masahiro さん プロフィール

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masahiroさん: masahiroブログ
ハンドル名masahiro さん
ブログタイトルmasahiroブログ
ブログURLhttp://masa0632001.hatenablog.com/
サイト紹介文読書、トライアスロン、マラソンといろんなことにチャレンジ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 80日(平均8.3回/週) - 参加 2017/01/05 22:51

masahiro さんのブログ記事

  • アマゾンお坊さん便
  • こんな記事を見つけました。http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12839899/使わなくなったガラケーをお寺に送り、供養してもらうサービス。ガラケーってなんとなく捨て難いけど、これをやるとスッキリ捨てられるらしいです。世の中、色々なサービスがあるんですね、、 [続きを読む]
  • 積極的手抜きの記事
  • こんな記事を見つけました。http://smart-flash.jp/lifemoney/17633?spそもそも手抜きには、二種類あって①手を抜いて、頭も使わないタイプ②他の有益な事に頭を使う為に、頭を使って手抜きするタイプ①は、たださぼっているだけで、仕事の結果も出していない、ダメな手抜き。②は、仕事の結果をだしつつ、自動化またはショートカット化していくこと。浮いた時間は、自分の好きな仕事や、遊びに使えばいい。②は、「ずるい」「手抜 [続きを読む]
  • 残業規制の記事
  • こんな記事を見つけました。https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0322/sgk_170322_7982657598.html大前氏は、企業ごとの労使に残業時間は任せたほうがよいと言っている。国が一律で60時間残業規制を叫ぶのは間違いだと。大前氏は、時間規制は意味がなく、結果のみで測るべきと言っていて、確かにその通りなんだとは思う。でも、それじゃ、何も規制なんてできない気がする。時間は世界共通だけど、結果の尺度は世界共通ではな [続きを読む]
  • イーロンマスクのトンネル構想の記事
  • こんな記事をを見つけました。http://wired.jp/2017/03/17/inside-tunnel-elon-musk/ロサンゼルスは渋滞がすごいらしい、それを解決するべく、ロサンゼルスの地下に10層、20層のトンネルを計画してるのがイーロン。地下を三次元に考えることで、渋滞が解消するという。すでに、自社(スペースX)の地下に試験穴を掘っているというから、すごい行動力。ただ、穴を掘るには、行政やら市民やらの問題が山積みのようです。でも、こういう [続きを読む]
  • 奨学金の記事
  • こんな記事を見つけました。奨学金返せなくて自己破産。http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12445392/たしかに、堀江さんの言うことは最もだと思う。奨学金って名前が悪い。学生借金(ローン)とすべき。高校を卒業したばかりの人は、返済は必要ないと思って安易に借りてしまうんじゃないかな。でも、ただの借金なんですよね。東京に進出した場合、生活するには最低5万(学費除く、安アパート、光熱費、食費、交通費、、) [続きを読む]
  • 千波湖の白鳥
  • こんな記事を見つけました。http://mainichi.jp/articles/20170318/dde/041/040/026000c千波湖で鳥インフルエンザが見つかってから、いろいろ対策がされているみたいです。その1つが、擬卵を白鳥に抱かせること。ちょっとかわいそうですが、白鳥がこれ以上増えると、鳥インフルが、拡散する恐れがあるためだそうです。今日千波湖をランニングしていたが、全く気付きませんでした。自分の知らないことが、周辺にはたくさんあること [続きを読む]
  • 本感想 教える技術 著石田淳
  • 教えるって具体的にどういう事だと思いますか?本書では、『教える=相手から「望ましい行動」を引き出す行為』と定義しています。一方、「結果を褒めること」を筆者は推奨していない。例えば、ショップ店員が、お客様に接客したとする。これは、「望ましい行動」であり、褒めるべきこと。必ず褒める必要がある。お客が服を購入せずとも、行動に対して褒めること。これが、本書のなかで1番重要な部分だと思う。行動科学を使ってで [続きを読む]
  • 断捨離の記事
  • こんな記事を見つけました。http://asajo.jp/25680断捨離って、全てを捨てるってわけではなくて、大切なものは残すことなんです。春の季節は、新しいもの事が入ってくる時。竹内さんのように、意識的に断捨離しないと。 [続きを読む]
  • 水戸 オーパ
  • 18日水戸駅前に、商業施設水戸オーパが開店した。http://www.sankei.com/smp/region/news/170318/rgn1703180039-s1.htmlヤマダ電機撤退して、一年くらい。どのお店も入らないあたりが、やっぱり地方都市の商売の難しいところなのか、、まぁ、活気が少しでも出てくれれば市民としては嬉しい限り!自分は未来屋書店は、たくさん利用する予定です。 [続きを読む]
  • 6W2H
  • 先日、「今やる人になる40の習慣」っていう本を繰り返しか読んでいるんですが、大事だと思うポイントが、繰り返し読むことで変わってきました。それがこれ。6W2H (14ページに記載)・when:いつ(何年、何月、何日、何時)・where:どこで(自宅の居間で、水戸 駅前のエクセルシオールで)・who:誰が(私が、友達の〇〇が)・who:誰とorに(友達の〇〇と、ブロ ガーに)・what:何を・why:なぜ・how:どのように・how much:いくらではじめ [続きを読む]
  • 格安航空券
  • 今はやりのLCCに乗ってみたいと思い、雑誌購入。航空券ってこんなに安くかえるんですね、、まぁ、繁盛記にはこんなに安くならないだろうけど。ちなみに片道。・東京香港380円 香港エクスプレス・東京ケアンズ1990円 ジェットスター・東京セブ3円 セブパシフィック・東京ソウル1990円 ピーチセール品だから、常に見ていないとすぐ売り切れてしまうみたい。ちなみに、通常時でも、かなりやすい。セブ島3円は、魅力的だ。まぁ、往復 [続きを読む]
  • Kindle本を出版経過
  • 今年の1月にKindleの本を出版したわけですが、6冊売れました。趣味のトライアスロンについて書いたわけですが、少しでも売れてくれた、感謝!出版の方法は、kdp(キンドル ダイレクト パブリッシング)に登録し、データ(本データ、表紙)をアップロードし、ロイヤリティ決めて出版。簡単でしょ?ちなみにロイヤリティは、印税の事で、35%or70%を選択できます。私は35%にしたので、本単価100×0.35=35が、懐に入ってきます。価格設 [続きを読む]
  • 本感想 あたまの良さはノートできまる 著齋藤孝
  • 頭のよさはノートで決まる 超速脳内整理術作者: 齋藤孝出版社/メーカー: ビジネス社発売日: 2017/01/07メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見るノートをとることが苦手なので、この本を選びました。気になったフレーズ。『雑用を苦にせずこなすコツは、リストを作ることです。』『チェックボックスがあると、潰したくなる心理が働く』『自分をマシーンにするコツは、リストを作ることである』②図解③YouTube [続きを読む]
  • 本感想 男の年収は見た目できまる 著平松由貴
  • 男の年収は「見た目」で決まる──なぜ、一流の人は「顔色」が良いのか?作者: 平松由貴出版社/メーカー: 自由国民社発売日: 2015/04/24メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見る様々な、見た目をアップさせる方法が書かれている。肌、目力、腹、姿勢、服装、髪、臭いがポイント。肌:十分な睡眠、ビタミンC、牡蠣、運動目力:ホットアイマスク腹:ぶくぶく太っていたら、ビジネスマンとして自己管理能力なし、ご [続きを読む]
  • 本感想 今やる人になる40の習慣 林修
  • 今やる人になる40の習慣作者: 林修出版社/メーカー: 宝島社発売日: 2013/04/15メディア: 単行本この商品を含むブログ (13件) を見る気になったフレーズと感想を書きます。『有能な人間は失敗から学ぶから有能なのである。成功からまなぶものなどたかが知れている』『夢や希望は、記録し、人に語ることが実現への近道です』『奇跡を待つより、捨て身の努力よ!』『敗因には勝因以上に普遍性がある〜圧倒的第一位は情報不足ではない [続きを読む]
  • 2017目標(再設定)(〜5/30)
  • 目標を書きます(the 12week yearによる)。●読書:9冊(3/月)月に3冊以上読まない。3冊の内訳は、1.話題の本、2.長所伸展本、3.短所克服本。それらを、アウトプット。アウトプット方法は、①ブログ(文章)②ブログ(図)、③YouTube、④実行結果展開●海外:?(考え中)●飲み:?(考え中)●登山、トライアスロン、マラソン:?年間目標すべてをシンプルにする、俗に言うミニマニスト。ものが少ないと、躊躇せずにどんどん行動できる。年収500 [続きを読む]
  • The 12 Week Year
  • The 12 Week Year: Get More Done in 12 Weeks than Others Do in 12 Months作者: Brian P. Moran,Michael Lennington出版社/メーカー: Wiley発売日: 2013/05/20メディア: ハードカバーこの商品を含むブログを見る1年を12ヶ月ではなく、12週と考えること。『The 12 Week Year』の著者、ブライアン・モーラン氏の考え方です。この考え方が、すごくいいなーと思いまして。氏の考え方で言えば、2017年は4年間に相当するわけです。そう [続きを読む]
  • 【本感想】今やる人になる40の習慣(林修)【2017年11冊目】
  • 気になったフレーズと感想を書きます。『有能な人間は失敗から学ぶから有能なのである。成功からまなぶものなどたかが知れている』『夢や希望は、記録し、人に語ることが実現への近道です』『奇跡を待つより、捨て身の努力よ!』『敗因には勝因以上に普遍性がある〜圧倒的第一位は情報不足ではないかと思っています』『こんな人からは離れた方がよい〜志の低い人です。そういう志の低さは伝染するものです』『正しい方向でなされた [続きを読む]
  • 【本感想】世界を歩いて考えよう(ちきりん)【2017年7冊目】
  • 社会派ブロガーちきりんの世界を旅行記。遺跡、博物館、文化、動物なとなど、ちきりんさんの視点で、世界の国々を紹介してくれます。アフリカ、サバンナでの野生動物ウォッチの話。野生のキリンがライオンの群れに襲われてしまう、弱肉強食の世界もみれてしまう。生きてるうちに行ってみたい!と思いました。他にも、魅力ある国々を紹介してくれているので、ぜひ読んでください。社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!作者: ちき [続きを読む]
  • 【本感想】世界を歩いて考えよう(ちきりん)【2017年7冊目】
  • 社会派ブロガーちきりんの世界を旅行記。遺跡、博物館、文化、動物なとなど、ちきりんさんの視点で、世界の国々を紹介してくれます。アフリカ、サバンナでの野生動物ウォッチの話。野生のキリンがライオンの群れに襲われてしまう、弱肉強食の世界もみれてしまう。生きてるうちに行ってみたい!と思いました。他にも、魅力ある国々を紹介してくれているので、ぜひ読んでください。社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!作者: ちき [続きを読む]