すらいす機長 さん プロフィール

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すらいす機長さん: あれもこれも好きも嫌いも
ハンドル名すらいす機長 さん
ブログタイトルあれもこれも好きも嫌いも
ブログURLhttp://sukimokiraimo.blogspot.jp/
サイト紹介文嫌いなものを多めに、ほんのたまに好きなことを書いているブログです。
自由文こういう考えの人っているじゃん?どうなのよ?みたいなことをたくさん書いていますが、細かく区切れば意外と多いもんだなぁと感じています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 191日(平均4.3回/週) - 参加 2017/01/12 16:59

すらいす機長 さんのブログ記事

  • 上西議員が出馬する政党はおそらくここ
  • 上西小百合議員 次回の選挙は「当選する確率が高い政党から出る」上西議員の思想信条に合致した政党というのはいったいどういうところなのか。当選する確率が高い政党というのは果たしてどういう政党なのだろうか。いくら当選する確率が高い政党があるとしても、結局は相手関係がすべてである。どれだけ自民党が大勝しても小選挙区で負けた候補者というのはある程度いる。そもそも自らは小選挙区で当選したわけではなく、比例区の [続きを読む]
  • 巨人の山口は三軍で根性を叩き直すべきである
  • 巨人・山口俊 病院側の被害届受理され警察が捜査中一応、横浜のファンなので山口に対する思い入れは相当ある。史上最年少の100セーブをマークしたが、その印象は誰もいいものではない。個人的には山?よりも山口の方が上なのではないかと思っている。パットンも山?も7回では安定しているのに9回では安定さに欠けてしまう。そう考えると、よくそのメンタルで山口は100セーブ以上しているなと思う。また、山口が抑えとして全盛だっ [続きを読む]
  • 信じる行為は疑い尽くしてからするべきではないか
  • 私はあまり人を信じないが、1度信じた人は一生信じることにしている。それくらい信じるという行為は、尊いものであり、生半可な気持ちではない。ベイスターズのラミレス監督も信念を持って人を信じているように思う。実際は相当辛辣に選手を評価し、その上で信念を持った起用をしている。辛辣に評価するというのは、何も手厳しいことを言えばいいのではない。責任ある立場を任せ、それにしがみつかせるのも十分厳しさがある。信じ [続きを読む]
  • 本当に好きなものとは距離を置くべきである
  • 自分は過激なことをよく言うし、正しいと思っていろんなことを書いている。しかし、それを強要することもそう仕向けることもしないようにしている。自然の流れというものを大事にしているため、自然とそうなればいいと思う。忖度されるほど、自分は大した人間でも権力を持つわけでもない。自然とそうなればいいと思い、自分は好きなことを言っている。多くの人は自分の意見に反発し、こいつとはなるべく距離を置こうとする。それも [続きを読む]
  • 祭りも花火大会も大嫌い
  • そろそろ祭り、花火大会の時期を迎え、辟易している。カップルが発情期を迎えるのを見なきゃいけないというのも少しはある。何よりも一番嫌なのは、人ごみの中で蒸し暑い状況で拘束されることだ。花火の迫力は素晴らしいし、それ自体を否定する気は全くない。ただ、蚊に刺されるかもしれない、自由にトイレにも行けない状況は嫌である。ビアガーデンから花火を見る分には一向に構わない。川原に行き、芝生に座りながら空を見上げて [続きを読む]
  • 承認欲求の強い人は組織における疫病神である
  • 承認欲求が強い人は人に認められたい人なんだと思っている。別に認めてもらうこと自体は悪いことではないが、度合いがある。どれだけおいしいものでも食べすぎは毒だし、飽きてしまう。お金だってあればいいが、ありすぎても使いきれず意味がない。承認欲求もあればいいが、ありすぎると周りが疲れ切ってしまう。そういう人に振り回される側に同情を自分なんかは覚えてしまう。早い話、承認欲求の強い人間はかまってちゃんではない [続きを読む]
  • 総括の必要性が分かっていない人が嫌い
  • 何かしら反省すべきことがあれば、それを総括し次につなげればそれでいいと思う。高い授業料だったと割り切るのは実に大変な作業だが、それによって意味が出てくる。この総括をしておかないと、反省をしないまま、再び同じことを繰り返してしまう。残念ながら日本人というのはこの総括をほとんどせず、うやむやにする。なぜうやむやにするかというのは、単に責任を取りたくないだけである。その結果、仕方がない、こうするしかなか [続きを読む]
  • 昔の栄光も歴史も捨てるフジテレビの再起は遠い
  • フジテレビ幹部、中村仁美アナの退社に人事異動が引き金になったとは聞いていない」アナウンサーが会社を辞める理由には様々なものがある。俺はアメフトの選手になると言って辞め、今は古巣でラジオ番組をやっている人もいる。私はグラビアアイドルとしてやっていくんだと脱ぎ始める女性もいる。キー局のアナウンサーになっておきながらあっさり辞める人はいることはいる。少し前のフジテレビでは大人気アナだったのに結婚を機に辞 [続きを読む]
  • 疑いのない愛情は憎しみへ変質しやすいことを知るべきだ
  • 松居一代はいつからYouTuberにでもなったのだろうか。テレビ業界、エンタメ業界の人はこぞって今回の動画を評価している。無論、評価しているのは演出技術であり、松居一代の主張ではない。夫婦喧嘩は犬も食わないとはよく言うが、まさに勝手にしやがれという心境だ。そんなものをテレビで流す方も流す方だが、評価する方も同罪である。松居一代からすれば、世間から評価されたと思っているかもしれない。そんなことはない。単に面 [続きを読む]
  • 野沢直子の娘という肩書きは正直インパクトに欠ける
  • 【RIZIN】野沢直子の娘・真珠が7・30さいたまでプロデビュー決定野沢直子という芸能人を果たしてどれだけの人が覚えているかという問題がある。もちろん毎年出てくるアメリカ在住のおばちゃんという認識はあるかもしれない。しかし、全盛期の記憶が残っているという人は結構少ないように思う。今の芸能界で当てはめようとしても、なかなか対象となる人は見つけられない。規格外なのは規格外だが、女性としての恥じらいは忘れていな [続きを読む]
  • 東京フレンドパークでは芸能人の性根が出てくる
  • 長瀬智也、渡辺直美らが難関アトラクション挑戦の「フレンドパーク」視聴率12・0%東京フレンドパーク、今回の放送で896回ということらしいが、ならばあと4回どうにかしたいところ。予定では、毎年夏と冬に定期的に行いたいそうだが、大丈夫だろう。3時間の番組で12%という視聴率は上出来なのではないだろうか。やはりフレンドパークというコンテンツは強いし、なんだかんだみんな知っている。自分もこの番組は昔から好きだっ [続きを読む]
  • 意見を出すならその反論は覚悟しないといけない
  • これだけ多くのことを書いていれば反感を抱くのは当然だと思っている。私の場合、常に疑問を持って物事に接しており、当然のように思うことはある。その思うことを書いたら、当然のように反論、不快感というものが示される。それはそうだと思う。池に石を投げ込めば波紋というのは立つ。じゃあ、その波紋はダメなものかといえばそういうものではないように感じる。波紋があるからこそその物事に対して考えることができるためである [続きを読む]
  • 不起訴は不起訴として扱うべきである
  • 田中聖、ブログ更新にファン「おかえり、待ってたよ!」大麻取締法違反で逮捕された田中聖だったが、結局は不起訴ということになった。大麻は使用をしても罪に問われず、所持もシラを切れば公判は維持できない結局、所持の裏付けというものができなかったということなのだろう。今回は嫌疑不十分が不起訴の理由ではないかと言われており、妥当かなと思う。いつから日本では逮捕した時点ですべてが終わるような国になったのかと感じ [続きを読む]
  • 人が怒られているものにお金を出せる時点で神経がおかしい
  • 人が怒られているものを見させられるものほど、苦痛なものはない。豊田議員の件もそうだが、きっとあの報道にうんざりしているかもしれない。同時に、豊田議員を早く辞めさせてほしいという気持ちになるのだろうか。それが本来の姿だと思うので、早々に引導を渡せばいいと思うがそうもいかない。しかし、1議席を失ったところで何を怖がる心配があるのだろうか。逆にそのまま議員としてやらせていた方が色々と不利益が多いのかもし [続きを読む]
  • 大竹まことはよくぞ言ってくれたと思う
  • 大竹まこと、藤井四段の29連勝で「14歳のガキに…」「誰かシメてやれ」将棋は好きだが、藤井四段フィーバーは何とも思わないし、微妙な気持ちである。三浦弘行九段の冤罪騒動からまだ大して時間が経っていない。それを全力で忘れようとしている姿勢に個人的にはかなりの疑問を感じている。ちなみに火曜日に放映された銀河戦で三浦九段の復帰後初勝利の対局が放送された。はたしてどれだけの「将棋ファン」がその対局を見ていた [続きを読む]
  • 感情任せの怒りが日本人の特性ではないか
  • 暴言、暴行の豊田議員が過去に起こした「LINE」「ポスター」の2大騒動ハゲている人がなぜか申し訳なさそうにする6月の梅雨模様の天気。しかし、豊田議員のような人がおそらく各家庭にいるように思う。もし、家庭の会話を録音し、それを近所で流したら多くの人は敬遠すると思うだろう。ただ、そんな家庭がほとんどであるから、むしろそんなもんよねとしか思われない。子供を叱りつける母親はそこらへんにいくらでもいる。その [続きを読む]
  • 人に聞いてばかりで自分で調べようとしない行為が嫌い
  • 自分の父親がそうだが、なぜこれはこうなのか、ああなのかと聞いてくる。特にニュースのことについてよく聞かれ、本質的な部分を尋ねてこようとする。しかし、本当に細かなことを返しても、それはそれで別の疑問が出てくるようだ。だから、返せば返すほど尋ねられるという、地獄のような状況になる。いつも疑問に思うことだが、だったら調べろよという話である。なんでも人に尋ねようとするなと思うが、本人曰く面倒なようだ。尋ね [続きを読む]
  • 自分の意見を「折らない 」と自分の意見を「折れない」は意味が違う
  • よく言い争いになっても、頑として異論を認めず、主張を続ける人がいる。そういう人のことを、あの人は折れないねぇと言うことがある。しかし、この場合、自分の意見を折らないというのが正しいように思う。俺はこの意見だ、絶対に曲げないという人は多く存在する。自分では折らない人だ。自分は他人の意見を折らそうと思ったことはない。そんなもんは単に殴り合いである。自分の意見を折らない人は、どれだけ傷ついても致命傷を負 [続きを読む]
  • 伝統は嫌いだが、伝統を壊す行為はもっと嫌い
  • 「伝統だから」という言葉が嫌いNMB須藤凜々花が壇上スピーチで結婚宣言「初めて人を好きに」総選挙中に衝撃発言先に以前書いたブログを乗っけたのは、これは伝統に関する話だと思ったからである。率直なことを言えば、今回の行為はすべてを無にする自爆テロだと思う。自爆テロとは大層な言い方をすると思うかもしれないが、自分事に置き換えてほしい。必死の思いでつなげてきた祭りを辞めると言い出し、新たに始める人がいたと [続きを読む]
  • 配慮できない人は一生配慮できないまま人生を終える
  • 堤下 なぜ睡眠薬のんで運転?「体かゆくて眠れず、効率よく家帰って寝れる」と大事故にならなくてよかったのと、色々と問題を孕んだニュースだと思う。薬を飲みながら運転をする行為を断ずることはおそらく簡単にできる。ありえないだの、ふざけるだの、おそらくどうとでもぶった切ることは可能だ。しかし、実際に薬を飲んで運転せざるを得ない人というのは想像以上にいる。結果的にこの問題をけしからんと切ることはその向こう側 [続きを読む]
  • 逃げ恥は家族で見るものではない
  • 今日は久々に短文という形で失礼する。逃げるは恥だが役に立つをおそらく今ようやくガッツリ見ている。正確にはガッツリ見させられているというのが正しいかもしれない。父親がどこで知ったのか、逃げ恥を見てハマったようである。ハマらない時はどんな有名なものでもハマらないがハマるとくどい。逃げ恥フリークですらそんなに見ないだろというくらい見てる。見させられている側はたまったもんじゃないが、これが逃げ恥かと知った [続きを読む]
  • 日本では犠牲がなければ何も変えないのか
  • 高校野球でもタイブレークが導入されることになるそうだ。今年春の選抜において2試合連続15回引き分け再試合が発生したことが理由だという。それまでもタイブレークの導入が検討されたことがあったようだが、反対されていた。球児の体調管理を第一に考えるなら、タイブレークは必然と言える。しかし、保守的な考えが多い日本では当然の考えがなかなか理解されない。特にタイブレークのようなものへの拒否感は日本は多いように思う [続きを読む]
  • 人を見て罪の憎さを変えるのが嫌い
  • 小出恵介問題をここ最近は書いているが、彼は被害者となぜ言えるのだろうか。きっと金目当てで最初から近づいて、金を強請り取ろうとしたとなぜ言えるのか。最初からそんな考えで見ていたら、どの女性に対してもそういう感情を抱かないのか。金銭を巡る取引があったと最初に公表したのは事務所の側である。これ以上株価を下げたくないアミューズが印象操作に使ったかもしれない。女性側にも落ち度があった、だから小出は悪くないと [続きを読む]
  • 巨人の高橋監督は何を選手に学ばせようとしているのか
  • 大田 貫いた古巣・巨人への敬意 お立ち台決めゼリフ「ご勘弁ください」トレードで戦力を補充したつもりならおめでたい交流戦で巨人とヤクルトが悲惨な結果になっていて驚いている。横浜も人のことは言えないが、最低限の成績は残せているが今後どうなるか。そんな中、先日の交流戦、日ハム対巨人は実に興味深いカードとなった。トレードで放出した選手たちが軒並み活躍をしたからだ。例えば大田は先頭打者ホームランなどの活躍を [続きを読む]
  • 高畑裕太と小出恵介、この差ってなんですか?
  • 高畑裕太と小出恵介、どちらもメディアで叩かれているが世間は温度差がある。逮捕されているされていない、イケメンかイケメンでないか、学歴のありなし。そんなことで温度差が生じることがアホくさいが、そんなもんだろう。もし罪状だけで判断し、その状況まで見てるのなら温度差は生じない。むしろ、未成年に酒を飲ませて行為に及んだことが本来悪質のように思う。しかし、彼はハメられた、あの未成年の女もよくないという声がす [続きを読む]