エビ坊主 さん プロフィール

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エビ坊主さん: エビ坊主のビーシュリンプ
ハンドル名エビ坊主 さん
ブログタイトルエビ坊主のビーシュリンプ
ブログURLhttp://zenryoku.backdrop.jp/beeshrimp/
サイト紹介文ビーシュリンプ飼育についての情報をまとめてみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供97回 / 151日(平均4.5回/週) - 参加 2017/01/12 12:50

エビ坊主 さんのブログ記事

  • 最悪の事態です・・・
  • 第123日目残念なお知らせです・・・先日、濾過が効いてないくて白濁や茶ゴケが出たブログを上げたのですが、もっとも最悪な結果になってしまいました。生体が多数星になってしまいました。レッドビーが2匹ピントビーは3匹が星になってしまいました。全て私の管理の悪さであると思います。ゴメンナサイ。一昨日の時点ではみんな生きていたのですが、濾過が効いてない状態の時のダメージがあったのでしょう。今朝バタバタと倒れ [続きを読む]
  • 照明って大切です。
  • 第121日目立ち上げから4ヶ月経ったのですね・・・早いものです。相変わらず安定しない水槽なんですが・・・更に悲惨なことが。アオミドロが酷かったので一週間ほど消灯しておりました。みるみるうちにアオミドロが衰退していくのが分かったので、ヨシヨシと思っていました。しかし、電気を付けるまで気が付かなかったのですが、白濁・・・茶ゴケが・・・消灯で異変に気が付かなかったのですが、水質がかなり悪化しているようで [続きを読む]
  • メダカも増殖中
  • 蓮 経過報告梅雨入り前に晴天が続いています。気温もグングンと上がって、30℃に達する日も有りましたから、蓮の生長もグングンと来ているわけです。蓮根から一番初めに出てくる葉っぱは浮葉といって水面に浮かんでいるもので、茎が細く泥の中から外の様子を見るための偵察隊のような葉っぱです。その浮葉がある程度揃うと出てくるのが本隊の立葉です。こちらの葉っぱは茎がある程度固く太いので、泥の中から直立した状態で葉っ [続きを読む]
  • 足が黒い
  • 第113日目ピントビーシュリンプの足の付根が白で、足先が黒なんですね。「エビ=赤」が私の中での固定観念でしたので、黒い生体が新鮮に写ります。黒い生体はかっこいいですね。順調にツマツマしてくれているなぁ、なんて思っていたのですが・・・ガガーン!おい・・おい・・・レッドビーとピントビーがそれぞれ星になっていました。ピントは柄がお気に入りだったので、ショックは倍増です。原因がよく解らないのですが、同じ日 [続きを読む]
  • お電話頂きました!
  • 第110日目ピントシュリンプのお店からお電話が有りまして、「ピントシュリンプに間違いありませんので、ご安心下さい。ゼブラ柄もモスラ柄も交じることがあります。ですが、すべてピントシュリンプです!」とはっきりとした口調でのご回答でした。私もそう思います。5匹とも全てピントシュリンプでしたwまぁ、それはわかっているのですがね。ゼブラ柄しか載せてないから勘違いもすると思うのですが・・・とは言え、梱包の丁寧 [続きを読む]
  • ピントがズレてないかな?
  • 第109日目ピントビーが到着しました!!やったー!!あれ・・・モスラ・・・とても元気で死着無しで配達されましたが、あまりにもイメージと違うのでびっくりしました。↑こいつがイメージ画像だったので・・・ここまで発色が良くキレイな個体が到着するとは勿論ですが期待はしていません。確かにサイトには、モスラともゼブラとも明記は無いのですが、なんかちょっとガッカリが先行です。まあピントビーには変わりがないってこ [続きを読む]
  • 新章が始まるのか・・・?
  • 第108日目まだまだ勢いが出てきていない水槽です。ですが、茶ゴケの発生もほぼほぼ無くなってきたので、少しずつですが調子が上がっているのも感じられます。ここいらでビーシュリンプの本隊を投入しようかと考え始めました。思えば、こちらに先発隊として投入した6匹はかなりの放置プレイにもへこたれずに、いつの間にかの抱卵・孵化があり、そして稚エビの全滅と短い期間で波乱万丈な生活です。1匹星になった個体も居ました [続きを読む]
  • カリウムはどんな味がするのでしょうか?
  • 第107日目30cmハイタイプ水槽も立ち上げから100日を超え、107日目となりました。茶ゴケもほとんど消えています。ヤマトヌマエビの活躍が大きいのですが、動物性のプランクトンが植物性を食べてくれるようになり水質が安定してきたのだと思います。繁殖バランスが良くなったのでしょう。水槽内の水が、やや輝きだしてきたので水槽内の有機物が分解されているようです。ただしモスに絡みついたアオミドロだけは一向に衰 [続きを読む]
  • 増えました。増やし過ぎかな?
  • 湧き水水槽 経過報告40cm湧き水水槽には白めだか3匹とコリドラス達がいるのですが、白めだかが大きく成長し卵をたくさん産むので外のビオトープで繁殖を頑張ってもらうことにしました。メダカの稚魚はこちらの水槽でも孵化、成長するのですが、なにぶん稚魚用に餌を細かく砕いたりしないといけません。ビオトープの方では水がグリーンウォーターになっているので、稚魚は藻や微生物を食べて成長します。稚魚の生存率は下がり [続きを読む]
  • 花が咲く。
  • メイン60cm水槽私のメイン水槽は60*45*45の上部フィルターで、ビーシュリンプと水草(有茎草多数、モス、ヌビアス、ブセ等)多めに育てています。水草を多く入れており、CO2の添加や生長促進のライトを設置しているのでガンガン植物たちが育っています。特に生長が早いのが浮き草ですよね。浮き草は水槽内では日陰になる事が基本的にないので、いっぱいの光が当たります。株分けのランナーで増えていきますので、気 [続きを読む]
  • 浮葉が出てきましたよ。
  • 蓮 経過報告5月に入りこちらも暖かくなって来ました。蓮の方も浮葉が出てきました。蓮の株分けのブログは→こちらこの浮葉とは、春になって一番初めに出てくる葉っぱで、水面に浮いている葉っぱです。本来蓮の葉は、水面から茎が立ちそこから葉っぱが開きます。水面の数十センチ上に葉っぱが茂るのですが、初めの頃は春の日差しを偵察しているように、弱々しい感じの茎でヒョロヒョロと葉っぱが浮かんでいます。反対に成長した葉 [続きを読む]
  • エビも飽食の時代なのか
  • 第100日目ついに100日の大台に入りました。ヤマトヌマエビの効果か水槽の方は茶ゴケも少なくなりましたし、ブセの葉のツヤが出てきたのでこれからが楽しみです。と言いつつなのですが、6匹いる生体のうち1匹が星になってしまいました。低床が糸状ゴケだらけでお見せできる感じではないのが・・・。何らかの原因があるでしょうが、私にはわかりませんでした。試薬での結果はアンモニア 0.00mg/?亜硝酸塩  0.00mg/?pH   [続きを読む]
  • 沈殿槽が機能しているようです。
  • 第89日目ヤマトヌマエビの活躍が著しい水槽で、みんな元気にツマツマしております。照明が当たらない側ばかりに隠れながら食べています。それにしてもヤマトの食欲には驚かされるのですが、そのフンの大きさと量もかなりの物になります。茶ゴケを食べてくれている証ですので大いに歓迎なのですが、掃除も大変な事になるのです。プロホースなどで定期的に底面の掃除をするのが基本になります。いくらエビたちのフンは小さいからと [続きを読む]
  • 三角食べとか、懐かしいです。
  • 第88日目前回のブログ(→こちら)で茶ゴケや糸状ゴケやらが出ていると書いたのですが、対策の一環としましてヤマトヌマエビ5匹を投入しました。以前に入ってもらっていたヤマトは別の個体で、ホームセンターで購入したエビたちです。ホームセンターのヤマトの水槽はコケ一つ無いし、個体数が多いのでエサの取り合いで常に飢えていたのでしょうか。水合わせ後、投入して直ぐに高速でツマツマしていました。目に見えて茶ゴケが絡 [続きを読む]
  • 過ぎたるは及ばざるが如し?
  • 第81日目稚エビロスで何も手に付かなかった……訳では、ありません。メイン水槽の放置が過ぎて硝酸塩濃度が250mg/?まで上昇し、レッドファントムテトラが白点病になってました。その対処に追われてました。結果、数日に分けて水槽内の全水量の2倍の換水と、フィルターの清掃を行いましたが、5匹いるレッドファントムのうち三匹が星になってしまいました。ゴメンナサイ…それで、レッドビーシュリンプの方はと言うと…結果 [続きを読む]
  • そして誰も居なくなった…
  • 第74日目三日前までは元気にしていた稚エビですが、忽然と姿を消しました。20匹程居たのが全員です…あ…絶望です…小さな稚エビたちですので、星になれば直ぐに微生物などに分解されて水槽から姿を消してしまします。なので、死骸が見当たらないのは納得がいくのですが、なぜ一気に星になってしまったのか…水温も23℃をキープしていました。硝酸塩濃度も10以下ですので、その辺は大丈夫そうです。試薬での結果はアンモニ [続きを読む]
  • インフゾリアの餌場
  • 第71日目一週間前に孵化した稚エビです。まだまだ小さいので目を凝らさないと見えづらいのですが、孵化直前より赤白の模様の色がはっきりしてきました。依然と爆殖中のカワコザラガイと同じぐらいのサイズですが、赤い色が入るので見分けが付きます。大きさも2倍近く成長しましよ。シュリンプストーンにインフゾリアなどが湧いているようで、玉の上に乗った稚エビを沢山見ることができます。肉眼では見えませんが、(おそらく) [続きを読む]
  • 稚エビきたーー!!
  • 第65日目待望の稚エビが孵化しました!ご覧の通りに小さいので、私のスマホカメラではなかなか上手には撮れません。そして、ツマツマしているのかも確認が出来ませんが、動いていますので元気に生長してくれているのだと思います。稚エビにとってはこれからの一週間が大切で、どんなに爆殖している水槽であっても何割かの稚エビが消えてしまします。生存率を上げようと試行錯誤をしていみても、いまいち成果が上がっているのか分 [続きを読む]
  • まだまだこれから
  • 第64日目30cm水槽の報告です。試薬での結果はアンモニア 0.00mg/?亜硝酸塩  0.00mg/?pH     7.5総硬度   3°dH    でした。カキガラの効果か、若干アルカリ性に傾いていますが、総硬度もまずまずです。カキガラを入れてからカワコザラガイの爆殖が始まりましたw至る所で繁殖してます。オトシンが居ないので、カワコザラガイにガラス面の清掃をお願いしている感じです。効果の程は知れていますが…レッ [続きを読む]
  • 稚エビの生存率をあげたい!
  • 第60日目 ②死なせないとは、稚エビの成長を妨げない事です。まずは稚エビのエサの供給になります。稚エビが何を食べるのかというと、人間の目に見えない微生物。これは植物性・動物性に関わらずプランクトンです。プランクトンとは水槽の中に漂っている生物の総称です。まず立ち上げから2ヶ月経っている水槽であれば、あまり心配せずとも湧いています。親エビたちがソイルをツマツマしている時はこのプランクトンなどを食べ [続きを読む]
  • 孵化が間近です!
  • 第60日目 ①30cm水槽も立ち上げから2ヶ月が経ちました。茶ゴケは殆ど出てきませんが、緑ゴケはしっかり出ています。緑ゴケがある程度発生するのは、水槽の硝化システムが出来上がっているからだそうです。緑ゴケが大量に発生する場合は、照明の時間が長すぎる事が考えられますが、薄っすらとガラス側面に付くのは順調な証拠です。とはいえ、ブセファランドラの調子は今ひとつです。元気が無いのでしっかりと栄養が吸収で [続きを読む]
  • 出会いと別れの季節です
  • 出会いと別れ前回のブログで水槽が完成と報告しましたが、40cm水槽の外部濾過の水中ポンプと排水口の位置を交換しました。見た目を向上させるためです。また湧き水ポンプのエアホースもハサミで長さを調整したので、真正面からは見えづらい位置に隠せたと思います。流木活着の南米ウィローモスも有りましたが、バランスが悪いの撤去しました。まずはこんな感じで行きたいと思います。ブセファランドラの新芽も確認出来たので、 [続きを読む]
  • とりあえず完成しました。
  • コリドラス 湧き水水槽現在の40cm水槽です。玄関の下駄箱の上に設置しています。レイアウト関係はこの辺で、ひとまず完成にします。水槽の中心から湧き水と気泡を出しているのですが、気泡はエアを絞っているのでエアレーション効果は低いと考えています。こちらのエアポンプは、水作 水心 sspp-3sを使用してます。音が静かで空気量も安定していますし、エア量の調整ダイアルが付いているのでとても便利です。ポンプの中身が故 [続きを読む]
  • 今日もレンコンです。②
  • 蓮のレンコン 植え替え②今日は、蓮の植え替えに必要な用土を作っていきます。前回漬物樽をひっくり返して出てきた土も使います。本来はこちらの土も使用しないで、新しい用土を使用するのが良いらしいのですが、この土を捨てる場所もありませんので新しい土に混ぜて使用します。使用する用土ですが、蓮が一番良く育つ土は「田んぼの土」になります。蓮は沼地に生息する植物ですので、沼の底に溜まっている泥のなかにレンコンを伸 [続きを読む]
  • 今日はレンコンです。①
  • 蓮のレンコン 植え替え①我が家では漬物樽などで蓮を育てています。蓮は葉っぱがとても大きく、夏休みぐらいに大きな花を咲かせます。栽培方法は、泥の中に蓮根(レンコン)を植えるのですが、日当たりが良い所に置けばあまり手入れは必要ありません。どんどん大きな葉っぱを茂らせて、蓮根が大きくなっていきます。蓮根で増えるので、何年たってもほぼ枯れることはありません。温帯性の蓮は外で越冬も出来ます。強いて言えば、夏 [続きを読む]