Nゲージの最後尾 さん プロフィール

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Nゲージの最後尾さん: Nゲージの最後尾
ハンドル名Nゲージの最後尾 さん
ブログタイトルNゲージの最後尾
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/namio458
サイト紹介文Nゲージとトミカのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 214日(平均0.7回/週) - 参加 2017/01/13 01:35

Nゲージの最後尾 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • TOMIX コキ107増備型 JOTバルクコンテナ
  • 八月も10日を過ぎましたが暑い日が続きますね。今回はTOMIX コキ107増備型とJOTバルクコンテナを紹介します。コキ107は2008年に量産が開始された汎用型のコンテナ車で各種コンテナ規格に対応しています。増備型の違いはJRFマークと突方禁止の表示が無くなっています。JOTバルクコンテナは一見すると、通常の20ftコンテナと変わりありませんがコンテナ内部に袋があり製品をその中に入れ目的地まで運び、帰りの便は通常の20ftドライ [続きを読む]
  • KATO トキ1500
  • 今回はKATOトキ1500を紹介します。トキ1500は1948年から製造された大物車で荷重は35tです。トキ1500は輸送力を増強するためトキ10の設計を流用して5600両あまりが製造されましたが、1960年代から廃車が進み1986年に廃形式になりました。活躍機関が長かったため蒸気からディーゼル、新旧電機まで様々な機関車にマッチします。模型の設計が古いため多少荒削りな所がありますが、価格が安いのであまり問題にはならないかと思います。 [続きを読む]
  • トミカプレミアムNO.13 R33スカイラインGT-R
  • ご無沙汰です。 今回はトミカプレミアムNO.13 R33スカイラインGT-Rを紹介します。R33スカイラインGT-Rは1995年に登場した4代目GT-Rです。このR33GT-RはR32GT-Rよりもニュルブルクリンクのテストで21秒速かったためにマイナス21秒ロマンとして宣伝されました。フロントバンパー、リアバンパー、サイドスカート、ホイールがノーマル仕様ではなくNISMO仕様になっています。ちょっと見えにくいですがシートの塗り分けが行われていま [続きを読む]
  • KATO マニ36 (スロネ30改造タイプ) 
  • 前回に引き続きマニ36の別形態を紹介します。マニ36にはバリエーションが多いのは前回紹介しましたが今回はスロネ30改造のタイプでKATOが選んだ車番は2333です。一見するとスハ32改タイプと同じに見えますが異なっており詳しく見ていきます。スロネ30改造車の特徴は片側に寄った水タンクと妻面が切り妻になっていることでスハ32改造タイプとの明確な違いはココです。画像左側を車掌室(模型でいえばテールライト点灯側 上がスハ32 [続きを読む]
  • KATO マニ36 (スハ32改造タイプ)
  • 前回の更新から少し間が空いてしまいましたが生存報告です。さて今回はKATO マニ36 (スハ32改造タイプ)を紹介します。マニ36は逼迫する荷物輸送に対応するために1966年から主に旧二等車を改造して誕生した形式で全車が改造により製造されましたが、対象となる二等車が底を付いたため三等車からの改造も行われ、今回紹介する車両もスハ32の改造により誕生しています。前述のようにマニ36はもともと二等車改造でしたが三等車改造 [続きを読む]
  • KATO ワキ5000
  • 今回はKATOワキ5000を紹介します。ワキ5000は1965〜1969年に製造されたパレット荷役対応の有蓋車でワム8000と同じく側面相開き式構造とプレス側扉を採用しているのが特徴です。KATOがプロトタイプとしたのは前期型で屋根が丸型になっているのが特徴です。なお有名な話ですがこのワキ5000はKATOの中でも古くからラインナップされている形式で長らくワンコイン貨車の一つとしておなじみです。側面はワム8000によく似ています。運用は [続きを読む]
  • ポポンデッタ タキ5450 日本石油輸送
  • 今回はポポンデッタタキ5450日本石油輸送を紹介します。タキ5450は35t積みの液化塩素専用車として1964〜1997年にかけて製造されました。今回紹介するのは日本石油所有の車両で、手ブレーキ仕様です。塗色は保安法で黄1号で側面に中和剤の石灰箱が設置されています。社紋と各種表記類液化塩素輸送車として全国で活躍しましたが2000年代以降ISOコンテナ化などにより全廃しました。黄色い塗色で小さい全長ながら貨物列車の中でも目立 [続きを読む]
  • KATO タキ3000日本石油
  • 今回はKATOタキ3000日本石油を紹介します。タキ3000は1947年から1594が製造された30t積みガソリン専用車で戦前のタキ100やタキ50の後継形式として製造され標準形式として使用され多くの石油会社が所有しバリエーションが存在していました。重油専用車もありそちらは全長が短くタキ1500となっています。KATOでは以前からタキ3000はありましたがそちらはシール仕様でしたがマイナーチェンジされ印刷済みになりました長い期間にわた [続きを読む]
  • トミカNO.40 フェアレディZ NISMO
  • 今回はトミカNO.40 フェアレディZ NISMOを紹介します。フェアレディZ NISMOは 2008年にフルモデルチェンジした6代目フェアレディZをNISMOがチューニングしたモデルで、プレミアムスポーツバージョンとして各部に専用パーツが使用され特別仕様らしい外観になっておりエンジンや足回りにも手が入っています。トミカを見ていくと目を引くのはリアスポイラーでリア周りのダウンフォース増加を狙っているようです。ただしこのモデル [続きを読む]
  • トミカプレミアム NO,15スバルインプレッサ22B
  • 今回はスバルインプレッサ22Bを紹介しますスバルインプレッサ22Bは1998年に限定発売されたモデルでWRCで3連覇したインプレッサWRC97を再現したモデルでワイドフェンダーや2.2L化されたエンジンなどが特徴です。ワイドフェンダーは職人の手作業で取り付けられバンパーも専用の物になっており400台限定で500万円にも関わらず即完売したそうです。トミカでも特徴的なワイドフェンダーが再現されています。ちなみにカラーはWR [続きを読む]
  • TOMIX タキ25000
  • 今回はTOMIX タキ25000を紹介します。タキ25000は1966年から製作された25t積みLPガス専用車です。この形式はほかのタンク車よりも全長が長く17Mにも及び、模型でも存在感の強い形式で塗装は規定によりグレーとされています。LPガス専用車の主力形式としてJR化後も使用されましたが2007年までに全車廃車になっています。日本石油輸送のマークと常備駅、各種表記。TOMIXのタキ2500は少し古い作りな部分があるものの堅実な [続きを読む]
  • トミカNO67 三菱ランサーエボリューションX
  • 今回紹介するのは三菱ランサーエボリューションXです。三菱ランサーエボリューションは1992年から販売されていたスポーツカーでもともとはWRCに参戦していたギャランVR−4のメカニズムをランサーに移植したモデルで、軽量 小型化による戦闘力向上が目的で当時のグループA規格のホモロゲーション取得のために突貫で開発されたため登場時は、かなりの曲者でしたが改良を重ねるごとに性能が増して行き、何回かのWCにも輝い [続きを読む]
  • トミカNO66 ホンダフィット
  • 今回紹介するのはホンダフィットです。フィットは2001年から販売されているホンダのコンパクトカーです。モデル化されたのは2013年にフルモデルチェンジが行われた3代目でスポーツグレードのRSがチョイスされています。全体的に丸みを帯びながらも鋭い目つきのヘッドライトなど、シャープな印象を伺わせる実車のイメージが再現されています。今回はここまでそれでは。 [続きを読む]
  • TOMIX DE10
  • 今回紹介するのはTOMIX DE10です。DE10はDD13及びローカル線用の蒸気機関車を置き換えるために1966年から708両が製作された機関車で、この内各部に改良が加えられたSG付の1000番台がモデルになっています。汎用性が高く現在でも多数が活躍しており実車を見た方も多いと思います。ナンバーは1035号機を選択 同機は1970年に米原に新制配置になった後、転属し後現在はJR西日本富山支社に配置されています。黒 [続きを読む]
  • KATO DD13後期型
  • 今回紹介するのはKATO DD13後期型です。DD13は入れ換えおよび小運転用として1958年から製作されたディーゼル機関車で、416両が製作されています。モデルとなった後期型はこの内1964年から製作された改良型のグループでエンジンの馬力アップおよびライトの二灯化などが行われています。ナンバーは248号機を選択248号機は仙台に新制配置され1985年に品川で廃車になっています。黒貨車軍団や入れ換え運転にマッチし使い [続きを読む]
  • トミカNO.26 マツダロードスター
  • トミカ紹介第一回目は、マツダロードスターです。マツダロードスターは1989年から販売しているマツダの二人乗りライトウェイトスポーツカーで、今回トミカとしてモデルアップされたのは四代目ND系と呼ばれるタイプです。ソウルレッドプレミアムメタリックもしっかりと、再現されています。リア周りの印刷も精密です。全体的なクオリティが高くおすすめの一台です。今回はここまでそれでは [続きを読む]
  • KATO EF15標準型
  • 今回紹介するのは、KATO EF15標準型です。EF15は貨物用機関車として、1947年から製作された機関車で202両製作されています。この製品は1978年頃の高崎第二機関区の所属車がプロトタイプで、上越線用の耐寒耐雪設備が施工されており主に上越線〜信越線新潟駅までが運用範囲だったようです。ナンバーは97号機を選択。デッキ付、スノープロウ付の渋い機関車で黒貨車軍団に、マッチします。今回はここまで、それでは [続きを読む]
  • TOMIX EF64 四次型
  • 今回紹介するのは、TOMIX EF64 四次型です。EF64は奥羽本線板谷峠のEF16を置換るために1964年に、開発された形式です。その後1968年に同線が交流電化されたため中央本線に活躍の場を移しています。今回紹介する四次型は1970年に落成したタイプで、EGを搭載し甲府機関区に新制配置されています。ナンバーは34号機を選択。国鉄時代の再現のためJRマークは、ありません また、台車と全面ステップに、色入れを行っていま [続きを読む]
  • TOMIX EF81初期型一般色
  • 所有車両紹介第一回目はEF81初期型ですこの車両は2016年に中古で購入したもので、あまり人気がないのか定価の半額ほどでした。実車と同じく旅客貨物どちらにもマッチし、使い勝手の良い車両です。今回の紹介はここまでです、それでは [続きを読む]
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