ゆうまる さん プロフィール

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ゆうまるさん: ゆうまるブログ
ハンドル名ゆうまる さん
ブログタイトルゆうまるブログ
ブログURLhttp://ueno412.hatenablog.com/
サイト紹介文自由気ままに掲載します。 統一性はありませんが、さまざまなテーマを考察していきます。
自由文楽しい記事もあればつまらない記事もあるかもしれません。できるだけ毎日更新するので、チェックしていただけば嬉しいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供90回 / 65日(平均9.7回/週) - 参加 2017/01/20 00:19

ゆうまる さんのブログ記事

  • ロンドンテロ事件
  • またもヨーロッパでテロが起きてしまった。亡くなられた方々のご冥福を心からお祈りしたい。今回のロンドンテロ事件では、これまでに四人の尊い命が、理不尽な手段によって奪われた。さらに28人の方が怪我をした。容疑者は52才の男性である。報道によると、容疑者はイスラム過激思想の持ち主らしい。どんな大義名分があろうと罪のない一般市民を傷つけることは許されない。イスラム教の方々が虐げられている現状は同情する。た [続きを読む]
  • 地下アイドルとファンとの距離感
  • 今や地下アイドルは全国に存在する。アイドルファンからしたら嬉しい反面、危惧する問題もある。それが距離感だ。身近になった分、アイドルとファンとの距離感も近くなる。僕のようなファンとしての節度を守るファンなら安心だ。しかし、変に勘違いしてしまうファンもいるだろう。それが仇となって事件に発展してしまうことも珍しくない。とくに地下アイドルはより身近である。身近であることは悪いことではない。ただ、逆恨みされ [続きを読む]
  • 侍ジャパンの健闘を称えたい
  • 野球の世界一を決めるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で、日本の侍ジャパンは惜しくも敗退した。ただ、試合内容は賞賛に値する。結果論で言ったら、負けは負けである。プロとしては勝ちにこだわる必要があるだろう。だが、アメリカに負けず劣らず闘ったのは素晴らしいと思う。アメリカは野球発祥の地だ。当然、メジャーを代表する豪華なメンバーを揃えてきた。そことほぼ互角に渡り合えたのだ。もちろん、今回の敗戦を今 [続きを読む]
  • 芸人はオワコンではない
  • 【日本の芸人オワコン】ツイートが波紋を呼んだ。このツイートしたのは、脳科学者の茂木健一郎氏である。何を根拠にそのようなツイートをしたにせよ、社会的に影響力がある方がそのようなツイートをすべきではない。主義主張を持っていることは素晴らしいことだ。ただ、他人を巻き込むべきではない。しばらく茂木健一郎氏はTVに出演していなかった。だから、嫉妬もあるのかもしれない。賢い方だから、策略のひとつの可能性もある。 [続きを読む]
  • 記憶にないと言う政治家のズル賢さ
  • 不祥事で追及されたときに政治家がよく使う言葉。【記憶にない】。伝家の宝刀である。というよりも、常套句といったところだろう。記憶にないと言うことで、相手側もそれ以上追及しづらい。仮に真実が明るみになっても、記憶にないと言ったが、真実ではないとは言ってないと、屁理屈を言う。それが、記憶にないと言う政治家のズル賢さである。確かに、嘘はついてない。本当に記憶にないのかもしれない。だが、自分たちの責任をかわ [続きを読む]
  • 整形してもいいと思う
  • 整形に対しての風当たりは強い。よしとしない風潮があるが、個人の自由である。そこまで干渉する必要があるのだろうか。僕は整形には興味がない。ただ、他人が整形しても、不快には思わない。一重を二重にするなどのプチ整形は、だいぶ日本の世論も寛容になった。ネット上では、芸能人の整形疑惑がたくさんある。SNSが炎上する芸能人も見受けられる。確かに、怪しい芸能人もいるが、晒し者にする必要はない。本人が覚悟を決めた決 [続きを読む]
  • 中居正広熱愛
  • 元SMAPのメンバーでジャニーズの中居正広さんが熱愛していることが発覚した。中居正広さんは恋愛とは無縁なイメージだっただけに衝撃だった。おめでたい話である。ただ、本人が肯定しないのは残念だ。バレたら正直に告白してほしい。ファンのことを考慮しているなら、バレないように交際すべきである。ジャニーズとはいえ、恋愛したいという気持ちはあるだろう。それを批判するつもりはない。ファンあってのアイドルかもしれないが [続きを読む]
  • 歩きスマホの危険性
  • スマホが普及した日本。便利な世の中になった。だが、色々な問題も噴出した。そのひとつが歩きスマホだ。街中を歩いていると、ほとんどの人がスマホに釘付けだ。忙しなくスマホを操作する姿は、異様な光景である。スマホの中にはたくさんの知恵が詰まってる。さらに、他人とメッセージを手軽に交換できる。確かに、魅力的である。手放したくない気持ちもわかるが、歩きスマホは危険だ。実際、歩きスマホによる事故なども起きている [続きを読む]
  • シリア問題を忘れではならない
  • 忘れてはいないだろうか。シリア問題を。日々の多忙さで忘れがちだが、忘れてはいけない。今この時も、シリアでは一般市民の命が奪われている。僕は自分の無力さを痛感する。現地に赴く勇気もない。どこまでも脆弱な心を憎む。僕に出来ることは、忘れないことだ。四六時中は不可能かもしれない。毎日もむつかしい。ただ、不意に思い出せるよう常に国際状況に目を向ける。目を背けるような姑息な真似はしない。シリア問題を放置すれ [続きを読む]
  • 稲田防衛大臣は辞任すべきではない
  • 稲田防衛大臣が窮地に立たされている。森友学園の問題で誤った答弁をしてしまったからだ。その後訂正し謝罪した。野党は稲田防衛大臣に、大臣の資格がないと猛反発している。さらに辞任を要求した。確かに、嘘の答弁は許されない。国会という場を軽視していると指摘されても仕方ないだろう。ただ、辞任すべきではない。不祥事が起きたらすぐに辞任する風潮が日本にはある。火消に躍起になる気持ちもわからないでもない。もちろん、 [続きを読む]
  • 真面目な場面で笑ってしまう
  • 僕は、真面目な場面で笑ってしまう。張り詰めた空気と周りの人の神妙な面持ちに、何故か笑ってしまう。もちろん、ガハガハ笑うわけではない。そこまで情緒不安定ではない。僕の中では堪えてるつもりだが、何ニヤニヤしてるんだと指摘され、一喝される。表向きは謝罪するが、心の中では、あんたらのせいやと野次る。責任転嫁してるつもりはない。もう開き直っているのだ。真面目な場面で笑ってしまうと自覚してるから。ただ、真面目 [続きを読む]
  • 今年のホワイトデーは
  • 今日はホワイトデー。バレンタインデーでチョコなどを貰った人たちは、そのお返しをする日だ。チョコを貰えなかった人たちにとっては、平凡な日だ。チョコをたくさん貰える男は羨ましいが、お返しをするのは大変だろう。そういう男は、お返しをしなくても、顰蹙を買うことはない。ありがとうという一言がお返しをチャラにする。笑顔に騙される女性が可哀想だ。モテ男の特権だろう。僕みたいな人間は地団駄を踏む。ホワイトデーに翻 [続きを読む]
  • 朴槿恵元大統領罷免について
  • 韓国の朴槿恵元大統領が遂に罷免された。最高裁の判断である。法治国として、しっかりと判断を遵守するべきだ。朴槿恵元大統領の疑惑がすべて真実とは限らない。マスメディアが誇張している部分もあるだろう。ただ、朴槿恵元大統領の誠意が伝わってこなかった。説明責任も果たしていない。韓国国民から見たら、逃げているように見えるだろう。僕のような日本人でも、そう見えた。説明しないということは何か疚しいことでもあるのか [続きを読む]
  • 思い通りにはいかないけど
  • 人生、誰だって思い通りにはいかない。七転び八起きの繰り返しである。それでも皆一生懸命生きている。自分の不甲斐なさなら受け入れるが、不可抗力は受け入れにくい。天災や病気、事件や事故など、自分がいくら気をつけていても巻き込まれてしまうことがある。それによって人生の歯車が狂うことだってあるのだ。思い描いていた人生が一瞬で破綻する恐怖。誰だって紙一重である。いつ自分に不可抗力が降りかかるかわからない。努力 [続きを読む]
  • 東日本大震災の教訓
  • 今日で東日本大震災から6年が経つ。僕自身は被災者じゃないが、テレビの映像は今でも鮮明に覚えている。東日本大震災によって多くの尊い命が奪われてしまった。想定外の大津波、想定外の原発事故。当時の政府は想定外という言葉を連発した。まるで自分たちには落ち度はないと主張しているようだった。もちろん、想定外だったのかもしれない。だが、被災者の気持ちを考慮していたとは思えなかった。想定外という言葉は、一般市民な [続きを読む]
  • 少年を責めないでほしい
  • WBCが開幕した。侍ジャパンの世界一奪還に日本中が熱狂している。そんな最中、キューバ戦で山田選手の打球を少年がフェンス手前でキャッチしてしまった。この珍事により、山田選手はツーベースヒットとなった。残念なのはそのあとである。ネット上でその少年に対し、非難囂々投稿されたことだ。さらに、少年の個人情報を曝す人たちまで現れた。ネット社会の闇の部分だ。確かに、野球ファンとしては、怒るだろう。少年の行為はマナ [続きを読む]
  • 正義の定義
  • 正義とは何か。誰もが納得することが正義なのだろうか。人類史上、最もむずかしい難題のひとつと言っても過言じゃない。皆が、自分の振りかざす信条こそが正義だと思っている。確かに、正義の概念はその人その人の価値観によるだろう。平和こそが正義だという価値観の人もいれば、テロなどを正義だという価値観の人たちもいる。ただ、テロを正義だという価値観は、一般人には理解できない。看過することもできない。そう考えると、 [続きを読む]
  • 堀北真希芸能界引退
  • 人気女優だった堀北真希さんが突然芸能界引退を発表した。衝撃的だったが、2015年の突然の結婚のほうが驚いた。堀北真希さんは数多くのヒット作に出演してきた人気女優である。芝居も折り紙付きだ。結婚してからも更なる活躍を期待してただけに残念だ。本人の決めたことにとやかく言うつもりはない。芸能界引退という決断には相当な覚悟があったのだろう。芸能界を引退するということは一般人になることだ。変な重圧からは解放され [続きを読む]
  • 月9批判に物申す
  • 月9が面白くないと批判する人たちがいる。批判するのは自由である。ただ、脈絡もなく批判するのはどうかと思う。月9と言えば、恋愛ドラマで有名だ。しかし、最近低視聴率で物議を醸している。ネット上では批判の投稿が多い。それに便乗し、マスメディアも月9批判をする。視聴率がすべてなのだろうか。統計学的にはそうかもしれないが、面白いというネット上の投稿もある。一概に月9を批判し、オワコンだと決めつけるのは早計だ [続きを読む]
  • 環境によって性格は変わる
  • 人間は環境によって性格は変わる。生まれつきではないのだ。有名な「スタンフォード監獄実験」によって証明された。「スタンフォード監獄実験」とは、スタンフォード大学のフィリップ・ジンバルドーによる心理実験である。詳細はググるとありがたい。この心理実験によって、環境によって性格は変わることが証明された。確かに、環境によって性格を臨機応変している。いつの間にか、それが性格になっていた。性格を変えたければ、躊 [続きを読む]
  • 北海道コンサドーレ札幌の惨敗
  • 北海道コンサドーレ札幌が昨日、横浜F・マリノスと対戦し、惨敗した。やはりJ1の壁は厚い。開幕2連敗だ。北海道コンサドーレ札幌サポーターとして悔しい。せっかくJ1に昇格したのに、これでは...。結果より気持ちが大切だという人もいるだろう。だが、彼らはプロである。気持ちだけでは駄目だ。結果を残さなければ、サポーターは落胆し去っていく。本当のサポーターは最後まで応援するが、そうじゃない人たちは呆れてしまう。過酷 [続きを読む]
  • 優しい人なのに
  • 優しい人なのに、酷い仕打ちを受けている人たちがいる。理不尽な社会である。姑息な人たちが日の目を見るのだ。僕の知り合いでも、温厚で面倒見がいい優しい方がいびられている。怒り心頭である。普通なら愚痴の一言を相手に発したくなるが、その方は冷静に受け止めてた。確かに、頑張っていなかったら、叱責されても仕方がないが、その方は一生懸命頑張っている。なのに、叱責されるのだ。不条理にも程がある。僕だったら、言い返 [続きを読む]
  • 環境の変化の時期
  • 今ごろは環境の変化の時期である。情緒不安定な時期だろう。新たな出合いもあれば、悲しいお別れもある時期。学校であれば、クラス替えや担任の交代、卒業などがある。職場では、人事異動や新入社員がある。嬉しい人もいれば、悔しい人もいるだろう。こればっかしは仕方がない。無駄な抵抗したら、解雇されてしまう。上の命令に屈服するしかないのだ。適材適所の人事異動ならいいが、現場の意見にも耳を傾けてほしい。生徒や社員を [続きを読む]
  • 少年非行について
  • 少年非行は年々減少傾向にある。しかし、まだ撲滅したわけではない。痛ましい事件も起きている。一言に少年非行と言っても、様々なケースがあり一概には言えない。万引きや夜間徘徊なども非行である。重たいものでは、殺人や強盗なども非行としてはある。少年はまだ未熟であることは認めよう。ただ、だからといって非行を行っていいという理由にはならない。きっちり内省し、二度と同じ過ちを犯さないことが重要だ。非行とはいえ、 [続きを読む]
  • 北海道コンサドーレ札幌の開幕戦について
  • 僕は、北海道コンサドーレ札幌のファンである。昨年J2で優勝できた意義は大きい。まさか優勝するとは思っていなかった。そして迎えた今シーズン。J1という舞台で躍動してほしい。コンサドーレ旋風を巻き起こしてほしい。だが、今季開幕戦は惜敗してしまった。相手はベガルタ仙台。アウェーとはいえ、勝てない相手ではなかったはずだ。せめて引き分けで勝ち点1を無難にとってほしかった。残念である。あの状況下では、引き分けがベ [続きを読む]