まろんけーき さん プロフィール

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まろんけーきさん: まろんけーきの気になる中古車情報
ハンドル名まろんけーき さん
ブログタイトルまろんけーきの気になる中古車情報
ブログURLhttp://kininarutyuukosya.hateblo.jp/
サイト紹介文旧車や気になる中古車を紹介しています。
自由文旧車、中古車をひたすら紹介するブログ。内容は偏見ありあり。基本昭和な車を愛してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 41日(平均5.1回/週) - 参加 2017/01/09 20:46

まろんけーき さんのブログ記事

  • S59 トヨタ スプリンタートレノ
  • ヤフオクで見つけました。ベース仕様の86トレノです。kininarutyuukosya.hateblo.jp画像が少ないのでどこまで仕上がってるか分りませんがフェンダー加工でツライチ具合がかっこいいですね。改造内容は追加メーター水温、油圧、油温運転席ブリッドセミバケシート5点式ロールバーリアタワーバーエンジンは92後期ブロックに戸田メタルヘッドガスケット、86ヘッド、ハイカム、スプロケを組、101の4連スロットルG4制御トルクフ [続きを読む]
  • H4 ニッサン ローレル メダリスト
  • カーセンサーで見つけました。6代目ローレルの紹介です。1989年1月 - 発売。キャッチフレーズは「時代のまんなかにいます。」。ボディは4ドアハードトップのみで、歴代最後の4ドアピラーレスハードトップとなる。車高が低いため室内空間が犠牲となり室内の広さは大人4人の長時間乗車に耐えうる最低限の寸法が確保されている程度のものであった。 V6エンジンが廃止され、RB20E型 (RB20DET型(以上の2つはDOHC)直列6気筒2.0L、CA18i [続きを読む]
  • S48 マツダ RX-3
  • ヤフオクで見つけました。希少RX-3です。名の由来は熱帯の草原地帯に因む。コスモ、ファミリア、ルーチェ、カペラに次ぐマツダ第5弾のロータリーエンジン搭載車として、1971年9月より発売された。開発コードはX808。サバンナRX-7の前身にあたる。ボディタイプは「セダン」とファミリアロータリークーペの実質的後継車種となる「クーペ」が用意され、後にステーションワゴンの「スポーツワゴン」が追加された。またマツダのロータ [続きを読む]
  • S50 ニッサン サニークーペエクセレントGX
  • カーセンサーで見つけました。この3連テール。個人的にこれがツボ。かっこいいっす!過去記事にあるサニーはÅ型エンジン搭載ですが今回の車両はL型です。510ブルーバードやバイオレットにも同じエンジンが載ってます。kininarutyuukosya.hateblo.jpエクセレントでは2代目(PB210)GXなんでグレードは最上。残念なのはローバックではなさそうです。サニーのようにミッションポンつけではなく、4MTからローバッ [続きを読む]
  • S58 トヨタ カローラレビン
  • ヤフオクで見つけました。4代目カローラレビン(ハチロク)の紹介です。1983年5月、フルモデルチェンジ。E80系カローラおよびスプリンターのセダン、ハッチバックはこの時代にFFレイアウトに移行したが、カローラ・スプリンターの全シリーズをFFに移行するには様々な問題があったことから、カローラレビン・スプリンタートレノ(及びワゴン・バン)の車台は先代TE71型のものを流用し、FRのままとなっている。ボディタイプは2ドア [続きを読む]
  • S52 ニッサン フェアレディーZ S30
  • .ヤフオクで見つけました。初代フェアレディーZno紹介です。1969年に先代モデルであるオープンボディのダットサン・フェアレディに代わって発売された。ヨーロッパ製の高級GTに匹敵するスペックと魅力あるスタイルを兼ね備えながら、格段に廉価であったことで、北米市場を中心に大ヒットした。日産のイメージリーダーカーとして、足掛け10年もの長期に渡って生産され、世界総販売台数55万台(うち日本国内販売8万台)という、当 [続きを読む]
  • S49 ニッサン スカイライン4ドア
  • 3代目スカイライン。通称4メリ。この角度からが最高です。個人的に2ドアハコスカ→4ドアハコスカ→2ドアケンメリ→4ドアケンメリの順に好きですwC110型にモデルチェンジ。ボディバリエーションは4ドアセダン、2ドアハードトップ、およびワゴン/バンを有し、先代同様、セダン/ハードトップにはホイールベースを延長し6気筒エンジンを搭載したGT系の設定がある。プラットフォームは日産ローレル(C130型)と基本的に共通。エンジン [続きを読む]
  • S63 ニッサン マーチR
  • ヤフオクで見つけました。初代マーチRの紹介です。マーチRは、かつて日産自動車が製造販売していた3ドアハッチバック型の自動車で、モータースポーツ用のベース車両である。初代マーチの競技車両ベース向けのグレードである。主に全日本ラリーで活躍した。スーパーチャージャーとタボチャージャーの複合過給機システムを日本初搭載し、車両装備によってタイプ1から3までバリエーションが存在した。専用で超クロスレシオの5速クロ [続きを読む]
  • S45 ニッサンB110 サニーSD
  • ヤフオクで見つけました。B110サニーセダンの紹介です。まず目に引きますオーバーフェンダーとTS仕様のフロントマスクがイカツイwグレードはSDてこでスタンダード?kininarutyuukosya.hateblo.jp上の記事にも書きましたがトヨタとの大衆車戦争でこの車、プリウス並みにどこでも見ましたよね。今回の車両は外装だけじゃない!中身も凄いですよ〜改造内容はSR20DEスワップTOMEIポンカム、ポート研磨、レース用シ [続きを読む]
  • S50 三菱 ギャランGTOGSR
  • カーセンサーで見つけました。2代目ギャランの紹介です。1973年6月登場。“コルトギャラン”から“ギャラン”となり、車格もアップした。通称も“ニューギャラン”。ボディ形状は4ドアセダン・2ドアハードトップ・5ドアライトバンの3種。初代と比べてデビュー当初からインパクトに欠けていたため、売上は芳しいものではなく、加えて発売直後に起こったオイルショックにより、ニューギャランの販売台数は壊滅的な打撃を受けた。と希 [続きを読む]
  • S56 トヨタ カローラ 2ドアHT 4AGエンジン
  • ヤフオクで見つけました。4代目カローラの紹介です。一見おっさんカローラですがエンジン、MT,デフはAE86の物を移植しています。しかも公認です。キャッチコピーは『いい友、誕生。』。レビンを含むクーペ系モデルを除いた場合としては歴代最後の後輪駆動車となり、カローラとしては唯一の丸型4灯式ヘッドランプが採用され(ハードトップおよび3ドア系形式は規格型角型2灯式を採用)、ボディはカローラとして初めて空力特性 [続きを読む]
  • S63 ニッサン フェアレディーZ31 ZR-Ⅱ Tバー
  • ヤフオクで見つけました。3代目フェアレディーZの紹介です。ロングノーズ・ショートデッキというZのコンセプトを引き継ぎながら、空力性能を重視して、エクステリアをシェイプアップした3代目が登場。キャッチコピーは『較べることの無意味さを教えてあげよう』、『ワルツ・ナイト』、『セラミック・レスポンス』、『SOUL SYNCHRO MACHINE』など。開発当初からヨーロッパ製の名門スポーツカーを凌ぐ、ハイパフォーマンスの追求を [続きを読む]
  • H2 ホンダ シビック1.6 SiR II 
  • カーセンサーで見つけた4代目EF9グランドシビック サーキット仕様車の紹介です。サーキット仕様と言いますか環状仕様の方がしっくりくるかもw1987年通称「グランドシビック」にモデルチェンジがおこなわれた。外見上のデザインは、ヒラメをモチーフにしたと伝えられる。ボディラインナップは先代同様、3ドア・4ドア・5ドア(シャトル)の3種類。同一の車名および型式だが、5ドアのみ専用のプラットフォームを採用する一方、3/ [続きを読む]
  • S58 ニッサン ブルーバードワゴン
  • ヤフオクで見つけました。6代目910ブルーバードワゴン改です。910って言えば、グループ5で活躍しましたブルーバード・ターボ、スーパーシルエットが有名ですよねはい。かっこいい。ブルーバード史上、最後のFR車となる。1970年代、開発・販売面での迷走を続けたブルーバードであったが、このモデルは派生型のロングホイールベース型や直列6気筒モデルを廃止するという思い切った見直しが図られ、バランスの取れた4気筒中型セダ [続きを読む]
  • S54 トヨタ マークIIセダングランデ 
  • 3代目マークⅡの紹介です。通称ブタ目マークⅡ。こちらは6気筒2000cc搭載モデル。グランデなんで最上級グレードになります。デザインは当時のアメリカ車の「ヨーロッパ調セミクラシック」に影響される。先代まではボディタイプによって車両型式が異なったが、排ガス規制に伴い適合した規制内容によって型式が振られるようになったため、2/4ドアの違いなどは型式だけでは分からなくなった。単眼2灯式のシンプルなマスクを採用 [続きを読む]
  • S54 ニッサン B310サニー SR20DET換装
  • B110,B210、サニトラと紹介してきましたがやっぱりサニー推しなんでしょうね、今回は310サニーの4ドアセダン。TSレースで常にトップを争っていたサニー当時TSレースで活躍した某ショップが近くにあり車両を見に行ってたのを思い出します。kininarutyuukosya.hateblo.jpkininarutyuukosya.hateblo.jpサニー最後のFR車であり今でも高値で取引されてます。今回の車両はA型エンジンをS13シルビア等にの [続きを読む]
  • S41 スバル サンバートラック
  • スバル全然紹介してなかった!しかも超希少!2代目サンバートラックの紹介です。頑なにリアエンジンを貫いたスバルですが、自社生産していた2012年まで、それ以降はダイハツがOEMで製造しています。フロントエンジンになりましたーwサンバーと言えば走破性が高く赤帽標準車両としても有名です。超と言えるほどの低床が売りでした。かっこえぇw商用車ベースな車両ですので残ってる事が凄いと思います。荷台は3方に開くタイ [続きを読む]
  • H5 ニッサン サニートラックロング
  • 今回はサニトラ!商用車として販売されましたがTSレースで話題になったサニーと同じエンジンを積んでますので同じパーツで改造が簡単にでき人気です。110・210・310サニーは高いですもんねぇGX5についていたローバック5速や、GXヘッドなど流用できるパーツは今でも高値で取引されてます。自分もH4ショートを所有しているのでサニトラは気になりまくりです。H5年式ですと後期型ですね。まぁだいたいみんな丸 [続きを読む]
  • H2 ニッサン オーテックザガートステルビオ
  • いちお日産車ですwそして超希少車です。オーテックジャパンが限定100台で作ったこの車両見た事あります?1990年頃[に限定販売され、日本国内へは100台限定とされた。開発はオーテックジャパン、デザインはザガート、F31レパード後期型ベースで、エンジンはVG30DET改の2960cc V6DOHCターボで最高出力280PS/6,000rpm、最大トルク41.0Kgm/2,800rpmの後輪駆動車(FR)。4速ATの設定で、サスペンションは前輪ストラット後輪セミトレ [続きを読む]
  • S48 マツダ ルーチェGSⅡ
  • まず好きな角度から。フロントバンバーのおさまり方がお気に入りです。そしてこんな動画もどうぞRX-4ルーチェ 6ローターエンシ゛ン 奇跡のサウント゛良い音だ〜2代目ルーチェ2ドアハードトップです。2代目ルーチェのバリエーションは2ドアハードトップと4ドアセダンとカスタムの3つで、当初エンジンはロータリーのみであったが、デビュー翌年の4月にはレシプロモデルを発売。同年12月には5ドアステーションワゴンのAPワゴンが追 [続きを読む]
  • S47 ニッサン クラウンワゴン
  • 4代目クラウン、通称クジラクランのワゴンです。2ドア、セダンは良くみますが、ワゴン貴重じゃないでしょうか?「スピンドル・シェイプ(紡錘形)」と呼ばれる、丸みを帯びたスタイルから「クジラ」の愛称を持つ。高速性能や安全性を意識して曲面を多用した車体や、組み込み式のカラードバンパーを特徴とする斬新なスタイリングは、先代のS5#型以上に個人ユーザーへ訴求するものとなった。しかし、時代を先取りしたスタイリングが [続きを読む]
  • H1 トヨタ スターレット
  • 1984発売3代目スターレットのターボモデルです。かっとびとか韋駄天とか言われてました。FRのKP61から走り屋に人気のスターレットでしたが71型になりFFへ。峠族には入門車両として絶大な人気がありました。FR乗りは86、FF乗りはスターレットてな感じ。かっとびと言われるだけあって強烈なターボでした。まさにドッカン。この車両は最終型で車両重量 : 790kgエンジン : 直4OHCターボ 1295cc 110PSとなかなかの [続きを読む]
  • S62 トヨタ マークⅡ
  • 個人的にマークⅡっていうとこの形カクカクした車好きですw当時ちょい悪な方が良く乗ってました。1960年代後半の急激な自家用車需要の高まりによるユーザーの増加を受け、コロナ(T40系)を発展させた新しい車種として登場した。従来のコロナはマイナーチェンジとグレードの整理が行われ、「ゴールデンシリーズ」として設定されていた1,600cc車と2ドアのハードトップ、ピックアップトラックがマークIIシリーズに移行した。車両型式 [続きを読む]
  • S45 マツダ ライトバス
  • やばいのきたこれ!結構前からUPされててずっと気になってました。マツダが一般ユーザー向けのバスを発売したのは1965年です。25人乗りの「ライトバスA型」を発売しました。2000ccガソリンエンジンを搭載し(ディーゼルタイプもありました)、フロントウインドーに曲面ガラスを大胆に使用するなど、宇宙船を思わせるような未来的なスタイルが注目を浴びました。1972年に後継のパークウェイにバトンタッチしました。A型とC型が [続きを読む]
  • H4 スズキ カプチーノ
  • コーヒーみたいな名前じゃん!ってそうなんです車名の由来はコーヒーなんですw昨日はダイハツの強烈なの紹介したんで今回はスズキの!kininarutyuukosya.hateblo.jpカプチーノは見た目めっちゃかっこいんですけど。初期の日産・フェアレディZなどにも見られるロングノーズ・ショートデッキのスポーツカースタイルを採用し、ルーフは3ピース構成で取り外せばトランク[3]に収納できるため、フルオープン、タルガトップ、Tトッ [続きを読む]