AKIRA さん プロフィール

  •  
AKIRAさん: 人生はぐるぐる
ハンドル名AKIRA さん
ブログタイトル人生はぐるぐる
ブログURLhttp://www.guruguru-blog.net/
サイト紹介文死ぬ間際に良い人生だったと思えるようになる為のブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 159日(平均1.5回/週) - 参加 2017/01/19 20:48

AKIRA さんのブログ記事

  • 目は口ほどにモノを言う
  • 目は口ほどにモノを言う。http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2017062402000061.html写真は中日新聞様から拝借した。記事全文は上記リンク先で確認をお願いします。この写真は先日の2017年6月23日の沖縄で行われた慰霊の日に麻生総理が訪問した時の写真の一部。戦争については経験も無くあれこれとはわからないのでその事を言いたいわけではない。目は口ほどにモノを言う。という事を言いたい。この写真からからはと [続きを読む]
  • 心に危機感、部屋には非常物資のストックを
  • 日本は地震大国と言われているがなかなか実感がわかない人も多い。なかなか体感出来なければ地震が起こったという実感がわかない為でもある。しかし、実際に地震には常日頃と起きているのである。その頻度は地震大国と呼ばれるにふさわしいぐらいのでレベルだ。ご存じだろうか、24時間自身監視をyoutubeでLIVEで放送しているチャンネルがあるという事を。地震速報24がそれだ。もちろん無料で利用出来る。https://www.youtube.com/c [続きを読む]
  • 人間の価値観は人それぞれ
  • 電車に乗っているとふとこんな言葉が聞こえた。「クレイジーフォーユーなんてたまに言われますね。ええ。ええ。」まったく抑揚も無い言葉だった。通勤時の電車の中では本を読んだりせず、ただぼーっとしながらMP3で音楽を聴いている。それが自分の通勤時の基本スタイルである。曲の切れ目かどうかまでは覚えてはいないが突如として聞こえてきた。いや、聞こえたというよりかは入ってきてたと言った方が正しいだろう。まず、頭によ [続きを読む]
  • 死にたいと願うのはまだまだ余裕がある証拠
  • それでも死にたいと願うのか。今現在辛い状況にある人は多くいる事だろう。かくいう自分もまたしかりではあるのだが。ここにある夫婦の話を書いておく。ノンフィクションと取るか、フィクションととるか。また、この記事を読んでもなお死にたいと願うか、生きたいと思うかは人それぞれだ。だが、一人にでも多く生きたいと思う心が芽生えたら、自分よりも嬉しく思う人間がいるのかもしれない事を頭の片隅にでもおきつつ読んで頂きた [続きを読む]
  • 「このたび」「この度」「この旅」
  • 「このたび」と打ち変換で期待していたのは「この度」だ。しかし予測変換で現れたのは「この旅」だった。そこでふと「この旅」に思考を奪われた。というよりかは心を奪われた。「この旅」は自分の人生の事だと思った。最近はどうだろう。気が抜けて流れて日々を過ごしてやいないか。なんとなくで食べ物を食べていないか。いつもの通勤経路を使ってやしないか。ちょっと考えただけでもすぐにいくつか自問があった。きっと、自分に対 [続きを読む]
  • それが当たり前では無いという事を感じられているか
  • 親元を離れている人や、お子さんがいる親となっている人には、きっと親のすごさや有難みを感じられていると思う。家庭には色々な環境があれば、DNAを引き継いでいる為に患いがあったりと、過去の背景がある事で「親なんかに感謝する事は無い」と思っている人もいるかもしれない。しかし、どんな状況だとしても現在の自分を受け入れなければいけないというのは理解している事だろう。かくいう自分も20代前半までは毎日のように産ま [続きを読む]
  • KARAと言えばやっぱりスンヨン(Han Seung Yeon)
  • 踊って良し、ルックス良し、歌って良し。日本人の女性歌手では日本が誇る歌姫、安室奈美恵さん以外は思いつかない。だが、今回は海外のアーティストの話をしたい。今はもう解散してしまっているがKARAだ。KARAと言えばMr(ミスター)の印象に残るお尻を振るダンスでブレイクしたが、韓国人の女性歌手では初めて東京ドーム公演で満席にした実力と人気を持っていたのでご存じの方も多いだろう。自分はMrでKARAを知った口ではあるのだ [続きを読む]
  • オークションが個人金融になっている
  • オークションで現金が出品されている事はご存じだろうか。試しにそれっぽいオークションで「現金」で検索するとざっと一覧が出る。例えば、5万円が出品されていると、落札金額が6万円とかに設定されている。6万円で5万円を落札する人はいない。小学生でもお金の価値や引算は出来るし落札されるはずがないと思うかも知れない。だが、落札されているというのだ。 これはオークションという決済システムが関係している。支払は必 [続きを読む]
  • ゴースト・イン・ザ・シェルを見た感想
  • 今回で三回目となる一人映画館。過去の記事はこちら。二回目:ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたちを見た感想一回目:ローグワン スターウォーズストーリーわりと慣れてきた感はある。とは言ってはみたものの、三回とも同じ映画館というチキンぶりは健在している。次は別の映画館を攻めてみたいとは思う。 話を本編に移したい。あらすじは、ある事故で脳の一部だけを残して身体は機械化されている主人公。その主人公は過去の [続きを読む]
  • 専門用語はその専門者にしか伝わらない
  • どんな職業でも専門職だと思っている。専門職は「その道の専門」、つまり「プロ」という事になる。わざわざ言う必要も無く誰でも理解しているだろう。その為、専門職に就くには専門の知識や技術や物が必要になり、長い年月をかけてスキルアップを図っていく。専門職の方々に言いたい事。今回言いたいのは、「専門知識はその道の専門者以外はきっちり理解していない。」という事だ。いや、同じ専門者でも「知識だけをとっても個人差 [続きを読む]
  • 努力と改善を継続することが力なり
  • 継続こそ力なりという言葉は好きだ。しかし、ただ継続をすれば良いという意識だけではダメだろうと思うのです。努力と改善を継続して行う事で自分の力になると肝に銘じている。今現在の目的に向かって何かしら努力していても、ただ同じ事を継続するだけでは目的を達成出来るかもしれないがいたずらに時間がかかる。成長するのは当たり前で、いかにショートカットの時間で成長出来るか。努力と改善を繰り返す、つまりPDCAサイクル。 [続きを読む]
  • 部屋や物、人の浄化にはホワイトセージ
  • ※本記事はスピリチュアルな話な為、苦手な方は他の記事を読んで欲しい。しかし、きっとホワイトセージ愛用者はすんなり理解してもらえる事だろうと思う。 2月、3月と毎月わりと必要な家電周りが相次いで故障している。うんざりしているというより、重なり続き過ぎて気味が悪い。部屋の蛍光灯がダメになり、そしてスマホがダメになり、次はエアコンのリモコン、そして今日洗濯機が水漏れした。※ちなみに、家電以外ではズボン [続きを読む]
  • カスタマーセンターの救世主の名はAI
  • きっと、電話で何かしら問い合わせをした事があるだろう。そして、こんな事はないだろうか。オペレータさんが使用している何らかのシステムではすぐに確認が出来ずに、何度も保留で待たされる。または、確認が今は出来ないので後日の連絡になる。先日の【完結】クレジットカード機能のあるファミマTカードのトラブル体験談の件でまさに上記の対応となった。ファミマTカードの件を例にあげると、請求している物を、数日おかないと確 [続きを読む]
  • 掛け合わせこそがオリジナリティそのもの
  • 自分で考え抜いた内容やデザイン、構成を真似られて先に出されて他人が評価されようとも、決してひねくれたり、言い訳をしてはいけない。それを完成させた自分の努力は本物だ。むしろ自信をつけるべきだと思う。そもそもうぬぼれてはいけない。何事もオリジナリティ100%という事は不可能だからだ。自分で100%と思っていたとしても、きっと探せばどこかに似たり寄ったりな事が存在しているからだ。自分自身も色々な物を見ているう [続きを読む]
  • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたちを見た感想
  • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたちを見た。そう、今回は人生で二回目となる一人映画だ。前回の記事はこちら。1人で映画館に行けるか【未経験シリーズ】前回は緊張したが、二度目となるとわりと緊張しなかった。だが、一人で食べるには間違いなポップコーンのサイズをチョイスしてしまった失敗談は包み隠さずに言っておこうと思う。 さてと、話は戻り映画の話。本作はティム・バートンが監督をした作品だ。映画の監督はティム [続きを読む]
  • 睡眠時間は兎にも角にも大事
  • 兎にも角にも睡眠時間は大事だ。睡眠時間が足りていないと、体調面だけでなく、思考がネガティヴがちになり、背筋も丸まり姿勢が悪く、顔色だけでなく目は死んだ魚のように覇気がなくなり悪い事づくめだ。どんなに忙しくても睡眠時間を確保する努力をするようになった。必ずしも一般的に言われている8時間が必要か?と言うと違う。自分にあった睡眠時間が必要だという事だ。自分にあった睡眠時間というのは、たとえば、明石家さん [続きを読む]
  • 願い事が叶う不思議なリスト
  • 願い事が叶う不思議なリストというものが存在している。実際にやってみた感想はなるほどという感じであった。所感では5分もかからなかったので時間がある時にでもやってみてほしいと思うので紹介したい。ちょいと準備が必要にはなったりするのだが、すぐに用意出来るものだった。紙とペンのみだ。簡単なゲームであるがルールがある。 必ず1行ずつルールに沿って進めて行く事 特に難しくもなければ、ひっかけ問題でも無い [続きを読む]
  • 解けた靴ひもを結んで
  • 結んだ時は良いが気が付くといつの間にかほどけている。ほどけているのに気づかずに踏んでしまって汚れてしまう。汚れるだけではなく、擦り切れてしまったりもする。ふとした時に見下ろして確認をすればそんな事にはならない。人間関係も同じだ。そこにはその状態が常にあるわけではない。結んでいるものという思い込みはいけない。いつの間にかほどけてきれてしまうから気付いても遅い。ふと見返す事ぐらいは出来るはずだ。物はそ [続きを読む]
  • 高橋真麻の芸とはコミュニケーション力がずばぬけていることだ
  • コミュニケーション力は人よりもずばぬけている。そして高橋真麻さんは人格者である。これは間違いないだろう。異論は認めない。教育という意味で高橋英樹さん、小林亜紀子さんの育て方が良いのだろう。家庭の背景には様々な事はあるだろうが、屈託の無い人間性に育てたのはとても素晴らしいと思う。もちろんプライベートな事は知らないのであれだが、フリートーク内容や仕草、取り組む姿勢で少なからず人柄というのは現れる。どん [続きを読む]
  • ブログを始めて半年たって振り返ってみると
  • 初めに結論を書くとブログを始めて良かった。素直な気持ちでそう思える。文章を書く事が上手く出ているかというと、いまだ上手くはない。読みにくくはないか、何が言いたいのかわからない事はないか。記事を更新する度に考えたりしている。 それでも何かしらの「縁」でブログに来て頂き、読んでくれた方々に、その記事、その記事でメッセージを届けられるように努力している。これからもどんどん右肩あがりで文章を上達 [続きを読む]
  • 2030年以降の人類の生活はどうなるのか
  • ビル・ゲイツが人工知能の未来について信頼をおいている、アメリカの発明家で未来学者のレイ・カーツワイルという人間がいる。Googleに身を置くレイ・カーツワイルは人工知能界において世界的権威だ。そのレイ・カーツワイル、数学者ヴァーナー・ヴィンジがAI(人工知能)が全人類の知能を超えると提示した。その事が起因して起こる事を「シンギュラリティ(技術的特異点)」という。そのAI(人工知能)は自分よりさらに知性の高い [続きを読む]
  • 1人で映画館に行けるか【未経験シリーズ】
  • ふと、映画館に1人で行った事が無い事に気付いた。なにも映画館に1人で行った事が無くても生きて行く上で困ったりはしない。その経験がないからという理由で、1人で何も出来ない人間だ。自立できていないと言われる事もない。ましてや、チキン呼ばわりされる事もきっとないはずだ。そのため、気になっていた映画でも、映画館に1人で行くという考えが今までは思いつかなった。1人では行く所では無いと勝手に自分の中で決めつけてし [続きを読む]
  • 意味が無いと言える人生はただそこにいるだけのこと
  • 朝起きて、仕事 or 学校に行き、帰ってきてご飯を食べて風呂に入って寝る。休日も仕事 or 学校こそないが似たように過ごしてしまう。毎日が上記のような生活を送ってしまっているようであれば、これでは意味が無い人生と言えるだろう。例えば、やりたい事があるが病気を患っていて思うように出来ていない。この場合はどうだろうか。この場合は、人生に意味を持たしているので「生きている」と言える。どういう事かというと、今すぐ [続きを読む]