老人と働く さん プロフィール

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老人と働くさん: 老人と働く
ハンドル名老人と働く さん
ブログタイトル老人と働く
ブログURLhttp://koureikashakai.muragon.com/
サイト紹介文超溌剌元気高齢化社会で働くアラサーの世迷言
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 49日(平均5.6回/週) - 参加 2017/01/09 20:24

老人と働く さんのブログ記事

  • 京都風、職場のイジメ2
  • も〜、いけずぅ そんな京都の老人と働きました ①台風の日のこと 出勤すると私の足は濡れていて、ドライヤーで靴下を乾かせばよいものの、老人がヨレヨレぼろぼろの汚い靴下を差し出して「これ貸してやる」って?? 気持ち悪いのを我慢して、老人エキス配合の汚い靴下を履きました。もう吐きそうでした。 ②奥さまの下の世話 職場にはおトイレが3つあり、それは従業員用、師匠用、お客様用ですが、師匠の奥様はお客様用を使 [続きを読む]
  • 同情
  • 上から目線で、私生活に土足で入ってきて 買ってな想像で同情されても 嫌。 老人だから、常識が違うと思っておこう。 しょーがない! [続きを読む]
  • ありがた迷惑
  • 京都の老婆が、いけずだし、おせっかいだし、的を得てないし、迷惑だし。 あーゆー、ワンマン経営で、個人のプライバシーにまで口を出してきて、本人は親切だと思い込んでいる。 大迷惑だ。 京都、死ね。ってことで、脱走します。 [続きを読む]
  • もう、あきらめた
  • 馬鹿な奥さんから電話があり一時間近く拘束された。 話の趣旨はいつも通りに自慢と貶し。 お陰で、退職の意志が固まった。 これからもあの人に至るところで貶されて個人情報を暴露されていくだろう。それはいやだけど、日本には法律がある。 とはいえ、京都の伝統は治外法権だった [続きを読む]
  • 嫌いな人のためには頑張らない
  • 昨日、職場の宇宙人みたいなコドモが、 公開謝罪をしろとかなんとかと告げてきて、馬鹿だなこいつと私は、わかった。 しかし、優しい私は、言ってくれてありがとうと返しといたのだが、 相手のことを思いやるなら、 それは非常識だよって、教えてあげるべきなんだな。 でも、嫌いだから、あのコドモ。 テキトーに 頷いといてやるよ。以上。 [続きを読む]
  • 次の仕事を探すべきな
  • 職場で、イジメがエスカレートしている 手口は、京都。 異文化なので、対策もわからなければ、防御もできない 鬱なんだろうか!そんな自問をして、鬱なんだよ、パニックでもあるよ、自問自答する。 明日、防衛のために仕事を休むか? 迷惑かけて、さらにイジメられることになる。 自分の守りかたがわからない。 そして誰も、守ってくれない。 [続きを読む]
  • ただただ、呆れる
  • 老人たちに操られてコドモが私を体育館裏に呼び出した。 私は、優しい。 虚しいお話にお付き合いしたあげく、 言ってくれてありがとうと締めくくった。 コドモが、私に言いに来たことは一言で言うと、 公開謝罪しろ! だった。謝罪の訳は、祖母の介護のために一週間休んでいたことについて、祖母の様態に関する報告を私がしなかったからだとさ 爆笑 そんな義務、私にはない。 [続きを読む]
  • 面倒くさっ!でも、仕方ない
  • 通勤電車に乗って、あんーやだやだ! 仕事、、、行きたくないー そんな気持ちになって、あんーやだやだ! でも、、、働くしかない。 生きていくって、面倒だけど、なくなった方々のぶんも毎日を大切に生きていくというのが本質。 [続きを読む]
  • ピンク〜?
  • ピンクのカーディガンを毎日着ている人がいる。 それを見て、 「よくあの年でピンクを着れるよね」 そう笑う人がいる。 あの年って、どの年? 好きな色を好きに身につけて、誰にも迷惑かけていない。 なのに、どうして他人に批評されなきゃなんないの? 葬式にピンクを着ていったらアウトだけど、日常の私服だよ、通勤服だよ。 ピンクがダメな理由はない。 [続きを読む]
  • どんな仕事も人とするので
  • お馬鹿でミーハーで薄っぺらいめっきの重ね付けされた社長夫人や、 意地悪で嫉妬深くて幼稚なイジメをやらかす京都の老婆や、 宇宙人みたいなコドモや、 お化けみたいな愚痴り魔の婆さんやら、 頭の悪い話が通じないヤンキー風の64才とか。 もう、嫌なんだよね。奴等の文化に合わせるのが。 私には危険を察したら欠勤するという習性が、社会で学習して身に付いたので、今は、逃げることができているけれど、これでいいのだ [続きを読む]
  • 真面目に反省
  • 馬鹿と関わらなきゃならない日々。 最初は、馬鹿とでも仲よくしてやるのが一流だと思っていたが、それはとんだ間違いだった。 馬鹿を相手にしてやるなんて、自分がもったいない。 何のために、一生懸命 中学から高校、大学と勉強してきたのか? 馬鹿と違う世界で生きるためだ。 それなのに、馬鹿をまともに相手にしてやってきた私は、本当に馬鹿で、人生を無駄にしている。 大学の入学式の日に戻れたら、国一でも目指して勉 [続きを読む]
  • 愚痴りますね
  • 単なる愚痴ブログになっちゃっているんですが、この度も、愚痴りますね。 体調最悪だから休んでいるのに、会社から電話がきて、携帯の音量をゼロにしていたから気がつくの遅くなって、あわててかけ直したら、怒られて 最悪だよ 電話に出るのが遅いとか、なんだかんだ低レベルのことでイチイチ、つべこべ、うざったい。 人間の本質を見ようとしましょうよ。 めっき大好きな京都さん あんた、つまらんよ、糞つまらん‼ [続きを読む]
  • 老女の気持ち
  • 仕事に行けなくなった私。 原因はわかっている。うつ病とパニック。 最近まで調子良かったのに、引き金は、老女のアイロンいじめかな。 消したはずのアイロンが、老女によってこっそりスイッチONされていて、付けっぱなしだとみんなの前で怒られて、恥かかされた。 別の日には、床暖房で。 また明くる日には、エアコンで。 同じ手口の、 濡れ衣工作された。 さらに、お茶でも。 茶托にお茶がこぼれていたから気を付けろ [続きを読む]
  • 生きる気力がない。夢もない。希望も、ない。
  • 死にたい。 命の電話にかけても、話中でつながらない。 仕事をせずに、ゆっくり治療に専念できるなら、そうしたいものだ。 仕事に行けば、京都の老婆という異星人からイミフな攻撃を受けるし、もう嫌なんです。 かといって、やりたいことは? 二十代の頃に、やりたかった夢はほとんど叶えた。 ジャイコでセクハラされて揉み消されるという誤算はあったけど、やりたいことは全部やったと思える。 今の私には、夢はない。希望 [続きを読む]
  • 天職って、なんだ?
  • 会社を休んでいる。 ふと、前職でのことが気になり私にセクハラした男の名前をググってみた。 あの男、私にやったことは本部に揉み消してもらって責任を取ることもなければ、反省もしない。それに加えて、もっと重大なブラック業務の隠蔽に携わった男だから、人事も優遇してやってるわけか。 Googleによると、2015年の記事に、そいつがウルグアイ支店にいるという情報が出てきた。 ふと思う。 あの男の天職はこれだ [続きを読む]
  • 休職は、相手の思う壺か?
  • 毎回思うのが、なんで60過ぎた老人がパート主婦みたいなねちねちしたモラハラをやるんだか、理解できんが、これが京都か。 来客があり、お茶をだしたときのこと、 ババアが、「茶托にお茶がこぼれていた」とクレームを付けてきやがった。 それも、客が帰って茶碗を洗い終わってからのこと。 確かに茶托は全く濡れていなかったのに? もう、荒本バアサン、意地悪はやめてください‼ 京都の老婆がやることは、意味わからん。 [続きを読む]
  • 京都のおばちゃん
  • うちの会社のくそババアについて。 社長夫人のMさんは、典型的な井の中の蛙。 京都人であり、ザ専業主婦気質、なんちゃってマダム、同志社だか立命出身のお馬鹿さん。 勘違いが過ぎるし、見栄っ張りで鍍金だらけ、常識がない、そして偉ぶっているだけの役立たず。 こんなことがあった。 1、 ばれるから具体的にかくのは止めます ただ、もう、嫌なんです。あの空っぽバアサンの顎で使われてやるのが。 あんなやつと関わっ [続きを読む]
  • マジでつまらないし。お姫様老女の内容のない話に付き合う日々
  • 社長夫人は、中学から大学まで同志社だか立命だかに通っていたそうで、京都ではお嬢な学歴の様子 とはいえ、この同志社ラベルを剥がしたら何も残らない女だ。 会話の内容は、誰が東大だとか誰が京大どとか、そんな個人情報の漏洩話ばかりで、内容がない。つまらない。 嘘も平気でつく。例えば、先日のブラジル出張のこと。他社が参加するエクスポに、その他社の幹部に菓子折を貢いで便乗させてもらったことを、なんと、この馬鹿 [続きを読む]
  • 京都風、職場のイジメ
  • また始まった。老人Nによるイジメ。 くだらなすぎるのですが、 朝一番にスイッチONした暖房を、老人は一度OFFしてから、不機嫌そうに「こんなに寒いのに、なんで暖房つけへんねん。頭おかしいんちゃう」と言いながら再び暖房のスイッチを入れた。 頭おかしいんちゃう〜、この老人。 でも、京都の年寄りは皆、こんな人種よ。 京都は、日本ではない。 完全に異文化だと理解しようと思った。 [続きを読む]