rokumaru2 さん プロフィール

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rokumaru2さん: ろくまる
ハンドル名rokumaru2 さん
ブログタイトルろくまる
ブログURLhttp://rokumaru.site/60a
サイト紹介文もうすぐ60代アラカン、まだカンです。第三のステージをどうするか、色々つづっていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 53日(平均2.2回/週) - 参加 2017/01/20 22:23

rokumaru2 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • タロットカードのススメ
  • 自分で占ってみる占いにはさまざまな手法がありますが、悩み事やちょっとした迷いがあったときに、自分自身で占ってみるタロットを手にしてみるのもおススメです。色々な占い方法ほかにも、占星術や生年月日による占い、四柱推命、0学占い、算命学となど。人生や宿命などを占うものもありますが、日々の迷いや、ちょっとした今後を占いたいときにはタロットカードがおススメです。タロット占いタロットは、近い過去や現在置かれて [続きを読む]
  • 花粉症対策、アラカン赤鼻周りのケアとメイク
  • 花粉症の小鼻周り対策花粉症の季節は鼻をかみすぎてあかくなったり、かさかさになりがち。もちろん、メイクのノリも悪くなって小鼻周りも白い粉が吹いたように。ろくまるなら、小花周りのデリケートな部分ゆえ、油分の多い部分と乾燥してかさかさな部分が混在している小さなスペースです。みかんの皮の裏側になってしまうことも! ケアをちゃんとしないと、花粉症の季節の鼻周りは、みかんの皮の「裏側」状態になりかねまませ [続きを読む]
  • アラカンオードリーの勝負下着♪
  • アメリカ女性も回帰しはじめた?アメリカ女性が日本女性より全体的にぽっちゃりしていると感じている人も多いのでは?このイメージはいつから始まったかを考えてみた。実は昔からではない。もちろん、年代によってふっくら肝っ玉かあさん的な女性はいつの時代もいたが、女ざかりの女性たちの大半がぽっちゃりというイメージになったのはいつから?それは70年代後半からではないだろうか。フリーなイメージ、開放的なイメージ思考 [続きを読む]
  • ワンタンスープはダイエットにもいい感じの満足感?!
  • ワンタンスープカロリーは結構低くて驚いた。ワンタンの皮。あれはそれほどでもないのかしらん。 ただし、カロリー計算されている専門サイトを見てみると、どちらも、マグカップとか、スープ碗サイズ。あくまでご飯のお供のスープ扱い。 これでは、ご飯とおかずも一品、二品、手が出てしまう。私のように、小ぶりのどんぶり・スープ皿・お茶づけ用程度の小鉢くらいのお碗・・・などなどで、倍を食べたらどうかしら [続きを読む]
  • 加齢臭、気にしてないでしょ。
  • 気になる優先順位、1,2争う程気にかけたい加齢臭アラカンともなると「加齢臭あるある」な件 なにしろ年齢重ねているのだから、若いころより肉体は外も内も、個人差はあるものの退化し衰えていることは否めない事実。形あるもの、みな腐敗、劣化していくのですよ。これは認めざるおえない。ただ、その劣化や腐敗を、少しでも遅らせようとがんばらないとね。いやいや・・・がんばると疲れるから、楽しみましょ♪ 「加齢 [続きを読む]
  • 更年期障害対策も腸内の環境整備?
  • 更年期対策のエストロゲン減少の代替品? 更年期障害特集の番組をみた。エストロゲンを肌から塗りこむものはがんになる可能性があるといううわさがあって、軽々しくためせない怖さを感じたが、最近は医師の管理の下でなら、良い方法ではあるらしい。しかし、やはり多少なりリスクがあるのは否めない気がして試す気にはなれない。 エストロゲンと同じ働きをするエクオールこれを体内で作り出せれば、更年期障害が楽になる [続きを読む]
  • いわしの甘酢漬け
  • すっぱいものが食べたい。 妊娠しているわけでもないけど(当然のこと…なにをいうw)、すっぱいものが無性に食べたくなることがある。「酢の物は、体にいいから」このフレーズ、素敵過ぎるお年頃になったら、あまり使わないほうがいいかもしれない。すっぱいものがほしくなるのは、もしかしたら、乳酸異常発生(笑)。 いや、加齢によるほぼほぼ自然現象といってしまえばそれまでだけど、体が酸化してるから、酢を欲す [続きを読む]
  • おばあちゃん、つけまつける♪
  • おばあちゃん♪厳密に言えば、私には孫もいないし、娘婿も嫁もいないから、おばあちゃんではないときっぱりいいたいところだけど、そういう問題じゃなく、世間的には、孫がいても少しもおかしくない年齢。かつての同級生では、まさかの驚愕「中学生の孫」がいるなんて人がいる。中学生っていえば、恋をするお年頃。恋する孫がいるって、かなり衝撃的に「おばあちゃん」認定だわ。おばあちゃんになることは、ちょっとだけあこがれる [続きを読む]
  • 加齢で瞼が・・・心まで萎まないように
  • スーパー程度の外出ではメイクをせず、 マスクをするというスタンスが定着してしまったここ数年の私。 若いってすばらしいたとえば肌のきれいな美人が、サクッと髪を手馴れた感じにまとめてすっぴんでお財布とスマホ程度を手に軽い足取りでスーパーに入っていく姿を見かけることがある。それがデニムのジーンズでもカットソーのワンピでも、あまりにもひどすぎるセンスの悪さや、あまりにもだらしない感じでもないかぎり(そ [続きを読む]
  • またアンチエイジングに期待のホルモンが紹介された!
  • 先日見ていたテレビで、ちょっと目を引く特集だったので、しっかりメモしながら見ていた。こういう番組も、観ているときは「なるほど、ふむふむ」と感心しながら興味深く観ていた。性格までホルモンが左右する?男性ホルモン、女性ホルモンのバランス。これについては、昔からよく冗談でも口にしていた人も多いんじゃないかな。「私は男性ホルモンが多いのよ」と男っぽい思考についてそんな風に表現して笑いをとるなんてこと経験し [続きを読む]
  • もち麦ダイエットを始めてみた
  • まず、食感の感想としては「ボソボソ・・・」。 白米の3割くらいなら、ほとんどの人は抵抗なく食べられると思うが、4割をもち麦にすると、ちょっと続かない火ともいるかもしれない。私の場合は、5割くらいなら、「ごはんとして」美味しく食べられると思う。しかし、ここ数日は、9割をもち麦にして炊いたものを小分け冷凍保存したので、それを食べている。これは、かなーり「ボソボソ」(笑) これを「ごはん」だと思っ [続きを読む]
  • 情報過多すぎて、振り回されるアンチエイジングと健康
  • アンチエイジングは活性酸素より糖質?アンチエイジングには、実は糖質制限なんだっていう番組見たけどどうなの?確かに、最近は糖質制限ダイエットとかよく見たり聞いたりするようになった。けれど、仕掛けられていないか?あくまで個人ブログの個人的な考えなので医学的根拠を求める人は、テキトーに読んでおいてほしい。活性酸素が増えすぎるのは、人間に限らず、形あるもの生きとし生けるもの、みな錆びて衰えるのが加速すると [続きを読む]
  • 白髪を染めるのはやめようかと思う
  • 全白髪にしてしまおうかと・・・まだ迷ってはいるのだが、それでもなるべく早い時期には完全に染めなくなると思う。もう染めなくなって4年くらいになる。たぶん同級生の中では、白髪度指数真ん中より上(中の上レベルに多い)。よくわからない表現だが、そんな感じ。これで、スカスカな薄毛の猫毛では、ちょっと貧弱だが、フロントの生え際を注意していれば、あとはふさふさで、これは白髪になったら、プラチナシルバーどころじゃ [続きを読む]
  • 薄毛なんて他人事だったけど生え際がスカスカしてきた
  • 悩んで値段で選んだ育毛剤(笑)今回、ずっと買おうと思ってて迷っていた育毛剤を購入。最初は、お試しみたいなものだから、最初の値段は重要。それで選んだところも大きい。三省製薬の薬用育毛剤→初回半額ケア商品は選ぶときにいつも迷う。数多すぎる!こういうカテゴリのものって、最近はたくさん販売されていて、通販サイトでもいったいどれがいいのか分からなくなる。迷ったあげく、結局検索をやめるというのが常。ほかにもスキ [続きを読む]
  • ブルドックフェイスとはわたしのこと
  • 老け顔の大きな原因のひとつ・ブルドックフェイスたまたま、テレビで見た情報。ひとごととは思えないので、メモしておいた。これは、老け顔に大きく関与している。ブルドックフェイスには、広頚筋のストレッチがいいらしいブルドックフェイスというのは、頬〜首筋〜肩・鎖骨あたりでつながっている、ハンカチくらい薄い筋肉がゆるむのが原因らしい。テレビでは、マジックテープつきの布を首筋につなげて説明していたけど、とてもわ [続きを読む]
  • 米国新大統領就任式典をテレビで見る予定
  • 安倍総理の施政方針演説は、今日のこの日のせいもあって、米国との同盟強化をいつになく力をいれて発信している。米国がどうのこうの、中国がどうのこうのと色々あるが、とりあえず日本は、日米同盟を大事にしていかなかったら、すぐ国が亡くなるだろうとさえ思う。それは政治信条がどうのなんて、小難しいことをここで書く気はないが、総理はよく頑張っていると思う。溜息。それにしても、国が亡くなるとか、そんなことが頭をよぎ [続きを読む]
  • あっというまのアラカン
  • 漠然と、これからどうするの?なんて、いつも思いながら生きてきた数十年。30年くらいはアッという間に過ぎていく。たまたま、このブログを開いたアラサーさんは、覚悟するといい。そこからの30年はアッという間。とにかく5年くらいにしか感じないから。25歳を過ぎたころ、バツ1でいとこのところに嫁に来たきれいなお姉さんが言っていた。ある日、お姉さんの行きつけの喫茶店でふたりでコーヒーを飲んでいた時の話。「まだ [続きを読む]
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