かれん さん プロフィール

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かれんさん: 国際結婚経験者の日記
ハンドル名かれん さん
ブログタイトル国際結婚経験者の日記
ブログURLhttp://blog.karen.ne.jp/
サイト紹介文国際結婚経験者の日記です。結婚の事に限らず、日常の事、世間の事など幅広く書いていきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供135回 / 165日(平均5.7回/週) - 参加 2017/01/11 12:07

かれん さんのブログ記事

  • 昔昔亭桃太郎昔昔亭桃太郎が面白い
  • 落語には興味がなかった。学生時代「落研」なんてのぞきもしなかった。それが居島一平の事をブログに書いて彼の漫才、読書番組、履歴を聞くうちに早大時代あんなに笑った落語はなかったと番組で「昔昔亭桃太郎」の名前が出てきた早速チユーブで調べるとあったこれが面白い声を出して50年笑った事がないのにおもわず「ニヤリ」とした。新作らくご石原裕次郎面白い。居島一平 あなたの大ブレークを待っている・ [続きを読む]
  • おどろいた居島一平
  • 虎の門の単なる司会者だと思っていた彼がゲストを超える博識だったとは昨日はこの驚きで居島一平のチュウブばかり見ていた。読書の勧め、歴史の知識、大本営八表の別人芸漫才、実に多彩の芸こんなにおどろいた事はなかった。彼は学歴ではないすべて自分で身に付けた蓄積。それでも専修退学早大社会に入り直す。でも大学でない実力。5歳から神田古本屋街に通ったと言うこれから大ブレイクする芸人だ。とにかく驚いた。大、大ファン [続きを読む]
  • 青春の門
  • チュウブを見ていたら、橋下羽鳥が出て居たその中で「橋下」さんが 早大生なら「青春の読んで・・・」私の次男の名は「青春の門」主人公から取った」後に映画化され、「望郷立志編」で大竹しのぶが「しんすけしゃん・・・・」筑豊の別れで言う。主人公は早稲田に入る橋下さんはこの場面を読んだのだろう実生活では私は早稲田をおちたそれを還暦のいまでもある意味引きずっている五十年前の初恋の人 卒業して早稲田に行ったすべて [続きを読む]
  • 橋下・羽鳥の番組を見た
  • 橋下さんが早稲田とはおもわなかった。大学近くの食堂を羽鳥と巡る。当時から司法試験を目指していたことが分った。政治経済学部から司法だ。やはり目標が違っていた。先回 書きかけの全国模試2番の彼女も早稲田に入ったことまで分った。鶴巻町近辺の食堂、銭湯を二人は巡る。人生やり直しができたら、若返りができたら早稲田に還暦を過ぎて、まだこんな夢想をしているじじいが田舎にいる。昨日見たチュ−ブの映画/新垣 結がや [続きを読む]
  • 50年目の出会い 続編
  • 勇気をふるい起こして 大崎女の電話した。それは予想をくつがえす返事だった彼女は大田区に住んで居たのだけど大崎のマンションに引っ越す事になったのだそれで忙しいから付き合えないというのだ。そんな理由は意表をつくものだった。電話のついでに詳しく事情を聞いた「何年生まれ?」「昭和34年」「えツ」 5年位下だと思い込んでいたのに12歳も下 しかも初婚 急に垣根が高くなった。しかも結婚恐怖症かもこれはいばらの [続きを読む]
  • 最近は関西にいる
  • とはいってもチュウブの上の事いつまでも神戸にとどまっています。前に良く見ていた「勝谷マサヒコ」が出ていた、「そこまで言って委員会」は日曜の楽しみだった。彼が番組を下ろされていつか見る回数も減っていた。その彼が出陣式とか 兵庫県知事選挙に出るらしい青山繁晴さんが姫路の出身なことも知った司馬遼太郎の「播磨灘物語」だそんな事で義経のひよどり越え」 三宮、姫路城、行くところがいっぱいになった。四選知事を阻 [続きを読む]
  • しばらくお休みしました
  • チュ−ブの加古川線前面展望を見ていたら<播州>に迷い込んでしまっていた。加古川ー西脇市、人生一度も注目したこともない西脇市をネットで見る、なんだか寂しくなる地方のさびれた町、これから行く事もない西脇市その駅からバスに乗る神戸三宮行「神姫バス」(しんき)神戸・姫路地方のバスらしい、バスの前面展望ーは旅をした気分高速を通り「三田アウトレットモール」に止まる。相当に大きな施設らしいよそ者にとって「三田」 [続きを読む]
  • 五十年目の出逢い
  • むかしむかし わたしが青年だった頃品川区大崎の母の親友の家で彼女に逢った。昭和39年 立教大学の一年毎日腹を空かしていたので、食事を期待して「省線」に乗って大崎駅に行ったおそらく鉄道省のなごりでそういう言い方が混在していたのだと思う。当時大崎駅裏は工場地帯、明電舎ソニーの工場があったその家はソニーのすぐ隣、吹けば飛ぶような家だった。彼女はその叔母さんの兄の娘五十年前を鮮やかに思い出す二階の居間で会 [続きを読む]
  • ツイッターツイッターツイッターの威力
  • 少し暖かくなってきた月曜日風が全くない これは午後から気温が上がるな早く暖かくな〜れツイッターのフォロワーが千名を超えた二千をめざしてせっせと頑張るぞいろんな事をつぶやく人がいるものだ新潟県知事をやった人もまた登録している敗戦が怖くて立候補を辞めた人だそしたら対立候補も落選して新人が当選した逃げた彼も舞い戻って準備中らしい、ツイッターってそんな威力があるのか。 [続きを読む]
  • 寿命とは
  • けさはカミナリが鳴った冬以外は新潟では珍しいジェット機かと思ったが基地もないしやっぱりカミナリだ六月二日だし何の気圧変化だろう今日はヘルパーのF子ちゃんがラーメンをつくってくれるあと一時間で用意ができるそれまでにブログでも書いて待つとしようやはり食べる事は楽しみだ特に卵の半熟度合を聞いて来るので愛情がこもっているのだ。人生最後の老いらくの恋が始まったようだきのう経済団体時代の同じ歳の知人をふとおも [続きを読む]
  • 夜の匂い
  • フランク永井のムード歌謡ではない真夜中トイレに起きると、細目に開けておいた窓の隙間から目の前の潟の葦の匂いがする。部屋の奥まではっきりするのだからよっぽど強烈なのだろう。そのくらいこの家は潟の圧倒的水面に囲まれているあけがた匂いはしないもう薄い朝の香りだ昨日の「職業紹介」は失敗した近所の中國人主婦の「中国病」が出て日本人紹介者がおこったのであるやっぱり外国人は難しいもう私も係るのはヤメタ今日は月末 [続きを読む]
  • 老兵の出番は「?
  • 29日 五月も終わる。 gwの行事も済んだ今日は爽やかな日が照っている朝月曜 近所の中國人主婦の会社の従業員探しを手伝う予定零細店とてだれも応募が無い仕方がないので縁故で探すのだセブンで珈琲でも買っていくか窓の外を見ると隣りの会社が見える若者が半袖をきている私はまだセーターを着ている この代謝の差まだ肌寒い妻の経営するスナックが昨日開店した関係者ばかりだったので繁盛しているかどうかわからない妻はかな [続きを読む]
  • ほめ言葉は大事
  • 今日は施設で一番綺麗な女(こ)が来た。毎日人が違う横の連絡が悪くて、同じ事を何回もいわなければならない。でも綺麗な顔を見ると怒りも収まってくる美人というのは特なものである。施設では出張で晩飯、昼めしを作ってくれる。これが人によって、天地の差がある。昨日までブロックを積んでたようなおとこが料理を作るので食べられたものではない。その中で美人で料理のうまいA子は福音である。私の料理食べられますか」優しい [続きを読む]
  • 暖かい日
  • 五月も中旬になり 窓を開けはなしても寒くなくなった。もうしめたものである。鉄道の前面展望で加古川線の西脇市が終点だった」。ふとどんな街かきになった。チュウブで西脇市を見るどこにでもある街、ひるから寝ている街案内嬢も田舎びている。播州の夕日才気溌溂の娘は東京にいくのだろうか。 [続きを読む]
  • 炊き込みご飯
  • 新人のヘルパーC子が炊き込みご飯を造ってくれた。「今日炊き込みご飯で良いですか」「・・・」聞いたヘルパーはいない「炊き込みご飯なんて食べた事はないよ」そんなに気を使ってくれる人もいなかったこのあいだ手を握ったのが効いたのかなとにかく嬉しいことだ昨夜腹がへったので 冷凍にしてあったご飯を食べた。おかずが何も無かったけど味がついているので美味しい。明日来たらチュしてあげようかな [続きを読む]
  • 今日は寿司の日
  • gwも終わりやっと普通の月曜日がやってきた。今日は「配達寿司」のチラシをみて、チョット贅沢だったがランチを注文した。あと一時間でやってくる楽しみだ、父はチラシ寿司、わたしはズケ丼どんな味かは知らないが 初めてなのでワクワクヘルパーのb子ちゃんは29歳 白菜にするキャベツにする?ときいてくる。彼女が今日は休みなので 出前寿司にしたのだ。「私のランチでは不満?」と聞いて来るのは分かっているのででもやっぱ [続きを読む]
  • 薫風の朝
  • 昨夜来の雨も上がり 地面はまだ濡れているが強い光が差している。窓を開ける 寒くはない今こそミッドスプリング 盛春だ新任のヘルパーの手を握った。その手は小さかったけど力つよかったまた青春が巡ってきた 五月匂いもきらめく薫風 [続きを読む]
  • テルマエ、ロマエ
  • 五六年前に流行った映画だ漫画家のヤマザキマリの作品古代ローマの浴場設計技師がタイムスリップして日本の平成に来る物語だその奇想天外発想は類を見ないものだ。風呂嫌いの欧米人が唯一風呂に関心をもった時代。それと風呂好きな日本人を関連づけた奇抜な発想に感服したGWの最後を飾る圧巻の映画だった、ついでに言えば中国人も風呂に入らない在留期間が長くなると日本の習慣になれて風呂が好きになる。テルマエ・ロマエ この [続きを読む]
  • 南無阿弥陀仏
  • 朝六時 庭で音がする眠い目をこすりカーテンを開けると水道管の修理をしてくれたAさんが働いていた。彼の中国人の妻が新潟に帰ってきているらしい。うれしくなったAさんは早朝から働き一刻も早く帰宅して妻との時間を作りたかったのだ、仕事を「手抜きするかとおもえば、電気グラインダーを持ち出して石を切ってピッタリな寸法に合わせている。丁寧な仕事だ。午後から予期せぬ電話「わたし秋田の山の中にいたのよ」連休初日彼女 [続きを読む]
  • 人間のヒストリー
  • あまり関係ないけど連休も半ばに突入してチョット寂しい。海外旅行に居る人は そろそろ帰り仕度か私みたいにどこもいかなれば気が楽だきょうはヘルパーのM子ちゃんが当番でやってきた食事を作ったがだいぶ腕が上がった。大根の味噌にだけど残り汁まで全部すすった。どうやって味つけしたのだろう。ぜつみょうな味つけだ。顔も美しいし、惚れてしまいそうだ俺が三十なら良かったのだがそんな事を言えば人間のヒストリーがめちゃめ [続きを読む]
  • 平和平和な庭
  • 爽やかな薫風のけさすべてがgWの朝寝をしている紫の花が揺れている  手入れをしていない庭に咲いた名も知らぬ花全く平和な庭、 新潟の沖合のかなた北朝鮮は何しているだろう。もうじき爆撃があるかも知れないその向こうにはハルピンがある。昔は知人も縁も何も無かったが今は戦争になれば 心配せざるをえない新潟の平和な庭をながめながらひとりおもう。 [続きを読む]
  • 春だったのだ
  • GWがはじまった。庭で満開だった山櫻も散ってしまった。テレビも面白くなく切って ブログを書き始める。部屋の中から見ていると天気はよさそうだ。前の出版社の事務所にも人が全くいない。お正月のようだチューブの電車の前面動画を見る「箱根登山鉄道の風景」 妻と数年前芦ノ湖に行ったのを思い出す。伊豆急の駅前で桜が満開だったのを思い出したあれは春だったのだ [続きを読む]
  • 今頃 満開
  • 桜が咲いた数日前 ふと庭を見上げると桜が咲いている山桜だ 山櫻というのは葉と花が同時に出る碧の葉と白い花が見える それがGW頃時期を迎える。世の中が連休で浮かれている頃、行楽に縁の無い私は桜を見つめる。二度目の花見日本の花 山桜 [続きを読む]
  • 皇后陛下のお言葉
  • 春の園遊会で皇后陛下が「愛ちゃん」に声を掛けられた愛ちゃんが台湾人と結婚したの知っておられれて東日本大震災で義捐金を台湾から寄せられたお礼を言ってくださいと愛ちゃんに言われた。台湾ではこの二ュースが伝えられて、感激していたという。台湾では戦前ダムを作った八田与一と言う人が神社に祭られ今でも参拝が絶えないという。日本は国内と同じインフラ整備を台湾に施した。1945年まで日本人だったのだ。日本は敗戦の [続きを読む]
  • 平野美宇
  • 平野美宇ちゃんやったね。日本人が卓球で中国人を破るなんてまだ17歳だから将来がある。日本に黄金期が来るかな。とにかく明るい話題だ。まだあと二人17歳の選手がいるらしい。三人で切磋琢磨して日本の時代をつくって欲しい。 [続きを読む]