neno さん プロフィール

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nenoさん: ライフストーリーはネノル
ハンドル名neno さん
ブログタイトルライフストーリーはネノル
ブログURLhttp://neno.hateblo.jp/
サイト紹介文ネノル!生きる中で、あれやこれやを気ままに残す
自由文『あれやこれや』とは、考えてみたや、やってみた、やってみて欲しいナド×2
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 23日(平均2.4回/週) - 参加 2017/01/12 13:20

neno さんのブログ記事

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  • 【H29受験】渋谷教育学園渋谷中学校入試結果
  • いよいよ、2/1受験が終わった私立本命校である渋渋の入試結果発表の日。その前、今日の2回目のテストを受けている間もずっと落ち着かない。この状態で、本当に受験をする意味があるのかと身を以て感じていた。 2回目のテストも無事に終わり、気になるのはやっぱり2/1の結果であった。 ■HP結果確認www.shibuya-shibuya-jh.ed.jp 14:00になり、ドキドキしながら覗いてスクロールをした結果、見覚えのある番号が目に [続きを読む]
  • 【H29受験】渋谷教育学園幕張中学校入試結果
  • 何度も確認した!番号が見えても信じられずに目を疑って、何度も何度も再確認した!我が家には記念受験に近い偏差値で、チャレンジそのものであった渋幕1次一般入試。塾の先生やその他周りからも、おそらく無謀なプランにしか見られていた気がしなくもない。しかし、それでもこの学校を受験する事には我が家なりの大きな意味があった。それは、娘を信じ、励ますためのプランであった。そして、志望校の中で最難関と言える渋谷幕張 [続きを読む]
  • 【H29受験】栄東入試の振り返り
  • 埼玉入試が終わった。他では、昨日も東大Ⅱ入試が終わり結果待ちになっているが、家の予定では『栄東(A/東大Ⅰ)』の戦いをもって、埼玉入試が終わったので、振り返ってみる。まず、結果として、栄東校の東大クラスの合格が取れた。おめでとう!人混みの中、初本番の厳しい戦いにもかかわらず、良く頑張った。合格を聞いた時には、興奮して涙が出るくらい嬉しかった。そして、惜しくも東大I選抜の特待にはならなかったものの結果と [続きを読む]
  • 【H29受験】栄東受験結果(難関A、東大I)
  • いよいよ、東大(特待)クラスの受験結果発表!栄東中学校のHPにて、本日1/13(金)10:00〜確認が可能となる。東大Iの受験結果は、結果そのものにも意味があるが、今後の戦いに向けても意味深いものがあると思う。 まず、A日程の結果は、東大クラスの合格基準点を上回り、見事に合格!惜しく特待には不合格という結果となったが、初の合格、おめでとう!素直にメチャ嬉しい!◆A日程結果 :東大クラス合格・東大クラス:183点 /1997 [続きを読む]
  • 【H29受験】栄東東大I当日
  • 1/12、いよいよ全ての合格者が特待生になる東大Iクラス入試が始まった。頑張って来た受験生に良い結果がある事を祈る!朝の混み合い具合を参考までに。◆8:00前後◆8:30前後8:00到着を目指すとスムーズに入れる。(しかし、あるバックは目立つな〜〜)今年の東大Iの合格基準点は、今までの傾向から、H28より少し上がって270点くらいになるのかな…(H27:252点、H28:259点)H28は、全体受験生1767名中、606名合格。男子1340名中、487名 [続きを読む]
  • 【H29受験】栄東中学校の合格基準点と加点を知る
  • 入試プランが複雑な栄東のクラス毎にもうけられた合格基準点について、H27/H28との比較&H29の予測に役立つようにまとめてみた。ついでに、加点についても。 ◆2017/1/11時点 A・B:300点(国算100点、理社50点) 東大Ⅰ・Ⅱ:450点(国算150点、理社75点)   東大Ⅲ:400点(国算or理算200点) A日程の合格基準点が下がって来ている事から、H27<H28<H29順に段々難度が高くなった気がする…また、特待(東大クラス)へ [続きを読む]
  • 【H29受験】栄東中学校結果確認
  • さいたまの栄東中学校が1/10(火)に2017年度受験のスタートを切った。A日程本番、栄東中学校での登校時の様子やテストの結果確認方法をメモル。 まず、学校のサイトに1/10時点の出願状況がUPされたので、その模様。【学校法人 佐藤栄学園 栄東中学・高等学校】 A日程、朝8:30頃の様子はこんな感じ。 結果発表は、1/11(水)の朝10:00〜2/6(月)16:00まで以下にて確認可。・受験番号、生年月日の入力要 ◆URL [続きを読む]
  • 【2016年振り返り】サピックス6年生のカリキュラムと費用
  • 2014年の4年生の時、サピックスに入塾した娘が今年の新6年生としてスタートしたのがまだ記憶に新しいが、もう正月特訓が始まる予定で、あと残りわずかで今年のサピックスでの1年間の受験生活が終わろうとしている。波のように次から次へとやってくるサピックスのカリキュラムには、前半勉強の量に追い付く事ができず、大変だったのを覚えている。だが、諦めないで頑張れば一定の効果は必ずついて来ると思う。費用面では、夏期講 [続きを読む]
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