貯め代 さん プロフィール

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貯め代さん: 貯め代のシンプルライフと暮らしのヒント
ハンドル名貯め代 さん
ブログタイトル貯め代のシンプルライフと暮らしのヒント
ブログURLhttp://tameyo.hatenablog.com/
サイト紹介文アラフィフ主婦の貯め代がシンプルライフと家計改善に取り組んで、貯金額を殖やすための実践ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 165日(平均5.0回/週) - 参加 2017/01/10 16:33

貯め代 さんのブログ記事

  • ネットショッピングで夏タイヤを買ったよ【車】年間の経費は?
  • 自家用車の夏タイヤが古くなったので、ネットショッピングで買いました。ホイル組みのダンロップ製です。夫がチラシなども含めていろいろと比べてみたら、やっぱりネットが安かった!4本で税込・送料も込みで42,500円。届くとすぐ、夫が自分でタイヤチェンジをしました。「新品のホイル込み、ナットもちゃんと付いているから良かった」と、満足げな様子。新しいタイヤは溝がくっきりですから、雨の路面もひとまず安心です!タイ [続きを読む]
  • 【断捨離】頂き物だから捨てられなかった!30年間も仕舞い込んだ上着
  • 梅雨の晴れ間にタンスの引き出しを整理しました。今週は断捨離をがんばってみよう!ふだんは開けない最下段の引き出しを開けると、毛糸で編まれたジャケットが存在感たっぷりに入っていました。夫の服です。これって、結婚したときから仕舞ってある。「仕事の技能を身に付けていたとき、師匠夫妻からもらったんだ」恩人からの頂き物なら、大切よね。そう考えて30年です!ストーリィのあるモノは捨てにくい。でも、思い切って断捨 [続きを読む]
  • 【父の日ギフト】ささやかでもうれしい♪親子バトルも思い出に
  • 娘から届いた父の日のプレゼントには、感謝状が付いていました。「おとうさん、いつもありがとう。感謝の気持ちを込めてありがとうを贈ります」気が利きますね〜、ギフトメーカーさんは!母の日にくらべると贈る人は少ないそうですが、イベント商戦のひとつ。それにしても、子育ての期間はどたばたし、泣き笑いの年月でした。巣立ってしまうとあっという間であることに気づかされます。さて、日本のお父さんは家庭のなかで存在の薄 [続きを読む]
  • 【シンプルな食卓】旬の魚でDHA・玉ねぎのサラダで血液さらさら
  • 毎日の食事でバランスの良い栄養を摂りたいと毎食、キッチンで料理をしています。わが家の外食は、週に一度ランチをすれば良いほう。そして、夜は旅行のとき以外は『おうちごはん』。なので、服や化粧品を買わない生活をしていますが、食材は別です。夫婦ふたり暮らしなので、食費を3万円に収めたいところですが、オーバーしがち。今週は、魚屋さんで生マグロ・サバ・ホヤを買いました。生マグロは日本海の北部で獲れた近海もの [続きを読む]
  • 【100均】ダイソー社長がテレビで語ったことは?がっちりマンデー
  • 写真は2016年にマレーシア・クアラルンプールのDAISO・JAPANのレジ前で撮った1枚です。DAISOはマレーシアでも人気で、混みあっていました。こちらの店舗はツインタワーの伊勢丹の中にあります。クアラルンプールには伊勢丹やセブン-イレブンなど日系企業がたくさん進出しています。さて、6月11日放送の『がっちりマンデー』に株式会社大創産業の代表取締役社長・矢野博文さんが登場。1943年生まれの社長は御年74歳。マスメディアに [続きを読む]
  • 【修学旅行】うちの子が参加しなかった理由と親の気持ち
  • もう10年近い前になります。高校生だった下の子が修学旅行には行きたくないと言い出しました。「いじめられているの!」「仲間外れにされた?」私がワケを聞きただしたところ、心配していた[いじめ]ではありませんでした。思春期に特有の悩みだったのです。とにもかくにも「行きたくない」というので、不参加に。この記事は、10代の子どもに少し手を焼いた体験と、修学旅行の積立金について書いており、読んで下さる方のお役に立て [続きを読む]
  • 【余暇をどう過ごす?】貯金できるかどうかのポイントは趣味
  • 家計簿を集計しました。5月は夫がクレジットカードで買ったビデオカメラの代金が引かれて、赤字に(-_-;)夫は小遣いを数か月貯めて買い求め、代金の支払い分5万円をよこしました。それを私が自動車の税金に充てようと、引き落とし通帳に入れずにプール。税金の39,500円は近々払う予定ですが、車を所有しているからって、毎年4万円近くも払わされて家計には痛い出費です。地方に住んでいるため車がないとどこにも行けませんから、 [続きを読む]
  • ケチじょうずになろう!流行を追わないで暮らす
  • モノの価格がじわじわと上がっています。バターやビールなどが値上がりしましたが、わが家では電気代が1年前と比べると、まったく同じ使用料なのに455円も上っていました。ガス代も上がっていますよ、奥さん!私の感覚ではデフレを脱却し、インフレへとチェンジしているように思います。ただし地方の不動産価格は下がっています。家賃も築20年以上を経ると月々2万円で暮らせる部屋もあるくらい。バブル世代の私は、長く続いたデフ [続きを読む]
  • 『鬼畜の家・わが子を殺す親たち』石井光太著を読んで
  • 親と心理的なもつれを経験したことはありませんか?私が、自らの生育歴を客観的に見つめることができたのは結婚して、わが子をこの腕に抱いてからでした。自分の子どもを育ててみて、初めて親の有難さがわかる。よくそう言います。けれども私は違う見解も持ちました。「こんなに可愛い子どもを私なら手放せないし、殴れない」複雑な家庭で育った私は、自分が虐待をする親になるのではないかと、怖れながら育児をした時期がありま [続きを読む]
  • 初夏のお出かけに着る服がない!買わないで間に合わせるには?
  • 私が暮らす北国は冬は極寒ですが、盆地なので夏には酷暑がけっこう続きます。きょうは室温計が28度と、蒸し暑い。そんななか、クローゼットをひっかき回していました。町内会の役員を頼まれて断りきれずに、引き受けたら、けっこう責任が重い(-_-;)研修会もあるから、着る服をピックアップしようと思ったのです。年配の参加者が多いことが予想される研修なので、品よくきめたいところ。そうしたら服がたくさんあるのに、着たい服が [続きを読む]
  • 歯を大切にすると3000万円も得する!磨きすぎも磨かないのもNG
  • 6月4日は虫歯予防デーです。私は保育園のころ、みそっ歯でした。虫歯だらけで、歯根しか残っていない『口腔崩壊』という状態。子どもだった1960年代はみそっ歯の園児はけっこういましたよ。今のように親が一生懸命に、乳児から歯磨きをさせる習慣がなかったのです。さて、歯を大切にすると3000万円も得するという記事を見ました。今日は、生涯にわたり歯を健康に保ち、多額の治療費を浮かせる方法を考えます。 虫歯は細菌による [続きを読む]
  • 【地方の現実】廃墟が野ざらしに・自分が亡くなったら家をどうする?
  • 里山を散策していると、だれも住んでいない建物を見かけることが多くなりました。江戸時代よりも前から人が住んで、地域独特の獅子舞や祭りがあったのに、次世代に継承もままならず、その文化も消え去ろうとしています。本当に村には年寄りしかいません。たとえ40代や50代の方がいてもほとんどが未婚で、老親の介護をしつつ、自分も老いていく。そんな状態です。親孝行で農家や家業を継いでいる方ほど、報われないように見受けら [続きを読む]
  • 身の丈暮らしにあった家のサイズとは?
  • わが家は家を建てる前は、5年ほど賃貸しの物件に暮らしていました。1階は飲食店などが5店舗、2階は貸アパートとなって4世帯が住める建物で、駐車場付き。うちは自営業のため店舗と部屋を借り、家賃を月々10万円払いました。ときは1987年~1992年までのバブル期。土地が地方でもうなぎ上りとなったため、地主が土地を売ると、たちまち長者番付に載るような時代。当時は多額納税者の氏名が地方紙に掲載されて、だれがお金持ちが丸わ [続きを読む]
  • 【買わない生活】藍染ストールに憧れて『のれん』を改造しました
  • 友人マダムと会ったら、彼女がとてもセンスの良いストールを首に巻いていました。「あら、ステキね、藍染でしょう?」と私。「うふふ、そうなの。染織家の1点ものなのよ」グラディーションの色合いが品良くて、似合っていました。それにしても1点ものとは!あんぐりと口が開いた私はお値段を聞くことができません。数万円はしたでしょう。まあ、マダムのように金払いのよい人もいないと工芸作家の暮らしが成り立ちませんね。お金は [続きを読む]
  • 【トイレ掃除】ガンコな尿石を落としたい・役立ったのは意外なモノ
  • 私の家は築25年目のマイホーム。経年による汚れが溜まっています。主婦歴30年なのに、これまで掃除は全く好きではありませんでした。地味な作業ですし、しゃかりきに頑張ったところで、だれも誉めてくれないし……。そんな気持ちでいたのです。でも、断捨離やシンプルライフを学んで、家事に気が向くようになりました。そして、片づけを始めてみると、あちこちの汚れが気になって仕方がありません。きょうは長年、放置したためにガ [続きを読む]
  • 【シンプルな食卓】山歩きで摘んだワラビをアク抜きする方法
  • 私が暮らす地域で、ワラビが採れ始めています。先日、ハイキングがてら摘み取りました。ワラビは他の山菜とちがって、どなたでも見つけることができますし、里山を歩くとけっこうな運動量です。さて、ワラビは猛毒のトリカブトと、食べることができるニリンソウみたいに間違えることがありません。ワラビは姿かたちが特徴的で、日本の山野にはよく生えています。奈良時代に早蕨(さわらび)が詠まれるほど、なじみの食材。その昔は [続きを読む]