いなる叫びがエジプト中に起こった。ファラオは、モーセとアロンを夜の内に呼び出して言った。「さー、私の民の中から出て行くがよい。あなたたちもイスラエルの人々も。あなたたちが願っていたように、行って、主に仕えるがよい。 [続きを読む]
  • 全き信仰(No.20)
  • 最も貧弱な者を召し出す イスラエルは、ミディアン人のために甚だしく衰えたので、イスラエルの人々は主に助けを求めて叫んだ。・・・・主は一人の預言者をイスラエルの人々に遣わされた。預言者は語った。「・・・・私があなたたちの神、主であり、あなたたちはアモリ人の国に住んでいても、アモリ人の神を畏れ敬ってはならない、と私は告げておいた。だがあなたたちは、私の声に聞き従わ [続きを読む]
  • 神の時(No.24)
  • 救いの記念日を尊びなさい! その夜、私はエジプトの国を巡り、人であれ、家畜であれ、エジプトの国の全ての初子を撃つ。また、エジプトの全ての神々に裁きを行う。私は主である。あなたたちの居る家に塗った血は、あなたたちのしるしとなる。血を見たならば、私はあなたたちを過ぎ越す。私がエジプトの国を撃つ時、滅ぼす者の災いはあなたたちに及ばない。この日は、あなたたちにとって記 [続きを読む]
  • 全き信仰(No.19)
  • 国々を征服する信仰 エフドの死後、イスラエルの人々はまたも主の目に悪とされることを行い、主はハツォルで王位についていたカナンの王ヤビンの手に、彼らを売り渡された。・・・・イスラエルの人々は、主に助けを求めて叫んだ。・・・・女預言者デボラが、士師としてイスラエルを裁くようになったのはその頃である。・・・・さて、彼女は人を遣わして、ナフタリのケデシュか [続きを読む]
  • 神の時(No.23)
  • 暗黒の覆い 主はモーセに言われた。「手を天に向かって差し伸べ、エジプトの地に闇を臨ませ、人がそれを手に感じる程にしなさい。」モーセが手を天に向かって差し伸べると、三日間エジプト全土に暗闇が臨んだ。人々は、三日間、互いに見ることも、自分のいる場所から立ち上がることも出来なかったが、イスラエルの人々が住んでいる所にはどこでも光があった。・ [続きを読む]
  • 全き信仰(No.18)
  • 七日目の信仰 エリコは、イスラエルの人々の攻撃に備えて城門を堅く閉ざしたので、誰も出入りすることは出来なかった。その時、主はヨシュアに言われた。「見よ、私はエリコとその王と勇士たちを、あなたの手に渡す。あなたたち兵士は皆、町の周りを回りなさい。町を一周し、それを六日間続けなさい。七人の祭司は、それぞれ雄羊の角笛を携えて神の箱を先導しなさい。 [続きを読む]
  • 神の時(No.22)
  • イナゴに蝕まれた人々 モーセとアロンはファラオのところに行き、彼に(主の言葉を)言った。「・・・・もし、あなたが私の民を去らせることを拒み続けるならば、明日、私はあなたの領土にイナゴを送り込む。・・・・」・・・・モーセがエジプトの地に杖を差し伸べると、主は まる一昼夜、東風を吹かせられた。朝になると、東風がイナゴの大群を運んで来た。イナゴは、エジプト [続きを読む]
  • 全き信仰(No.17)
  • 乾いた地を進み行く信仰 モーセは民に答えた。「恐れてはならない。落ち着いて、今日、あなたたちのために行われる主の救いを見なさい。・・・・主があなたたちのために戦われる。あなたたちは静かにしていなさい。」・・・・モーセが手を海に向かって差し伸べると、主は夜もすがら激しい東風をもって海を押し返されたので、海は乾いた地に変わり、水は分かれた。イスラエルの人々は [続きを読む]
  • 神の時(No.21)
  • 天空の基(もとい)が動く時 主はモーセに言われた。「明朝早く起き、ファラオの前に立って、彼に言いなさい。・・・・あなたは未だに、私の民に対して高ぶり、彼らを去らせようとしない。見よ、明日の今頃、エジプト始まって以来、今日までかつてなかった程の甚だ激しい雹を降らせる。・・・・」ファラオの家臣の内、主の言葉を畏れた者は、自分の僕と家畜を家に避難させたが、主の言葉 [続きを読む]
  • 全き信仰(No.16)
  • 子羊の血潮を門に塗る モーセはイスラエルの長老を全て呼び寄せ、彼らに命じた。「さあ、家族ごとに羊を取り、過越の犠牲を屠りなさい。そして、一束のヒソプを取り、鉢の中の血に浸し、鴨居と入口の二本の柱に鉢の中の血を塗りなさい。翌朝まで誰も家の入口から出てはならない。主がエジプト人を撃つために巡る時、鴨居と入口の二本の柱に塗られた血をご覧になって、その入口を過ぎ [続きを読む]
  • 神の時(No.20)
  • 病原菌を動かす神の灰 主はモーセとアロンに言われた。「かまどのすすを両手に一杯取って、モーセはそれをファラオの前で天に向かってまき散らすがよい。それはエジプト全土を覆う細かい塵となって、エジプト全土の人と家畜に降りかかり、膿の出る腫物となるであろう。」二人はかまどのすすを取ってファラオの前に立ち、モーセがそれを天に向かってまき散らした。すると、膿の出 [続きを読む]
  • 全き信仰(No.15)
  • 影ひなた無き信仰 主はモーセに言われた。「私は、尚もう一つの災いをファラオとエジプトにくだす。その後、王はあなたたちをここから去らせる。いや、その時には、あなたたちを一人残らずここから追い出す。」・・・・モーセは言った。「主はこう言われた。『真夜中頃、私はエジプトの中を進む。その時、エジプトの国中の初子は皆、死ぬ。・・・・大いなる叫びがエジプト [続きを読む]
  • 神の時(No.19)
  • 霊的な分離が始まっている! 「・・・・見よ。主の手が甚だ恐ろしい疫病を野にいるあなた(ファラオ)の家畜、馬、ろば、らくだ、牛、羊に臨ませる。しかし・・・・イスラエルの人々の家畜は一頭たりとも死ぬことは無い。・・・・翌日、主はこの事を行われたので、エジプト人の家畜は全て死んだが、イスラエルの人々の家畜は一頭も死ななかった。・・・・それでも、ファラオの心は頑迷になり [続きを読む]
  • 全き信仰(No.14)
  • エジプトの富に優る神の報い モーセが成人した頃のこと、彼は同朋のところへ出て行き、彼らが重労働に服しているのを見た。そして、一人のエジプト人が、同朋であるヘブライ人の一人を打っているのを見た。・・・・主は言われた。「私は、エジプトに居る私の民の苦しみをつぶさに見、追い使う者の故に叫ぶ彼らの叫び声を聞き、その痛みを知った。それ故、私は降って行き、エジプト人の手か [続きを読む]
  • 神の時(No.18)
  • ハエとアブの大群が押し寄せる時 主はモーセに言われた。「・・・・ファラオを出迎えて彼に言いなさい。『もしあなたが私の民を去らせないならば、見よ、私はあなたとあなたの家臣とあなたの民とあなたの家にアブを送る。・・・・しかし、その日、私は私の民の住むゴシェン地方を区別し、そこにアブを入り込ませない。あなたはこうして、主なる私がこの地の只中に居ることを知るようになる。私は、 [続きを読む]
  • 全き信仰(No.13)
  • 人を恐れず神の御心を畏れる信仰 ファラオは全国民に命じた。「産まれた男の子は、一人残らずナイル川に放り込め。女の子は皆、生かしておけ。」レビの家の・・・・彼女(ヨゲベド)は身ごもり、男の子を産んだが、その子が可愛かったのを見て、三か月の間隠しておいた。・・・・ [続きを読む]
  • 神の時(No.17)
  • 神が地を打たれる時 主はモーセに言われた。「アロンに言いなさい。『杖を差し伸べて土の塵を打ち、ぶよにさせてエジプト全土に及ぼせ』と。」・・・・アロンが杖を持った手を差し伸べて土の塵を打つと、土の塵は全てぶよとなり、エジプト全土に広がって人と家畜を襲った。・・・・ [続きを読む]
  • 全き信仰(No.12)
  • 我らの国籍は天にある信仰 ヨセフは父の家族と共にエジプトに住み、百十歳まで生き、エフライムの三代の子孫を見ることが出来た。マナセの息子マキルの子供たちも生まれると、ヨセフの膝に抱かれた。ヨセフは兄弟たちに言った。「私は間もなく死にます。しかし、神は必ずあなたたちを顧みて下さり、この国からアブラハム、イサク、ヤコブに誓われた土地に導き上って下さいます。」それから [続きを読む]
  • 神の時(No.16)
  • 世の水から這い出たもの ・・・・主は更にモーセに言われた。「アロンにこう言いなさい。杖を取って、河川、水路、池の上に手を伸ばし、蛙をエジプトの国に這い上がらせよ。」アロンがエジプトの水の上に手を差し伸べると、蛙が這い上がって来てエジプトの国を覆った。・・・・モーセはファラオを悩ました蛙のことで主に訴えた。主はモーセの願い通りにされ、蛙は家からも庭からも畑か [続きを読む]
  • 全き信仰(No.11)
  • 神の祝福の順序 イスラエルの目は老齢のため霞んでよく見えなかったので、ヨセフが二人の息子を父の元に近寄らせると、父は彼らに口づけをして抱きしめた。イスラエルはヨセフに言った。「お前の顔さえ見ることができようとは思わなかったのに、なんと、神はお前の子供たちをも見させて下さった。」ヨセフは彼らを父の膝から離し、地にひれ伏して拝した。ヨセフは二人の [続きを読む]