K&Meg さん プロフィール

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K&Megさん: Journey to freedom
ハンドル名K&Meg さん
ブログタイトルJourney to freedom
ブログURLhttp://journeytofreedomjam.blog.fc2.com/
サイト紹介文前田夫妻世界一周の記録です。2017.01.08出発、タイから西回りで旅する予定!!!
自由文K and Meg
夫31歳、妻28歳。
超アクティブで青春大好き 心は永遠の18歳の夫と、出不精でめっきり体力落ち気味の妻。
世界一周での想いを綴る。僕たちはここにいる、生きている。心の声を届けたい。
あなたは今息をしてるか?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 64日(平均3.0回/週) - 参加 2017/01/23 01:10

K&Meg さんのブログ記事

  • ラオス最後の街 ビエンチャン
  • ラオス最後の街首都ビエンチャンなんとなーく、どこに行っても首都はそんなに面白くない…かも…というのが私たちの持論でビエンチャンも例外ではなかった笑そーーーんなに、見所は、ない。で、ちょっぴり、都会。うん、まぁ、ビエンチャンもちょっぴり都会。他の2都市でみてこなかったようなビル群、そしてきれいなお店が立ち並ぶそしてところどころ、寺。(↑これちょっとどこだかわからないけど)ビエンチャンの見所を調べて見る [続きを読む]
  • バンビエン 後編
  • ぱいーん。バンビエン編後編はっじまるよ〜!!3日目は一言で言うと”確定申告”笑個人事業主はめんどくさいんですよ。デンッ!!このシャレオツなカフェでFREE WI-FIを1日使って作業。5、6時間いた。作業が終わって、少しネットサーフィンしてるとネットの調子がおかしくなったので店を出ることに。と、俺らが店出た瞬間に店員が「 WI-FI付けろ!」みたいな感じでルーターのスイッチをON! どうやらずーっとコーヒー1杯で粘 [続きを読む]
  • バンビエン前編 〜俺らのがヤバイ‼?〜
  • バンビエン。日本人ならその艶美な響きに、動物園的な場所を想像するかもしれないが、全くもって違う。この聞き慣れない場所は多くの人が“ラオスの楽園“とか書いているが、俺的には、“自然が豊かな田舎街“そして、“慣れないパーティをとりあえず、やってみたい街“ってイメージだった。まぁ、時系列に沿って話そう。きっと、この2つを実感できると思う。そして、街のイメージ以外に起こった出来事、感じた事を中心に。俺は人 [続きを読む]
  • 4カ国目!ラオス〜????
  • 4カ国目はなんだかあまり馴染みのない国ラオスー????????これまたベトナムでゆったりしすぎたので30時間のバスではなく飛行機で飛んじゃいました????飛行機ってスゴイよね、30時間を1.5時間に短縮できるんだから??ちょーーーーらくちんだった!!飛行機最高?空港からはソンテオに拾ってもらって、(ラオス着いたのにTシャツはベトナムw)世界遺産の街、ルアンパバーン到着ー!!ラオスの通貨は【kip】というもので500 [続きを読む]
  • ホイアン&ハノイでの過ごし方(写真多め)
  • 2都市まとめちゃう。笑ホイアンは街全体が世界遺産という、とても美しい街。そこかしこに色とりどりのランタンがあって、夜にはそれら全てに灯りがともり、超〜〜〜〜〜幻想的????!リバーサイドは特に建物の雰囲気もバッチリ揃っていてとても趣ある街並み…!素晴らしく綺麗だった。そして雑貨がいちいち可愛くて悶絶????「ベトナムでどの街にもう一度行きたいか」と問われたら絶対迷わずホイアン!!それほど綺麗で飽き [続きを読む]
  • ダラット→ホイアン バス移動
  • まずはじめに結果から申しますと、無事スリーピングバスで予定通りの時間にホイアンに着きました!!!!まぁ、無事ついて良かった!!!!けどね!!!!バスが最悪だった??????ダラット→ホイアンと、まとめて書いてるけど実際は直通バスは無くて、正確にはダラット→ニャチャン(4時間sitting)乗り換え待ち2時間ニャチャン→ホイアン(12時間sleeping)です。ダラット→ニャチャンのバス(13時頃)は宿の前まで来てくれるスタ [続きを読む]
  • ダラット たくさんの出会いに感謝??
  • ダラットでは素敵な出会いが多かった?キャニオニングのチームメイトもそうだし、毎日夜ごはんの時にいろんな人と話した。ダラットではあまり夕食という夕食を食べることはなく、毎日ビール買ってから焼き鳥屋台に「Hi〜〜〜???♂?」って行ってそこでずっといろんな人と話したりして過ごした。焼き鳥屋台(と呼んでるけど食べれるのはビーフかポーク)の店主の兄ちゃんをうちらは勝手に「焼き鳥兄ちゃん」と呼んでて、毎日会う [続きを読む]
  • ダラットでキャニオニングに挑戦ー!
  • なにかツアーにでも行くか!ということになり、選んだのは崖とか滝をロープ一本で下ったりトレッキングをしたりするハードなキャニオニングツアー?????奮発の1人35ドル…!!ダラットではそれまで天気があまり良くなくて、雨がぱらついたりものすごいスコールに降られたりしててツアーの日の天気が不安だったけど…見事に晴れました( ^∀^)??天気予報は雨とか雷雨なのに実際晴れたー!っていうの、この旅で既に何度か経験 [続きを読む]
  • ダラット 街散策?
  • ダラット着いたでー!!!!素敵な湖のまわりに栄えてる湖畔の街ダラットは標高1000メートル以上の高地なので寒かったです!昼間は半袖でも大丈夫だったけど寒がりな私達は夜はいつもウルトラライトダウンの上にジャケット着たりしてました。それほど寒い。ダラットではのーーんびり時間が流れてて、湖を見てボーッとしながらバインミーと呼ばれるフランスパンのサンドイッチ(一個75円?)を食べたり、おしゃれなカフェで濃くて美味 [続きを読む]
  • ホーチミン→ダラット 夜間バス移動??
  • ホーチミンに着いてすぐにダラット行きのバスは予約しちゃいました。たっっっくさんバス会社あって、違いがよくわからなかったからとりあえずバックパック背負ったまま相場だけ調査してボラれないように対策!んで、だいたいの相場(だいたい1300円くらいかなーという感じ)を知ってから、宿にバックパック置いて街へ再出発、2/1夜発のスリーピングバスを探す…つもりだったけど移動で疲れててめんどくさかったから1社目で決めちゃっ [続きを読む]
  • 恐怖のココナツ
  • 恐怖のココナッツ…ホーチミン到着2日目。僕達は街に繰り出した。街を歩けば、驚くほどに日本語で声を掛けられるんだよね、これが。「コンニチハ!ニホンジン?」「アリガトウ!アジノモト!」いちいち相手にしていてはキリが無いのである程度流す様にはしていたんだけど。あのー、ベトナムの人が荷物を運ぶコレ!コレね!コレを持たせてくれる的な感じで言い寄って来るやつがいたんですね〜。僕達は非常にフレンドリーな彼に心を [続きを読む]
  • 3カ国 ベトナム!ホーチミンでの過ごし方
  • 3カ国目ベトナムのはじめの街、ホーチミンはイイ街でした?まず綺麗!!!!!(↑関係ない写真をぶっこみますが笑)道や街を人々が掃除をしている!!!!びっくり。笑ポイ捨てはするんだけどね、掃除もするの。そして街中にゴミ箱がある!!でも、ポイ捨てするの。すんなよ!!!ゴミ箱そこにあるじゃん!!あと喫煙率やたら高い。「タバコが人体に及ぼす悪影響などご存知かな」って話を2人でしたり。タバコの吸殻は火がついたまま [続きを読む]
  • プノンペン→3カ国目ベトナム バス移動ー!
  • まずね、、、、私達はしくじりました。プノンペンに4泊もしたことも割と失敗だったんだけど、そのあとベトナムのホーチミン行くって決めてたんだから、しかもプノンペンで暇だったんだから、はやくバスのチケット取ればよかったのに…バスのチケット予約しに行ったの、前日だったのね。そしたら全部埋まってて_| ̄|○がびーんですよ。1月30日の朝のチケット取りたかったのに2月1日からしか空いてないって言われたの!完全に旧正月 [続きを読む]
  • カンボジア プノンペンでの過ごし方
  • シェムリアップからプノンペンまではオサムがバスを取ってくれたから難なくスムーーーズに5〜6時間で到着!「イッツ チーパー!」と言ってた割にいいシートでした。ちょっと値段したもんな。ボスに聞いてたより300円くらい高かったもんな。けどいいんだ、オサム優しかったから。プノンペンでは主にカンボジアの歴史について2人で見て回りました。1975年から1979年の4年間に起こった残酷すぎる大量虐殺の歴史。それが 政治 だったと [続きを読む]
  • シェムリアップ 宿のおはなし
  • シェムリアップについた夜中から2泊で、一泊5ドル弱のラグジュアリーコンセプトホステルというドミを取ってました。薄暗いかんじの部屋に8ベッド、ここのベッドのカーテンはもちろんなし、シャワーはベッドがある部屋に一個(お湯は出た!)、トイレと洗面台も一つずつ。まぁやすいし綺麗っぽいし良かったんだけどね、夜喋ることはできないし、お金のアレコレとかできないし、なによりまぁ気を使う!シャワーのタイミングとか、荷物 [続きを読む]
  • チャーハン、焼きそば、時々ギョプサル inシェムリアップ
  • ※注意※出だし部分は、NHK”プロジェクトX”主題歌、中島みゆきの「地上の星」を聞きながらお読みください。(もしくは頭で流してください笑)カンボジア入国後。僕たちの食事は極限を極めていた。衝撃の4日間連続同じメニュー。(朝・昼・晩)チャーハンと、、、焼きそば。(1??)アンコールワットの驚愕の入場料(2人で80??)。1日の上限金額を決めている僕たちは食費で帳尻を合わそうと考えたのだった。チャーハン大好 [続きを読む]
  • ベンメリア遺跡 最安バスで行きたかった!
  • アンコール遺跡と同じくとっっても行きたかった場所ベンメリア遺跡。宿でツアー申し込むと1人$55HISでツアー申し込むと$100超えイヤイヤイヤイヤ高い!!!!もっと安く行けるはずでしょ?!と、調べたら!地元の人が使うバスに乗り込んで途中下車してベンメリア遺跡行くとなんと2人で往復$10?!!!&ベンメリア遺跡の入場料一人当たり$5?これに決めた。宿からバスが停まっているらしい場所まであるく、あるく、あるく、あるく… [続きを読む]
  • アンコール遺跡 巡ってきました?
  • 遺跡巡りは適当にいい感じだったトゥクトゥク兄ちゃんに一日お願いして回りました?一日チャーターが15〜20ドル。私達はアンコールワットの夜明けが見たかったので、早朝だからと20ドルでした。交渉したけど、20ドルでした。んで次の日4:40に宿の前にトゥクトゥクさんに来てもらい、真っ暗なうちから出発!寒かった!!!チケット売り場は早朝にもかかわらずスゴイ人!!!大人気だな、知ってたけど。で、アンコールワットでずーー [続きを読む]
  • シェムリアップ 町歩き&夜のパブストリート?
  • シェムリアップはすーーごい楽しい街でした!!!!主に夜元気な街だったけど、昼間もとても活気があって、オシャレなお店とかもたくさんあって。アジアン雑貨大好きな私はもう全部欲しかった!!!!!服も可愛いし雑貨も可愛いし…でも荷物が重くなるから買ったのは小さなポーチとブレスレットのみ。面白かったのが通貨。US$が通貨なんだよね。で、アメリカのコインは使わずに、細かいお金はカンボジアのお金【リエル】でやりく [続きを読む]
  • カンボジア シェムリアップ着ー!!!
  • KSOバスターミナルとかいうところには割とすぐに無事到着。途中simカードを買って設定とかして貰ってから。5ドルだったんだけど、容量どれくらいかはわからなかった笑「アイドンノー」て言われたな笑バスターミナルには着いたんだけどね着いた時間が17時半くらいでさ「やってるのか?」という不安を抱いてた私達の予感は的中、立派な建物の中は真っ暗、誰もいないという状態…。ど、…どうするこれ……?!と不安な顔をした私達に [続きを読む]
  • サメット島→2カ国目!カンボジア
  • サメット島を出た私達はスピードボートに乗ってバンペー港まで帰ったんだけど、この日はとても海が荒れてて波がうねうね、船は揺れ揺れ、ものすごいエキサイティングなアトラクションと化してました。同乗してた子供達は大はしゃぎ。最初は一緒に笑って「楽しいね」とか言ってたけどわたし、船酔い。あーーーきもちわるくて、港ついてもしばらく動けず笑ボートの会社のおばちゃんに「なにしてるの?行かないの?」と言われたほど。 [続きを読む]
  • 結局満喫しました サメット島
  • サメット島最初の夜はビールを堪能後、辺りを散策し、物価の高さにまた私たちは肩を落とし…(笑)安めのコンビニを探して周りました。今まで泊まってたGLURは素敵なことに朝食ついてたから何も考えず寝てたけど、今回はバンガローみたいな?とこを借りたので、朝食はもちろんついてないのでどこかでなんか買わないと!と、私達が買ったのはカップ麺_| ̄|○これまた落胆(笑)わたしはGLURで食べてたおかゆ朝食が美味しくて忘れられず [続きを読む]
  • タイ最後の日〜楽園 サメット島
  • バンコクは5泊したんだけど、最後の夜は行きたかったカルチャーセンター駅のナイトマーケットへ?!!の前に、宿で仲良くなったアルゼンチンカップルと共用スペースでトーマスが持ってきてたお酒をご馳走してくれました!!トーマスとシスです。この2人はこの度初めての外国人友達。お酒一緒に飲めてすごく嬉しかったなー。ナイトマーケットはすごい活気で、地元の若い子も好きな場所らしい。 ここ、ちょーーー楽しかった!!例に [続きを読む]
  • タイ アユタヤ遺跡ツアー
  • ぜったい行きたかったところアユタヤ遺跡群!!!カンボジアのアンコールワットはじめ東南アジアの遺跡群は圧倒的存在感ですよね。他のどことも違う、歴史ある遺跡群を見てみたくてツアーを申し込みました。距離あるし、電車通ってないし、タクると高くつくし、ガイドいたら嬉しいし、ツアー参加したらゾウさん乗れるし!ってことで結構予算オーバーなツアーに参加?予算ひくいので水上マーケットも行けるリッチコースは泣く泣く諦 [続きを読む]
  • 日常と非日常。俺のリアル。
  • 日本を出発して早10日。世界一周ラブワゴンは、タイ・バンコクからスタート。海外旅行経験なんて、大学生の頃のアメリカの10日間と、3年前の仕事のシンガポールのみ。妻と2人きりでの旅行は、日本での日常から、非日常へトリップすると共に、現地では目に映る全てがリアルで、そこで生活をすればすぐ様この地が日常になる。日本での生活は既に非日常だ。現在、進路はバンコクから南のラヨーンを経由し、チャンタブリーへ。そこから [続きを読む]