fuxin24 さん プロフィール

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fuxin24さん: 200%ストレート合格
ハンドル名fuxin24 さん
ブログタイトル200%ストレート合格
ブログURLhttp://fuxin24.net/
サイト紹介文ストレート合格に届く学習ペースとは?を日々考えていくサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供168回 / 127日(平均9.3回/週) - 参加 2017/01/18 21:19

fuxin24 さんのブログ記事

  • 【情報】暗記を苦にしない ネットワーク〜
  • 得意を伸ばす、でもその前に苦手をつぶす。また苦手の話?わかったよ。もういいよ。右向けど左を向けどそう言われると、もううんざりなのはごもっとも。でもね。「苦手をつぶす」が最優先と、関係者全員の認識が揃うのは今年が始めて。昨年この時期は、「420点取れば良いのです!」の絶叫続き。この波に上手く乗ると、まさか首尾良くスト合格?「1次」で不得意を残し合格すると、「ボクが知らないコトを周囲は知ってるカモ?」と疑心暗鬼が [続きを読む]
  • 【情報】暗記を苦にしないハードウェア〜
  • 暗記の基本の第一歩ROMにRAM、コンピュータの五大装置にCPU。難解な「経済」答練を乗り切り「情報」に進むと、オヤ?と気づくのが、3ヶ月前の知識を意外に覚えていること。「情報」は使う場面をイメージでき、覚えやすいんだな。次の答練で当てれば反復効果で長期記憶=一生忘れないな。そこに思いが至れば、しめたもの。では「情報」前半部分のさらに前半、ハード、ソフトウェア、データベースを復習し、ラクラク暗記術。小技:完成答練 [続きを読む]
  • 【ぶっこみ予告】どうも最近挙動不審
  • 最近、当サイトの動きが怪しい。どう怪しいか東で過去問タテ解きしたと思えば、西ではイケカコをエクセルで。南で「2次」は結局くじ引きと言いふらすと思えば、北で「不得意対策」なる即戦力ネタを提供。怪しい。胡散臭い。何かよからぬことを企んでいるに違いない。ピンポン、正解。この試験は見かけ上の難易度を保つため、合格実力のある方を意図的に落とす。だから合否は努力・実力の順には決まってない。それはおかしいとケイン [続きを読む]
  • 【情報】【法務】暗記を苦にしない(5回シリーズ)
  • さぁ、暗記ゲームの始まりだ。ゲームってなんだよ。月曜は忙しいんだよ。あっちいけよ。いえいえ、悪ふざけでも冗談でもなく、「試験をゲーム化」するのは大事な差別化。ゲームとは答えが決まっているルールが決まっている勝ち負けを決める勝てる手順がある「1次」7科目で暗記する知識の量は半端ない。それを苦にせず、ゲームとして楽しむ考え方の例がこちら。 www.motivation-up.com 40 shares仕事も勉強もゲーム [続きを読む]
  • 【日曜ほっこり】得点戦略を斬る (順調な方限定)
  • セイレーンの歌が聴こえてきたら。漁夫とセイレーン 出典:Wikipediaセイレーンギリシア神話に登場する海の怪物。海の航路上の岩礁から美しい歌声で航行中の人を惑わし、遭難や難破に遭わせる。なおセイレーンを周囲に説明するには、スタバのアレ、ですぐ通じる。画像:ロゴデザセイレーンの歌声と当試験当試験におけるその歌声は次の様に甘美。さらに恐ろしいのは、その歌声はウソでなく、事実であること。そんなにガンバらなくて [続きを読む]
  • 【土曜ほっこり】テストの点の取り方整理
  • もう訳がわからないよ。東で過去問タテ解きと思えば、西でイケカコエクセル。もう訳がわからないよ。ついていけないよ。いえそうでなく。話が同時進行するのは、この先でクロスオーバーする伏線。スト合格とは逆算力。立ち位置による理解差があって当然。倍率5倍の競争試験では、常に新たな創意工夫が起きる。情報源が多様な時は、受け身でなく、知りたいことを「探す」。さて完成答練で驚き、周囲の状況を知ろうと過去記事を読み [続きを読む]
  • 【経済】苦手な時の点の取り方(マクロ編)
  • ケインズ以外のマクロは暗記でいいよ。J. M. Keynes 1883-1946イギリスの経済学者、官僚、貴族。20世紀における最重要人物の一人と称される。出典:Wikipediaケインズ本人がそう言ったかは別とし。診断士の「マクロ経済学」は、45度線分析に始まりAD-AS分析に至るまで、とにかくケインズ一色。ケインズ経済学=有効需要の原理=政府による調整・介入。当試験が国家試験たる以上、ケインズ最重視が当たり前。理屈でそう割り切ると、 [続きを読む]
  • 【経済】苦手な時の点の取り方(ミクロ編)
  • 試験委員A:おい、H29「経済学」は難化させるぞ。 試験委員B:はは、承っております。では私はマクロ13マークを。 試験委員C:では私はミクロ12マークを難化させます。 事務局:事務局は、得点調整の用意をします。ではさぁ今宵も銀座で・・。試験ブログのこんな妄想など一顧だにせず。やると決めたら確信犯で仕掛けてくるのが「1次」科目難化と得点調整。受験側はそこで慌てず、難化年(2010、2013)の過去問で確実に10マーク40点取 [続きを読む]
  • 【経済】苦手な時の点の取り方 (3回シリーズ)
  • 能書きや自慢はもう沢山。 テストの点を上げる方法を教えろ。そんな声が聞こえ、そんな時役に立つのがブログの過去記事シリーズ。覚えることを増やすのではないよ。試験に出る所を覚えるんだよ。先達の七転八倒ぶりから、そんな声が聞こえてきたらしめたもの。そして過去記事の量なら誰にも負けない当サイトを参考に割り切ると、あの「経済」さえこんなに簡単。「経済」は片思い科目でOK。「経済」は6割まで捨ててよい。「経済」は理解 [続きを読む]
  • 【学習仮説】クロスオーバー×インターリーブ
  • カタカナが四字熟語になった時、試験のミライを変えるゲームが始まる。ミライとかゲームとかいつもウザいよ。今忙しいんだよ、後にしてよ。いえ、そうでなく。目の前の完成答練に一意専心する時期。そときあえて別のコトを考え、投入した努力・実力以上のスコアを叩き出すのがインターリーブ学習効果。クロスオーバー=異種融合インターリーブ=交互配置カタカナ用語は誤解を生みやすく、ブログならでは「合格さえすりゃ、言い放題」 [続きを読む]
  • 【運営】初見計算問題の当て方・稼ぎ方
  • 「運営」の初見計算問題はね、その場のエイヤ=現場対応でもいいんだよ。H28「運営」の特徴は、DE問題を配点3点にしたり、CDランクの初見計算問題を出し、意図的に平均点を下げたこと。そして1次「運営」で出題した論点は、2次「事例Ⅲ」「Ⅳ」でも問える。計算問題の出来不出来は「2次」合否の決定的点差になるから、この新傾向をしっかり対策せよと指導する受験校も多いはず。でもね、その指導は正しいけれど。初見計算問題を当 [続きを読む]
  • 【2017・2018年合格目標】ようこそ当サイトへ〜使い方講座
  • スマホで毎朝読むと刺激的。当試験には、参加者・読み手が入れ替わる時期があり、5月半ばには以下により、年間でも合格発表直後に次ぐ入れ替わりが起きます。「財務」完成答練KOによる退出者が出る。「完成答練」の難しさに驚き、急いでネット記事を探し当てた。4月で仕事が一段落。2018年合格に向け準備を始めた。そこで新たに当サイトを訪れていただいた方への自己紹介。はじめに当サイトを訪れる方が、必ず最初に疑問を持つこと。「1 [続きを読む]
  • 【エクセル活躍(番外)】受験校要らずのH28事例Ⅳ
  • イケカコエクセルが終わって寂しい。あぁもっと良い問題を解かせろ。そんな方に朗報。7月に入り次第、「スッキリ簿記1級 意思決定編」でエクセル再開いたします。スッキリわかる日商簿記1級 工簿Ⅳ意思決定・特殊論点編著者ブログによる紹介でも初学スト生の5〜6月は「1次」専念。「事例Ⅳ」は7月になってから。最新書籍なので著作権を尊重し、エクセルを示すのは一部だけ。さて「エクセル活躍」シリーズが目指す状態とは。解答を [続きを読む]
  • 【日曜ほっこり】答練の復習時間を減らすには
  • 終わった答練の復習と、次の答練の準備はどちらが大事?大手受験校の答練も、「経営」「財務」が今日で終了。すると、復習も大事、次科目の予習も大事と気が焦りがち。でもそうでなく、予習復習の究極とは、テストで100点を取る。すると復習すら不要。とはいえ完成答練とは、標準ペースの受講生で55〜60点、スト合格ペースで70点台になる難度で作問されるから、そうヤワではない。そして、ヨシ、気合と根性で学習時間を増やそう!とす [続きを読む]
  • 【不得意対策】4択吟味○×△法
  • テストを通じ、頭を鍛える当試験における「合格」とは、一人一票、全員平等、千人千色。これだけ大変な試験を通過するのは、それだけの努力・実力を有すからであり、試験合格を目指しテストを受けることで、実力や頭を鍛える。合格すると評価され、さらに力を伸ばす機会が得られる。でもね。努力・実力なんて呑気なこと言ってるのは「1次」や1年目の世界だけ。国内最大の「オトナの国語能力検定試験」たる「2次」とは、努力・実 [続きを読む]
  • 【不得意対策】ここで差が付くA〜Eランク
  • ・過去問はOUTPUTより、INPUTしようよ。・過去問の答えを覚えた先が勝負なんだよ。・でもA〜Cが優先。DEは後回しで良いんだよ。TACがそう教える訳ではなく、スト合格を狙ういわゆる「試験慣れ」組が、この時期当たり前にやるのが、過去問INPUT。参考:過去問=OUTPUTの思い込みはどこから?過去問=OUTPUTと信じ込み、大騒ぎするのは基本的に受験校の通学生。実際、「4月まではINPUT」「5月からはOUTPUT」と指導するのが受験校。でもちょ [続きを読む]
  • 【留意点】脚色までならOK。ウソはダメ。
  • ブログにウソを書いちゃダメ。向上心、向学心を学習バネにする当サイトにとり、毎年5月はウキウキ、ワクワク。でもガッカリが早速ひとつあり、向学心を捨て、実力が自分より劣る方を見つけて自慢を始め、 自己の満足を高める(=認知的不協和を解消する)方もいる。当試験の合格スタイルは千人千色。人それぞれな自説や仮説を自由に発表してこそ試験ブログ。でもね。読み手が知らないと侮り、脚色を続けた結果、うっかりウソを書いた [続きを読む]
  • 【不得意対策】過去問A〜Cランクから先に解く
  • 順風満帆、スト合格が全てではない。あれ、この科目はちょっと不得意・・。スト合格に向け順風満帆!な一部の方を除くと、7科目ある「1次」には多少の得手不得手があって当然。試験慣れがないと、「よし、ここはもっとテキスト知識を万全に・・」と泥沼入りしがち。そこで今日から3日間は、この時期こその「不得意対策」シリーズを。5月にできる不得意対策 ベスト37科目ある「1次」対策とは、不得意科目をなくすことが基本。そこで「テキス [続きを読む]
  • 【水曜ぶっこみ】計画的たまたまスト合格
  • 実力以上の点を取る+現場対応力の仕組み化=計画的・たまたまスト合格完成答練中に何言ってるんだよ。今忙しいんだよ。後にしてくれよ。いえいえ、完成答練で予定通り70点以上を叩き出し、ニヤニヤしている方の尻に火をつけ、ガバッと跳ね起き机に向かわせるのも、当サイトの矜持のひとつ。その矜持は、こんなつぶやきを。完成答練で単に70点取っただけでは、①答を覚えただけなのか、②「2次」向けのセンス・地頭を鍛えたのかは見 [続きを読む]
  • 【経営】思い出すには自作のツール
  • 忘れているのではないよ、思い出せないだけだよ。GWで準備を整え、「経営」完成答練に臨む時。答練からこんな声が聞こえてきたらしめたもの。つまり自作の学習ツールに目を通す、スピ問・過去問を解き直す。すると記憶がすぐ蘇生。いやそれでも・・な時には。当サイトのSランク知識まとめがお役に立てば。まとめ読みSランク 【経営】以下に「経営」のSランク知識を抜粋。あぁこれは見覚えがある。そう感じた時から記憶の高速蘇生が始ま [続きを読む]
  • 【戦いの火蓋】各馬一斉スタート
  • 戦いの火蓋は切られた。当試験では、ほぼ全ての受験者が同じ行動を取る「各馬一斉スタート」の時期が年に何回かあり、今日がその一つ。各試験ブログもそこに向け、ベストの記事を用意するから見応え十分。では目の前の第1コーナー(経営・財務完成答練)クリアを目指し。今日の当サイトは2つの論点を用意。論点Ⅰ: GWで進んだ議論のハイライト試験の競争が毎年進化する中、初学スト生が「後発の優位性」を活かしあっさり合格するのが、「 [続きを読む]
  • 【エクセル活躍】みんな、咲く。エクセルイノベーション+§12
  • み:見える化な:納得性さ:再現性く:クイズ力6週続いたエクセル活躍実現会議も、今日の§12が最終回。実際にエクセルで解いた方だけ解ることとして、こんな効果がある。従来着手困難ともいわれたイケカコが、エクセルで式を見える化すると、納得性の高い良テキスト。「事例Ⅳ」は、複雑な設定をいつもの解法に読み解く再現性の勝負。でも、初見のどっきり設定でも驚かない、クイズ力も欠かせない。「みんな、咲く」なんて、いつもの [続きを読む]
  • 【エクセル活躍】イケカコ§11 原価計算の新領域
  • ライフサイクルコスティングは出るかも。一応押さえましょう。受験校の講師からもしそう指導されたら。その根拠は以下2点。1?簿記2級以上、1級未満の法則「事例Ⅳ」は簿記2級以上。つまり経営分析、意思決定会計ファイナンスを問う。「事例Ⅳ」は簿記1級未満。決算の指導が出来る1級を越える必要はなく、また反してはいけない。ライフサイクルコスティングは、簿記1級出題範囲に含まれ、出る可能性はゼロではない。2?過去問5年以内の [続きを読む]
  • 【GWほっこり】お父さんの運動会
  • お父さんの運動会今日は子供の日らしいほっこり。さて連休明けに初学スト生が浴びる洗礼が、「財務」「経済」での「頭でわかっているのに解けない」=お父さんの運動会状態。そしてそれにはタネと仕掛けがあって。本物の運動会=お父さんはなぜ転ぶのか。「若いころのイメージ」と実際の肉体のギャップ。これはよく言われるけれど、その裏事情がもう一つ。お父さんが運動会で参加させられるのは、ほぼ確実に「リレー」。つまり世間への体面上 [続きを読む]
  • 【GW特集】勝ち方を選ぶ
  • 試験の勝ち方は一つじゃない。でも、さぁそろそろ、自分の勝ち方を選ぼうか。再現答案+開示得点がネットで無料公開。インターリーブ学習が有利とlifehacker.jpとWIREDが口を揃え、テストで実力以上の点を取る理屈が解明される時代になると、試験傾向はこう変化する。・「事例Ⅳ」は易化し点差縮小。「事例Ⅰ〜Ⅲ」実力での勝負へ。・「事例Ⅰ〜Ⅲ」は国語の試験。読み方書き方は共通ノウハウで十分。・読み書きノウハウの先、点差をつけ [続きを読む]