丸山ミユ さん プロフィール

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丸山ミユさん: 育児漫画 ダークマザー
ハンドル名丸山ミユ さん
ブログタイトル育児漫画 ダークマザー
ブログURLhttp://darkmother-comic.com/
サイト紹介文育児も家事も疲れたダークマザーの日常。そのギリギリな頑張りを四コマギャグ漫画でおおくりします。
自由文母親らしくない母親の、ほのぼのとしていない育児漫画です。キレイ事じゃすまない育児とママの世界を四コマギャグで描きます。同時に、作者・丸山ミユの体験談もあわせて記録していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 138日(平均1.7回/週) - 参加 2017/01/23 11:07

丸山ミユ さんのブログ記事

  • 第50話 子供の声が非騒音な場所
  • 子供を泣かせても構わない場所って最高ですね!第50話「子供の声が非騒音な場所」電車でどうしても子供が泣いてしまう時ってありますよね。電車の中は子供の声がうるさいとか騒音とみなされる場所です。ところが小児科へ行けば常に誰かが泣いているので、泣きやませなければ!と必死にならなくても良い。子供が泣いても構わない、そんな場所があるって素晴らしい!!Copyright © 2017 育児体験談・漫画 ダークマザー All R [続きを読む]
  • 田舎暮らしでの近所付き合い
  • 都市部とは違って田舎ではあたたかなコミュニケーションができるのでしょうか。2017年現在田舎暮らし三年目です。今回は田舎での近所付き合いについて書いていきます。私自身がコミュニケーションめんどくさがり屋なので、田舎への移住を考えておられる方にはデメリットな印象を与えるかもしれません。田舎のご近所とは仲良く…私が都市部で暮らしていた頃、近隣住民とは疎遠でした。田舎へ移住してからは今までになかった習慣を目 [続きを読む]
  • 子供と遊ぶのが苦手
  • 私は子供と遊んでも楽しくないな…と思うことが何度もありました。えっ?子供と遊ぶって楽しいのに!幸せでしょ!という方々からはお叱りをうけそうですね。子供と遊んで楽しいと思えたら子供の遊びの内容が私にとって楽しくないというか、どうしてもすぐに飽きてしまうのです。我が子は5歳くらいまで、ママ〜遊んで!ママ〜遊ぼう!が延々。育児の悩みの上位が「子供が一人で勝手に遊ばない」でした。利点を探すいっそのこと損得 [続きを読む]
  • 電車内で騒ぐ子供
  • 大型連休。飛行機や電車などの公共交通機関で長時間移動する予定の親子にエールを送りたいと思います。子供を静かにさせたいけど乳幼児と毎日のように電車を利用する場合、私なら静かにさせることが徐々にめんどくさくなると思います。現在は田舎暮らしをしている身ですが、生まれと育ちは都市部でした。子供を静かにさせようとすると工夫がいるのでいちいち疲れそうです。静かに、って言うだけで静かにしてくれたらラクなのに。電 [続きを読む]
  • 第48話、49話 主婦のランチ
  • 第48話「主婦のランチ」ショッピングセンターで、フードコートを通りかかった千加子さん。そういえば出産後は外食をしていない。赤ちゃんがいるからと行く気になれなかったのでしょうか。近づいて見てみると、働いている人が忙しそうに並んでいたり昼食をとっていたり。赤ちゃんを抱えた自分が入って行っていい雰囲気ではありませんでした。第49話「懺悔」フードコートを違う角度から見てみると、今度は乳幼児を抱えた母親の集 [続きを読む]
  • 夫の稼ぎでランチは否か
  • 昔の私は、専業主婦や子連れママのランチに対し、厳しい目を向けていました。社会で働くって大変なんだぞ!それを差し置いてラク&贅沢をするなんて!と。二児の母になったいま、ここで懺悔します。専業主婦や子育てを経験しなければ、私はずーっと否定的な考えのままだったと思います。でも、人は経験しないと分からない生き物だからとあきらめてしまえば、否定派が増え続けるだけ…いかに主婦のランチが重要なのかを広めていきた [続きを読む]
  • 第46話、47話 親子クラブって何?
  • 親子クラブって何をするんだろう?第46話「謎の集団」ふと、親子クラブに勧誘され、千加子さんは動揺します。三ヶ月検診の時にもらったチラシにそういうのがありましたね。親子が集うのは何となくわかるのですが、具体的に一体何が行われるのか???千加子さんが想像したのは、ストイックな部活動風景。早くできるようにとハイハイ運動?手作りじゃないと許さない離乳食講座?理想高い絵本の読み方教室?どれも嫌ですね…。雰囲 [続きを読む]
  • コンビニのエロ本はアリ
  • コンビニにエロ本置くな!せめて隠せ!という批判がネットであがりましたが、私としてはアリです。娘を持つ母親として気持ちは分かります。では、なぜアリなのか?通学路にエロ本があったから私が小学生だった時の通学路の書店に、エロ本が堂々と並んでいたのです。しかも歩道の、手が届く場所に。それでも昔から誰も訴える事はなくそのままだったから抵抗がありません。エロ丸出しでも問題ないこの書店は30年以上前から、小学一 [続きを読む]
  • 母の日はお花以外だと何?
  • 母の日と言えばお花が主流ですが、実母は花に興味がなく、義母の場合は自分で植え育てているのでプレゼントとしてはイマイチ。50〜60代の実母と義母。同じ世代でも全く違うタイプの二人ですが共通しているのは食べることは大好き!家事の手間は省きたい!母の日プレゼントは”食&ラク”ご家庭で楽しむ冷凍ピザ【森山ナポリ】相手の好みに合わせて選びたいけど、毎日こう余裕がないと負担になりますよね。毎年毎年、もう何にし [続きを読む]
  • ママ友いらない?怖い?
  • ママ友地獄!なんていうキャッチコピーの怖いドラマがあるかと思えば、孤立した育児を解消するためにママ友を作ろう!という動きもみせるママ友ワールド。結局、育児疲れを増やすのはどっちでしょうか?ママ友はいらない?私の場合は、結論からすると必要です。夫は多忙で、実家も遠方。学生時代から続く友人達も当時はまだ誰も産んでおらず、同じ立場で育児の話をできる人がいませんでした。-SPONSORED LINK-そして自身に復職のあ [続きを読む]
  • サイトMAP
  • 0歳〜生後11か月の育児体験談・母子同室or別室 産むなら?完全母子同室なんてズボラな私には過酷。別室だと今度はサボる始末。・赤ちゃんが泣きやまない原因は?赤ちゃんが泣きやまないと母親を辞職したい。どうやって乗り越えたか。・おっぱいが痛い!乳腺炎で高熱が!詰まる母乳、度々出ない。四苦八苦の記録。・子育てが楽しくないだなんて赤ちゃんとの日々は単調でつまらない。そう思ってしまうのが悲しい。・赤ちゃんに教 [続きを読む]
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  • 0歳〜生後11か月の育児体験談・母子同室or別室 産むなら?完全母子同室なんてズボラな私には過酷。別室だと今度はサボる始末。・赤ちゃんが泣きやまない原因は?赤ちゃんが泣きやまないと母親を辞職したい。どうやって乗り越えたか。・おっぱいが痛い!乳腺炎で高熱が!詰まる母乳、度々出ない。四苦八苦の記録。・子育てが楽しくないだなんて赤ちゃんとの日々は単調でつまらない。そう思ってしまうのが悲しい。・赤ちゃんに教 [続きを読む]
  • 育児疲れた体験談TOP
  • 世の中にはワーキングマザーさんがたくさんいて、そういう方々が育児疲れたって言うと労りの気持ちが自然とわきます。ところが家事育児しかしてない専業主婦が育児疲れたなんて言えば、何だか許されない雰囲気がしませんか。私、丸山ミユは資格もキャリアもなく当然復職の予定もなく、料理・掃除・洗濯・裁縫・運動・勉強・オシャレ全般が最低限。そんな母親っぽくない母親による、出産(2010年&2014年誕生)・育児の体験談をまとめ [続きを読む]
  • 育児からの逃げで保育園へ?
  • 保育園に関わるニュースが流れると各地で議論発生。100の親子がいれば100通りの事情があるのに、軽々しく批判をする人が目に付きます。私が気になるのは、子供と離れるためだけに預けようとする母親への攻撃です。うっぷん晴らしでの攻撃的なコメントにダメージを負うなんて、損!流れ弾に当たってケガをするようなもので育児疲れが増すばかり。このページでは、働いてもいないのに保育園を頼ったことのある私の体験談と考察 [続きを読む]
  • 後追いがひどい
  • 我が子はまるで私の背後霊。私が隣の部屋へ行こうとすれば声を上げ、後追いをしてきました。ママって愛されてるなぁ感謝☆なんて平和なものじゃなく、育児疲れが倍増しノイローゼ寸前に。後追いがひどい!いつまで?一人目は、ハイハイができるようになってから〜3歳頃まで。二人目は、ハイハイができるようになってから〜2歳頃まで。このページでは、私が後追い期をどう乗り越えたかを書いていきます。-SPONSORED LINK-後追いを [続きを読む]
  • 保湿・化粧水・殺菌消毒が1本に
  • 幼児と出かけると荷物は多いし色々あるし気がぬけず、育児疲れが絶えません。そこで“スリーエフェクトスキンミスト”母の顔の保湿と子供の手の殺菌が一緒にできる化粧水を発見。なんてラクな!と、私も買ってみました。保湿と殺菌消毒が同時に「電解イオン水」を取り入れ、1、保湿&化粧崩れ防止2、ふきとり化粧水3、殺菌消毒以上の3つの働きをもつ新しいミスト化粧水。1、保湿&化粧崩れ防止この“スリーエフェクトスキンミ [続きを読む]
  • 赤ちゃん(生後0カ月〜6カ月)に教育?
  • 無限の可能性を秘めた赤ちゃん。こんな自分よりも素晴らしい大人に成長して幸せになってほしい。いま何かをしてあげたら、その可能性はもっと広がりそうな気がする!そう願いつつ、疲れが続いて余裕なく過ぎていく日々。抱っこするだけで終わる日が何度もありました。-SPONSORED LINK-日常生活でできる教育身の丈に合わない事をすると、ますます育児に疲れていきます。“ここ数日無理だったけど今日はちょっとできた!”小さいなが [続きを読む]
  • 子育てが楽しくないだなんて
  • 出産後の生活が嫌になって、つまらない!逃げたい!なんて思うことが時々ありました。育児がツライ。可愛い赤ちゃんなのに罰があたりそうで申し訳ない気持ちに。「子供がただ健やかに育ってくれたらそれで十分」私の場合それだけではモチベーションを持続させる事が難しかったのです。-SPONSORED LINK-赤ちゃん育児の目標今は赤ちゃんだけど先のことを考えてみました。この子が数年後自分のやりたいことを見つけてどんどん進んでい [続きを読む]
  • おっぱい痛い!乳腺炎で高熱が!
  • 今までの人生では面倒臭い面倒臭いと言い訳ばかり。そんな私にとって母乳育児は大変困難な道でした。何度も何度もおっぱいが痛くなるのです。これがアルバイトしかしたことのない私を鍛えるための試練なのか?そこまで深く悩みました。私は何度も乳腺炎になり高熱も出しました。家族から粉ミルクを増やせばとすすめられたこともあります。それでもなんとか母乳は続けたいと意地をはって、死闘を繰り広げていました。-SPONSORED LIN [続きを読む]
  • 赤ちゃんが泣きやまない原因は?
  • 泣きやまない赤ちゃんを泣きやませるのは、母親である自分の仕事。赤ちゃんが泣く原因も母親なら分かるはず。筆者はナマケモノのくせに、こういうこだわりを持っていました。こんな考え方は自分で自分の首をしめ疲れるだけで何も良い事がないのに。出産・退院後の私は赤ちゃんが最優先!の生活。最優先にしていれば、上手くいきそうな気がしたから。全てを犠牲にしていたからこそ、赤ちゃんが泣きやまないとイライラしたものです。 [続きを読む]
  • 母子同室or別室どっちがいい?
  • ズボラな筆者は、産後の育児をラクしたいなぁ〜って思っていました。母子同室or母子別室産み方次第で感じ方が左右するのです!こちらのページでは、両方の疲れた体験談を書いていきます。私は、2010年と2014年に妊娠出産しました。一人目→完全母子同室二人目→母子別室一体何がどう違うのでしょうか?-SPONSORED LINK-完全母子同室は辛い?母子同室に“完全”がついています。この言葉通り、どうしてもという時以外は完全 [続きを読む]
  • まとめ読み 第1話〜第50話
  • 第25話まで飛ぶ母親らしくない母親、実子を誘拐疑惑で通報されそうになりました。新生児の授乳でヘトヘト。出産・退院後の生活は引きこもり。仕事も大変、育児も大変。おすすめの育児本を見ていると日記をつけたくなりました。赤ちゃんの夜泣きに旦那が起きない謎。おっぱいが痛い。けど関連する情報はどうでもいいのばかり。蛇口をひねると水が出るように、赤ちゃんがくわえるとお乳が出るようになれ。乳腺炎。どうすれば治るの [続きを読む]
  • 第44話、45話 余裕のないママ達
  • キラキラママへの憧れが暴走しました。第44話「犯罪くさい母」スーパーで目撃したキラキラママ・春田さんに惹かれ、ついつい尾行してしまった千加子さん。保安員に不審者と判断されましたが、春田さんが気づいてくれたので難を逃れました。思わぬ展開でまたまた春田さんとコミュニケーションをとることになりました。千加子さんは、尾行をしてしまった後ろめたさがあります。保安員から解放された安堵もありますので、素直な気持 [続きを読む]
  • 田舎暮らしでの子育ては?
  • ダークマザー作者は都会産まれ都会育ちです。ところが現在はとある人口5万人以下の市に住んでいます。その中でも急速に過疎化が進むエリアに自宅を建てました。三階建て以上の高層ビルがありません。暮らしてみると色々な現実があります。良かったこと。残念なこと。現在は都会で子育てをしているけれど…-将来的に引っ越して田舎暮らしが良いかも?-そう考えておられる方々の参考になったらと思います。なぜ田舎へ移住を?・夫の [続きを読む]
  • 第42話、43話 キラキラママに惹かれて
  • スーパーで春田さん発見。ドキドキして声をかけられません。第42話「女神現る」赤ちゃんとスーパーでいつものお買い物中。ボーっとカートを押していると、あちらの方で明るい空気が漂っていました。春田さんです!やっぱりオーラが違いますね。食品を見る目の輝きもオシャレな雰囲気も千加子さんとはずいぶん違います。時々子供の方へ目をやり、余裕であやしながらお買い物をすすめています。もはや女神。あまりの神々しさに身を [続きを読む]