水樹 さん プロフィール

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水樹さん: 天地真理と書いて『あまちまり』と読む。
ハンドル名水樹 さん
ブログタイトル天地真理と書いて『あまちまり』と読む。
ブログURLhttp://iceberg15a.dosugoi.net/
サイト紹介文闘わない乳がん日記。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供136回 / 35日(平均27.2回/週) - 参加 2017/01/23 11:35

水樹 さんのブログ記事

  • 大失敗からの、『この世界の片隅に』再び。
  • 昨日は12時50分からの『ラ・ラ・ランド』観る予定が、豊川イオンが大渋滞で、チケット売り場に着いたのがオンタイムだった。イオンシネマは、始まった作品のチケットは販売しないらしく、電光掲示板から消えていたので、大蔵省の主人が諦めてしまい、次の回にしようという。んな、ずっと後じゃん。「もう、いいから『この世界の片隅に』にしよう。」と提案。アニメ大嫌いの主人ですが、私の静かな怒りに圧倒されてチケットを購 [続きを読む]
  • 『ラ・ラ・ランド』Music PV“Another day of sun"
  • 公式HP『ラ・ラ・ランド』Music PV“Another day of sun" 今朝、洗濯機が壊れまして。買いにゆき、明後日配送です。で、朝一で行くはずだった映画の予習中。La La Land - Original Motion Picture Soundtrack [Full Album] 01. Another Day of Sun 0:0002. Someone in the Crowd 3:4803. Mia & Sebastian's Theme 8:1004. A Lovely Night was deleted by Copyright. Sorry.05. Herman's Habit 9:5106. City of Stars 11:4607. Plan [続きを読む]
  • 『恋妻家宮本』は泣ける映画です。
  • 「家政婦のミタ」「女王の教室」といった人気ドラマを多数手がけてきた脚本家・遊川和彦の映画監督デビュー作。重松清の小説「ファミレス」を遊川自ら大胆に脚色し、熟年離婚が当たり前になった現代で、子どもが独り立ちした後の夫婦がどのように向き合っていくのかを、コミカルかつハートフルに描いた。ひとり息子の正が結婚して一人立ちしたことで、2人きりになった陽平と美代子の宮本夫婦。2人は大学時代に大学生時代に出来ちゃ [続きを読む]
  • すべての治療は人体実験。 「末期がん逆転の治療法」
  • 内容紹介大半のがん患者は医者に殺されている! 早期回復のカギを握るのは、手術でも薬でも放射線でもない“補完代替医療"本書は、現代がん治療の不条理から脱却し、自らの生存率を上げる、医療との付き合い方を解説する本である。多くのがん患者は大病院での精密検査によってがんと診断され、「手術」「抗がん剤」「放射線」のいわゆる3大治療を受けるが、多くの患者は3大治療では救われない。難病専門の個人病院を経営し、3大治療 [続きを読む]
  • 息子、うらはら。
  • 筋肉痛の息子のマッツサージを仰せつかり、湿布を貼ってくれと頼まれた。湿布なんか、血行を悪くするだけだからやめときんと言っても、わからんやつなので、とにかく風呂に入ってもらって、1枚だけ湿布を貼る。気休めでも、本人のご希望だから仕方ない。そしてもう1度マッサージして、私の湯たんぽを貸してやった。起きてこないところを見ると、よく仮眠できているようだ。アボカド手巻き寿司も、効いたかもね。果物屋が教える☆ [続きを読む]
  • トリセツ
  • カレーにビーツを入れたらかなり不評でした。みんな、ごめんなさい。身体のとり扱い方法を間違えたら、癌になりました。身体、ごめんなさい。西野カナ♪トリセツ【HD】 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 田中揚子さん原画展 cafe エンビーチ
  • 田中揚子さんInstagramランチ本で行ったことがあったエンビーチさん。Facebook原画展Yoko tanaka works - いろトリドリの世界展がそろそろ終わりなので、出かけてきました。原画展の写真はこちらそしたら、音楽?イベントやっていて。休日の昼間、豊橋、浜松で活動している DJ、ミュージシャン が、ラウンジ、アンビエントというコンセプトで音を紡ぐイベントです。また、同地域で人気のショップも出店します。ご友人やご家族と、 [続きを読む]
  • ロイヤルウインドオケVS田原市吹
  • 何も同じ日の同じ時間にやらんでもいいのん!どっちも楽しみにしとったんに。突然ですが、今日なんです むうちょさんの寄稿オーメンズ・オブ・ラブ(東京佼成ウインドオーケストラ) ドヴォルザーク 交響曲第9番「新世界より」第4楽章 小澤征爾指揮ウィーン・フィル 【吹奏楽】コンサートマーチ「アルセナール」 オペラ座の怪人 (The Phantom of the Opera) 小笠高校吹奏楽部 OGASABAND マーチング演奏 小笠高校吹奏楽部 定期演 [続きを読む]
  • 婦人公論に掲載された大橋巨泉夫人の恨み節。
  • アマゾンへどういう記事かと思ったら、急性期を過ぎて退院し、在宅になった時の担当医にはずれてしまったのが今も悔いなんだそうな。その先生は、死に方がどういうのが良いか?と聞いて、強い痛み止めを処方し、それがきっかけで、巨泉さんが死期が早まったみたいな。え、でも、巨泉さんはもうずいぶん好きに生きたと思うし、これ以上、どうしろと言いたいのか。まったく元気にしろってか?この記事を拝見して、あのわがままを地で [続きを読む]
  • 犬の躾なら、待てない、結論を急ぎたがる人々。
  • 単なる愚痴です。要注意。写真は豊橋駅前の22日のパートナーズdayの紅白バラ。スマホに変えました。大体、今時、ガラケーがおかしかったんだけど、かえてみてもっと早くスマホにすればよかった。しかし、操作が不慣れで、各方面への諸連絡がまだです。やっといま、アドレスを変更できたし。そうこうするうち、とりあえず、ランチの約束をしていた方に、暫定的メアドで連絡をしたら、ヤフーメールなので、怪しいメールフォルダに入 [続きを読む]
  • 乳がん 後悔しない治療──よりよく生きるための選択
  • 乳がん 後悔しない治療──よりよく生きるための選択商品の説明 内容紹介ちょっと待って! その手術、その抗がん剤、本当に必要ですか?医師の勧めに従って受ける手術や治療。でも後遺症や副作用で苦しむのは患者です。あなたは、本当に信頼できる医師から、納得できる治療を受けていますか? 出版社からのコメント16年前、彼女は自分の乳房に5ミリのがんを発見する。超早期発見である。常なら、すぐに手術でがんを(あるいは [続きを読む]
  • 「乳がんです」と言われたら、あわてて切ってはいけない!
  • アマゾンへ乳がんには誤診が多く、命に関わらないものもある。その手術や抗がん剤、本当にあなたの命を救いますか? 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)渡辺容子1954年3月29日、福島県伊達郡川俣町(両親の故郷)で生まれ東京都杉並区で育つ。早稲田大学卒業後29年間、杉並区学童クラブ指導員(うち約3年間は休職)として勤務。その後フリーライター。2012年3月30日他界(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) [続きを読む]
  • 『この世界の片隅に』
  • ユナイテッドで終了して、豊川コロナで公開が始まったので、今のうちと思い、観てきて良かった。声優「のん」さんがぴったりで、何度も泣かされた。1人で観て良かった。ちょっと親しい方とは、困ってしまう位、泣きました。今日は、コロナtotta!システムを初めて利用。メールに添付されたバーコードをかざしてチケットをプリントアウトします。なかなか便利です。にほんブログ村 [続きを読む]