Z1000SX さん プロフィール

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Z1000SXさん: ぶらりキャンプツーリングの旅
ハンドル名Z1000SX さん
ブログタイトルぶらりキャンプツーリングの旅
ブログURLhttp://z1000sx.webcrow.jp/wp/
サイト紹介文Ninja400でキャンプツーリングしてます。バイク・ツーリング・キャンプなどについて書いています。
自由文40代のおっさんリターンライダー。
2016年12月に大型二輪免許合格
(Ninja1000(2017年)に乗り換え予定。)
バイクでキャンプツーリングしてます。
温泉、史跡めぐりに行く予定。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 66日(平均4.2回/週) - 参加 2017/01/17 22:19

Z1000SX さんのブログ記事

  • Ninja1000(Z1000SX)用 Kawasaki純正パニアケース到着〜
  • 以前EU(オランダ)に注文していたNinja1000用カワサキ純正パニアケースが届きました。今回、注文したお店はオランダのパーツ屋さん:motorcyclespareparts.euでした。個人輸入になるわけですが、経過はこんな感じ。 3月7日に注文、クレジットカードで決済(この時点で金額確定)。それから、パーツ屋さんが注文したパニアケースなどを手配。3月9日に商品が揃って、発送処理され、追跡用の番号がメールで通知(この時点ではま [続きを読む]
  • タープ自作(3月23日使用後追記)
  • 3月になって、だんだん暖かくなってきました。雪で閉ざされていた新潟県境も、高速道路なら突破できそうな感じになってきたので、今週末に今年初のキャンプツーリングの予定。テントではなく、ハンモックでキャンプツーリングするために、タープの自作の準備(物品を手配)していましたが、週末に使えるようにするため、ようやくタープ自作に取り掛かりました。二枚を重ねてリッジライン作り。 3.2m程度を縫い合わせて、こんな感じ [続きを読む]
  • ベルギー郵便での日本への個人輸入ーようやくべルギー出発
  • 通販詐欺サイトより安くNinja1000 純正パニアケースが購入できるという人柱計画を実行中です。当初、購入先のサイトでは配送はDHLということでしたが、配送の項目をよく見てみると、DHLかBPost(ベルギー郵便局)になっていました。で、今回はBPostでの発送。ベルギー郵便ですが、あまりネット上に情報はない上に、少ない情報ではあまり評判がよろしくない様子。注文後の経過は、こんな感じ。3月9日にお荷物発送されたとメールで連絡 [続きを読む]
  • Ninja1000純正パニアケース EUから買うと、お値段いくら?
  • 前回、2017年Ninja1000のパニアケースをEUから買ってみるという人柱計画を勢いで実行してみました。その後、クレジットカードの決算が済んで、ほぼ1ユーロ=122.77円となったようです。で、それを元に日本円でのそれぞれの価格、予想関税などを計算してみたら・・・パニアケースだけなら、同色カバーなどをつけても、やはり7万円台。 そうこうしているうちに注文後2日程度で発送され、荷物追跡の番号来たので見てみると、こん [続きを読む]
  • Ninja1000純正パニアケース EUから買ってみる。
  • Ninja1000の予約を無事終了しましたが、いつ頃我が家においでになられるのかわかりません。(そもそもまだ発売前なのですが)で、納期すら不明の腹いせに、キャンプツーリングには必需品のパニアケースを物色することにしました。 そんな中で、何故か家にはこの小さなみどりの箱が部屋の片隅にひっそりと保管されています。 この小さなみどりの箱。実はNinja1000の純正パニアケース用ワンキーシステム(バイクの鍵でパニアケ [続きを読む]
  • 2017年 Ninja1000予約しましたよ〜
  • 昨年から目星をつけていたNinja1000。ネット上で予約始まったとか、乗り出しでいくら、などの情報が出始め、そわそわしていましたが、先日無事に申し込みしてきました。Ninja1000注文までの流れ2016年11月Ninja1000買うと思うので、情報でたら教えて下さいとバイク屋さんお願い。2017年2月16日バイク屋さんから3月15日発売、お値段1,274,400円という資料をいただく。予約開始日はまだ未定。速攻でメールで「購入するのでよろしくお [続きを読む]
  • SSV型、その後も試作してましたが、最後に爆発しましたw
  • SSV型はその後も試作していたのですが、 いくつか問題が明らかに。 シリコンシートはやっぱり熱暴走などで溶けます。→そうなると、中央からガスが吹き出します。 吹き出すだけならいいいのですが、運が悪いと爆発します。中央のシリコンバルブ部分が熱で溶けてしまい、穴が空いたまま火をつけると、着火30秒程度でボンッと音を立てて爆発しました。(´・ω・`) アルミテープで貼ったシリコンバルブが外れてしまい [続きを読む]
  • SSV型、その後も試作してましたが、最後に爆発しましたw
  • SSV型はその後も試作していたのですが、 いくつか問題が明らかに。 シリコンシートはやっぱり熱暴走などで溶けます。→そうなると、中央からガスが吹き出します。 吹き出すだけならいいいのですが、運が悪いと爆発します。中央のシリコンバルブ部分が熱で溶けてしまい、穴が空いたまま火をつけると、着火30秒程度でボンッと音を立てて爆発しました。(´・ω・`)アルミテープで貼ったシリコンバルブが外れてしまい、写真 [続きを読む]
  • ジェット孔5個でSSV型アルスト作成&スペック比較
  • 3月2日追記シリコンシートでの閉鎖部分が不十分だと、爆発する危険があるので、真似しないでください爆発例はこちらなんとか実戦に持ち込めそうなSSV型アルストができましたが、沸騰時間が遅くなってもいいので、もう少し燃焼時間を長めにしたいと思って、ジェット孔を5個にして作ってみました。基本的に作り方は同じですが、今回ブラインドリペットを使ってシリコンシートバルブという名の切れ込み入っただけのシリコンシートをア [続きを読む]
  • SSV型4号機燃焼試験 -ようやく使えそうになってきた。
  • 3月2日追記シリコンシートでの閉鎖部分が不十分だと、爆発する危険があるので、真似しないでください爆発例はこちら前回作成したSSV4号機の燃焼試験をしてみました。まずは、いつもどおりの水400ml沸騰試験。アルコールは15ml、予熱分は2ml以下で点火。ジェット炎は40秒程度で吹き出し、その後10秒以内で結構勢いのいい感じになりました。その後湯沸かしを継続し、途中の燃焼はこんな感じ。キレイに6本のジェット炎が吹き出してま [続きを読む]
  • SSV型4号機試作 ? 中型缶サイズで作成
  • 3月2日追記シリコンシートでの閉鎖部分が不十分だと、爆発する危険があるので、真似しないでください爆発例はこちら缶チューハイの缶はジェット炎がまばらで寂しい感じになってしまうので、コーヒー缶サイズで作ってみました。とりあえず、スーパーを物色してみると、お子様向けドリンク缶で、かついい感じの底の形をしたものが見つかりました。1缶41円(税込)。3本で123円(税込)。これまでの素材で一番の高級品はウコン缶6缶で [続きを読む]
  • SSV型3号機燃焼試験
  • 3月2日追記シリコンシートでの閉鎖部分が不十分だと、爆発する危険があるので、真似しないでください爆発例はこちらなんとかCHS構造の一部を組み込んだSSV型アルストの燃焼試験してみました。室温18度、室内無風、アルコール15ml、予熱アルコール1.5mlぐらい。水400ml(水道から出しただけ、温度不明)、コッヘルはスノーピークのパーソナルアルミクッカーのちっちゃい鍋(直径12.8cm)、蓋使用の条件です。で、早速燃焼実験開始。 [続きを読む]
  • SSV型3号機 ? CHS機能組み込みしてみました。
  • 3月2日追記シリコンシートでの閉鎖部分が不十分だと、爆発する危険があるので、真似しないでください爆発例はこちらウコン缶で再度二重底タイプを作ってみましたが、やっぱり予熱時間が長く、CHSっぽい燃焼空間を手抜きで作ってもそうは問屋がおろさない模様。仕方なく、心を入れ替えて手作業を加えることにして、起動時の燃焼部分を初回で失敗して以来逃げていたCHS方式を取り込むことにしました。CHSといえばいろいろ作り方をア [続きを読む]
  • SSV2号機作成&火入れ
  • 3月2日追記シリコンシートでの閉鎖部分が不十分だと、爆発する危険があるので、真似しないでください爆発例はこちら前回、手抜きをした割に自信があったSSV型1号機が残念な結果になりました。今回、コンロ(8cm四方)に占めるアルストの直径(6.4cmぐらい)の大きさが熱暴走しやすくなったかと思って、ウコン缶カシスオレンジ味を使用して、直径を小さく、あとはシリコンシート2枚で同じように隙間0.6mmでSSV2号機カシスオレン [続きを読む]
  • シリコンシートバルブ(SSV)型アルスト燃焼試験
  • シリコンシートを使った密閉型で、CHSのような早めの起動とジェット炎を目論んで作ったSSV型(シリコンシートバルブ型1号機)の燃焼試験してみました。まあ、先に結論を言ってしまうと、微妙な感じ。まず、立ち上がりに時間がかかります。2分ぐらい。ジェットもなんだか、勢いが弱い感じ。燃焼自体はこんな感じです。こんな感じで、ほそぼそと燃えている感じです。中央のシリコン弁部分からのガス漏れもなかったです。ジェット炎の [続きを読む]
  • アルコールストーブ自作 − 初グルーブストーブ
  • CHS型の失敗を踏まえて、成功するまで作り直す・・・ ことはせず、あっさりと簡単に作れそうなものに逃げることにしました。で、みつけたのはりるびわーくすさんのグルーブストーブ。りるびわーくすさんや、他の先人の方々もそうですが、みなさん、ものすごい数の試作や検証を行っており、頭の下がる思いです。お陰で私のようにコバンザメ式でいいとこだけ試してみることができます。この場をかりてお礼申し上げます。作り方 [続きを読む]
  • アルコールストーブ自作 − 初CHS
  • 最近、アルコールストーブを自作してます。市販のものを購入すればいいんですが、トルネード燃焼などの先人の作品をみてたら、ちょっと自分も作ってみようと。で、ネットや動画でいろいろ作り方が書いてあるいわゆるCHS型というものを作ってみました。空き缶(50ぐらい)を購入して、塗装を落とし、缶上面の飲み口付近を切り取り、トルネードになるようにアルコールガスの噴射口をドリルで開けて、下半分から切り出した缶にはめ [続きを読む]
  • アルコールストーブ自作 − 初CHS
  • 最近、アルコールストーブを自作してます。市販のものを購入すればいいんですが、トルネード燃焼などの先人の作品をみてたら、ちょっと自分も作ってみようと。で、ネットや動画でいろいろ作り方が書いてあるいわゆるCHS型というものを作ってみました。空き缶(50ぐらい)を購入して、塗装を落とし、缶上面の飲み口付近を切り取り、トルネードになるようにアルコールガスの噴射口をドリルで開けて、下半分から切り出した缶にはめ [続きを読む]
  • BUSHBOX TITANIUM OUTDOOR POCKET STOVE
  • BUSHBOX TITANIUM OUTDOOR POCKET STOVEが届きました。これまで焚き火や炭火焼きなどはB6君を使っていました。折りたたみ式のため、コンパクトかつ組み立てが楽でいいのですが、焼き肉などをしたときの油汚れなどを洗うのに、ちょっと手がかかることが面倒くさくなって気になってきました。パーツそれぞれが平板で組み立て式(平板はのは洗うのが楽・収納も楽なので)、ヒンジなどなし、更にコンパクトなもの、の条件で探して、BUS [続きを読む]
  • Ninja1000ABS (2017)の変更点を米国KawasakiのHPで見てみました。
  • 国内で販売される予定のNinja1000 ABS (2017年)の情報はいくつか出てきてます。私のようなバイクに関してはほぼ素人からみると、デザイン変わっただけで、マイナーモデルチェンジですよね?という印象ですが、メーカーではメジャーアップデートのようです。 で、どのへんが変わったのか、一足お先に販売開始されている米国KawasakiのHPで、どのへんが変わったのか見てみました。ちなみにアメリカでは$12,199だそうです。 The Ka [続きを読む]
  • キャンプ道具:KOVEA SPIDER STOVE
  • 冬でバイクが冬眠中のため、ツーリングにもいけないので春からのキャンプツーリング道具の選択・整理をしてます。多分、私はツーリング・観光がメインで、キャンプ自体は、簡単に済ませるようになるような気がします。そのため、キャンプ道具は最小限のものに絞り込もうと考えてます。極端なことを言えば、寝る道具と温泉セット、洗面道具だけあればいい気もします。(食事は旅先の食堂やコンビニで、お酒もそのへんで買えばOK)キ [続きを読む]