k・バルナバ さん プロフィール

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k・バルナバさん: バルナバ・ブログ村診療所
ハンドル名k・バルナバ さん
ブログタイトルバルナバ・ブログ村診療所
ブログURLhttp://jesus-alive.muragon.com/
サイト紹介文命と心の健やかなる成長のために!
自由文こんにちわ!
あなたの命と心は、いつも健康ですか?それとも、何かの問題で病んでいますか?
私たちは、そんなあなたの、命と心の健康に気を配り、また命の処方箋を、聖書の「命の言葉」から提供します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供128回 / 79日(平均11.3回/週) - 参加 2017/01/04 15:37

k・バルナバ さんのブログ記事

  • 急患診療(No.16)
  • 革命の時 真夜中になって、主はエジプトの国で全ての初子を撃たれた。・・・・死人が出なかった家は一軒も無かったので、大いなる叫びがエジプト中に起こった。ファラオは、モーセとアロンを夜のうちに呼び出して言った。「さあ、私の民の中から出て行くがよい、・・・・行って、主に仕えるがよい。・・・・そして、私をも祝福してもらいたい。」エジプト人は、 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.22)
  • 生ける石(Living-Stone) サウロは、ダビデに自分の装束を着せた。彼の頭に青銅の兜をのせ、身には鎧を着けさせた。ダビデは、その装束の上にサウロの剣を帯びて歩いてみた。だが、彼はこれらのものに慣れていなかった。ダビテはサウロに言った。「こんなものを着たのでは、歩くこともできません。慣れていませんから。」ダビデはそれらを脱ぎ去り、自分の杖を手に取ると、川岸 [続きを読む]
  • 急患診療(No.15)
  • 神の子として生きる力を与える方 もし、イエスを死者の中から復活させた方の霊が 、あなた方の内に宿っているなら、キリストを死者の中から復活させた方は、あなた方の内に宿っているその霊によって、あなた方の死ぬはずの体をも生かして下さるでしょう。・・・・肉に従って生きるなら、あなた方は死にます。しかし、霊によって体の仕業を絶つならば、あなた方は生きます。神の霊によって導かれる者は皆 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.21)
  • 記念の「石」 民が全てヨルダン川を渡り終わった時、主はヨシュアに言われた。「民の中から部族毎に一人ずつ、計十二人を選び出し、彼らに命じて、ヨルダン川の真ん中の、祭司たちが足を置いた場所から、石を十二個拾わせ、それを携えて行き、今夜野営する場所に据えさせなさい。」ヨシュアはイスラエルの各部族から一人ずつ、かねて決めておいた十二人を呼び寄せ [続きを読む]
  • 急患診療(No.14)
  • ※この記事は、2009年11月15日に行われた、故人(義父)の召天七週記念礼拝でのメッセージを要約したものです。 午後三時の凱旋 既に昼の十二時頃であった。全地は暗くなり、それが三時まで続いた。太陽は光を失っていた。神殿の垂れ幕が真ん中から裂けた。イエスは大声で叫ばれた。「父よ、私の霊を御手に委ねます。」こう言って息を引き取られた。 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.20)
  • 主との交わりを聖別する時 ヨシュアは、朝早く起き、イスラエルの人々全てと共にシティムを出発し、ヨルダン川の岸に着いたが、川を渡る前に、そこで野営した。三日たってから、民の役人は宿営の中を巡り、民に命じた。「あなたたちは、あなたたちの神、主の契約の箱をレビ人の祭司たちが担ぐのを見たなら、今いる所をたって、その後に続け。・・・・あなたたちの行くべき道は分る。」ヨ [続きを読む]
  • 急患診療(No.13)
  • ※この記事は、2009年9月30日に行われた、故人(義父)の告別式でのメッセージを要約したものです。 人生という名のくびき 疲れた者、重荷を負う者は、誰でも私のもとに来なさい。休ませてあげよう。私は柔和で謙遜な者だから、私のくびきを負い、私に学びなさい。そうすれば、あなた方は安らぎを得られる。 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.19)
  • ヨルダン川を渡りなさい! 主の僕モーセの死後、主はモーセの従者、ヌンの子ヨシュアに言われた。「私の僕モーセは死んだ。今、あなたはこの民全てと共に立ってヨルダン川を渡り、私がイスラエルの人々に与えようとしている土地に行きなさい。モーセに告げた通り、私はあなたたちの足の裏が踏む所を全てあなたたちに与える。荒れ野からレバノン山を越え、あの大河ユーフラテスまで、ヘト人の [続きを読む]
  • 急患診療(No.12)
  • たといそうでなくとも・・・・ さてこの時、何人かのカルデア人がユダヤ人を中傷しようと進み出て、ネブカドネツァル王にこう言った。「・・・・楽器の音楽が聞こえたなら、誰でも金の像にひれ伏して拝め、ということでした。そうしなければ、燃え盛る炉に投げ込まれるはずです。・・・・ユダヤ人シャドラク、メシャク、アベド・ネゴの三人・・・・はご命令を無視して、王様の神に仕えず、 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.18)
  • 岩を打ちなさい! 主の命令により、イスラエルの人々の共同体全体は、シンの荒野を出発し、旅程に従って進み、レフィディムに宿営したが、そこには民の水がなかった。民がモーセと争い、「我々に飲み水を与えよ」と言うと、モーセは言った。「何故、私と争うのか。何故、主を試すのか。」しかし、民は喉が渇いて仕方ないので、モーセに向かって不平を述べた。「何故、我々 [続きを読む]
  • 急患診療(No.11)
  • 第三の罠 更に、悪魔はイエスを非常に高い山に連れて行き、世の全ての国々とその繁栄ぶりを見せて「もし、ひれ伏して私を拝むなら、これをみんな与えよう」と言った。すると、イエスは言われた。「退け、サタン。『あなたの神である主を拝み、ただ主に仕えよ』と書いてある」そこで、悪魔は離れ去った。すると、天使たちが来てイエスに仕えた。 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.17)
  • マラからエリムへ モーセはイスラエルを、葦の海から旅立たせた。彼らはシュルの荒野に向かって、荒野を三日の間進んだが、水を得なかった。マラに着いたが、そこの水は苦くて飲むことが出来なかった。こういう訳で、そこの名はマラ(苦い)と呼ばれた。民はモーセに向かって、「何を飲んだらよいのか」と不平を言った。モーセが主に向かって叫ぶと、主は彼に一本の木を示された [続きを読む]
  • 急患診療(No.10)
  • 主の家に帰ろう! 主は羊飼い、私には何も欠けることがない。 主は私を青草の原に休ませ、 憩いの水のほとりに伴い、魂を生き返らせて下さる。 主は御名にふさわしく、私を正しい道に導かれる。 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.16)
  • 至聖所を通過する時  ご存知のように、モーセの「信仰」の歩みに関して聖書から分ることは、生まれた時から「預言的人生」として、「救い」「贖い」「水」という三つのキーワードが、彼の人生に付与されていることです。  彼はイエス・キリストと同様に、出生した時に「贖い」とは逆の概念である、「死」を通過しなければなりませんでした。モーセの母親(ヨゲベド)は突然ある時 [続きを読む]
  • 急患診療(No.9)
  • 第二の罠 次に、悪魔はイエスを聖なる都に連れて行き、神殿の屋根の端に立たせて、言った。「神の子なら、飛び降りたらどうだ。『神があなたのために天使たちに命じると、あなたの足が石に打ち当ることのないように、天使たちは手であなたを支える』と書いてある。」イエスは、「『あなたの神である主を試してはならない』とも書いてある」と言われた。 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.15) 
  • 偽りの血潮の流れ  今日の世界情勢は、様々な角度から分析しても、一般の人々も気付いていることですが、それは世界中の人々が、「中東」に目を向けるようになったことです。中東各国の政治情勢、例えばアラブ諸国、エジプト、イスラエルの動向、とりわけパレスチナ問題に見られるテロリズムに対して、マスメディアばかりでなく世界各国の首脳が、緊急に「一致して解決しにな [続きを読む]
  • 急患診療(No.8)
  • 聖霊を受け続けなさい! 「その日、すなわち週の初めの日の夕方、弟子たちはユダヤ人を恐れて、自分たちのいる家の戸に鍵をかけていた。そこへ、イエスが来て真中に立ち、『あなた方に平和があるように』と言われた。・・・・・・・・そう言ってから、彼らに息を吹きかけて言われた。『聖霊を受けなさい』」 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.14)
  • 「血潮」の注ぎ 霊的テストが課せられる理由  父なる神は、長年に渡って苦役を強いられ、エジプト王による迫害の最中にある、イスラエルの民(全家)に対して、いよいよ「救い」のご計画を始められるに当たり、モーセ夫婦の人生において、ある信仰の行動を促すよう、聖霊様に命じられました。私たちが新しい信仰の領域という、霊的に更なる高い次元において、主イエス・キ [続きを読む]
  • 急患診療(No.7)
  • 第一の罠 さて、イエスは悪魔から誘惑を受けるため、「霊(聖霊)」に導かれて荒れ野に行かれた。そして四十日間、昼も夜も断食した後、空腹を覚えられた。すると、誘惑する者が来て、イエスに言った。「神の子なら、これらの石がパンになるように命じたらどうだ。」イエスはお答えになった。「『人はパンだけで生きるのではない。神の口から出る一つ一つの言葉 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.13)
  • 井戸で闘われる方 「霊の井戸」から飲んでいますか?  私たちの霊的フィールドにおいて、本来「エデンの園」で為されていた頃の、神との「親しい交わり」が回復されていくことを、聖霊様は切に望んでいます。父なる神が、私たちの霊的フィールドを訪問される時に、「おー!あなたのフィールドには、何と豊かな命の水を貯えた、霊の井戸があるではないか。私がゆっくり休むのに [続きを読む]
  • Thanksgiving(No.14)
  • 感謝の出所を間違えてはならない アブラハムは、手を伸ばして刃物を取り、息子を屠ろうとした。その時、天から主の御使いが・・・・言った。「その子に手を下すな。何もしてはならない。あなたが神を畏れる者であることが、今、分かったからだ。あなたは自分の独り子である息子すら、私に献げることを惜しまなかった。」・・・・アブラハムは・・・・その雄羊を捕まえ、息子の代わりに焼き尽くす献げ物と [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.12)
  • ナイル川から贖い出よ ファラオは全国民に命じた。「生まれた男の子は、一人残らずナイル川に放り込め。女の子は皆、生かしておけ。」レビの家の出のある男が同じレビ人の娘をめとった。彼女は身ごもり、男の子を産んだが、その子がかわいかったのを見て、三ヶ月の間隠しておいた。しかし、もはや隠し切れなくなったので、パピルスの籠を用意し、アスファルトとピッチで防水し、その中に [続きを読む]
  • Thanksgiving(No.13)
  • 二種類の喜び サラはひそかに笑った。自分は年をとり、もはや楽しみがあるはずもなく、主人も年老いているのに、と思ったのである。主はアブラハムに言われた。「何故サラは笑ったのか。何故年をとった自分に子供が生まれるはずがないと思ったのだ。主に不可能なことがあろうか。来年の今頃、わたしは ここに戻って来る。そのころ、サラには必ず男の子が生まれている。 [続きを読む]
  • 生ける聖霊の働き(No.11)
  • 井戸を掘る時に起こること  私たちの信仰の領域に関して、聖霊様は今次のような緊急の問いかけを、私たちに投げかけておられます。「あなたは私が用意する、イエス・キリストの信仰という、天上から来る霊的フィールドを戴いた時に、そのフィールドに誰をお迎えしますか?」と。  イエス・キリストは、ある喩えの中で「信仰」の領域を、「畑(フィールド)」として説明しています。神の国 [続きを読む]