Be-rich さん プロフィール

  •  
Be-richさん: 世界で不動産を買おう!
ハンドル名Be-rich さん
ブログタイトル世界で不動産を買おう!
ブログURLhttp://be-rich.me/
サイト紹介文海外不動産でミリオネアになる方法教えます!
自由文海外投資で自由なライフスタイルを目指す仲間たちだけが集まり、グループを結成しました。投資でリッチになって、好きな時に好きな時に行く、好きなところにステイして、人生を楽しむ、日本だけでなく、住みたい国すべてに家を持つ、それも投資物件ではなくて。そんな人生を送る仲間と共に、旅行しながら投資を楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供149回 / 159日(平均6.6回/週) - 参加 2017/01/22 15:24

Be-rich さんのブログ記事

  • 節税目的のアメリカ不動産投資に関する私見
  • 最近はアメリカ不動産投資を節税目的で買う人が増えているようです。健美家にもその魅力についての記事が載りました。 米国投資は節税策としても注目、中古住宅を最短4年で減価償却 確かに築古物件を買って、減価償却をとれるというのはかなりの魅力です。特に所得の多い人にとっての減税メリットには計り知れないものがあります。かくいう私も減価償却メリットを考えながら、物件を買い増ししているので、その魅力を体感していま [続きを読む]
  • 管理会社を変えるときは慎重に
  • 昨日の続きです。セミナーの時に突然聞かれたので、即答できなかったのですが、よく考えてみると管理会社の変更にはデメリットもあります。一般的に言って、不動産管理会社を変更することにはリスクが伴います。ですから管理会社の変更は今の会社がよっぼとひどい場合を除き、慎重に行いましょう。経験しているトラブルが我慢できる範疇のものであれば、我慢した方がトータルでは良い場合も多いです。変えてよくなる場合もあれば、 [続きを読む]
  • ウォーレン バフェットが大金を不動産に投資!?
  • 不動産投資をあまりしないことで知られているウォーレン バフェット氏ですが、大金を不動産投資につぎ込んでいたことが報道されました。最近は相次いで不動産関連企業への投資を勧めているようです。今回、投資したのはStore Capitalという会社。不動産投資会社の株を取得することによる不動産投資ですが、377億ドルを投資し、彼の会社、バークシャーハサウェイは大株主となったとのことです。この会社は全米で商業物件を運営して [続きを読む]
  • アメリカの不動産管理会社を変えればトラブルは解決されるのか?
  • 週末に行われたセミナーでは、すでにアメリカに不動産をお持ちの方がおられ、相談を受けました。アメリカ不動産を買われる方に共通するトラブルを皆さん、経験しておられ、どうしたらよいかという話でした。アメリカで不動産を買うと、ほぼ必ずと言っていいほど管理のトラブルがあります。例えば、内容がよくわからない修理代が請求されるとか、家賃をきちんと送ってくれないとか、メールを送っても回答がないとか、ありとあらゆる [続きを読む]
  • 仮想通貨イーサリウムが急落!?
  • ニュースからの引用です。瞬間的に99.97%の価値が消えた――。インターネット上でやりとりされる仮想通貨を「フラッシュクラッシュ」(瞬時の急落)が襲った。事が起きたのは米東部時間21日の15時半。取引所のGDAXで、仮想通貨として「ビットコイン」に次ぐ人気を誇り、遠からずビットコインを追い抜くともされてきた「イーサリアム」がドルに対する価値をほぼ全て失う瞬間があった。仮想通貨イーサリアム、一時ほぼ無価値 瞬時の急 [続きを読む]
  • 戦争と経済危機とお金..........ベネズエラ投資
  • ある投資顧問の方が書いていましたが、アメリカが南米の国に手を出しています。5−8年後に必ず原油が値上がりするとアメリカ政府は見ているようです。例えば….. キューバ→将来は沖縄のような観光+軍事拠点になるハイチ→災害後に乗り込んで安く土地を接収ベネズエラ・イラクの焦土化→石油資源の確保 例えばベネズエラは今、悲惨なことになっていますが、これに乗じて儲けている人たちがいます。デフォルトと騒がれながらも国債 [続きを読む]
  • 加熱した不動産市場で儲ける具体的な方法 フリッパーになる
  • 昨日の続きです。加熱した不動産市場で売り側に回る方法で手軽なものはフリッパーになることです。フリッパーとは格安で補修が必要な不動産を購入、補修し転売する人たちのことです。フリッパーになるには主に以下の要素が関係しています。 格安の不動産を入手するルートがある。市場に出回る前の物件を格安で入手できないと、なかなか大幅な利益は見込めない。差し押さえ物件を多数扱うエージェントとのコネが必要。 低価格で質 [続きを読む]
  • 加熱した不動産市場で儲ける具体的な方法 デベになる
  • 今の過熱したマーケットでは売り側回った方が儲かります。逆に買う側に回る場合、よく注意しないと高値掴みさせられます。特に最近は全く経験のない投資家もたくさん参入してきていますので、そういう人たちを相手に同じ土俵で勝負していては絶対に勝てません。こういう人たちは値段が上がっているから、というだけの理由で買う人たちです。プロは初心者を相手に物件を売り抜けて、利確している場合が多いことを理解しておく必要が [続きを読む]
  • 加熱した不動産のマーケットでの儲け方とは?
  • 昨日も書きましたが、不動産は価格ではなく価値で買うものです。ですから値段が上がっているから、というだけの理由で買うのは愚かです。投資の基本は安く買って、高く売る。これができなければ、うまくいきません。もちろんインカムゲイン狙いだけという人もいるかもしれませんが、キャピタルも取れるのにインカムしか狙わないというのでは、アメリカ不動産投資の一番おいしいところを逃しています。 もちろん今のマーケットでも [続きを読む]
  • ウクライナのキエフは今からがねらい目か
  • 日本ではほとんど話題になりませんが、ウクライナのキエフは不動産の買い時を迎えています。海外不動産投資はハードルが高いものですが、戦争をしている国だとそのハードルはもっと高くなります。しかし、投資経験者なら知っていますが、マーケットはいつかは元に戻るものであり、不動産は価格ではなく、価値で買うもの、つまり本来不動産は値段が上がっているからという理由で買うものではなく、価値があるからという理由で買うべ [続きを読む]
  • 仮想通貨案件からは早めに逃げたほうがいい理由
  • ビットコインの価格が急落しているようです。これまで価格上昇を続けてきましたが、ここにきて一気に下落したようです。この先、どうなるかはわかりませんが、今後も荒い値動きになることだけは間違いなさそうです。これがこういう案件の怖いところですね。 ビットコイン、4日で20%の急落下げ止まらぬビットコイン 大抵の人は「なんだか儲かりそう」という理由だけで仮想通貨案件に手を出していると思います。小額からできるとい [続きを読む]
  • 利回り30% シカゴフリップ物件 完成後の写真
  • 小資本からできて、高利回り(30%)のシカゴフリップ案件ですが、こちらは修理完了後の写真です。売れゆきを良くし、しかも近隣の物件の差別化を図るため、補修に一切の妥協を許さないのは当然、写真にも細心の注意を払っています。以下はプロの写真家にネットに掲載するための写真撮影を依頼した時のものです。早ければ数日、遅くとも10日以内には買い手を見つけたいものです。シカゴのパートナーは「買い手が物件の中に入った瞬間 [続きを読む]
  • 利回り30% シカゴ フリップ案件の修理前の写真
  • シカゴのパートナーから連絡があり、今手がけている物件の修理が完了し、明日から売りに出すことになりました。不動産エージェントに見せたところ、これなら数日で売れるだろうというお墨付きを頂きました。修理完了後の写真は明日、お見せしたいと思います。以下は修理中の写真です。今月のセミナーでは、これと同様の案件をご紹介できると思います。小資本からできて、利回りが30%という投資は今のシカゴだからできる投資です。 [続きを読む]
  • アメリカ不動産はいつも上がり続けるというのは本当か?
  • アメリカ人はよく不動産価格は上がり続けると信じています。バブル後の長い低迷を見てきた日本人としてはにわかに信じがたいのですが、調べてみるとあながちウソではないようです。上のグラフは1982年から2015年までの不動産価格をグラフにしたものです。もちろん不景気による一時的な下落はあるものの、全体的にはかなり上昇してきています。もちろんインフレによる物価の上昇や、都市による不動産事情をマクロでみれば差があると [続きを読む]
  • 格安で不動産が買えるビーチ沿いの町
  • 最近はフロリダばかりに不動産の買い手が集まっていますが、全米を見てみると他にも格安でビーチ沿いの町で不動産を購入できます。仕事のスタイルの変化により、自宅で働く人の数が増えてきていますが、今後はビーチ沿いの町で暮らしながら、会社に通勤せずに仕事はインターネットだけという人も増えると思いますので、ビーチ沿いの町の不動産価格は上がっていくと思われます。このリストの上位にはフロリダの町が多数ランクインし [続きを読む]
  • ウォーレン・バフェットとのランチ
  • 皆さんはどう思われますか? 高すぎると思いますか? 以下はニュースからの引用。 「米著名投資家ウォーレン・バフェット氏と昼食を共にする権利がオークションで、260万ドル(約2.8億円)で落札された。落札者は匿名を希望。今年の昼食権は去年より控えめに見積もられた。去年の落札額は345万ドル余り。このようなオークションはすでに18年間続けられている。収益金は、米サンフランシスコで貧困層を支持しているグライド財団に寄贈 [続きを読む]
  • 苦戦が続くパタヤのコンドミニアム
  • 買ってからというものずっと苦戦が続いているパタヤのコンドミニアムの続報です。通常の賃貸で空室が長期間続き、マイナスのキャッシュフローが続いている状態にしびれを切らし、半年ほど前にバケレンでの運用に切り替えました。その後、3か月ほどは約70%位の入居率で、短い空室の後にすぐ別の方が入るという状況が続いていました。しかし閑散期に入り、今は全くの空室が続いています。 管理費はもちろん、空室でもインターネット [続きを読む]
  • 不動産マーケットの回復が遅れがちな都市は?
  • アメリカといっても広い国なので、都市によって不動産事情が異なります。今は全米どこを見ても不動産価格は上昇していますが、それでもその程度にはばらつきがあります。投資メインで考えるのであれば、すでに加熱している都市ではなく、これから上がっていく都市を狙うのが賢い戦略です。アメリカではいつも値段が最初に高騰するのは西海岸とニューヨークで、中部はそのあとに上がっていくというのがいつものパターンです。 数日 [続きを読む]
  • アメリカは都市によって郊外型と都心型に分かれている
  • アメリカといっても大きな国なので、都市によってトレンドが違います。アメリカの場合、多くの都市では中心部は込みすぎていたり、治安が悪化するため、人々は郊外に引っ越していくパターンの都市が多いですが、その反面、都心に人が流入するパターンの都市もあります。特に最近の不動産の新築ラッシュで人口動態に変化がみられる都市もあります。 以下のグラフの上部は都心に向かって人が移動している都市で下は郊外に向かって人 [続きを読む]
  • アメリカの不動産価格は踊り場入りしたか?
  • 順調に上がり続けてきたアメリカ不動産ですが、価格の上昇に歯止めがかかりつつあるようです。過去数年間、毎年7%前後の価格上昇がみられてきましたが、この春ごろから鈍化しているとのこと。住宅を求めるニーズは根強いものの、そうした人たちが購入できる価格帯の不動産はほぼ売れ切れとなっており、売れ残っているのは高価格帯の物件ばかり。そうした物件の価格はすこしずつ下落しているようです。つまり買いたい人はたくさんい [続きを読む]
  • ジャック ボーグルのアドバイス
  • バンガード グループの創始者のジャック ボーグルが投資家たちに充てたアドバイスが非常によいものでしたので、シェアします。以下がそのアドバイスです。 行うべき投資を行え投資の最大のリスクは短期の変動ではなく、貯まった資本に対して十分なリターンを得られないことだ。時間は友だちなるべく若いうちから投資を始めろ。衝動は敵感情を排し、合理性に徹し、証券界からのノイズに耳を貸さず、たくさんの人が考えつく [続きを読む]
  • Self-Assisted Livingへの投資
  • 少し前から準備に取り掛かっている投資があります。それは英語でSelf-Assisted Livingと呼ばれると施設への投資です。これは何かというと、老人ホームに近い存在ですが、完全介護の施設ではなく、必要なときには駐在している医師と看護師の助けを呼べる少し新しいタイプの高齢者向け施設です。通常は高級なコンドミニアム、あるいはホテルのタイプが多いようです。つまり老人ホームには入りたくないが、何かの時に助けを呼べ、しか [続きを読む]
  • キューバ不動産は大人気だが.....
  • 日本では全くと言っていいほど話題になりませんが、今、キューバの不動産がかなりのブームになっています。アメリカとの国交回復に伴い、アメリカからのお金がキューバーに流入しているようです。フロリダの目と鼻の先ですから、アメリカ人が行きたくなるのも無理はありません。物価は安いですし、観光資源があります。私も一度は行こうと思っています。 不動産がブームになっているといっても、価格はまだ非常に安く、2万ド [続きを読む]
  • 儲かる情報は金持ちの間で回っている
  • 株式の世界ではインサイダー取引は違法とされています。でもそれでもインサイダー取引をする人たちが後を絶たないのは、確実に利益が上がるからです。それは当然です。これからその株が上がるかどうか、材料を先に仕入れるわけですから。株の世界では違法ですが、他の投資の場合、違法ではありません。他の誰もまだ知らないうちに情報を仕入れ、それに基づいて行動することは儲かるためには不可欠です。ですからすでにネットで公開 [続きを読む]