k・バルナバ さん プロフィール

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k・バルナバさん: バルナバ・ブログ村診療所
ハンドル名k・バルナバ さん
ブログタイトルバルナバ・ブログ村診療所
ブログURLhttps://jesus-alive.muragon.com/
サイト紹介文命と心の健やかなる成長のために!
自由文こんにちわ!
あなたの命と心は、いつも健康ですか?それとも、何かの問題で病んでいますか?
私たちは、そんなあなたの、命と心の健康に気を配り、また命の処方箋を、聖書の「命の言葉」から提供します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供363回 / 232日(平均11.0回/週) - 参加 2017/01/04 15:37

k・バルナバ さんのブログ記事

  • バルナバ掲示板(No.1)
  • お知らせ    eoブログの閉鎖に伴う、今年の1月から行っていた移行(引越し)作業が、昨日(8/22)に終了しました。  今後は、月2回(第二、第四日曜日午前8時)のペースで、当ブログ村診療所をアップロ−ドしますので、今後とも気軽に訪問して下さると幸いです。 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.37)
  • 最終段階の献げ物 「・・・・私(ハンナ)はこの子(サムエル)を授かるようにと祈り、主は私が願ったことを叶えて下さいました。私は、この子を主に委ねます。この子は生涯、主に委ねられた者です。」 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.36)
  • 満願の献げ物 イスラエルの家の人であれ、イスラエルに寄留する者であれ、満願の献げ物或いは随意の献げ物として、焼き尽くして捧げる時は、主に受け入れられるように傷の無い牛、羊、山羊の雄を取る。あなたたちは傷のあるものを捧げてはならない。それは主に受け入れられないからである。・・・・牛や羊で手足の不釣合いのものや、発育不全なものは随意の献げ物とす [続きを読む]
  • 神の大庭(No.35)
  • 賠償の献げ物 主に捧げるべき奉納物のどれかを過って捧げず、主を欺いて罪を犯した場合、その償いとして、聖所で定められた支払額に相当する無傷の雄羊の群れから取って、主に捧げ、賠償の献げ物とする。彼は捧げるのを怠った奉納物に五分の一の割り増し分を加えて祭司に渡す。・・・・祭司が彼のために主の御前で罪を贖う儀式を行うと、責めを負った全てのことに赦し [続きを読む]
  • 神の大庭(No.34)
  • キリスト者の生活 共同体の代表者が罪を犯し、過って、禁じられている主なる神の戒めを一つでも破って責めを負い、犯した罪に気付いたときは、献げ物として無傷の雄山羊を引いて行き、その頭に手を置き、主の御前にある焼き尽くす献げ物を屠る場所でそれを屠る。これが贖罪の献げ物である。祭司は献げ物とする雄山羊の血を指に付けて、焼き尽くす献げ物の祭壇の四隅の角に塗り [続きを読む]
  • 神の大庭(No.33)
  • エクレシアの贖いの献げ物 イスラエルの共同体全体が過ちを犯した場合、そのことが会衆の目に顕わにならなくても、禁じられている主の戒めを一つでも破って責めを負い、その違反の罪に気付いたときは、会衆は若い雄牛を贖罪の献げ物として捧げ、それを臨在の幕屋の前に引いて行く。共同体の長老たちは主の御前に立って、牛の頭に手を置き、主の御前でその牛を屠る。油注がれた祭司は牛の血 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.32)
  • 祭司の贖罪の献げ物 油注がれた祭司が罪を犯したために、責めが民に及んだ場合には、自分の犯した罪のために、贖罪の献げ物として無傷の若い雄牛を主に捧げる。先ず牛を臨在の幕屋の入り口に引いて行き、主の御前に立ち、その頭に手を置き、主の御前で牛を屠る。油注がれた祭司は牛の血を取って臨在の幕屋に携えて入り、指を血に浸して、聖なる垂れ幕の前で主の御前に七度血を振 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.31)
  • 不変の定め 脂肪は全て主のものである。脂肪と血は決して食べてはならない。これはあなたたちがどこに住もうとも、代々にわたって守るべき不変の定めである。 [続きを読む]
  • 信仰の完成(No.24)
  • 賛美と祈りを大声で捧げよう! 彼らは自分の立場に立ち、その日の四分の一の時間は、彼らの神、主の律法の書を朗読して過ごし、他の四分の一の時間は、彼らの神、主の前に向かって罪を告白し、ひれ伏していた。イェシュア、・・・・。ケナニは、レビ人のための台に立ち、神なる主に向かって大きな叫び声をあげた。・・・・。「立って、あなたたちの神、主を賛美せよ。とこしえより、とこしえに至るま [続きを読む]
  • 神の大庭(No.30)
  • 和解に必要な香り 奉納者が献げ物とする牛の頭に手を置き、臨在の幕屋の入り口で屠ると、アロンの子らである祭司たちは血を祭壇の四つの側面に注ぎかける。奉納者がこの牛を燃やして主に捧げる和解の献げ物とする場合は、内臓を覆っている脂肪、内臓に付着する全ての脂肪、及び腎臓と共に切り取った肝臓の尾状葉を取る。アロンの子らはこれを、祭壇の燃えている薪の上の焼き尽 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.28)
  • 穀物の献げ物−四つの規定− それらのものは、初物の献げ物として主に捧げてもよいが、宥めの香りとして祭壇に捧げてはならない。穀物の献げ物には全て塩をかける。あなたの神との契約の塩を献げ物から絶やすな。献げ物には全て塩をかけて捧げよ。初穂の献げ物を主に捧げる場合は、麦の初穂を火で炒って挽き割りにしたものを初穂の献げ物として捧げよ。それにオリーブ油を注ぎ、乳香を加える。 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.27)
  • 三種類の感謝のしるし 献げ物をかまどで焼いて穀物の献げ物とする場合は、酵母を使わずに、オリーブ油を混ぜて焼いた上等の小麦粉の輪形のパンか、オリーブ油を塗った酵母を入れない薄焼きパンとする。献げ物を鉄板で焼いて穀物の献げ物とする場合は、酵母を使わずに、上等の小麦粉にオリーブ油を混ぜ、それを幾つかの塊に分け、その上にオリーブ油を注ぐ。これが穀物の献げ物である [続きを読む]
  • 神の大庭(No.26)
  • 感謝を分かち合う 穀物の献げ物の残りはアロンとその子らのものである。これは、燃やして主に捧げられたものの一部であるから、神聖なものである。 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.25)
  • 日々の糧を感謝する時 穀物の献げ物を主に捧げる時は、上等の小麦粉を献げ物としなさい。奉納者がそれにオリーブ油を注ぎ、更に乳香を載せ、アロンの子らである祭司たちのもとに持って行くと、祭司の一人がその中からオリーブ油のかかった上等の小麦粉一掴みと乳香全部を取り、しるしとして祭壇で燃やして煙にする。これが燃やして主に捧げる宥めの香りである。 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.22)
  • 切り裂かれたパーツ 奉納者が、献げ物とする牛の皮を剥ぎ、その体を各部に分割すると、・・・・ 【レビ記1章6節】 「切り裂く」と [続きを読む]
  • 神の大庭(No.21)
  • 屠られた子羊の「血潮」 奉納者が、その牛を主の御前で屠ると、アロンの子らである祭司たちは、血を臨在の幕屋の入口にある、祭壇の四つの側面に注ぎかけて捧げる。 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.19)
  • 臨在の幕屋の入口 主は臨在の幕屋から、モーセを呼んで仰せになった。イスラエルの人々に告げてこう言いなさい。あなたたちの内の誰かが、家畜の献げ物を主に捧げる時は、牛、または羊を献げ物としなさい。牛を焼き尽くす献げ物とする場合には、無傷の雄を捧げる。奉納者は主に受け入れられるよう、臨在の幕屋の入り口にそれを引いて行き、・・・・ [続きを読む]
  • 言葉の革命(No.32)
  • 何を語るべきか? 神にかたどって造られた新しい人を身に着け、真理に基づいた正しく清い生活を送るようにしなければなりません。だから偽りを捨て、それぞれ隣人に対して真実を語りなさい。私たちは互いに体の一部なのです。・・・・悪い言葉を一切口にしてはなりません。ただ、聞く人に恵みが与えられるように、その人を造り上げるのに役立つ言葉を、必要に応じて語りなさい。 [続きを読む]
  • 神の大庭(No.17)
  • 祭壇に関する第三の規定 しかし、もし私のために石の祭壇を造るなら、切り石で築いてはならない。のみを当てると、石が汚されるからである。 【出エジプト記20章25節】 [続きを読む]