まろんけーき さん プロフィール

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まろんけーきさん: まろんけーきの気になる中古車情報
ハンドル名まろんけーき さん
ブログタイトルまろんけーきの気になる中古車情報
ブログURLhttp://kininarutyuukosya.hateblo.jp/
サイト紹介文旧車や気になる中古車を紹介しています。
自由文旧車、中古車をひたすら紹介するブログ。内容は偏見ありあり。基本昭和な車を愛してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 215日(平均1.3回/週) - 参加 2017/01/09 20:46

まろんけーき さんのブログ記事

  • S57 トヨタ セドリック
  • ヤフオクで見つけました。430セドリックの紹介です。日本初のターボエンジン搭載車両で有名ですよね。430っていうと大体あっち系に改造されちゃってて見るも無残な車両ばっかですが、これ綺麗ですよね。2ドアハードトップを廃止し、4ドアハードトップ、4ドアセダン、ワゴン/バンの3系統のボディバリエーションとなる。ワゴンは230型以来の復活となった。スタイリングは、先代330型の曲線を多用したデコラティブなものとは一線を [続きを読む]
  • S39 トヨタ クラウンワゴン
  • ヤフオクで見つけました。2代目クラウンワゴンの紹介です。サムネはお気に入りの角度、斜め後ろから!アメ車を意識した頃の車両ですよね。クラウンの象徴、王冠エンブレムはこの車両からです!1962年10月1日 - 発売。1963年9月 - マイナーチェンジ。グリルの大型化、バックアップランプを矩形に変更してテールランプと別体化、マニュアルトランスミッションのフルシンクロ化、トヨグライドの完全自動化などが行われた。1964年4月 [続きを読む]
  • S45 ニッサン グロリアセダン
  • カーセンサーで見つけました。3代目グロリアの紹介です。サムネは内装なんですがアメ車っぽさがぷんぷんしてイカしてます!綺麗に仕上がってますね。プリンスからニッサンに変わる時期の車両なんで、プリンスグロリア・ニッサングロリアどっちでも通じます。通称「タテグロ」なんて呼ばれて今でも人気ですね。車名が「日産・グロリア」となる。ただし、車検証の車名は「プリンス」だった(元々プリンスにて、「S6系」として開発が [続きを読む]
  • S51 マツダ ルーチェ GRⅡ
  • ヤフオクで見つけました。2代目ルーチェの紹介です。以前にも書きました。ルーチェ。こちたは4ドアセダン。ハードトップ、セダンともこの型のルーチェ自体が希少ですよね。このブログの検索ランキングでも110サニーの次がルーチェです。皆さん興味あるんですね!kininarutyuukosya.hateblo.jp「岐 56」ナンバーが個人的にシビレます。相変わらずフロントバンパーの形状がかっこいい。久々ですが個人的にちょっと入札に参加 [続きを読む]
  • S59 トヨタ クレスタ
  • ヤフオクで見つけました。初代クレスタの紹介です。1980年4月に登場。同時に新設されたトヨタビスタ店の最上級車種であった。角目4灯ヘッドライトやスクエア・カットのテールライトを持ち、当時としてはスタイリッシュな4ドアピラードハードトップとして登場した。マークII/チェイサーの実質的な姉妹車ではあったが、クレスタはドアパネルを共用するのみで、他の姉妹車よりも高級なイメージを持っていた。半年後の同年10月にマーク [続きを読む]
  • S49 トヨタ カローラレビン
  • ヤフオクで見つけました。初代カローラレビン(TE27)の紹介です。1972年3月に登場。カローラレビンは、カローラクーペの「SL」や「SR」よりスポーティな「ホットモデル」として登場した。当時は「普通の」カローラにもクーペモデルが存在したため、ボディタイプでの区別ではなく高性能バージョンとしての位置づけであった。カローラクーペとは、FRP製オーバーフェンダー(生産時期によっては金属製のものもある)の有無で区別でき [続きを読む]
  • H17 ダイハツ ミラバン 
  • ヤフオクで見つけました。6代目ミラバンの紹介です。見た目で相当車高下がってますね。平成17年式のこの車両。当ブログでは相当な高年式になりますwなかなか高年式車両の面白改造を見かけませんので、紹介させてください。6代目ミラバンにはターボ車両の設定がありません。そのミラバンにターボエンジンを換装した快速仕様だそうです。改造内容は・エンジンEF−DETツインカムエンジン換装・フロント車高調・フロントキャン [続きを読む]
  • S62 トヨタ カローラレビン
  • ヤフオクで見つけました。4代目カローラレビンの紹介です。タコアシと4スロのファンネルがかっこいいんでこのショットで!AE86ですが車体自体はAE85らしいです。AE86型の廉価版モデルで、通称は「ハチゴー」。AE70型よりキャリーオーバーした3A-U型 1,500cc SOHCエンジン搭載モデルである。AE86型と異なり、激しいスポーツ走行をするドライバーが少なかったことからボディの状態がよい車両が多かったため、エンジンを4A [続きを読む]
  • S44 ニッサン ブルーバード1600 SSS
  • ヤフオクで見つけました。3代目ブルーバードの紹介です。ブルーバードの歴代シリーズの中で後の910型と共に、大きな成功を収めたモデルである。1966年にはダットサンのエントリーモデルとして、1.0Lクラスの大衆車、ダットサン・サニーが発売されていたことから、ブルーバードは1.3L以上の中級モデルとして上位移行し、ボディは大型化された。当初のボディタイプは2ドア / 4ドアセダン、4ドアワゴン / 4ドアバンの4種類。社内デザ [続きを読む]
  • S54 ニッサン スカイラン ジャパン
  • ヤフオクで見つけました。5代目スカイライン、通称ジャパンの紹介です。一番のポイントであろう場所を一枚目にドンッ!かなりのハの字ですね。しまもフェンダー無加工ってところが凄い!綺麗に収まってます。改造内容は前後ワンオフフルタップ車高調(新品)フロントS13足回りナロー加工リアセミトレメンバーキャンバーナロー加工リアセミトレアーム内側偏芯ボルト加工ドライブシャフトナロー加工レプリカフ [続きを読む]
  • S59 トヨタ スプリンタートレノ
  • ヤフオクで見つけました。ベース仕様の86トレノです。kininarutyuukosya.hateblo.jp画像が少ないのでどこまで仕上がってるか分りませんがフェンダー加工でツライチ具合がかっこいいですね。改造内容は追加メーター水温、油圧、油温運転席ブリッドセミバケシート5点式ロールバーリアタワーバーエンジンは92後期ブロックに戸田メタルヘッドガスケット、86ヘッド、ハイカム、スプロケを組、101の4連スロットルG4制御トルクフ [続きを読む]
  • H4 ニッサン ローレル メダリスト
  • カーセンサーで見つけました。6代目ローレルの紹介です。1989年1月 - 発売。キャッチフレーズは「時代のまんなかにいます。」。ボディは4ドアハードトップのみで、歴代最後の4ドアピラーレスハードトップとなる。車高が低いため室内空間が犠牲となり室内の広さは大人4人の長時間乗車に耐えうる最低限の寸法が確保されている程度のものであった。 V6エンジンが廃止され、RB20E型 (RB20DET型(以上の2つはDOHC)直列6気筒2.0L、CA18i [続きを読む]
  • S48 マツダ RX-3
  • ヤフオクで見つけました。希少RX-3です。名の由来は熱帯の草原地帯に因む。コスモ、ファミリア、ルーチェ、カペラに次ぐマツダ第5弾のロータリーエンジン搭載車として、1971年9月より発売された。開発コードはX808。サバンナRX-7の前身にあたる。ボディタイプは「セダン」とファミリアロータリークーペの実質的後継車種となる「クーペ」が用意され、後にステーションワゴンの「スポーツワゴン」が追加された。またマツダのロータ [続きを読む]
  • S50 ニッサン サニークーペエクセレントGX
  • カーセンサーで見つけました。この3連テール。個人的にこれがツボ。かっこいいっす!過去記事にあるサニーはÅ型エンジン搭載ですが今回の車両はL型です。510ブルーバードやバイオレットにも同じエンジンが載ってます。kininarutyuukosya.hateblo.jpエクセレントでは2代目(PB210)GXなんでグレードは最上。残念なのはローバックではなさそうです。サニーのようにミッションポンつけではなく、4MTからローバッ [続きを読む]
  • S58 トヨタ カローラレビン
  • ヤフオクで見つけました。4代目カローラレビン(ハチロク)の紹介です。1983年5月、フルモデルチェンジ。E80系カローラおよびスプリンターのセダン、ハッチバックはこの時代にFFレイアウトに移行したが、カローラ・スプリンターの全シリーズをFFに移行するには様々な問題があったことから、カローラレビン・スプリンタートレノ(及びワゴン・バン)の車台は先代TE71型のものを流用し、FRのままとなっている。ボディタイプは2ドア [続きを読む]
  • S52 ニッサン フェアレディーZ S30
  • .ヤフオクで見つけました。初代フェアレディーZno紹介です。1969年に先代モデルであるオープンボディのダットサン・フェアレディに代わって発売された。ヨーロッパ製の高級GTに匹敵するスペックと魅力あるスタイルを兼ね備えながら、格段に廉価であったことで、北米市場を中心に大ヒットした。日産のイメージリーダーカーとして、足掛け10年もの長期に渡って生産され、世界総販売台数55万台(うち日本国内販売8万台)という、当 [続きを読む]
  • S49 ニッサン スカイライン4ドア
  • 3代目スカイライン。通称4メリ。この角度からが最高です。個人的に2ドアハコスカ→4ドアハコスカ→2ドアケンメリ→4ドアケンメリの順に好きですwC110型にモデルチェンジ。ボディバリエーションは4ドアセダン、2ドアハードトップ、およびワゴン/バンを有し、先代同様、セダン/ハードトップにはホイールベースを延長し6気筒エンジンを搭載したGT系の設定がある。プラットフォームは日産ローレル(C130型)と基本的に共通。エンジン [続きを読む]
  • S63 ニッサン マーチR
  • ヤフオクで見つけました。初代マーチRの紹介です。マーチRは、かつて日産自動車が製造販売していた3ドアハッチバック型の自動車で、モータースポーツ用のベース車両である。初代マーチの競技車両ベース向けのグレードである。主に全日本ラリーで活躍した。スーパーチャージャーとタボチャージャーの複合過給機システムを日本初搭載し、車両装備によってタイプ1から3までバリエーションが存在した。専用で超クロスレシオの5速クロ [続きを読む]
  • S45 ニッサンB110 サニーSD
  • ヤフオクで見つけました。B110サニーセダンの紹介です。まず目に引きますオーバーフェンダーとTS仕様のフロントマスクがイカツイwグレードはSDてこでスタンダード?kininarutyuukosya.hateblo.jp上の記事にも書きましたがトヨタとの大衆車戦争でこの車、プリウス並みにどこでも見ましたよね。今回の車両は外装だけじゃない!中身も凄いですよ〜改造内容はSR20DEスワップTOMEIポンカム、ポート研磨、レース用シ [続きを読む]
  • S50 三菱 ギャランGTOGSR
  • カーセンサーで見つけました。2代目ギャランの紹介です。1973年6月登場。“コルトギャラン”から“ギャラン”となり、車格もアップした。通称も“ニューギャラン”。ボディ形状は4ドアセダン・2ドアハードトップ・5ドアライトバンの3種。初代と比べてデビュー当初からインパクトに欠けていたため、売上は芳しいものではなく、加えて発売直後に起こったオイルショックにより、ニューギャランの販売台数は壊滅的な打撃を受けた。と希 [続きを読む]
  • S56 トヨタ カローラ 2ドアHT 4AGエンジン
  • ヤフオクで見つけました。4代目カローラの紹介です。一見おっさんカローラですがエンジン、MT,デフはAE86の物を移植しています。しかも公認です。キャッチコピーは『いい友、誕生。』。レビンを含むクーペ系モデルを除いた場合としては歴代最後の後輪駆動車となり、カローラとしては唯一の丸型4灯式ヘッドランプが採用され(ハードトップおよび3ドア系形式は規格型角型2灯式を採用)、ボディはカローラとして初めて空力特性 [続きを読む]
  • S63 ニッサン フェアレディーZ31 ZR-Ⅱ Tバー
  • ヤフオクで見つけました。3代目フェアレディーZの紹介です。ロングノーズ・ショートデッキというZのコンセプトを引き継ぎながら、空力性能を重視して、エクステリアをシェイプアップした3代目が登場。キャッチコピーは『較べることの無意味さを教えてあげよう』、『ワルツ・ナイト』、『セラミック・レスポンス』、『SOUL SYNCHRO MACHINE』など。開発当初からヨーロッパ製の名門スポーツカーを凌ぐ、ハイパフォーマンスの追求を [続きを読む]
  • H2 ホンダ シビック1.6 SiR II 
  • カーセンサーで見つけた4代目EF9グランドシビック サーキット仕様車の紹介です。サーキット仕様と言いますか環状仕様の方がしっくりくるかもw1987年通称「グランドシビック」にモデルチェンジがおこなわれた。外見上のデザインは、ヒラメをモチーフにしたと伝えられる。ボディラインナップは先代同様、3ドア・4ドア・5ドア(シャトル)の3種類。同一の車名および型式だが、5ドアのみ専用のプラットフォームを採用する一方、3/ [続きを読む]
  • S58 ニッサン ブルーバードワゴン
  • ヤフオクで見つけました。6代目910ブルーバードワゴン改です。910って言えば、グループ5で活躍しましたブルーバード・ターボ、スーパーシルエットが有名ですよねはい。かっこいい。ブルーバード史上、最後のFR車となる。1970年代、開発・販売面での迷走を続けたブルーバードであったが、このモデルは派生型のロングホイールベース型や直列6気筒モデルを廃止するという思い切った見直しが図られ、バランスの取れた4気筒中型セダ [続きを読む]
  • S54 トヨタ マークIIセダングランデ 
  • 3代目マークⅡの紹介です。通称ブタ目マークⅡ。こちらは6気筒2000cc搭載モデル。グランデなんで最上級グレードになります。デザインは当時のアメリカ車の「ヨーロッパ調セミクラシック」に影響される。先代まではボディタイプによって車両型式が異なったが、排ガス規制に伴い適合した規制内容によって型式が振られるようになったため、2/4ドアの違いなどは型式だけでは分からなくなった。単眼2灯式のシンプルなマスクを採用 [続きを読む]