ハレ さん プロフィール

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ハレさん: ひきだしの中からコンニチハ
ハンドル名ハレ さん
ブログタイトルひきだしの中からコンニチハ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/imasanjihan/
サイト紹介文大切な家のこと、かわいい娘の子育てのこと、毎日のことを記録していきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 170日(平均2.7回/週) - 参加 2017/01/07 20:43

ハレ さんのブログ記事

  • あの世に思い出をひとつ持っていくとしたら?
  • ワンダフルライフと言う映画をご存知ですか?死者があの世に行く前に、あの世に持っていきたい思い出をひとつ選びます。そしてそれを映像にして、その映像を見て思い出が鮮明に浮かんできたら成仏する、という内容です。フィクションとノンフィクションが入り雑じった不思議で温かい映画です。この映画を見てから、あの世に思い出を持っていくとしたら、どの思い出かなーとよく考えます。                     [続きを読む]
  • 神様が見ている景色を意識してみる
  • 少し前に遊びに行った伊根町のとある神社。参拝して振り向いた時に見えた景色。小さく写る童は娘。下ると鳥居があり、その向こうに広がる伊根湾がキラキラしていました。ここの神様は、いつもこの景色を見ているんだなぁと感動しました。家にもたくさんの神様がいるとよく聞きます。我が家の神様にも、いつもいい景色を見て頂きたい。まずは玄関の整えから。スッキリと無理せずのバランスを保って、心の神様にも嘘をつかないように [続きを読む]
  • アンパンマン以来の私の救世主・ウタマロ石鹸
  • 数年前、アンパンマンにどはまりしていた娘。一番好きな時期に連れて行ったアンパンマンミュージアムは滞在5時間。食べるも飲むもそこそこに、どんぶりまんトリオの蓋を開けたり閉めたり、キャラクターと手を繋いでパーク内を歩いたり、あれほど入園料の元をとったことは後にも先にもありません。アンパンマンとその仲間たち、あなた達がいなければ、私は子育てできませんでした。いつも助けてくれてありがとう。そして、今。新た [続きを読む]
  • リビングクローゼットは子供の特等席
  • 我が家のさして広くないLDKには、階段下を利用したクローゼットがあります。縦長で奥が狭くなっている、とんでもなく使いにくいクローゼットなので、収納にも常に試行錯誤しています。収納は、日々変化するもの。特に子供がいる家庭は成長に応じてどんどん変わると思います。現在のリビングクローゼット子供の物を中心に。以前は衣装ケースなんかを使っていましたが、今は子供が一人で何でもできるように、掛けたり置いたりするだ [続きを読む]
  • 脱ボーダーしたいけれど
  • 「ボーダーとチェックのシャツ、何枚持ってんの?」昔の同僚に言われた言葉。言われて初めてその事に気づきました。ボーダーの服は大好きで、アニエスb・セントジェームス、オーチバル、無印良品、カラーバリエーションもピッチバリエーションもたくさんありました。若い頃は友達と会っても「ボーダーかぶったなー!ハハハ」で済んでいましたが、大人になると、なんだか恥ずかしい。持たない暮らしを目指して服の見直しをしたとき [続きを読む]
  • 娘のこころねと私のYUMEGIWA LAST BOY
  • 朝はEテレの我が家。こころね、という曲を娘がえらく気に入っていて、その絵を書いたり歌ったり踊ったりしています。私もいい曲だな〜と聞きながらいつも朝の台所仕事をしていました。縦長LDKの我が家、テレビと台所は端と端にあります。と言ってもものすごく広い家な訳ではありません朝は裸眼で作業しているため、テレビ画面はぼんやりとしか見えていませんでした。ある日、テレビの側でこころねを見て聞いて驚きました。ス、ス、 [続きを読む]
  • 涙まみれの宿題と消しカス問題
  • 学童っ子は学童で宿題してくるからいいよ!なんて言葉を聞いていましたが、現実はとても大変です。もちろん宿題はやってきますが、結局家でもう一度全てやり直し、なんてこともざらにあります。保育園時代には上手に書けるね!と言われていたひらがなも、学校ではしっかりした書き順やバランスをかなり厳しくチェックされてきます。娘のクラス担任はかなり厳しい模様なんです。先生のお直しチェックが気にならない子供もいるようで [続きを読む]
  • 胡麻も野菜も身の丈に合ったものを
  • 持たない暮らしを目指しはじめて3年目くらいだろうか。少しずつ、時間の余裕や気持ちの余裕もできてきたように思います。だからと言って、急に人間が変わる訳ではありません。昨日、常備菜を作りながらそんなことを思っていました。「胡麻はちゃんと煎ると香りが違う」なんて、きっと達観した人たちは言うのだろう。でも私はいり胡麻、すり胡麻、両方買っちゃいます。丁寧な暮らしに憧れて、胡麻すり器を持ってたこともありますが [続きを読む]
  • 狭小ベランダの悩み解消・サオアップ
  • 建て売り住宅の我が家の悩みのひとつ。ベランダが狭く、竿受けも低い位置にしかないこと。突っ張りタイプも使ってきましたが、時々倒れたりして、それもストレスでした。ふと「狭いベランダ 洗濯物」かなんかで検索するといいものが見つかり、即決しました。サオアップという商品です。既存の干し受けに装着するだけ。時間も5分かからず!干すのに十分な高さが出たことが一番のメリット。もうひとつ考えていなかったメリットがあ [続きを読む]
  • 右脳×右脳タイプの私に合わせた収納
  • いわゆる利き脳、私はインプットアウトプット共に右脳タイプです。中身がみえないとダメ、戻すのがニガテ。我が家の大人(私と夫)で言えば、片付けが苦手なのは私なので、私に合わせた片付け方法でやらせてもらっています。リビングで使う細々したものの収納蓋なし・投げ入れOK・ざっくり分類引き出しにラベリングしたこともありましたが、まぁ元に戻せないのです私が。夫愛用の綿棒、夫スペース、私スペース、印鑑類、メジャー類、 [続きを読む]
  • ムアツ布団、使用1週間レポートのようなもの
  • 寝具にこだわるようになったのは、ここ数年。家が落ち着く場所になるにつれ、寝室がどれだけ重要な場所なのかを実感したからかもしれません。ずっと気になっていたムアツ布団。なんだか寝心地良さそう、布団干し不要というのも魅力的。ただ、ちょっとお値段が。そう思っていたけれど、腰痛持ちの主人に使わせてみたいと思い続けていました。久々に検索をかけてみると、なんだか手の届きそうなものが見つかりました。もう迷う時では [続きを読む]
  • 新しいコンタクトで知った現実と反省を込めた常備菜
  • ハードコンタクトレンズ愛用者の私。一般的に3年くらいで新しいレンズに交換するのが普通であるが、私はもう倍の6年くらい使っていました。娘が産まれる前に換えてそれっきり…もう度も何もあってないし、いい加減にしないとダメだと新調してきました。両目合わせて1.0くらいに調整してもらい、はぁー視界がクリアだ!と思い家に帰りました。夕方、コンタクトをはずそうと洗面所の鏡を覗いて驚愕!「私、思ってるよりずっと老け [続きを読む]
  • 圧縮袋にこだわるのをやめる
  • 夏が近づくと面倒だと思うことのひとつに、布団の収納があります。毛布と分厚い布団がなくなって、なんとなく気持ちはスッキリしますが、家族3人の掛け布団と毛布を圧縮するのは嫌いでした。きれいに圧縮できないとおさまりが悪かったり、なんとなく戻りがあったりすると、ただただため息でした。もうすぐまた圧縮袋の季節だなぁと思った先月。私はいかにコンパクトに収納するかにこだわっていないか?収納に余裕を持たせようと、 [続きを読む]
  • やらないよりはやる方がマシ、で続けている冷えとり
  • 何でもそうでしょうが、やらないよりはやる方がいいと思います。かなりゆるーく続けていることに、冷えとりがあります。夏でも足やへそ周りが冷たいことが気になって、色々調べているうちに冷えとり靴下を知りました。4枚も履くの?しかもなんかナチュラルテイストなのも微妙だな…そんな風に思いつつとりあえずシルクの五本指靴下を履いて、上にはお気に入りの手持ちの靴下を履くことから始めました。シルクの肌触りと五本指の気 [続きを読む]
  • アポなし義父と母の日おめでとう
  • ある日、夜19時。入浴中にインターホンが鳴る。なんとなくの予感。ざっと体を拭いて、洗面スペースを出たところにあるスイッチを押すと、「わしやで」 案の定、義父である。この日はパンやらイチゴやらを持ってきてくれた。娘がまだ入浴中だと言うと、名残惜しそうに帰っていった。ある日、朝7時50分。娘が登校するために玄関扉を開ける。「おかあさーん、じぃじがいるで」入学したばかりの孫の登校姿を見に来たらしい。嬉しそう [続きを読む]
  • アラフォー夫の可愛い買い物
  • 100均ショップに娘を連れて出掛けた夫。「可愛いの見つけた〜」と買ってきたもの。娘の歯ブラシ立て。言わずもがな娘のイニシアルM私「え、、あるのに?」夫「でも、これかわいいやろ?」私「う、うん。かわいいね」【可愛かったから】その理由に間違いはない。むしろ清々しいくらいの理由です。使う使わない、最近はそんな理由ばかりで買い物している私にとって、少し忘れかけていた素直な理由。少し夫が羨ましくなりました。「欲 [続きを読む]
  • ちょい置きゼロへの道、それにつけても意思の弱さよ
  • ちょい置きって、チョコレート一個つまむのと似ていると思います。一個食べたらもう一個だけ…そして次には塩味のものが食べたくなる(笑)ちょい置きも1つ置いたら、そこはもう何かしらの置き場になってしまうのです。ちょい置きをついついしてしまう場所は決まっているので、そこを制すればちょい置きに勝てる。まずは一ヶ所目、リビングとキッチンの間のルーター置き場。一番下段にモデムやルーターを隠しています。娘の保育園時 [続きを読む]
  • ウズウズしたら収納見直し
  • シンク下に平置きしている土鍋とボウル。これって、鍋とかと同じように立てて収納できるんじゃないか…そう思って、鍋やフライパンを入れているファイルボックスに試しに入れてみてらピッタリ!そうなるとウズウズして早くやりたくて仕方がありません。収納用品は極力買わないようにしていますが、これは別だと自分に言い聞かせ、2個買い足しました。土鍋の底…汚いなぁ…土鍋を置いていたシンク下には少し余裕ができました。夫の [続きを読む]
  • 麦茶と水筒とやかんの話
  • 我が家の麦茶ポット2つ左がスーパー、右が無印良品だった記憶電気ケトルで沸かした熱湯を、ポットに注いで麦茶パックをインするというズボラなやり方でこれまでやってきました。やかんを持っていなかったので、足りない時は行平鍋を使ったりしていました。娘が小学校に通い初めて、水筒を持って行きたいと言い出しました。話を聞くと、中間休みなどの終わりかけに冷水器に長蛇の列ができるそうで、更にはうまく飲めなくて服が濡れ [続きを読む]
  • 慌てず焦らず家庭訪問の朝
  • 多忙な日々が続くと、あー家が荒れてるなと思うこともあるけれど、それも以前とは比にもなりません。昨日は仕事を早退して、夕方から家庭訪問。出勤前に床やテーブルの上をちゃちゃっと片付けて、掃除機と雑巾ワイパーで15分ほどでスッキリ。子供の物がリビングから撤収されるのは何年後かなぁ先生、机も見るんちゃう?と言うと、娘もいそいそ片付け始めました。机とキャビネットとライトを無印良品で揃えました定位置や適量も、我 [続きを読む]
  • 自分の半分しか生きていない若者にイライラするのはやめよう
  • 私はサービス業で働くパート主婦です。今の職場は6年目ですが、店長に次いで長く働いているスタッフです。そのため、新人教育を任されることも多いです。対象はどこかで店長経験のある社会人からアルバイトが初めての大学生まで様々です。アラフォーの私にとって、18歳の大学生なんて扱い方がよくわかりません。18歳で初めてポケベルを持った私と、18歳でスマホを使いこなす彼ら彼女らとは、やっぱり違うと感じることも多々ありま [続きを読む]
  • 水切りグッズへの葛藤
  • 持たない暮らしを目指してから、キッチンの水切りかごもなくしました。こまめな掃除が面倒だったので、水切りかごはなくして正解のものでした。今は洗って拭いて片付ける、の毎日ですが、いつもすぐに拭けるという訳ではありません。特に朝は時間ギリギリだったりすると、びしょびしょのまま皿やコップを調理台に置いて出勤するときもあります。タオルや手ぬぐいの上に伏せておくというのもやってみましたがコレジャナイ感があり却 [続きを読む]
  • 遠足弁当のことをすっかり忘れていた常備菜
  • 新一年生となってバタバタの一週間が終わり、ようやく給食が始まりました。学童弁当も土曜日だけになるので、弁当寄りの常備菜から普段の常備菜に戻しました。娘が作ったハンバーグは野球のボールサイズ(笑)作っている最中に、週末に遠足があることを思い出したのですが、行楽弁当に向いてるおかずが少ない…遠足は遠足らしいお弁当にしてやりたいので、娘のリクエストも聞いてみようと思います。昨日の晩ごはん。前日にカレーを2 [続きを読む]
  • 入学準備が終わらない
  • 来週は娘の小学校の入学式。と言っても4月1日からすでに学童保育に行っているので、すでに小学生になった感じで生活は進んでいます。ほとんどの名前付けは終わりましたが、体操服のゼッケンがまだ付けられていません。アイロンプリントだけでいいかーとも思うのですが、剥がれてきた時にまた縫い付けることを思うと、最初にやっておこう!そう思うくせになかなか作業する気にならないのです。今日こそ!がんばります。急ぎではな [続きを読む]