まいまい さん プロフィール

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まいまいさん: まゆのブログ
ハンドル名まいまい さん
ブログタイトルまゆのブログ
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/very385
サイト紹介文自然界に活きる小動物を観察したり、四季の花を写しています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 13日(平均13.5回/週) - 参加 2017/01/16 21:45

まいまい さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 散歩道の花
  • 水蓮水草の仲間。熱帯スイレンと湿帯スイレンがあると言います。このスイレンは関東地方・千葉県船橋市のお寺の池で見つけたもの。熱帯スイレンか湿帯スイレンかは不明。花言葉=清純なこころ。花言葉のように清潔で清純そうなきれいな色  ↓ むらさきおもと沖縄原産の花 冬越しに成功しそうです [続きを読む]
  • 散歩道の花
  • 地中海沿岸地方の原産で秋植えの球根植物。種類が豊富で60種以上もあると言われている。主にイギリスなどで会利用された園芸品種で、1万種を超える品種が作り出されているとも無言われていますラッパ状の副冠が花弁より長いラッパスイセン。副冠と花弁の大きさのバランス比によって大杯スイセン、小杯スイセン、花の形から八重咲スイセン、副冠が紅色に染まる口紅スイセンなどがある。 [続きを読む]
  • 生き物観察5 ゆりかもめ
  •  生き物観察記のまえに 私たちの周りには実にたくさんの生き物が住んでいます。その種類、数など、詳細についてはここでは触れませんが、外形だけでごく大雑把に見ても、可愛らしいものもおれば、怖いもの、気味悪いものなどさまざまです。 人間との関わりついて見ても、危害を加えるものもおれば、利益を運ぶもの、また、人間に対しては何ら危害を及ぼさないのに、人間の誤った考えから害虫・鳥と決めつけられ、 [続きを読む]
  • 見落とされたわが家の春 3
  • サザンカ。ツバキと同じカメリア属の常緑樹で日本の特産種と言う野生種は日本の西南地域に自生するが、江戸時代から多数の園芸品種が作られてきたと言う。ツバキとの違いは、秋から冬咲であること、花が散るとき花弁がバラバラに散ること、若い葉の花柄や子房に短い毛があることまた花に甘い香りがあることで見分けがつく。わが家に根づいたのは転居した時、市の記念樹として戴いたもの。大きくなりすぎて切り倒されてその切り株か [続きを読む]
  • わが家の春
  • 昨年のこと。わが家には花も柿も不作だった。植木職人の話によると、昨年は裏年だったそうで、どちらの家庭の庭木の実は少なかったとか。今年はどうだろう。まだ1月と言うのにポカポカの陽気が続くせいか、季節外れと思われる草花が早くも花を開いている。沈丁花もそうだ。この花は梅雨時に満開する。ヒアシンス。これももう少し温かくなってからスクスクと伸びる。スイセンはどうか。もう盛りを過ぎたかな?チロリアンランプ、こ [続きを読む]
  • 見落としたわが家の春 1
  • 陽気に誘われ、花を求めて野外ばかり歩き疲れ、わが家に戻り、縁側に座って庭を見るとあるわ、あるは身近にもこんな花たちが・・・・」隣の花はきれい・・・いやいや灯台下暗しかな」。 夏目漱石の作「二百十日」だったかな(間違っていたらごめんなさい)。ある画家が芸術を求めて旅に出た。しかしどこへ行っても目指す画の作品がない。諦めた画家は近くの一杯飲み屋に寄った 芸者さんと向かい合って酒を酌み交わしている [続きを読む]
  • 見落としたわが家の春
  • 陽気に誘われ、花を求めて野外ばかり歩き疲れ、わが家に戻り、縁側に座って庭を見るとあるわ、あるは身近にもこんな花たちが・・・・」隣の花はきれい・・・いやいや灯台下暗しかな」。夏目漱石の作「二百十日」だったかな(間違っていたらごめんなさい)。ある画家が芸術を求めて旅に出た。しかしどこへ行っても目指す画の作品がない。諦めた画家は近くの一杯飲み屋に寄った芸者さんと向かい合って酒を酌み交わしている中に、芸者さ [続きを読む]
  • 動物観察記 3 白鳥
  • 涙ぐましい夫婦の絆 ハクチヨウ 新潟県北蒲原郡水原町にある「瓢湖」は、ハクチョウの湖として知られています。吉川重三郎さん(1959年没)が餌づけに成功して以来、今でもその子供たちがあとを継ぎ、ハクチョウを世話し、観光名所にもなっているからだ。 昭和二十六年の春、ここに一羽の傷ついたハクチョウがいました。心ないハンターに射たれたでしょうか。仲間のみんなが [続きを読む]
  • 春を待つ花々
  • 2017年1月25日。ここ関東地方の正午の天気、雲一つない晴天。その中に「春よ早く来い」と言いたさそうなモクレンのツボミを発見した。青い空を背にしたモクレンのツボミは綺麗でした。下。二枚は沈丁花の花赤色白色。 [続きを読む]
  • 生き物観察 3
  • 生き物観察記 概説 私たちの周りには実にたくさんの生き物が住んでいます。その種類、数など、詳細についてはここでは触れませんが、外形だけでごく大雑把に見ても、可愛らしいものもおれば、怖いもの、気味悪いものなどさまざまです。 人間との関わりついて見ても、危害を加えるものもおれば、利益を運ぶもの、また、人間に対しては何ら危害を及ぼさないのに、人間の誤った考えから害虫・鳥と決めつけられ、大分 [続きを読む]
  • 庭のツバキ咲きました
  • 咲きました。咲きました。わが家のつばき。昨年は「この頃少しへんよ〜。花が咲かないし、咲いてもチラホラ」で何度も首を傾げさしたわが家のツバキ。今年はもう咲き始めた。昨年少なかったお詫びに、と言うのでしようか、数も多く、しかも早くから咲き始めたのです。そう言えば今年は自然の草花、草木にとっては表年かな。沈丁花、ヒヤシンスなども今か、いまかと春を待っている姿がよく分かるようになってきた。 ♪もうす〜 [続きを読む]
  • 生き物観察記 2
  • 私たちの周りには実にたくさんの生き物が住んでいます。その種類、数など、詳細についてはここでは触れませんが、外形だけでごく大雑把に見ても、可愛らしいものもおれば、怖いもの、気味悪いものなどさまざまです。 人間との関わりついて見ても、危害を加えるものもおれば、利益を運ぶもの、また、人間に対しては何ら危害を及ぼさないのに、人間の誤った考えから害虫・鳥と決めつけられ、大分損をしている生き物も [続きを読む]
  • 生き物観察記
  •   人間の誤った先入観で損した鳥 スズメ人間にもつとも身近な鳥でありながら、意外と人気がないようです。秋、稲穂が実るころ、カカシや空砲、一目フウセンでおどかされ、都会の焼き鳥屋でもせいぜい他の鳥の身代わり扱い。舌切りスズメのおとぎ話をもちだすまでもなく、人間さまの誤まった先入観でだいぶ損をしています。ドイツのフレデリツク大王といえば、北ドイツの一小国をヨーロッパの最強国に仕立てた人で有名です。この [続きを読む]
  • 生き物観察記 
  • 私たちの周りには実にたくさんの生き物が住んでいます。その種類、数など、詳細についてはここでは触れませんが、外形だけでごく大雑把に見ても、可愛らしいものもおれば、怖いもの、気味悪いものなどさまざまです。人間との関わりついて見ても、危害を加えるものもおれば、利益を運ぶもの、また、人間に対しては何ら危害を及ぼさないのに、人間の誤った考えから害虫・鳥と決めつけられ、大分損をしている生き物もいます。それらの [続きを読む]
  • ことしの年賀状から
  • ことしの年賀状から 2◆趣味の園芸、泡盛つづけています与那覇哲義(琉球大学農学博士=生前に書いたのだろう、昨年末急逝しました。◆近くにいても会えませんね。今年はサイゼリアで食事しましょう太田卓三=元毎日新聞編集長・韓国日報編集長 。◆今年は同窓会で逢えると楽しみにしていたのに比嘉初子=中学時代のクラスメート。卒業式に共に女子代表、男子代表総代で校長先生から褒美を受け取った懐かしい思い出がある◆新しい新居 [続きを読む]
  • 見舞品
  • こんなに持ち込まれてもな〜。妻が体調を壊して入院した。お正月早々のこともあり、誰にも知らさなかったが誰からどこで聞いたのか、お正月を迎えご多忙とは思うが続々と見舞の客が来てくれた。見舞金、菓子折り、お花から靴下、化粧品etc。「こんなにみんなから親しまれていたの?」とびっくりするばかり。狭い病室持ち込まれてその置き場所に困ったのはこちらだ。近所の病院ならまだ良いが、救急車で運ばれたため隣県の病院。距離 [続きを読む]
  • ことしの年賀状から
  • 西暦2017年、平成29年。今年は年明け早々からいろいろあって頂いた年賀状を見る暇がなかった。15日になってやっと心にゆとりができたので一枚、一枚ジックリと読んでみた。その中から想い出のためにいくつか数回に分けて記しておきたい。◆瀬戸内海の楽園といふ小豆島オリーブラインのエンジン音軽ろし◆100分の乗船なりき瀬戸内海の多島をながめ飽かざるわれは◆3時間の見学時間忽ちに過ぎてしまひぬ陶板名画美術館 [続きを読む]
  • 愛聴できない「本のツボ」
  • ついに書くことにしました。毎週日曜日、NHK朝のラジオ体操の後に放送される定時番組=著者に聞きたい本のツボ=に対する悪評を。そんなに嫌いなら聞かなければ良いではないか、との考え方もあるが、それが何十年も続けて聞いていた番組の後継がこんな形になったのが悔しいから黙っておれなかったのだ。何十年も続けて聞いていた番組とは、放送時間、曜日は変更されてきたが、「私の本棚、名作劇場・・・」などであった。そこに取り [続きを読む]
  • つぶやき
  • こちらはテレビはあまり見ない。ところがあることがあってテレビを見る機会があった。そこで感じたことだが知らない女優さんが意外と多いとだった。映画女優さんと言えば銀幕で演技するのが女優さんかと思っていたがテレビのコマーシャル専門の女優さんもいるのかな?。映画銀幕では見たことが全くない女優さもテレビコマーシャルでは映画女優として「あれこれ買え」と訴えている。どんな映画にどんな役でかつやくしていめのかな。 [続きを読む]
  • 妻の顔の広さにびっくり
  • 政治家や、チョットした知名人が入院すると入れ替わり、立ち代わり多くの見舞客や見舞品が持ち込まれることはよく見たことがある。しかし、入院の経験がない拙者はその経験がない。ところが今回たまたま妻が入院した。年の初めで忙しい時でもあり、誰にもそのことは知らさなかった。病院側にも「お見舞い断り、制限」を伝えてあった。ところが、誰からどこで聞いたのか、続々と見舞い客が来てくれた。病院の医師、看護師さんからも [続きを読む]
  • とんだ正月だった
  • 心の中の張りがなくなったというか、緊張感から解放されたというか、或は責任から逃れたというか、永年会社勤めをしていた会社人間が定年を迎えた途端、体調を壊したり、或は急逝された、いう話をよく聞きます。先輩にもいたし、知人にも「定年になったら夫婦で海外旅行するんだ・・」と楽しみにしていた者が定年を迎えた途端病気になり、そのまま遠いところに旅立つた者もいる。我妻は職業柄、からだの健康には特に煩いほど気を使 [続きを読む]
  • 静かな年明けです
  • あけましておめでとうございます。とても静かで穏やかな大晦日、新年の一日です。いやいや、近所のご不動さまのことです。通年だと、除夜の鐘が鳴り終わる頃になると、ザワザワ、がやがや、カランコロンと初詣人の話し声、足跡、下駄の音がして騒々しい朝を迎えるが今年は、いや、正確に言うと昨年から静かになった。わが家の庭先からご不動の西参道門まで300メートルの距離。元旦にはこの西参道門も明けていたため、初詣出人で [続きを読む]
  • シルバー川柳
  • 今から3〜4年前だった思う。書店で「シルバー川柳」を立ち読みしたことがある。シルバー川柳とは、公益社団法人全国有料老人ホーム協会が平成13年に企画、公募で発行した読み物らしい。今、覚えている数句を挙げると、「欲しかった 自由と時間 もてあます」.白内障 術後 びっくり シミとシワ寝て練った 良い句だったが 朝忘れ孫の名 読めない書けない 聞き取れない症状を 言えば言うほど 薬増えしかし、この頃のシルバ [続きを読む]
  • 妻がやっと退職した
  • 2016年12月30日。妻が退職した。3月に退職願を出してから10か後の退職である。規則では「1か月前に申し出る」のが普通だそうで、大方の者はそれに準じて退職しているそうだ。妻の場合、勤務先の事情、人手不足、責任上それができず、それで6か月前から9月までと期限を決めて申し出ていた。しかし、認められず、1か月、さらに1か月と延ばされ12月の最終日の今日となったらしい。よく頑張ってくれた。ご苦労さんで [続きを読む]
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