treetreetreeallowのブログ さん プロフィール

  •  
treetreetreeallowのブログさん: treetreetreeallowのブログ
ハンドル名treetreetreeallowのブログ さん
ブログタイトルtreetreetreeallowのブログ
ブログURLhttp://treetreetreeallow.muragon.com/
サイト紹介文日常、感じたこと、考えたこと、など、少しずつ発信していきたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 78日(平均4.6回/週) - 参加 2017/01/09 00:05

treetreetreeallowのブログ さんのブログ記事

  • あちこち
  • 書くとこが増えた分、ご無沙汰がちでいけない。 一つところに身を置けないのは、弱みである。 さて、今朝は冷たい雨の中、定期検診で歯科医院へ行ってきた。 助手のお姉さんが代わっていて、クリーニングが酷かった。 あちこち、傷んだ。 暫く堪えた。 治療が終わって、雨はまだ強く、風もあって濡れた。 用事があって、街道を一つ先の駅まで歩いた。 途中雨脚が強まり、断念して、スーパーに立ち寄った。目当ての品は入荷 [続きを読む]
  • 標高1840mから
  • 雪山のホテルで暫く過ごして、帰ってくると、片耳が籠って聞こえにくくなったという。 大事をとって翌日は休ませて、耳鼻科にかかった。滲出性中耳炎になっていた。 行く前から風邪気味で、はなの薬は飲んでいた。拗らせたか。 確かに、雪山は寒い。マイナス7度なんて普通。 ホテルは暖かいとはいえ、日中出突っ張りでは、体も堪える。 里は春の陽気、かと言えば、今日あたりは風強く、肌寒い。寒の戻りすら感じる。 咲きか [続きを読む]
  • 年度末 波きてます
  • 昨夜あたりからすごく来てます。 12月のような勢いは久々。 対応にもれないいうに、しっかりチェックしておかなくては。 普段かなりまったりなスロー生活者なので、 忙しい時ほど慎重に、冷静に。 一呼吸置いて、取り組みましょう。 朝から3件発送済みです。 コンビニのお兄さんに、完璧覚えられてるな。 (また来たよ、うるさいオバ…尾根遺産!) 他のブログで読みました。 私の世代が一番クレーマー多いって。 ゴ [続きを読む]
  • 先生
  • 今、先生と呼べる人がいますか。 学校だけでなく、人生の先輩。 先生、なんです。 いるようになったら、身が引き締まる感じになって、毎月楽しくなりました。 何か初めてみるのにいい季節。 先生がいますか。 [続きを読む]
  • 昼と夜と
  • 朝からぐんと暖かくて、ひとり街を散歩した。 郵便局で用を済ませ、そのままもお通りへ。 幹線道路の広い歩道をゆったり歩く。 時折、パトカーのサイレンが鳴って、追跡が始まるのか、さあっと行ってしまった。 また一人捕まったか。一旦停止かなと、振り返りつつ、また前を向く。 他愛のない平和な日常。 古本屋で目ぼしい本を探してから、家路に着く。 日差しのせいか、少し喉が渇いた。 帰り道にあるディスカウントスト [続きを読む]
  • 今夜は静かだ
  • 連休中日だからか、仕事を邪魔されない。 何が静かと言えば、居間で寛ぐ人員が少ない。 テレビやゲームに夢中になって居間に長居する輩がいない。 一人静かに、仕事が捗った。 こんな日は、ゆっくり早く休もう。 [続きを読む]
  • 市販品か手作りか
  • 同じようなものが、売っている。 どちらを買うか? お家の人が作ったものが望ましい、と言われたが、時間もなく、ならハンドメイド買い。 同じ値段なら、好きな方。 違うなら安い方。 自然と価格設定が決まってくるものだ。 [続きを読む]
  • 春分
  • まもなく、西洋占星術による年の初めがやってくる。 洋の東西を問わず、冬至から春分の間に年始にあたる節目を設けているには訳があるのだろう。 四時の移り変わりに、人も自然も反応してきた。 四六時中、多忙となった文化人でさえ、春乃伊吹にはある感動をもって臨む。 殊に日本人というのは、古来春に花を愛で、より古くは梅を、平安頃よりか花と言えば桜を意味するようになった。 願わくは花の下にて春死なむ その如月の [続きを読む]
  • 売れても
  • 売れたら作家、売れなきゃ趣味人。 それでも趣味人でいたい。 新鮮な創作を楽しみたいし、何よりスローイファだから。 順調な滑り出し、に感謝。 [続きを読む]
  • 斎藤氏
  • 予測変換があまりに使えて笑えます。 フリマでモノをお金にもどしたら、そのまま退会するのを勝ち逃げという。 ところが、もっと増やそうと思ってお金でまた買ってさらに高く売ろうとしてハマっていくのを、お客さんという。 振込手数料なんて気にせずに、どんどん換金してさっさと立ち去るつもりだった。 しかし、お客さんになってしまった‼? これがフリマ運営の儲かる理由であろう。 どんどん ショップ開きましょうと誘 [続きを読む]
  • 淘汰出来ない
  • フリマサイトで、それぞれ持ち味があって、どれも細々と続けている。 勢いなくなると出品イベントを仕掛けてくる。 まるで一時期のゲームのようだ。 結果、運営如何で存続が決まるものかもしれない。 今日も彼方此方でお呼びがかかって、対応に終始していた。 在宅ならスローかというとそうでもない。 それが近いうちにネックになってくるだろう。 [続きを読む]
  • 少年、合唱
  • 移り変わる季節のように、成長していくものがある。 折り合って、聴くことになった声に、新しさを感じた。 華はない、かもしれない。 ひたむきなまでの懸命さが、生まれ出ずる何かを伝えようとする。 1オクターブ低い世界の波に、少し打たれよう。 [続きを読む]
  • 送料
  • ものを送るにあたって、込みであれ別であれ、かかってくる必要経費。 これが、結構バカにならない。 送料の見直しをすると、物流そのものを動かしかねない、とすら思う。 少なくとも、他の手数料に比べて、欠かせないものである。 どちらに転ぶか、真剣勝負になるかもしれない。 [続きを読む]
  • 捨てる神あれば
  • 断捨離と称し、年末から随分と不用品を処分してきた。 一方で、必要なものも買わざるを得ず、結果家は広くならない。 かえって、外に出たものが増えた気がする。 片付けとは一度表に全部出し、仕分けして、整理するものであるから、日の目をみるのは悪くない。 問題は出しっぱなしで、中断することだ。 不用品 売れ残ったら処分品 フリマ品出し中に期限を設けようと考えている。 [続きを読む]
  • 記念日
  • 人は、いくつの記念日を得て、幾度それを祝うことができるだろう。 今日の佳き日を、迎えられたことを感謝しよう。 [続きを読む]
  • 上巳の祓
  • 昨夜、記載しようと思いながら、心地良い眠りについてしまった。春の夜、といったところか。 タイトルは平安の宮中行事のひとつであり、上巳の節句に人形を川に流し祓いをしたという。 今日は次の節入りで、日1日と季節の歩みが感じられる。 グレーの街中散歩ではあまり巡り会えないが、sale札のついた桃の花を店先に見つけて一人ほっこりした気持ちになって帰路に着いた。 [続きを読む]
  • つながる
  • しばらくユウレイだったアカウントを、ふとしたキッカケで使い始める。 思わぬ人に出くわす。 山より大きなシシは出ない、が。 十年一昔とは遠い昔の言葉。今では数十年が新幹線だ。いや意味不。 気がつけば新幹線ぶりの人と、リアルタイムに文字でつながる不思議。 音声だったのは携帯以前の話。 ケータイのちスマホでは、肉声をあまり聞かなくなった。 そして今宵も「望むならあなたとも」メッセージでつながる。 [続きを読む]
  • 背理法的に
  • これが信じるべきものか、迷った時、ひとつ相反する事例を挙げて否定するのは効果的である。 先日、とあるサイトの有料部分に気になることがあって進むべきか留まるべきか考えた。 有効なのはまず時間をおくこと。1日後にもう一度訪問し、まだそれが必要かと我に問うた。 そこで次の日の我は、別の人格で無料部分を体験した。言うまでもないことであるが、日が経っただけの私自身である。サイトの答えは変わっていた。昨日と今 [続きを読む]
  • 年年歳歳
  • 花相似たり 歳歳年年人同じからずや 友人から買い受けたフレーズと言うが、事情も相俟って、いわくつきである。 芸術性か言霊か、人を悩ませるのは人智を超える境界線の先にあるのかもしれない。 [続きを読む]
  • 三寒四温
  • 雨水を過ぎて、春が一歩一歩近づいてくる。 慌てて、ウールのワンピースをしあげたり、ムートンスムースはどうしようと縫い物に忙しい毎日を過ごしている。 暖かい日と、寒い日が交互にやってくる季節ではあるが、今年は周期が短すぎる。 ついていけず、むしろ振り回され、うっかり間違えると風邪をひく。 おとなしく、春の息吹を感じていれば、寒さもすぎ行くものであろうか。 [続きを読む]
  • 失せ物出る
  • 失くしたものは探して出てくると思いますか。 落し物、半々くらいかと思いましたが、この国に限ればもっと見つかっているそうです。 いい国だなぁと思います。 [続きを読む]
  • 天井の2時
  • 誤変換なのだが、敢えてこのまま。 ある境地に至ると、人はこの先を危惧して、要らぬことをするものなのか。 数千の星霜を経ても、まんじりとも進化しない。 万物の長とはひどい奢り。 情け無い存在ではないか。 [続きを読む]
  • 降りかかる火の粉
  • 降りかかるとわかっていたなら、何か準備出来ただろうか。 もし降りかかるなら、君は何を準備するか。 平和ボケしていてはいけない。 いつでも最悪の事態を想定して、最善を尽くすべきだ。 先に手を打つ。相手があるなら、先手。相対物なら、守る、ゆえに逃れる、か。 最善の尽くし方を、今から考えておいて損はないだろう。 夜が更けていく。 [続きを読む]
  • 次の一手
  • 一区切りついたところで、出来る人は休まない。 区切りのつかないところで中断し、必ず続きをやる習慣が成功を生む。 我はというと、先般から区切りをつけたがっている。 少々息継ぎをしたくなった。しばし、休憩。 セオリーからすると、区切りは無用。 そう、今休めばいい。 そして、どこもたたまないまま、朝がやってくる。 程々に忙しくしているのは悪くない。 弛緩しすぎるといくら休んでも休んだ気がしなくなる。 あ [続きを読む]
  • 売れた!
  • ハンドメイド品、実使用品として初めて売れた。 構想から4ヶ月。素材転用では既にお客さまは付いてくださったが、作品として購入頂いたのは初めて。発送したばかりで、受け取りの反応を聞いてみないといけないが、試行錯誤の日々からすると、大きな一歩である。 使用サイトもあれこれ登録しては削除、作品もしかり。消費するだけの受動から、ただ捨てない発想への転換、要らないものは買わない、買ったものは最大限活かす、など [続きを読む]